官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
公開処刑4「香織2」
投稿:2026-08-14 13:16:13
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僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…
僕(はぁ~。クラスの女子ならともかく)(野上や相手にも見られた⋯)僕はその日、部活を休ませてもらいました。翌日、朝からソワソワとイヤな胸騒ぎがありました。野上と相手から呼び出され、怒られる!っと思いきや野上「あんまりヤンチャ、悪さするからヤラれたんでしょ!笑」相川「英…
学校近くのファミレスで。
由依「英斗、ショックだろうね〜!笑」
和美「モロに見られたからね〜!笑」
「アレじゃ立ち直れないんじゃない!
笑」
香織「笑い事じゃないよ⋯」
由依「明日、学校くるかな〜?」
和美「後でTELしてみるよ!」
誠「それにしてもあんな事やるなんて〜
笑」
「香織先輩の〜って!笑」
美沙「まさか、逃げ出さないで逆にコクる
とはたいしたもんだなぁ!笑」
「ひょっとしたら彼氏なったら、すご
い男になるんじゃね〜!!!」
香織「ふぅ〜。由依もなにしてんの⋯」
「あそこまでやらせたら英斗がマジ落
ちてしまうよ⋯」
由依「あ、あれは英斗が⋯」
「ま、まさかあんな事するとは思わな
かったんです⋯⋯!」
香織「由依!イタズラするなら可愛げのあ
る事しなさいよっ!!!」
「あんな姿を私に見られた事できっと
めげてるよっ!」
「英斗、どうにかしなさいよっ!」
由依、誠「は、はい」
香織先輩は先にわかれました。
香織(もぅ!由依達があんな事するから)
(私も顔合わせづらいし⋯)
(言い出しづらくなったじゃない!)
(けど⋯⋯)
(そっか!そっか!笑笑笑)
(もしかしたら⋯)
香織先輩が僕のあの姿を下劣に見るのはともかく、何か思いがありそうでした。
香織「波瑠〜!ちょっと話聞いてよ!」
波瑠(バスケ部キャプテン)
「なんだよ〜!もしか、ついにやるの
かぁ〜?」
「アイツ、喜んで死ぬぞ!笑」
香織「そうそう!やるのよ!」
「あ!今日さ、とんでもないモノ見た
よ!笑、もー、ビックリー!」
「それでさ⋯」
波瑠「ソレってさ、好都合ってか、バッチ
シにマッチしてんじゃん!笑」
「ソレをエサにやっちゃいなよ!」
キャプテン波瑠先輩と香織先輩が何やら話してたそうでした。
その夜、和美からTELがありました。
和美「う〜ん。」
「英斗、出ないなぁ〜」
「やっぱり落ち込んだかぁ〜」
僕はその夜、あまりのショックに帰ってはすぐに休みました。
翌日、
美沙「英斗!お前大丈夫か?」
「元気出しなよ!」
僕(あんな姿見られて元気なんて出るかよ)
(もぅ帰りたい〜)
美沙「よくあの状況でコクったな!」
「すごいぞ!」
僕「はぁ~。もぅダメっすよ」
「もぅ終わりですよ〜」
僕はホント落ち込んでいて、学校休もうかなと思ってました。
由依「え、英斗〜!昨日はやりすぎてゴメ
ンね!」
美沙「憧れで、大好きな先輩だもんな
ぁ〜」
由依「英斗、私どうしたら⋯」
僕「もぅいいっすよ」
「どうにか⋯忘れるように⋯」
僕はもぅ香織先輩とは顔も合わせれないとただただ愕然としてました。
授業が終わり、部活です。
由依「え、英斗、は、波瑠先輩が呼んで
るよ」
「部室に来いって⋯」
「部室には波瑠先輩と英斗しか入れな
いようにしてる!ってさ」
僕「わぁ〜、バレてて辞めろって言われる
だろなぁ」
「何か言ってましたか?」
由依「いや、なんとも〜」
「それと私らに敬語使うなよ!笑」
僕「いや、これにはちょっとワケがあっ
て〜」
「わぁ〜、波瑠先輩、キレるとすげー怖
いんですよね~」
僕は部室にきました。
薄暗い部室には誰もいません。
僕はキツく怒られると覚悟し、ベンチに正座して待ってます。
しばらくしても誰も来なくて「また何かやらされる?」とか考えてました。
すると、僕の背後から忍びようように「紙」を持つ手が伸びてきました。
僕「だ、誰?」
「誰ですか?」
また由依か誠かと振り返ろうとすると、顔を真っ直ぐさせられました。
伸びた手が「紙」を開きます。
「紙」には「静かにして⋯」もう1枚に「ありがとう」と書いてました。
僕(なんなんだ?)
