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高校時代の「公開処刑」授業4

投稿:2026-08-13 08:01:33

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ぴーまん◆F5kjRkM(佐賀県/50代)
最初の話

僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…

前回の話

僕(はぁ~、野上にも見られた⋯)(部活も行きにくいなぁ〜)女子は教室で着替えを済ませ、男子はトイレで着替えて教室へ入ります。美沙「お!英斗!」「野上に勃起と射精見られて最悪だったな〜!笑」由依「野上に見られたね〜!笑」僕(もぅほっといて〜)「最悪ですよ〜!」「…

美沙「変態英斗君!」

「すごく気持ち良さそうだったぞ〜!

笑」

由依「まさか和美が足コキするなんて

ね〜!」

和美「へへっ!生センズリも見れて楽しか

ったよ!笑」

「次は授業中に手でヌイてあげようか

ぁ〜!笑」

「い、いや。もう授業中はカンベンして

下さい。」

由依「和美はホント、イタズラっ娘だ

ね〜!笑」

「次は美沙だろ〜!笑」

和美「楽しみだね〜!笑」

僕(ヤられる本人は気が気じゃないですけど〜)

美沙「どんなことしてやろうかなぁ〜!

笑」

まさに「死の宣告」

僕はヤられるとわかっていると、気持ち良くても生きた心地はしなかったです。

お昼休みが終わり、お昼からの授業も進むなか何もありませんでした。

残す授業はまた「体育の水泳」でした。

今日で最後の水泳です。

僕(昨日、野上に射精したのバレたからなぁ〜)

(イヤだ〜)

授業が始まりまた女子から水に入ります。

今日は野上も泳ぐのかシャツを着てなく

水着で水に浸かってます。

いつものように「プール遊び」です。

みんな、ガキのようにワイワイやってます。

僕はなるべく野上から離れたとこで水に浸かってます。

女子①「英斗〜!仕返しにきたよ!」

女子②「真っ裸にしてやる!笑」

マズイ!と逃げ出そうとしてると美沙達も同じ目的でやって来ました。

由依「捕まえた〜!笑」

由依と女子①②が僕の腕を掴み動きを止めます。

「離せよ〜」

和美「そんな乱暴なお言葉はダメでちゅ

よ〜!笑」

「はぅっ!」

和美がちんぽをそ〜っと握ってきました。

僕(き、気持ちいい〜)

(やっぱり自分以外の人の手で触られるとすごく気持ちいいなぁ)

美沙「よ〜し!海パン脱がせちゃえ〜!

笑」

僕の海パンを脱がせにかかりました。

しかも、そこには美沙達以外の回りにいる女子達数名も参加してきます。

僕は逃げようとバタバタしますが、多勢に無勢。

すぐに捕まり、あっという間に海パンを剥ぎ取られました。

和美が剥ぎ取った海パンをプールサイドに投げ飛ばします。

美沙「このまま、野上のとこに行こう

か〜!笑」

「や、やめて下さい〜」

野上の方を見てみると、そこにはナゼか英語教師の相川先生も一緒に水に浸かってます。

「なんで相川がいるんだ???」

そこにいるみんなが疑問をなってます。

美沙「野上と相川に英斗のパイパンちんぽ

見せようぜ〜!笑」

由依達「面白そ〜!笑」

僕は胴上げ状態で水面ギリギリに体を浮かせられました。

美沙がひと足先に先生のもとへ行きます。

その間、和美は僕のちんぽをシゴき勃起させてました。

ちょうど先生達から股間が見える位置に美沙がいたので、2人がまさか「全裸勃起生徒」が近づいてるとは気づきません。

水面からはまるで潜望鏡みたいに勃起ちんぽが浮き沈みしています。

美沙「野上先生〜!相川先生〜!」

美沙は僕の体を少し沈めて、足を開いておくように由依達に指示しました。

野上、相川「ん?」

美沙「プールで女子が男子にするお仕置きあるあるって知ってる〜?笑」

野上「お仕置きあるある?」

相川「なんだろ?」

美沙「じゃ〜ん!笑」

美沙の声で体が浮上します。

足を開いてパイパン勃起ちんぽ、ぷらぷらキンタマもあらわにさらけ出しました。

野上「ちょ、何やってんの!笑」

「いくら、英斗が日頃からヤンチャだ

としてもやりすぎ!笑」

相川「たしかに、お仕置きならコレは最高

だけど〜!笑」

「もう下ろせ〜!」

和美「せっかくだから先生達もちょっと触

りませんか〜?笑」

和美のイタズラ心に火が着いてました。

美沙「ほらほら〜!笑」

と、開いた股間を先生達に近づけます。

野上「相川ちゃん、久しぶりにコレ見たよ

笑」

相川「私も〜!若いから元気ね〜!笑」

相川がそっと勃起ちんぽを握りました。

ちんぽの裏筋を親指でクリクリ、上下にシコシコ⋯⋯。

僕(お〜っ!美沙達よりだんぜん上手い気がする〜)

(先生、オトナだから経験あるのかなぁ)

相川「はぃ!野上ちゃんもやってあげて!

