官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
高校時代の「公開処刑」(1/3ページ目)
投稿:2026-08-08 08:32:52
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※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
僕は小野田英斗。
とある高校の2年生です。
この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。
(すみません、表現力、語彙力悪いです)
僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。
まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多く学年5〜6クラス、男子専用のクラスはなく各クラスに3〜5人振り分けされてます。
僕のクラスは男子3人、女子25人でその学年でもヤンチャ、過激な女子が割を占めてました。
口げんか、叩きあいのケンカもたびたび起きてました。
学校での生活はまさに女子の天下!みたいで女子の行動は男子とかわらないダラシなさ、ちょっとした荒々しさ、言葉の悪さが目につきます。
僕はクラスの男子3人の中では明るくひょうきんで目立ちたがりなヤンチャタイプでした。
あとの2人は普通のちょっとおとなしめタイプでした。
バスケ部に所属して男子は他にいないからマネージャーをやってました。
クラス内は女子が多いせいか僕達男子の目も気にせず暑い日は下着が見えるくらいスカートをまくり上げで熱気を逃がしたり、机に足を上げて昼寝する女子もよく見ました。
当時流行ってた遊びがあります。
ソレは「ズボン下ろし、短パン下ろし」です。(小学校時代でもありましたね)
そーっと相手の後ろに回り短パンの裾を引き下ろす!
小学生の頃は主に男子がやってました。
下ろされたら「やられた!」ってすぐに短パンを戻してましたね。
が、しかし、ここは女子が多い学校。
(ちなみに生徒は校内に入ると制服から体操着に着替えて生活する事が????でした。)
女子が体操着で過ごすことで短パン下ろしの風景はしょっちゅう見てました。
下ろされたら女子は恥ずかしがりもせずに「下ろされたぁ〜」「今日のパンツで〜す」って何の恥じらいもなかったです。
もちろんそんな恥じらう女子生徒もいないから僕達(ほとんど僕だけ)も短パン下ろしを女子に仕掛けてました。
僕に短パン下ろされた女子は僕だけにはちょっと怒った感じで「コノヤロー!!」
「やりやがったな!」てきな表情になります。
男子から短パン下ろしされるのはあまり気に入らないようでした。
僕も的にされるので、やられないように廊下移動や教室内でも常に背後を警戒してました。
ある日、女子(美沙)に短パン下ろしを決行しました。
美沙はクラスでもかなりのヤンチャ、ほぼヤンキーの女子でした。
短パンを下ろした女子ターゲットが美沙とはわからず、すごく後悔しました。
美沙は上着のシャツをクルクルと背中まで巻いていて腰からは肌が露出してました。
僕は美沙の短パンの腰の部分を掴んで勢いよく下ろしました。(いつもは短パンの裾を掴みます)
あまりの勢いの良さになんとケツがハッキリ見えるほど下がりました。
僕は目の前のケツを見ながら「ケツ見えた〜!」って叫び、美沙が振り返り「美沙じゃん!」「マズイ!しまった!」って思いました。
美沙は僕の顔を睨みつけ「この〜っ!覚えてろよ!」っとひと言言って僕の顔に軽くパンチしました。
