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公開処刑4「香織3」(1/3ページ目)

投稿:2026-08-14 13:17:45

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本文(1/3ページ目)

ぴーまん◆F5kjRkM
最初の話

僕は小野田英斗。とある高校の2年生です。この話は実際、僕が受けたエッチなイタズラにMっ気(僕はМっ気です)をちょっと取り付けて書きました。(すみません、表現力、語彙力悪いです)僕は数年前に女子校が共学になった高校に通っています。まだ共学になったばかりで間もなく生徒の比率は女子が多…

前回の話

学校近くのファミレスで。由依「英斗、ショックだろうね〜!笑」和美「モロに見られたからね〜!笑」「アレじゃ立ち直れないんじゃない!笑」香織「笑い事じゃないよ⋯」由依「明日、学校くるかな〜?」和美「後でTELしてみるよ!」誠「それにしてもあんな事やるなんて〜笑」…

翌日です。

香織先輩のことが気になりました。

僕のあの姿は幻滅、下劣に思われて仕方ありません。

僕は香織先輩に「あんな事をしてすみませんでした」とまた謝りたかったです。

それと香織先輩が「大好き」だということも。

学校では授業中、昼休みと僕への「ちんぽいじめ」は全く無くなりました。

僕は良かった〜と思う、反面、刺激がほしい!っと思う事がありました。

僕は1日中、香織先輩の事で頭がいっぱいでした。

授業が終わり部活時間です。

昨日のようにまた部室で人を待ちます。

僕(いったい誰なんだろ?)

今度は用心して部室待機です。

部室に入ってもまた誰もいませんでした。

僕(またベンチに座ってれば現れるかな?)

そう思い、ベンチでまってました。

すると、またスーッと腕が伸びてきました。

僕はあまりにも不思議、不可解で振り返ろうとしますが、また顔を動かないように捕まれました。

また「紙」で、「いつも見てくれて⋯思ってくれてありがとう」

僕は困惑しました。

僕(いったい誰なんだ?)

(思ってくれて?って)

ま、まさか⋯

頭にはその人物が浮かびますが「それは絶対ない!」と思い、自分でかき消してしまいました。

僕(ナゼ僕に近寄るんだろ?)

(ナゼ?僕に好意がある人なんて⋯?)

「あのね、私、英斗を見てる⋯」

「ずっと見てるの⋯」

僕(こ、この声は⋯)

まさかと思い、「誰?」だと聞きたいとも思いましたが、「人違い」「勘違い」の怖さがあり、聞くに聞けませんでした。

「英斗と⋯繋がりたい⋯」

僕はますます混乱、困惑しました。

そしてまた「紙」でまた「明日また部室でまってて」と。

今日の部活にも香織先輩は来てませんでした。

波瑠先輩にも聞きますが「ん〜?」と言うばかり。

由依や他の部員も「ワカラナイ」との事。

僕の「ちんぽいじめ」が無くなってからは

美沙や和美、由依とはすっかり仲良くなりいつの間にか会話で敬語も無くなりました。

ですが部活、部室での不思議、不可解な出来事は続いていました。

波瑠先輩に聞いたら

波瑠「お前、いい加減気づけよ!英斗!」と、怒られました。

由依や他の部員に聞いても「???」です。

もちろん僕が1番に「?????」でした。

時間は経ち、今期大事な試合がきました。

波瑠先輩「初戦からかなりキビシー試合だ

けど全力でやろっ!」

波瑠「英斗!アドバイス送れよ!」

3年には最後の試合。インターハイです。

部員皆ピリピリムードでした。

そこで場の空気を和ませるような声がしました。

香織「私達、強くなったんだ!笑」

「悔いなくやりきろう!笑」

そして香織先輩は僕にも声をかけました。

香織「英斗!試合の勝ち負け関係なく、英

斗にはご褒美あるからね!笑」

僕(ん?なんだ?なんだ〜?)

僕は先輩、部員達に試合前のミーティングをしました。

皆、初戦から「超強豪校」に気負いしてます。

「いつも通りやれば必ず勝てます!」

「皆、声と全力出して!」

「今までのチームじゃありません!」

「勝てる強いチームになってます!」

試合はなんと「圧勝」波瑠先輩はもちろん、顧問の野上、他の部員も大絶叫の試合時間でした。

波瑠先輩「勝てたよ!あの◯◯校に勝っちゃったよ!」

香織「練習の成果だよ!」

「みんな、頑張ったね!」

しかも次の試合も楽勝でした。

波瑠「これは⋯いけるかな?」

3年部員「やるしかないっしょ!」

なんと「決勝」まで突き進みました。

香織「練習のたまものだよ!」

「英斗のメニュー減らさなきゃ良かっ

た!笑」

決勝の相手は最大の相手です。

インターハイの常連校で大学、社会人チームからたくさんのオファーが来るほどです。

波瑠「もう何も考えないで!次はヤバい

よ!」

香織「こうなったら、楽しくプレイする事

だけ考えて!」

「そして勝つ!」

しかし試合は惜しくも僅差で負けてしまいました。

部員達は「今までになかった試合内容」「日々の練習の成果が出た」と、後輩部員達に希望を持たせました。

時間が経ち、3年はいよいよ引退へ。

3年部員達は野上をはじめ、後輩部員、そして僕への挨拶をして「バスケ部」から去ります。

でも学校卒業まで時間はあります。

ある日の放課後、波瑠先輩からお話がありました。

「部室で待ってるから1人で来て」と。

僕は以前の不思議、不可解な出来事を思い出し、部室で待機してました。

ガチャ!