笑」

野上は勃起ちんぽの亀頭部分に指を挟み上下にシコシコシコシコシコシコ⋯。

2人のそのいやらしすぎる手の動作に美沙達は釘付けでした。

僕(野上もすごい〜)

(オトナだからたくさんエロいことやるんだろうか〜)

相川「英斗君、授業中も元気だからね〜!

笑」

「野上先生にも元気なとこ見てもら

う〜?笑」

僕(は?ソレって射精しろって〜?)

「い、いや、やめて下さい〜」

和美「やめてって言うけど、ますます勃起

してんじゃん!笑」

相川「固さがすごいわね!笑」

「野上ちゃん!どぅ?」

相川が野上に耳打ちしてました。

野上「そうね〜!笑」

「私らも学生の頃にやったからね〜!

笑」

と、シゴくのをやめません。

後でわかったのですが野上と相川は高校の同級生で、当時、学年1のムナクソ悪い男子を「エロいじめ」で逆襲して服従させ、手なづけたそうです。

僕はプールサイドに打ち上げられました。

熱い地面。そして熱い勃起ちんぽ。

野上達はまだ若い先生です。

若い学生の頃を思い出し、「教師」ということを忘れたのか、僕へのちんぽいじめみ楽しんでました。

美沙達は僕を押さえつけ、野上は僕の足あたりに、相川は僕の胸あたりに座りました。

由依「なんなすごくエロいな〜!」

美沙「ガチにAVみたいだな!笑」

僕の目の前には相川先生のお尻があります。

僕(お尻がこんなに近くに⋯)

(あっ〜!)

野上は勃起ちんぽを優しくシゴきます。

野上「非常識だけど、今だけだからね!」

野上のシゴく手はだんぜん速くなりました。

僕(う〜!気持ちいい〜)

その気持ち良さにすでに我慢汁がダラダラです。

野上「固くて可愛いちんぽ!笑」

相川「私もやるからね〜!私」

野上は触りなれしてるのかちんぽのツボ的な場所を丁寧に攻めてきます。

我慢汁と唾液で亀頭をクリクリ。

カリ首と竿をゆっくりシコシコ⋯。

美沙「英斗!ある意味、幸せ者じゃん!

笑」

和美「コレって3Pだよね〜!笑」

「うぅっ!うう〜!で、でそう⋯」

びゅるる〜!どぴゅ〜!ぴゅっ!

見事にイカされました。

白濁ザーメンは僕のお腹、胸に座る相川にもかかりました。

相川「イッたね〜!笑」

「次、私ね!笑」

なんと相川は胸に座ったまま、体を前に倒しました。

自分の顔をザーメンでぬるぬるの勃起ちんぽへ近づけて

相川「まだまだ出せるでしょ!笑」

突然、ちんぽに温かい感触がきました。

美沙達「え〜っ!」

「やりすぎじゃん〜!」

なんと相川は亀頭をパクリと咥えたのです。

僕(うわ〜っ!なにこれ⋯)

(今までで1番気持ちいい〜)

野上「相川ちゃん!そこまでやっちゃえダメでしょ〜!笑」

しかし相川はとまりません。

ジュポジュポ〜!ジュルジュル!

美沙「相川がフェラしてる」

「生フェラなんて初めて見たよ。」

コレには回りにいる女子みんなが驚愕です。

相川「ザーメン出たならお掃除しなきゃ

ね!笑」

「フェラ」されたのはもちろん初めて。

数秒でしたが温かく、ぬるぬる、すごくいやらしい感覚でした。

相川の唾液でぬるぬるになった勃起ちんぽ。

快感のあまりか勃起しすぎでジンジン痛かったです。

相川はぬるぬるになったちんぽをゆっくりゆっくりシゴきます。

「フェラ」の快感で射精したばかりのちんぽにはすでに次の射精感がきてます。

「き、気持ちいいです〜」

「もぅダメ〜」

「で、でる〜」

どぴゅ〜!ぴゅっ!びゅるる〜!

また勢いよく射精してしまいました。

野上、相川「久しぶりにちんぽ見たから止

まらなくなっちゃった!」

この非常識な行為を流すかのように僕に水をかけ、その場を去りました。

「はっ!!」っと気づくと僕はプールサイドで足だけ水に浸かって仰向けでシコシコしていたんです。

どうもプールサイドに打ち上げられて自分でプール淵に座ったようで、野上の手コキ、相川のフェラ!は夢だったのか、無意識にシコシコしてたようです。

美沙「英斗!笑、お前、なに2回もシコっ

てんだよ〜!笑」

和美「突然シコったからみんなビックリだ

ったよ〜!笑」

僕の無意識シコシコは女子は当然、野上と相川にも目撃されてました。

この話の続き

僕が初めて「自慰」を体験したのはたしか中3か高1くらいでした。友達の家に遊びに行った時でした。あいにく友達は急用で外出してたようで友達のお姉さんから「部屋でまってていいよ!」とのこと。友達の部屋でくつろいでいるとお姉さんがジュースを持ってきてくれました。話し相手にもなってくれて(…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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