美沙の怒りは収まらず後で当然その短パン下ろしの報復は回ってきました。
お昼休みに美沙に呼ばれ、机に向かいました。
美沙は教室の廊下側の席で横には窓枠の柱があります。
美沙は何気に僕を窓の間の柱の前に立たせました。
窓枠に両手を置いて美沙とちょっとしたにらみ合いしてました。
僕は美沙に文句言われる、殴られる、と内心ビビってました。
僕は何か言われる前に「ケツ見て悪かったなぁ」って軽く謝りました。
けど美沙の口からは「ケツ見やがって〜ムカつく〜!笑」「で、どうだった?私のケツ、キレイだったろ?」なんて別に怒った様子でもありませんでした。
が、甘かったです。
窓枠に両手を置いてたのがマズかった。
突然僕の腕を掴む者がいました。
振り向くと美沙の友達の恵と僕と同じバスケ部の由依でした。
2人は僕の腕を引っ張り、窓枠に体を固定しました。
もがいても腕は2人の手から外れません。
「離せよ!ちゃんと謝ったろ!」
「殴るのかよ!」
バタバタともがいてると別の女子2人がやってきました。
この2人も美沙の友達で希沙とバスケ部の愛梨でした。
希沙と愛梨は僕の足を押さえつけました。
腕も足も塞がれていよいよ身動き取れませんでした。
「ヤバい!美沙にボコられる!」ってビビりまくりでした。
美沙「ありがとう!上手くいったよ!」
愛梨「英斗は懲らしめなきゃいけないから
ねぇ!笑」
希沙「散々短パン下ろされたからさ!」
「ちょっとお仕置きね!」
僕「あ、謝っただろ!」
「もぅ短パン下ろししないから!」
美沙「うるさいなぁ!しゃべんな!」
っと美沙は僕の口にガムテープを貼りました。
美沙「お前さぁ、私のケツ見たんだぞ!」
「私の可愛いケツ見てゴメンで済むか
よ!」
「それなりの仕返しはしなきゃ〜!」
と僕の短パンの裾を掴みゆっくりゆっくり下ろしました。
美沙「よ〜し!」
「パンツ姿を撮ろ〜!」
っとスマホでパシャパシャ撮りました。
「パンツ見たならもういいだろ!」心の中で僕は叫んでました。
気づいたら腕を掴んでた恵と由依もいました。
バタバタしてるうちにヒモか何かで腕と胸までも窓枠の柱に結ばれていました。
美沙「私のケツ見た代償は大きいよ!」
「お前のパンツと一緒にすんな!」
と言い僕の前に椅子を置き腰掛けました。
そして足を組み、足先で僕の股間を下から上へ、下から上へと動かしてきました。
ちょうど足先がちんぽの亀頭部分にあたりなんとも言えない刺激がありました。
美沙「私のケツ見たんだからさぁ〜笑」
「お前、わかってんだろぅな!」
っと今度は足先で股間をグリグリしてきました。
グリグリ攻撃と足先の上下擦り攻撃!
この連撃は5分くらいありました。
こんな刺激で若い体が反応しないワケありませんでした。
次第にこの連撃の刺激でちんぽは見事にムクムクと勃起してきました。
美沙はガラパンの裾を掴んでます。
僕「ま、まさか〜」
「やめて〜っ」叫びたくて、もがいていると美沙がガラパンの裾をゆっくりとゆっくりと下ろし始めました。
美沙「お前、うっぜ〜ってたまに思ってた
んだよね〜」
希沙「そうそう!ちょっとはしゃぎすぎだ
ね〜って思うとこあるよ!笑」
美沙「殴るよりコレがショックあるだろ〜
!笑」
と、どんどんガラパンを下げていきます。
すでにフル勃起してるちんぽのせいでガラパンはズンっ!と前に盛り上がってました。
由依「ほら!ちん毛が見えてきてるよ〜」
愛梨「英斗の公開処刑だね〜笑」
4人ともクスクス笑いながら僕のちんぽが現れるのを待ってました。
気づくといつの間にか両足も結ばれていました。
美沙「ん〜!ガラパンが引っ掛かってる!
