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体験談(約 26 分で読了)

夏休み、中学一年生の妹と小学六年生の従妹と(2/3ページ目)

投稿:2023-04-21 14:14:40

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本文(2/3ページ目)

「じゃ、寝ようか」

「全然眠くないけどね」

「どこで寝る?」

「おにいちゃん、どれにするか決めて」

昼間、いずみちゃんに見とれてしまい、妹の顰蹙をかっていた。今夜は寝るだけかなとあきらめていた。妹から「決めて」と言われたので、もしかして一緒の布団に寝てくれるのかなと期待した。

「じゃ、じゃあ、窓際かな♪」

「右にする?左にする?」

「うーん、どっちでもいいけど、右」

「じゃ、私は、左・・・」

妹が首を傾げてぼくの顔色を窺った。いたずらっぽい顔をしている。

「(やはり今夜はダメだったか)」

がっかりと落ち込むぼくの姿を見て、笑顔になった。

「う・そ」

妹がくちびるを尖らせた。

「おにいちゃん、ん-」

ちゅっ

「私も右!」

妹が右側の布団に仰向けになった。

「おにいちゃん、はやくー。電気消して、飛行機の続き、しよ?」

プツン

ぼくの中でなにかが切れて、ぼくは妹に襲い掛かった。

「はぁーん、おにいちゃん、激しい」

「・・・」

夢中になって妹のくちびるを求める。

「ん-、むちゅ、ぶちゅっ、ぶちゅー」

「ん-、はぁはぁ、ちょっと、ん-、おにいちゃん、落ち着いて」

「由美、ぶちゅぅ、好きだ。愛してる」

「私も。むちゅっ、おにいちゃんのこと、はぁはぁ、愛し(てる・・・)ぶちゅー」

自分の中のオスの本能が猛り狂っている。行為の邪魔になるパジャマの上着もズボンとパンツも脱ぎ捨てた。屹立した勃起には血管が浮き上がり、びくんびくんと脈打っている。これからする行為の邪魔になる妹の全ての着衣をはぎ取った。生まれたままの姿の妹を思いきり抱き締めてもう一度キスする。いくらキスしても満足できない。

耳、うなじ、首筋、わき、そして妹の乳首に吸い付く。脳裏には、いずみちゃんの発達したおっぱいが浮かんでいる。目をつぶっていると小学校六年生のいずみちゃんのおっぱいを吸っている意識になる。揉みしだきながら新鮮なおっぱいを夢中で吸う。

「(いずみちゃんのおっぱい)」

「おにいちゃん、痛い、もっとやさしく」

はっと我に返る。本当に吸っているのは、中学一年生の妹の乳首だ。いずみちゃんより年上だけど、胸はまだ発達途上、刺激に敏感な幼い胸だ。

「由美、ごめん。つい夢中になった」

ちゅっ

やさしく脇の下から大きく胸全体を包んで、親指で乳首の周囲を優しく押す。

「(由美も早くいずみちゃんに追いつくんだ)」

大きくなーれ、と願いを込めて、やさしく押す。

「(乳腺から女性ホルモンがいっぱい分泌されますように)」

願いながらマッサージしているうちにまた愛情が込み上げてきてしまう。

「由美」

「ん?」

不思議そうにこちらを見る顔が可愛すぎる

「おまえは可愛すぎるんだよ!」

ぶちゅー

「??」

「ああ、由美、愛してる、愛してる、愛してる」

妹のおへそから内腿へと順々にキスをしながら唇を這わせていく。急がないと勃起が破裂する。妹のおまんこにむしゃぶりつく。ぼくの勃起に女神のように妹の手が触れる。妹の大陰唇を広げ、膣穴に鼻を差し込みクリトリスを舐めまくる。

「はぁん、はうっ」

すーすー鼻呼吸しながら、ぼくの鼻腔内の空気をすべて妹の膣内の空気に入れ替える。これでぼくの嗅覚は何をしていても常に妹のおまんこの匂いを感じる。次は味覚だ。妹の愛液を音を立てて啜りまくる。口の中を、舌を妹の愛液で満たす。

