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オナニーショーから本番まな板ショーに転向した踊り子嬢に中出しできた

投稿:2026-08-15 03:17:25

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慶之介◆FBdHlpg(愛知県/60代)
前回の話

僕はかつて、薄暗い劇場の奥でひっそりと繰り広げられる禁断の儀式――本番まな板ショーに、深く囚われていた時期があった。それは紛れもない公然わいせつ罪であり、警察の手入れがあれば、劇場関係者も踊り子も、そして客である私たちも一瞬にして法の網に絡め取られる危険な行為だった。劇場は十日ごとに香盤が替…

参考・イメージ画像

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超人気清純派アイドル踊り子の月宮雪乃嬢(仮名)が、これまでのオナニーショーから本番まな板ショーに転向するという極秘情報を手に入れた。

転向初日の劇場周りのファンには本番転向は伝わっておらず、普段通りの開演を迎えます。

照明が落ち、舞台中央にスポットが当たる。

フリフリの白いアイドル衣装——レースの多いミニワンピースに、リボンとフリルがたっぷり付いたもの——を纏った雪乃嬢が、いつものように軽やかなステップで登場した。

華奢な体に清楚な笑顔、黒髪を少しウェーブさせたロングヘアが揺れる。

観客席からはいつもの拍手と「雪乃ちゃーん!」という声が飛ぶ。

一曲目。彼女はステージを回りながら、スカートの裾を少し摘まみ、わざとらしくチラチラと白いショーツを見せる。

脚を高く上げたり、後ろを向いて腰を振りながら裾を翻したり、いつもの焦らし方だ。

観客は「もっと見せて!」と囃し立てるが、彼女はアイドルらしい微笑みを崩さない。

二曲目。曲調が少し甘く変わる、雪乃嬢はゆっくりと衣装に手をかけた。

肩のリボンをほどき、ファスナーを下ろし、フリフリのワンピースを徐々にずらしていく。

ブラジャーのストラップが見え、次に柔らかい胸の谷間が露わになる。

腰の位置まで下ろすと、白いショーツが完全に現れ、彼女は衣装を両手で抱えるようにして、恥ずかしそうに微笑みながら舞台袖へ下がった。

ここで照明が少し落ち、司会の声が響く。

「本日より、月宮雪乃嬢は本番まな板ショーへ転向いたします。最初のお相手になりたいお客様同士でジャンケンをして、お一方だけ舞台にお上がりください」

場内が騒然となる。普段通りのオナニーショーだと思っていたファンたちがどよめき、即座にジャンケンが始まり、僕は冷静に勝ち残った。

「では、そちらのお客様。舞台へお上がりください」

スポットが僕を捉え、舞台に上る。

舞台袖でブラジャーとショーツ姿の雪乃嬢が一瞬こちらを見て、耳まで赤くした。

しかしすぐに、彼女は袖の奥へ消え、数十秒後に再びスポットが当たる。

雪乃嬢が再登場した。

薄い白いベビードールを羽織っていた、裾は短く、下は何も履いていない。

短い裾が太ももをほとんど覆わず、胸の谷間も大きく開いている。

両腕で、小さな籠を抱えていた。中にはコンドームが何個かと、濡れティッシュが丁寧に入っている。

彼女は舞台中央まで歩み出ると、少し震え声で、でもはっきりと言った。

「月宮雪乃です。本日より本番に転向いたしました。初めてなのでよろしくお願いします」

籠を舞台の端に置き、ベビードールの裾を少し摘まむようにして、僕の方を見上げる。

Cカップの胸がレース越しに揺れ、すでに乳首が薄っすらと硬くなっているのが透けて見える。