笑」
「なんでかなぁ〜!笑」
希沙はスマホでパシャパシャ撮ってました。
美沙の足先連撃でちんぽはフル勃起してたんで引っ掛かるのは当然です。
勃起してるのがわかっていて5人は爆笑してました。
勃起ちんぽはガラパンに引っ掛かかりほぼ水平になってカチカチに固くなってました。
由依「あははっ!笑」
「MAX元気になってない〜っ?笑」
ふと回りを見ると教室にいた他の女子達が見物にきてました。
クラスメイト男子に助けを求めても教室内にその姿はなかったです。
美沙「ほらほら〜笑」
美沙はガラパンを左右に動かし、勃起ちんぽを擦ってました。
美沙「ガラパンで擦ったら気持ちいいだろ〜
っ笑」
希沙「わっ!ガラパンの先っちょ、シミて
ない?」
愛梨「シミてますなぁ〜笑」
美沙「このまま擦ったらどうなるかなぁ〜
っ!笑」
僕「もぅやめて〜!」
「もぅじゅうぶんいたぶっただろ〜!」
心中叫んでもガラパン擦り攻撃は止まりません。
すると愛梨が輪ゴムを持ってきました。
愛梨「こ、コレで結んでみようか〜笑」
ヒキツク笑い声で僕に輪ゴムを見せました。
美沙「あははっ笑」
っと笑いながらガラパンでちんぽをつつみ込み、勃起してるちんぽを軽く結びました。
希沙「ウケる〜っ笑」
「ちんぽの形がモロでてるよ〜笑」
ギャラリーの女子達も笑いが止まりませんでした。
愛梨「ちんぽ見る前にお仕置きさせ
よ〜!笑」
愛梨は「処分物入れ」にあったボールペンを2本持ってきました。
そしてボールペンでちんぽを挟み前後に動かし始めてました。
美沙「こ、コレは気持ちいいだろっ!笑」
希沙「シミがっ笑、我慢汁っ!笑」
愛梨は緩急よくボールペンを前後に動かしてました。
ボールペンを亀頭のカリと竿の間を擦ってたんです。
愛梨「固いよっ!笑」
「固さがよくわかる〜っ!笑」
「みんな、このままヤッていい〜っ?
笑」
希沙「寸止めはイヤだよね〜っ!笑」
希沙が愛梨を煽りました。
希沙「汁ですぎっ!笑」
美沙「みんな静かに〜っ!笑」
と、ギャラリー女子を静め、入り口ドア、窓を閉めるよう言いました。
他のギャラリーが来ないようにです。
愛梨「ほらほら〜っ!笑」
「気持ちいい〜っ?笑」
美沙「どぅ?笑気持ちいいだろ!笑」
「あははっ!笑」
「手コキじゃなくボールペンコキじゃ
んっ!笑」
愛梨「美沙、英斗泣きそうだよっ!笑」
「もういいんじゃない!」
僕「あ〜、愛梨が止めさせてくれるんだ
ぁ」
「助かった〜」
僕はマジで半泣き状態でした。
美沙「ちんぽからこんなにヤラシイ涙でて
んだよ〜!笑」
「今止めたらちんぽが可愛そうっ!
笑」
そのセリフに教室にいる女子がみんな大爆笑してました。
美沙「そろそろ休み時間終わるし、英斗に
選ばせてやるよ!」
「このままボールペンコキがいい
か、女子みんなにちんぽ披露する
か!笑」
希沙「あははっ!笑」
「よかったね〜!いいお仕置きじ
ゃん!笑」
美沙「さぁ、どっちがいい〜!笑」
僕「口、塞がれて話せるワケねー!」
「どっちもイヤだ!」
って叫びたかったです。
由依「どっち?違う〜!2択じゃなく、3
択だよ〜!笑」
由依「面白いクジ作ったから!笑」
「どれがいい〜!笑」
どうやら由依が「ちんぽ披露、射精させる」みたいなクジを作ってたようです。
しかしもう1つのクジ内容がわかりませんでした。
由依「さぁ、クジに番号書いたから選んで
よ!」
「コレ?コレ?」
と、クジを指さし僕にうなずかせました。
由依がコソコソと美沙に耳打ちしてました。
美沙「マジ〜っ!笑」
「そりゃ〜ショックデカいよ〜!笑」
僕は何がどうなるか気が気ではなかったです。
僕は「3番」のクジでうなずきました。
由依「3番だね〜っ!笑」
「英斗!大当たりだよっ!笑」
「見事に大賞ゲットできましたね〜っ!
笑」
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(2020年05月28日)
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