ちゅぅ、ちゅるー、ずずぅ、ぺろぺろ

啜った妹の愛液を口腔内に塗りまくる。舌を回して出てくる唾液とともに喉の奥まで妹の愛液を送り届ける。ぼくの口が妹のおまんこに同化する。

「はぁ、あん、あぁん、おにい、ちゃん、あぁん」

「はぁはぁ、おまんこが美味しい。中一の由美のおまんこ、美味しすぎる」

幸いにも、吸っても吸ってもあとから湧いてくる。まるで泉のように。

「(泉みたいに次々湧いてくる、いずみのようなおまんこ、小六のいずみちゃんのおまんこ)」

「くっ」

亀頭が熱くて柔らかい肉に包まれた。妹の可愛い口に吸引され、れろれろ舌で裏筋をくすぐられる刺激に思わず喘ぐ。

「はぁ、あぁ、おちんちん、気持ちいい」

思わず垂れてしまった自分のよだれとともに、妹の愛液を舐め吸いまくる。突然の裏筋の悦楽といずみちゃんを逸した無念さがフュージョンして脳が正気を失う。

れろ、ずずぅ、れろ、ぺろぺろ

「(いずみちゃんのおまんこ、いずみちゃんのおまんこ、いずみちゃんのおまんこ)」

夢中で愛液を吸い、舐め、クリトリスを吸い、しゃぶる。はっと我に返り修正機構が機能する。

「小六のいずみちゃんより幼い中一の由美のおまんこ」

うっかりはっきりと口に出してしまった。

「幼くないもん」

「由美可愛い、由美可愛い、あー由美、超可愛い」

「おにいひゃん、愛ひてるよ、れろ、れろ、」

「なんで由美はそんなに可愛いんだっ・・・くぅっ」

妹の可愛さに耐え切れず、亀頭の先端が破裂した。

どぴゅっ、

決壊したダムのように、由美の可愛い口の中でぼくの精液がほとばしる。

「んごっ?」

どぴゅるるるる、どぷぅー

あまりの衝撃に、妹の尿道口が一瞬だけ緩んだ。

ちょろっ、ちょろろっ

「あぁん、ぃやっ」

慌てて止めた妹の、間に合わなかった分を、ぼくが何とか顔面と口でキャッチした。

「こくん、ごくん、ぺろ、ずずっ、こくん、ぺろっ、ぺろっ、すすーっ、ごくん」

妹のわずかなお漏らしを飲みつつ、妹の口に射精を続ける。

どぷっ、どぷっっ

「ん-、ん-、んぐ、んぐ、こくん、こくん、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

「はぁ、はぁ、はぁ、・・・由美の可愛さは反則だよ・・・」

ようやく衝動がおさまった。

「・・・はぁ・・・おにいちゃん、ちょっと休憩。おしっこ行ってくる」

「はぁ、はぁ・・・ぼくも、洗面で顔洗ってくる」

「ちょっと待って!・・・えーと、えーと、そう、私のおしっこの音が聞かれると恥ずかしいから、わたしが戻ってからでいい?」

「?・・・いいけど?」

「じゃ、行ってくるね、必ず戻ってくるまで待っててね!うー、おしっこ漏れちゃう・・・」

「(なんなんだ、この見え透いた怪しさは・・・ま、いいか)」

今夜は本当に可愛い由美と二人っきり。パパやママは、絶対に来ない!飛行機で飛ばないと来られないぐらい遠く離れている。本当にぼくと由美だけの世界だ。

またまた勃起してきた。さっきほどではないけど、いつもより全然気迫に満ちている。

「(由美、早く戻ってこないかなー・・・あっ!ティッシュ!)」

いつもティッシュのことを忘れてしまう。スーツケースの中にポケットティッシュならあったはず。あ、あと洋室のサイドボードの上に、ボックスのティッシュがあった。

「今のうちに洋室から持ってきておこう」

妹がさっき出て行ったトイレや洗面につながる廊下側の戸ではなく、和室と洋室の境界の襖を開けた。

「ひっ」

「(うわっ)」

離れに帰ったはずのいずみちゃんが、なぜかそこにいて、両手で目を覆っている。

ぼくはといえば、完全に素っ裸で、おちんちんがギンギンに勃起している。