彼女はそっと舞台の上に腰を下ろし、脚を揃えたまま、恥ずかしそうに僕を待つ。

僕は雪乃嬢の前に立ち、目を見て、ゆっくりと右手を差し出した。

彼女は一瞬きょとんとした表情を浮かべ、籠の中を見てから、すぐに意図を察したらしい。

小さく頷き、濡れティッシュを一枚取り出す。

「はい。拭きますね」

雪乃嬢は舞台に座ったまま、少し身を乗り出し、僕の差し出した手を優しく両手で包むように持った。

冷たい濡れティッシュが掌に触れる。

彼女は丁寧に、指の一本一本を拭いていく。指紋の間まで丁寧に、まるで大切なお客様の手を清めるように。

ベビードールの薄いレース越しに、Cカップの胸が上下に揺れ、裾の隙間から無防備な秘部がチラチラと見えてしまう体勢だ。

彼女自身もそれに気づいているらしく、耳まで真っ赤に染めながらも、手を拭く作業を止めない。

ベビードールの裾がさらに捲れ上がり、整えられた黒い陰毛と、すでに少し湿り気を帯びた割れ目がはっきりと露わになっている。

僕は雪乃嬢の細い腰に両手を回し、そっと抱き寄せた。

華奢な体が、ベビードール越しにぴたりと密着する。

彼女は小さく息を呑み、両手で僕の胸に軽く触れたまま、上目遣いにこちらを見た。

そのまま顔を寄せ、唇を重ねる。

柔らかくて薄い唇、最初は緊張で少し硬かったが、すぐに僕の動きに合わせて微かに口を開いた。

舌先が触れると、彼女は甘い吐息を漏らし、目を閉じた。

舞台の上で、観客の目の前で、清純派踊り子が最初のキスを奪われている。

唇を離すと、糸を引くように唾液が繋がった。

雪乃嬢の頬は真っ赤で、瞳はすでに潤んでいる。

そこから愛撫を始めた、ベビードールの薄いレースの上から、Cカップの胸をゆっくりと揉む。

柔らかい感触が掌に沈み、乳首がすぐに硬くなってくるのがわかる。

もう片方の手は背中を滑らせ、腰からお尻へ。薄い生地を捲り上げ、直接白い肌に触れる。

太ももを撫で上げ、内側を優しく指でなぞると、彼女の脚が小さく震えた。

「んっ、あっ」

雪乃嬢が抑えきれない声を漏らし、僕の肩に額を預ける。

すでに秘部は熱を持ち、指先が触れるだけでぬるりと濡れていた。

その瞬間、観客席からどよめきと、明らかに嫉妬混じりの歓声が上がった。

「うわあああ!マジかよ!」

「俺じゃねえのかよォ!」

「雪乃ちゃんがキスされてる……くっそォ!」

「触り方エロすぎだろ!」

「早く挿れろォ!」

普段は清楚なオナニーショーしか見てこなかったファンたちの声が、興奮と悔しさで荒々しく混ざり合う。

拍手と野次が入り乱れ、舞台上の二人を熱く煽っていた。

雪乃嬢は羞恥で耳まで赤く染めながらも、僕の手を拒まず、むしろ少し脚を開いて愛撫を受け入れている。

ベビードールの裾は完全に捲れ上がり、無防備な秘部が照明の下で濡れ光っていた。

「みなさんの前で、こんなこと初めてです、でも気持ちいいです」

彼女は小さな声でそう囁き、再び僕の唇を求めてきた。

僕は雪乃嬢の耳元で低く囁いた。

「ズボン、脱がせて」

雪乃嬢は小さく頷き、震える手で僕のベルトに触れた。

バックルを外し、ジッパーを下ろし、ズボンとトランクスをゆっくりと膝まで下ろす。

勃起した肉棒が弾けるように飛び出し、照明の下で熱を帯びて脈打っていた。

雪乃嬢は籠から新しい濡れティッシュを取り出し、丁寧にそれを包み込むように拭き始めた。

亀頭から睾丸まで、丁寧に、まるで大切なもののように。冷たい感触に僕がわずかに腰を震わせると、彼女は「ごめんなさい」と小さく謝りながらも、拭き終えるまで手を止めなかった。

