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高校時代の「公開処刑」授業3(1/2ページ目)

投稿:2026-08-13 07:58:59

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本文(1/2ページ目)

ぴーまん◆F5kjRkM(佐賀県/50代)
最初の話

僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…

前回の話

英斗です。誠に着けられた「ちんぽ振動オモチャ」のせいで授業中、たいへんな目に合うことばかりでした。1限目の国語、2限目の英語⋯もぅ、ちんぽも体も保たないと思い悪魔のような美沙と由依、それに和美にもお願いしました。僕「もぅやめてくれよ!」「ちんぽ、痛くってかなわない!」「ち…

僕(はぁ~、野上にも見られた⋯)

(部活も行きにくいなぁ〜)

女子は教室で着替えを済ませ、男子はトイレで着替えて教室へ入ります。

美沙「お!英斗!」

「野上に勃起と射精見られて最悪だっ

たな〜!笑」

由依「野上に見られたね〜!笑」

僕(もぅほっといて〜)

「最悪ですよ〜!」

「部活も行きにくいです。」

美沙「なぁ、生ちんぽじゃないから大丈夫

じゃね?笑」

由依「さっ!英斗!オモチャ外してやる

よ!」

「えっ!ありがとうございます!」

由依と美沙は僕をトイレへと一緒にいきます。

ガチャ!ついにオモチャが外れました。

美沙「英斗のちんぽ君!たいへんだった

な〜!笑」

「英斗も気持ち良かっただろ〜?笑」

由依「英斗!可愛いちんぽが自由になって

良かったね〜!笑」

と、美沙は僕のちんぽを、由依はキンタマを優しく触ってくれてます。

2人の小さくて、温かい手の感触はゾクゾクと性感を刺激してすぐにフル勃起になりました。

由依「英斗、キンタマ気持ちいい?笑」

美沙「今日、何回イッたんだっけ?笑」

「これは英斗のちんぽ君にごほうびだ

よ!笑」

「英斗〜!いっぱい気持ち良くな

れ〜!笑」

由依「どう?英斗!気持ちいい〜?笑」

「は、は、はい」

「あ〜っ!すごい〜っです。」

「気持ち良すぎます!」

美沙「これは私らからのサービスだよ〜!

笑」

「ちんぽガチガチなって〜!笑」

由依「何回もイッてるのにまだ勃起するな

んてなぁ〜!笑」

「あっ!あ〜っ、うぅっ〜!」

美沙の手の感触はオモチャの振動より気持ち良かったです。

生で触られる事の気持ち良さをすごく実感しました。

美沙「英斗のちんぽ君!出していいぞ〜!

笑」

由依「キンタマ、パンパンになってます

よ〜!笑」

「で、出そう〜〜です⋯」

「あぁっ〜うぅっ〜っ!!」

どっぴゅっ!どぴゅ〜!びゅるる〜!

美沙と由依のちんぽ&キンタマのシゴキがたまらなく気持ち良くて、今日はたくさん射精したのに、それでも大量に出してしまいました。

美沙「どぅだぁ!笑。気持ち良かっただ

ろ〜!笑」

「は、はぃ!すごく気持ち良かったで

す!」

「僕のちんぽとキンタマをシゴイてくれ

てありがとうございます!」

美沙「気持ち良かったならいいさ!笑」

「英斗〜!私らの約束、忘れんな

よ〜!」

僕(そ、そうだった⋯)

(最後に⋯と、約束があったんだ⋯)

(でも、2人にイカせてもらってもう少しイジメられてもいいかな⋯)

なんてついにMっ気全開になったかもと思ってました。

僕はオモチャが外れて、2人に反発できた状況でも、もぅすっかり2人に魅了され服従してました。

2人にイカされてもしばらくちんぽはフル勃起状態でした。

僕(はぁ⋯)

(美沙と由依が触ってくれて⋯なんか嬉しかったなぁ⋯)

(すごく気持ち良かったなぁ⋯)

本日全ての授業が終わり、ホームルーム時間。

僕は無意識に美沙と由依を眺めてました。

美沙「な、なんだよ!英斗〜!」

由依「英斗、私らずっと見てるけどどうし

た〜!笑」

僕はその時間、ただただ2人を眺めてました。

ホームルームも終わり、部活へと行きます。

部室には2年だけがいて、僕は野上から頼まれた「練習メニューの改善」の事を部員に話しました。

由依「良かった〜!」

京香「早く改善すれば良かったんだよ!」

遅れて3年も来ました。

3年部室キャプテン(波瑠)

波瑠「英斗!メニュー改善してくれてあり

がとうな!」

「私ら、前よりすごく上達してる

よ!」

3年部員「そぅそぅ!あの◯◯校にも練習試合で連勝できたし!」

3年部員「英斗!ありがとう!」

そう言ってくれたのは憧れの「香織先輩」だった。

僕(香織先輩だぁ〜!)

(今日もキレイだなぁ〜!)

香織先輩は部活、学校でも上位にあたる美貌の持ち主で優しく、穏やか、性格もよく⋯、とにかく、見た目も中身も全ていい!