「(どういうこと?)」

ジャー

トイレから水を流す音が聴こえた。妹が戻ってくる。

「・・・いずみちゃん、あとで理由、教えて」

「(こくん)」

サイドボードの上のティッシュボックスだけ取って、急いで和室に戻った。

「(うわー、なんだかわからないけど、小学校六年生のいずみちゃんに思い切りギンギンの勃起を見られたー)」

ここまであけっぴろげに見られると、かえって清々しい。

「(もう何でも来いって気分)」

妹が和室に戻ってきた。入れ替わりに洗面に行って顔を洗って戻ってきた。この後の展開を妄想していて興奮が冷めないので、勃起はびんびんのままだ。

「おしっこ、いっぱい出た?」

「うん。もうお漏らししない」

「(いずみちゃんは、いつからあそこにいたんだろう。なぜ?)」

「(いずみちゃんは、ぼくと妹がセックスしているのを知ってるのかな?このまま続けちゃって、だいじょうぶ?)」

考えても分からない。妹に相談する。

「(ひそひそ)ねえ、由美」

「どうして急にひそひそしゃべってるの?」

妹がぼくの勃起を柔らかい手でいじる。

「(しー)」

「(ひそひそ)えっ、どうしたの?」

妹の乳首を右手の人差し指で優しくくにくに転がしながら続ける。

「隣の部屋に、いずみちゃんがいた」

「・・・」

「もしかして、知ってた?」

「えっと、どうかなー」

妹は最初から知っていたらしい。最初から怪しかった。それなら心配いらない。妹に合わせることにする。乳首をいじりながら耳元に囁く。

「続きできそう?」

「はぁん、当たり前じゃん。おにいちゃん、びんびん」

なんか、隣の部屋に小学校六年生のいとこのいずみちゃんがいるというのに、中学一年生の妹とのセックスを続けてもよさそうだ。どういうこと?でもぼくは続けたい。できれば、いずみちゃんも巻き込みたい。

「さっきと位置を変えようと思ってるんだ。電気つけたまま」

「えー、どうして?」

「せっかく鏡があるからさあ、使ってみたらどんなかなと思って」

「ふーん、面白そう」

「うちではできないこと、やってみようよ、ね?由美との思い出作り」

「うん、おにいちゃんとの思い出、いっぱい作りたい!」

ぼくは、まだ使ってなかった洋室寄りのふとんを、洋室との境界の襖の方にずいっと引きずった。そして鏡台を持ち上げて、洋室側から、襖、ふとん、三面鏡と並ぶように設置した。

「ここなら明るいから、よく見えると思うよ」

鏡台の覆いを外し、三面鏡を開いた。正面の鏡の中、手前に布団、奥に襖が映っている。電灯の明かりが三面鏡に反射して、布団の上が明るく照らされている。

「(いずみちゃん、見えやすくするから引き戸の隙間から覗いてくれないかな)」

ぼくは襖の戸の合わせ目の直前に頭がくるようにして布団の上に仰向けになる。鏡台の前で勃起が照らされている。

「どう、おちんちん、見える?」

「うん、照明に照らされて、いつもよりすごくはっきり見える」

「あとで由美のおまんこも照らすからね」

「うー、恥ずかしいなあ」

「可愛い由美のおまんこ、しっかり見せてもらうからね」

「もー、おにいちゃんの好きにして」

「じゃ、それはあとの楽しみにして、由美、飛行機でできなかったから、おまんこ、同時に舐めさせてね」

「わかった」

機内では、妹だけがフェラをして、ぼくはクンニができなかった。ほんとはいつもと同じように、2人が同時に相互愛撫したかった。

妹が手慣れた感じでぼくの顔にまたがる。電灯をつけたままの明るい和室で、ぼくの顔に妹のおまんこが近づいてくる。目の前にきた妹のぷっくりした大陰唇の分かれ目の位置を、ぼくは襖の戸の合わせ目の位置にぴったり合わせて、くぱぁとと大きく割り開いた。