(ありがとうって?なんなんだ?)
(誰だ?手の太さから女子だけど⋯)
(甘い香り⋯)
(波瑠先輩じゃないみたい⋯)
次に背後から腕が伸び、優しくそっと抱きついてきました。
僕「誰なんですか?」
「あ、暴れますよ!」
声「しーっ!」話すな!と感じました。
別の「紙」を出しました。
「紙」には「英斗が好き」と書いてました。
僕「だ、誰なんです?」
「由依?またからかってんですか?」
また「しーっ!」と。
そしてまた「私も英斗が好き」と別の「紙」が。
僕(ん?「も」?「も」ってなんだ?)
(またからかってるな!)
僕を抱きつける腕にちょっと力が入ってきました。
どうも僕の頭に顔を付けてるように感じます。
ただ甘い香りがするのはハッキリわかりました。
また別の「紙」です。
「そんな英斗でも好き」と。そして次にでた「紙」には
「このまま目を閉じて頭を伏せといて」
パタン。部室のドアが開閉しました。
僕の足元に「紙」があり「明日も部室で待ってて」と、書いてました。
僕「なんなんだ?」
「誰なんだ?」
「そんな僕でも?」
急いで部室を出て確かめるも誰も居なかったです。
僕は「波瑠先輩に呼ばれたのになぁ」とすごく不思議と不安がありつつも部活へと行きます。
昨日の部室での事が気がかりでならなかったけど、勇気を出して参加しました。
僕「波瑠先輩!すみませんでした!」
波瑠「お!英斗!」
「ん?ナニが?」
僕「部室で待ってろって伝達されたから」
波瑠「あーっ!忘れてた!笑」
「いや、解決したから大丈夫だったん
だ!ゴメンゴメン!」
僕「部室で待ってたら誰かに触られた?
か、待ち伏せ?みたいな事あったんで
すが?」
波瑠「なんだそれ?英斗の勘違いだろ〜!
笑」
「シコシコばかりしてるから疲れてん
じゃね〜?笑」
僕「う〜っ!」
波瑠「あはは〜!笑。図星なんだぁ!笑」
「冗談で言ったのに〜!笑」
僕「あまり⋯してません⋯」
波瑠「お〜い!みんな〜!」
「英斗はシコシコばかりしてるから疲
れてるって〜!笑」
僕「ち、違います〜」
僕(香織先輩がいない⋯)
(休みかな?それとも昨日の事があったから?)
僕「波瑠先輩!香織先輩は休みですか?」
波瑠「香織は今日、休みだよ〜!」
部活はいつも通りに練習して終わりました。
その夜に香織先輩にTELしてみました。
僕「今日、部活出られてなかったです
ね?」
香織「うん、ちょっと用事あってね⋯」
昨日の波瑠先輩からの呼び出しと部室での不思議な事も話ましたが香織先輩は何も知らなかったみたいです。
※※※書き忘れてました。
僕が学生時代にあった性的出来事を「実話」と「盛り話」で書いてます。
当時は「スマホ」「携帯」がまだなかったので撮られたのはポラロイド?その場で現像できるみたいな写真機でした。
教室や部室、プールでは、実際にイタズラや罰ゲームみたいにシコシコさせられたのは事実です。
香織編ではバスケ部で香織先輩との出来事です。
当時の僕の状況を最後に書いてます。
翌日です。香織先輩のことが気になりました。僕のあの姿は幻滅、下劣に思われて仕方ありません。僕は香織先輩に「あんな事をしてすみませんでした」とまた謝りたかったです。それと香織先輩が「大好き」だということも。学校では授業中、昼休みと僕への「ちんぽいじめ」は全く無くなりました。僕は…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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