成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在44,013話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)

高校時代の「公開処刑」授業2(1/2ページ目)

投稿:2026-08-13 07:06:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ぴーまん◆F5kjRkM(佐賀県/50代)
最初の話

僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…

前回の話

英斗です。部室での「公開処刑」の翌日から「短パン下ろし」の流行りは静まり、僕の「ちんぽいじめ」に切り替わりました。美沙「由依〜、昨日は私も呼んでほしかった〜!」「楽しかったんだって〜!?」美沙と由依で昨日の部室「公開処刑」で盛り上がっていました。誠が僕のちんぽにつけた「振…

英斗です。

誠に着けられた「ちんぽ振動オモチャ」のせいで授業中、たいへんな目に合うことばかりでした。

1限目の国語、2限目の英語⋯

もぅ、ちんぽも体も保たないと思い悪魔のような美沙と由依、それに和美にもお願いしました。

「もぅやめてくれよ!」

「ちんぽ、痛くってかなわない!」

「ちんぽ、壊れたらどうするんだ!」

「頼むからやめてくれ!」

と⋯⋯。

由依「せっかく気持ちいいことしてあげて

んのにね〜!笑」

「授業中に爆発!ってなかなかできな

いぞ!笑」

和美「英斗、Mっ気あるんでしょ!笑」

「授業中はスリリングで、よけいに気

持ちいいでしょ〜!笑」

美沙「そうだなぁ⋯」

「あんまりやってもちょっと可愛そう

だから⋯⋯笑」

由依「なに?もうお開きにするの?」

美沙「英斗も頼むならお行儀よく、いい子

ちゃんで頼まないと〜!」

僕(くっ!足元見やがって〜)

(仕方ないけど⋯)

僕は咄嗟に3人の前で「土下座」して言いました。

「もうちんぽイジメ止めて下さい」

「ザーメン爆発止めて下さい」

美沙「ふん!わかったよ!笑」

由依「え〜!楽しいのに〜!」

美沙「けども少し、気持ちを込めて頼んで

よ!」

「はぃ!キレイでカワイイ御三方!」

「どうかもぅ、ちんぽイジメを止めて下

さい!」

美沙「オッケー!でもあと1回だけヤラせ

てよ!笑」

「私はそれでいいよ!」

由依「ちぇっ!しょうがないかぁ〜!」

「ちんぽに支障でたら、マジたいへん

だろうし〜⋯!」

「私もあと1回だけ!」

「誠にも伝えるから!」

美沙「和美はどぅ?」

和美「私は⋯⋯!」

「生センズリが見れたらいいかなぁっ

て!笑」

「わかりました!ありがとうございま

す!」

「僕から1つお願いです!」

「今日はもう限界です⋯!」

「よければ明日で終わりにしてくださ

い!」

美沙「そぅお〜?」

「ちぇっ!今日はメインイベントの授

業あるのになぁ〜⋯」

「ちんぽの調子もあるから仕方ないか

ぁ!笑」

と、次の「ザーメン爆発」まで「ちんぽ振動オモチャ」を装着しておく事!で他の2人も約束してくれました。

僕(はぁ~!ようやくちんぽイジメから解放される〜)

(美沙と由依を怒らせないようにしとかないと⋯)

次の授業から「ちんぽ振動オモチャ」は作動しませんでした。

約束は守られてる!って思うとほっとします。

が、問題がありました。

いくら由依がリモコンのスイッチを入れなくてもちんぽが勃起すれば自動でオモチャが作動します。

くれぐれも「エロい事」を考えないようにと注意してました。

しかし、ちんぽは僕の意思を裏切りました。

お昼休みでした。

弁当食べて、他の教室へ遊びに行こうとした途中で英語の相川先生に呼び止められました。

回りに他の生徒がいます。

相川先生は廊下の隅まで僕を呼んで小声で話します。

相川「英斗君⋯もぅ勃起は治まったの?」

「授業中にオナって射精するなん

て〜!笑」

「ちゃんと家でシコりなさいよ!笑」

僕(僕の意思でやってません!)

相川先生は会話が終わる間際に故意にか僕の股間をグリグリ!コツン!と叩いてその場を去りました。

その時でした!

僕(しまった!)

僕は相川先生にグリグリ!コツン!と叩かれた刺激と授業中の事を思い出してしまい見事に勃起してしまいました。

ブブブブブブッ!ブブブブブブッ!

ブブブブブブッ!ブブブブブブッ!

僕(やっちま⋯うぅっ〜!)

(ヤバいヤバい〜!)

急いで教室近くのトイレに駆け込みます。

由依「わっ!」

「英斗じゃん!」

僕(あ⋯⋯)

どぴゅっ!どぴゅっ!びゅるる〜!