部室のドアが開いて、入ってきたのは波瑠先輩と憧れの香織先輩でした。

波瑠先輩「英斗!部活での指導、ありがと

うな!」

香織先輩「そう!練習メニューを減らしたの、後悔してるよ!」

波瑠先輩は言いました。

波瑠先輩「いい時間を過ごせよ〜!」

「野上には話ししてるから!」

僕は「?????」です。

香織先輩が言いました。

香織「ね、英斗!」

「前に部室に呼ばれたでしょ?」

「アレ、私が頼んだの!」

僕はまだ「???」です。

香織「覚えてるでしょ?」

「英斗が私のショーツで興奮したこ

と⋯」

「英斗が私のこと好きって言ってくれ

て⋯」

「実はね⋯」

「私も英斗が好きなの⋯」

「は?????」

香織「英斗ね、自分じゃ気づいてないだろ

うけどさ、学校じゃすごく人気なん

だよ!」

「数少ない男子の中でもすごく人気

で、狙う女子は山ほどいるよ!」

「私もその1人!」

「か、香織先輩が⋯⋯」

(なんで?僕なんかを⋯)

香織「私ね、英斗の彼女になりたいの。」

「英斗を独り占めしたいの。」

僕はそう言われてもまだ「なぜ?」で頭がいっぱいでした。

香織「英斗も⋯私が好き⋯なんでしょう?

笑」

「英斗⋯君。私の彼氏になって下さ

い。」

「は、は、はは⋯」

「か、香織先輩⋯」

「僕は香織先輩の前で、下品、下劣な姿

を見せましたよ⋯」

「そんな男を⋯」

香織「それは私が好きで⋯」

「好きでやっちゃつたんでしょ!」

「は、はい!香織先輩、大好きです!」

「だから⋯だから、あんな事やりまし

た!」

香織「あれね⋯すごく嬉しかったの⋯」

「オカシイみたいだけどさ、何か英斗

にすごく好かれてる!ってすごく嬉

しかった!」

僕は頭に岩でも落ちたか!それとも落雷にでも打たれたか!香織先輩の声、気持ちが頭や胸、体中に響き伝わりました。

「ぼ、僕は香織先輩から⋯軽蔑される!

下品なヤツだと思われる!って、アレ

から怖かったです⋯」

「か、香織先輩!こんな僕でよければ!

か、か、彼氏にして下さい!」

「ずっと香織先輩のそばに⋯ずっと一緒

にいたいです!」

香織「英斗はもう、私のモノ。」

「英斗には悪いけど前の彼氏とは全然

違うもん⋯」

「私は英斗がいい。英斗が学校、バス

ケ部に来てからずっと気になってた

よ。」

「ぼ、僕もです!」

香織「英斗、大好き!」

香織先輩は僕の唇に自分の唇を合わせ「キス」をしてくれました。

僕(!!!!!)

(ま、マジか!)

香織「英斗はいきなりな事はキライ?」

「い、いきなりも何も⋯」

「か、か、彼女なんて初めてで⋯」

「初めての、か、か、彼女が香織先輩だ

なんて⋯」

「もぅ、幸運すぎ、嬉しすぎてます!」

香織「英斗、普段は私からは誘わないけ

ど⋯」

「英斗にはツバ付けとかなきゃ!」

「誰にも取れませんよぅに!」

香織先輩は僕にしばらくキスしつくれました。

キスをしながら僕の股間へと手を伸ばし、

香織「私ね、英斗ならすぐにでもエッチし

たいと思ってるの⋯」

「英斗だからすぐにしたいって⋯」

「英斗はどぅ?私と初めてはイヤだっ

た?」

「い、い、イヤなんかありません!」

「むしろ、光栄すぎます!」

「ぼ、ぼ、僕はまだ経験なく⋯」

「僕は毎日香織先輩の事を考えて⋯」

むご〜っ!

ドタンッ!

香織先輩は僕をベンチに押し倒しました。

香織「英斗だから⋯。英斗だからこんなに

早く自分のモノにしたい!」

香織先輩は僕の服を脱がせました。

僕のナゼ?は正直まだありました。

「か、香織先輩⋯」

「僕はまだ⋯その⋯」

香織「いいの!」

「私が初めての相手がいいの!」

「私も英斗の初めての相手がいい⋯」

香織先輩は僕を全裸にして、自身も上着を脱いでます。

香織「英斗の⋯すごく元気⋯」

「この前見たのよりずっと元気だよ」

僕はベンチで香織先輩にキスをしてもらい、前に失態をさらしたちんぽを褒めてくれました。

香織「私ね、英斗のヤンチャだけど、優し

いとこ、男らしいとこ、明るいと

こ⋯。知ってる」

「まだたくさん知りたいな。」

「ぼ、ぼ、僕も香織先輩のこと⋯」

「香織先輩のことをたくさん見てきて、

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