濡れティッシュを籠に戻すと、僕の股間に顔を近づけた。

コンドームを着ける前に、彼女は自分から唇を開いた。

熱い吐息が亀頭にかかり、次の瞬間、柔らかな唇が先端を包み込む。

「んちゅ、れる」

舌が裏側をゆっくりと這い、唾液を絡めながら浅く咥え込む。

清純派踊り子の顔が、観客の目の前で僕の肉棒を咥えている光景に、場内から悲鳴に近い歓声が爆発した。

「ひぃぃぃっ!!」

「生フェラしてる!雪乃ちゃんがフェラしてるゥゥ!」

「うわあああ嫉妬死ぬ!!」

「口で咥えてる……くっそォォ!」

「やめろォ!俺が夢見てたのにィ!」

悲鳴と野次と拍手が入り乱れ、舞台を揺るがす。

雪乃嬢は羞恥で涙目になりながらも、咥える深さを少しずつ増し、くぽくぽと卑猥な音を立て始めた。

その流れで僕は彼女の体を回転させ、シックスナインの体勢へと導く。

雪乃嬢を上に乗せる形で、顔の上に彼女の秘部を持ってくる。

ベビードールの裾は完全に捲れ上がり、すでに愛液で光る割れ目が目の前に広がった。

僕が舌を這わせると、彼女は「ひゃうっ!」と声を上げ、咥えていた肉棒から一瞬口を離す。

「んあっあ、そこ舐めないで、みなさんの前で、あぁっ」

それでもすぐに再び咥え込み、今度は奥まで咥えようと必死に頭を動かす。

僕も彼女のクリトリスを舌で転がし、割れ目に舌を挿入するように舐め上げる。

相互の快感で、雪乃嬢の腰がくねくねと揺れ、愛液が僕の口元に垂れてきた。

観客席は完全に熱狂と嫉妬の渦だ。

「シックスナインだァァ!!」

「雪乃ちゃんのあそこ舐めてる!!」

「フェラしながら舐められてるゥ!」

「羨ましすぎて死ぬゥゥ!」

雪乃嬢は喘ぎと嗚咽を混じえながら、僕の肉棒を離さず奉仕を続けている。

ベビードールはよれよれに乱れ、Cカップの胸が僕の腹に押し潰されるようにシックスナインの体勢のまま、雪乃嬢の熱い口が僕の肉棒を深く咥え込み、僕の舌が彼女の濡れそぼった秘部を舐め上げている最中、司会のマイクが突然、大きく響いた。

「雪乃嬢、事前のお話通りに最初のお客さんだけは、コンドーム無しの純生ショーでよろしいですね?」

雪乃嬢は僕のものを咥えたまま、一瞬体を強ばらせた。口を離し、唾液の糸を引きながら、羞恥と覚悟の混じった声で短く答える。

「は、はい。最初の方だけは純生で、お願いします」

その言葉が場内に落ちた瞬間、観客席の悲鳴が最高潮に達した。

「ぎゃあああああっ!!」

「生!?生で入れるのかよぉぉぉ!!」

「コンドーム無しィィィ!?」

「純生ショーだとぉぉぉ!?」

「俺じゃねえのに生でヤられる雪乃ちゃん、死ぬゥゥゥ!」

「先っぽだけでもいいから見せろォ!」

「中に出すなよぉぉ!いや出せェェ!」

怒号と悲鳴と拍手が爆発し、劇場が揺れかねんばかりの大熱狂。

普段のオナニーショーでは絶対にあり得なかった展開に、ファンたちは嫉妬と興奮で理性を失いかけている。

雪乃嬢は顔を真っ赤に染め、涙目で僕を見上げた。

シックスナインの体勢のまま、唇の端から唾液を垂らしながら、小さな声で囁く。

「最初の人だけ、です。ゴム無しで奥まで、入れてください。みなさんの前で、雪乃の中に出されても、いいですから」

彼女は再び脚を大きく開き、すでに愛液でぐちょぐちょに濡れた秘部を、僕の顔のすぐ上で完全に晒した。

ベビードールはよれよれに乱れ、Cカップの胸が激しく上下している。

籠の中のコンドームは、もう使われないことを静かに示していた。

僕は彼女を仰向けに倒し、舞台の上に組み敷く。

ベビードールの裾を完全に捲り上げ、ぬるぬるに濡れた秘部に、生の亀頭を押し当てた。

熱い感触、膣口をゆっくりと割り開き、一気に根元まで突き入れる。

「んあっあっ、はぁっ入ってる、生で、奥まで!」

狭くて熱い肉壁が、生の肉棒を締め付けてくる。

ゴム無しの感触が直に伝わり、彼女の奥がひくひくと痙攣する。

僕は遠慮なく腰を振り始めた。激しく、深く。

舞台が軋む音とともに、水音がねちょねちょと響く。

「あっあっあっ、だめ、みなさんの前でこんなに激しく、あぁっ、当たってる子宮に!」

Cカップの胸が激しく揺れ、涎を垂らしながら雪乃嬢は喘ぐ。

観客の悲鳴と野次がさらに煽る。

「生で突かれてるゥ!」

「中出しするなよぉ、しろォォ!」

「雪乃ちゃんの中、生で掻き回されてる!」

僕は脚を抱え上げ、さらに深く打ち付ける。

亀頭が子宮口を何度も押し潰すたび、彼女の声が裏返る。

肉壁が締め付けを強め、射精を催促するようにうねる。

「出る、中に出す」

「は、はい、出してください、雪乃の中に、いっぱい!」

限界が来た瞬間、僕は根元まで深く埋め込み、遠慮無く精液を解き放った。

熱い白濁が、直接子宮の入り口に叩きつけられる。

どくどくと脈打つたびに、彼女の腹がわずかに膨らむような感触。

雪乃嬢は背を反らし、絶頂の痙攣とともに長く喘いだ。

「あっ、あっあっ出てる、生で中に出されてる、熱いいっぱい、出てる!」

射精は長く続き、溢れた精液が結合部からとろりと溢れ出す。

観客席は完全に絶叫の渦だった。

雪乃嬢は涙を浮かべ、幸せそうに、そして恥ずかしそうに微笑みながら、まだ中に残る肉棒を締め付け続けた。

「最初の人に、中出しされました。みなさんの前で、雪乃、もう清純派じゃないかも」

舞台上に清純派だった少女が、精液を滴らせて横たわる。本番転向初日の、最初のみの純生中出しショーは、こうして幕を閉じた。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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