(で、出ちゃった)

由依とトイレの入り口で出会した拍子に果ててしまい、その場でガクガクと膝から崩れてしまいました。

由依「あっ!英斗、まさか!笑」

「またイッちゃってるの!笑」

「もぅイヤだ〜」

由依「勃起したら勝手にスイッチ入るから

なぁ!笑」

「エロい事でも考えたんだろ〜!笑」

僕(個室に入らせてくれ〜)

朝から数回射精したのにオモチャの刺激のせいで無理矢理に復活させられます。

「うぅっ!うーっ!」

由依「爆発しないようにがんばれ〜!笑」

僕(こ、個室に⋯)

(あっ〜!うぅっ!)

急いでズボンとパンツを下ろした瞬間にまた⋯

どぴゅっ!どぴゅっ!

僕(あ、替えのパンツは教室なのに〜)

ペーパーで拭き取り勃起が治まるのを待ち、飛び散ったザーメンを拭いてなんとか教室へつきました。

由依「英斗〜!大丈夫かぁ〜!笑」

美沙「また爆発したんだって〜!笑」

「ある意味、イキ地獄じゃん!笑」

僕(話しかけるな〜)

急いでパンツを履き替えにまたトイレへ。

3限目は無事にすぎ、お昼休みも終わり

残りあと3限。

僕(もぅ何も考えないようにしないと)

(午後の授業はぁ〜)

歴史、物理、体育⋯⋯⋯

(体育はマズイじゃん⋯水泳だ〜)

(どうにか無心で乗り越えよう)

お昼からの残りの4限目、5限目も無事にクリアできました。

さて、問題の体育⋯水泳です。

水泳は夏場にある授業ですが、3日間しかなく、今日は2日目の授業です。

体育での男子の着替えはどの学年もトイレです。

僕(ここが終われば無事、帰れる)

(無心で⋯無心で⋯)

注意すべきは「女子の水着姿」「体育教師がバスケ部の野上先生」です。

僕(何事もありませんように)

そうお祈りし、授業が始まります。

基本、野上先生はたまにしか授業に参加しません。

普通のグラウンドの授業でも体育室で自分の仕事をやってます。

参加してもベンチに座ってるだけです。

この水泳の授業も参加しない⋯⋯

はずでした。

女子「え〜!今日、野上授業に出るって

よ!」

「マジ〜、暑いからかなぁ」

生徒達は「プールでノンビリできる」って思ってたようです。

由依「野上来るってよ〜!」

「やだなぁ〜」

美沙「野上くるなら、ザーメン爆発はでき

なかったね!」

由依「そっか〜!野上にバレるね〜!」

美沙「英斗、ヤバいだろうなぁ!」

由依「だよね~!勃起の材料がたくさんあ

るからね〜!笑」

美沙と美沙「勃起しても知らね〜!笑」

僕は最善の注意をはらってプールに向かいます。

プールとプールサイドには男子が後に入るといったルールがありました。

水泳では男女共に学校指定の水着を着用しています。

野上先生も水着で焼けないようにかTシャツを着てました。

僕(何事もありませんように!)

(は?野上先生がいる⋯)

野上は特に授業する様子もなくプール端で水に浸かってました。

生徒も野上が授業しない様子からか自由にしてます。

プールに入ってすぐでした。

女子①「おい!英斗!」

「お前、忘れてねーだろうな!」

女子②「この時間を待ってたよ!笑」

僕はうすうすわかってました。

3日間ある水泳の授業の初日にこの2人に「ハプニングを装い胸を触る」行為をしたのでした。

僕(マズイな⋯)

(忘れてた⋯お礼参りじゃん⋯)

「なに?」

女子②「ドサクサ紛れに胸触りやがっ

て〜!」

「あ!あの時はホント悪かったよ!」

「決してワザとじゃないよ!」

女子①「ふざけんな!」

「触った事に変わりはねぇんだよ!」

「野上の前で真っ裸にしてやろうか〜!

笑」

「い、いや!ホントにワザとじゃないか

ら〜」

と2人から逃げようとしますが、水の中は歩きづらく、回りに生徒もいてすぐ捕まりました。

「き、今日は具合悪いから何もしない

で〜!」

と逃げ回ります。

美沙「由依〜、あそこで英斗がヤラれそう

だよ〜!笑」

由依「英斗〜!自力で乗り切れ〜!」

僕が何かヤバそうなのを応援してました。

女子①「捕まえた〜!」

「プールに沈めてやる〜!笑」

女子②「私も捕まえた〜!笑!」

と、なんと僕の股間あたりを後ろから弄ってきました。

位置が股間からちょっとズレていて、ちんぽを直に触られるのは免れたものの⋯

Mっ気ある僕は無意識に「女子から追っかけられてる〜」と思わず喜びました。

僕(何も考えるな〜)

(何も考えるな〜)

(何も考えるな〜)

2人の攻撃は終わらず、「ズンッ!」っと股間に強い衝撃がありました。

女子②「蹴っちゃった!」

女子①「もうイッパツ〜!」

「ズンッ!」さらに「ズンッ!」

僕(おぅっ!)

水の抵抗と女子の弱い脚力とはいえ痛いのは痛いです。

僕は夢中でプールから上がりキンタマの痛みを治めます。

僕(あ、あぶねー!)

(まだ大丈夫!)

女子②「お前、次のプールで絶対やり返す

からな〜!」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!