「(いずみちゃん、可愛い由美のおまんこ、見て)」

美しいピンクの小陰唇に挟まれて膣穴、尿道口、クリトリスが露わになる。しばらくその状態をキープする。まだ襖の向こうの洋室からは気配がない。

「(いずみちゃん、ほら、由美のおまんこ、いっぱい舐めるよ)」

大きな音を立てて、妹のおまんこにむしゃぶりつく。わざと声を上げる。

ぺちゃぺちゃ、じゅるるっ、べちゃべちゃっ、ずずっ、・・・

「あん」

「あぁ、由美のおまんこ、甘酸っぱくて、とっても美味しい。ずっと舐めていたい」

じゅるるっ、べちゃべちゃっ、ずずっ、じゅるるっ、・・・

「んふっ」

「ああ、いずみのように湧いてくる。いずみがあふれてくる」

じゅるるっ、ずずっ、べちゃべちゃっ、じゅるっ、・・・

「く・・・んふぅ」

絶対にいずみちゃんに聞こえているはずだ。

襖の隙間の変化に期待して、しゃぶり吸っては、妹の腰を持ち上げ、またしゃぶり吸っては腰を持ち上げる。何度もしゃぶり吸われて、妹のおまんこは肉色の光沢を帯びた。

「(うーん、おまんこは自分にもあるから見慣れていて関心をひかないのかな。小学校六年生のいずみちゃんに覗いてもらうには、勃起を見せた方がいいのかな)」

「由美、由美の可愛いおまんこ、明るいところではっきり見たいから、向きを変えるよ」

「わかった」

ぼくの頭を鏡台の方にして、ぼくの下半身を襖の方にして、仰向けに寝る。妹に鏡を向いてぼくの顔に乗ってもらい、ぼくが下からおまんこを舐める。

この態勢なら、いずみちゃんが引き戸の隙間から覗けばぼくの勃起がよく見える。妹は襖と反対の方を見ているからいずみちゃんが覗いても気づかない。

いずみちゃんが覗きやすいように、足の裏で引き戸をわずかに開く。和室の光が、洋室の暗がりに差し込んでいる。

さっきみたいに音を立てて、妹のおまんこをしゃぶる。

「おまんこ、甘酸っぱい。いずみがあふれる。いずみのおまんこ、美味しい」

じゅるるっ、べちゃべちゃっ、ずずっ、じゅるるっ、・・・

「いずみのおまんこ、美味しい。いずみのおまんこ、いずみのおまんこ」

じゅるるっ、ずずっ、べちゃべちゃっ、じゅるっ、・・・

ぼくの勃起はぎんぎんになっている。

「・・・いずみ、おいで」

「!」

「おにいちゃん、さっきから、いずみ、いずみって、わざとらしすぎ」

赤面したいずみちゃんが、襖を開けて和室に入ってきた。

「もうこっちの部屋で、近くから見てていいよ」

69の態勢をやめた妹は、いずみちゃんの目の前で、勃起におまんこを合わせた。愛液で亀頭をぬるませると、ゆっくり沈み込んでいった。

ぬにゅー

「・・・」

「おにいちゃんのおちんちんが入ってるの、見える?」

「(こくん)」

「とっても気持ちいいよ」

いずみちゃんが、脚をもぞもぞしている。

「はぁー、気持ちいい」

「・・・」

「おにいちゃん、気持ちいい」

「・・・」

「おにいちゃん、好き」

「・・・わたしも」

「ふぅー」

「いずみも気持ちよくなりたいよね・・・キスしよ」

ちゅっ

妹といずみちゃんがキスしている音がする。

「いずみも脱ごうね」

妹がいずみちゃんのパジャマのボタンをひとつずつ外している。

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