僕は(高嶺の花)とは承知してるが一方的にでも好意があります。

僕(香織先輩、絶対彼氏いるだろ〜なぁ)

(香織先輩、いつも家でどんな姿なんだろう〜)

(香織先輩も僕みたいにオナ⋯)

香織「英斗!聞いてる?」

「は、はい!」

香織「メニュー減っても大会までしっかり

頼むね!」

「は、はい!」

香織先輩の声は僕にとって活力剤みたいで声を聞くと身が締まります。

部員「今日も練習、お疲れさまでした〜」

その夜、1年の誠からLINEがきました。

「先輩!オモチャ外してもらったんです

って!」

「あ、うん。」

「ちんぽ勃ったら、オモチャに殺されそ

うだもん⋯」

「おかげで今日は朝勃ちから6回はイカ

されたよ!」

「あははっ!そんなにイカされたんです

ね〜!」

「私はまだ先輩のちんぽをいたぶりたか

ったなぁ〜!笑」

部室で散々いたぶってもまだいたぶり足りないようだった。

翌日、早速和美から「ちんぽいじめ」の注文がきた。

和美「英斗〜!生センズリ見せてよね~!

笑」

「生って⋯みんなに見られるじゃん⋯」

「昨日、オモチャにたくさんヤラれてち

んぽ痛いんだよな~!」

和美「コレがあれば大丈夫!」

和美が見せたのは「ローション」でした。

和美「ぬるぬるで摩擦が少ないから気持ち

良くシコれるんだって〜!笑」

「風俗やエッチの必需品なんだって

よ〜!」

僕(そこまでして生センズリ見たいかなぁ)

(って、いつヤラされるのか⋯)

和美「英斗!お返事はぁ〜!笑」

「は、はい!喜んで生センズリを披露い

たします。」

僕(和美にもヘコヘコしちゃう〜)

無意識にも女子からの「強い口調」「命令口調」に気持ち良さを感じてます。

午前中の休み時間でした。

美沙「和美は英斗に生センズリさせるっ

て〜!笑」

由依「和美もイタズラっ娘だね〜!笑」

美沙「昼休みにやんの?笑」

和美「ノンノン!英語の時だよ!笑」

美沙、由依「は?」

「ソレって授業中にちんぽシゴく

の〜!笑」

和美「そぅ!スリリングでしょ〜!笑」

「それに、今日は相川先生、授業にな

らない日だよ!笑」

美沙、由依「そっか!相川、酒酔いの日じ

ゃん!」

相川先生は酒好きで毎週、決まって「大酒」呑む日があり、昨日がそうでした。

僕(あの〜和美さん、無理難題言いやがって〜)

(先生が酒酔いでも、ヤバいだろ〜!)

と、ついに英語の時間がきました。

和美は僕に「英語の授業中に生センズリやってね!笑」って⋯

僕(簡単に言わないで下さいよ〜)

教壇に立つ英語教師の相川は「大酒」のせいか、少し二日酔いみたいでマスクをしてます。

和美「英斗!相川はすぐに寝ちゃうよ!」

「生センズリ見せてね〜!笑」

「だ、大丈夫でしょうか⋯?」

今日の相川はいつもより、ふらふらでした。

倒れそうにイスに座り、ウトウトし始めてました。

美沙「今日の相川、ヤバいな!」

由依「うん、かなり呑んでるみたいね!」

相川は「ゴメンナサイ、自習で⋯」と言いふらふらと教室から出て行きました。

和美「今日はラッキーじゃん!笑」

僕(ほんとにヤルんだ〜)

僕はローションが垂れてもいいようにお尻の下にタオルを敷き、足のつけねまで短パンを下ろしました。

オカズも必要!と、エロ画像を開いたスマホも机に置いてます。

和美「可愛いちんぽ登場〜!笑」

「楽しみ〜!笑」

あらかじめエロ画像とエロ妄想していてすでにフル勃起状態です。

和美「美沙〜!途中で予定変更するよ〜!

笑」

美沙「ん?何するんだよ!笑」

ローションを少し手にぬり、ちんぽを握りますが、ここで問題がありました。

普段、家でシコる時は仰向けでシコるのでちんぽを握って上下にシゴけるんですが、イスに座ると太ももがつっかえてうまくシゴけません。

僕(こ、コレは僕のちんぽが小さいからなの

か⋯)

僕の姿を見てる和美、美沙、由依が笑ってました。

由依「ちんぽ、小さいから座ってシコれな

いんだ〜!笑」

美沙「ちんぽ、小さいのがアダになった

な〜!笑」

和美「あははっ!笑」

「3本指でシコってみたら?笑」

と、親指、人差し指、中指でシコるジェスチャーをやって見せました。

僕(あなたはどなたかのちんぽをシゴいたことあるみたいね〜)

3本指でちんぽをシゴいてみると、シコシコと問題なくシゴけます。

ローションの効果もあってか、ぬるぬるシコシコとスムーズでした。

僕(ローションすごいな!)

(ぬるぬるして気持ちいい〜)

摩擦が少なく、感じやすい亀頭をピンポイントにシゴくことができました。

僕(こ、これはいい〜)

(さきっぽ、ぬるぬるできてすごく気持ちいい〜)

和美はシコる姿を動画撮影してます。

和美「ちゃんと撮ってるよ〜!笑」

和美はちんぽをしっかり撮影してますが気持ちよがる僕の横顔も撮ってました。

和美は僕のクビ筋にふ〜っと息を吹きかけ、時々、ちんぽにも息をかけてくれます。

和美「ちんぽって、さきっぽが気持ちいい

んだぁ~!笑」

「我慢汁もでてる〜!笑」

「な、なんか、いつもより気持ち良すぎ

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