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高校時代の「公開処刑」部室1(1/2ページ目)

投稿:2026-08-08 12:06:49

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ぴーまん◆F5kjRkM(佐賀県/50代)

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

英斗です。

教室での「公開処刑」から数日してからの出来事です。

その後日、美沙達に3回はいたぶられ、ザーメン大爆発もさせられました。

今回は「公開処刑」が部活にも広がったことです。

僕はバスケ部に所属してマネージャー兼コーチみたいな事をやってます。

男子が少ない学校で男子の部活は文科系しかなかったからです。

バスケの強豪だった中学校の副キャプテンをやってたことで、このバスケ部顧問から「指導役」的に入部を勧められたからです。

部員は僕を含め15名くらい、何人か幽霊部員もいます。

同じクラスの由依と愛梨もいます。

(まだ由依達は教室での「公開処刑」を部活、部員には話してません)

ある日の部活終わりに顧問の女性教師(野上先生)に呼ばれました。

「指導、練習が厳しくなりすぎてる」

「注意する言葉がかなりキツくなってきてる」

「体罰的なことはやらないで」

との部員達からのクレームみたいな事でした。

入部当時は「強いチームにするためガンガン厳しく指導して」って顧問に言われ、部員からも「強くなるなれらビシビシと!」って言ってたけどなぁって思ってました。

部活前に由依と愛梨が僕にグチりました。

愛梨「お前、教室でのこと根にもってんだ

ろ!」

由依「だんだん練習がキツくなってきてる

ぞ!」

「3ヶ月後には大きな大会があるだろ」

「それに向けてちょっとハードなメニュ

ーにしたんだよ」

「野上も言ったろ、キビシーメニューも

加えてもらう!って」

「それに仕返しみたいにキビシクしたら

他の部員も可愛そうだし」

「そもそも僕がもっとひどい仕返しされ

る」

そのやり取りに2人は納得したようですが別のクラスの部員(京香)がブチギレしてることを伝えられました。

野上へのクレームは京香からでした。

京香「普段の練習もキツいのにまたハード

にしやがって!」

「今までこんなに筋肉痛なかったぞ」

「引退したら絶対やり返す!」

なんて僕への復讐感をすごくもってました。

部員「今日も練習、お疲れ様でした〜」

いつもの挨拶も終わり、由依、愛梨そして京香が僕のグチを言いながら帰ります。

京香「あ〜、英斗、殴りたい〜」

「あんなにキビシクすんなよ!」

「そう思わない〜?」

由依「3年の先輩方も何人かキツいって言

ってるし」

「1年はバテバテだもんね〜」

「英斗に話してみるよ」

部活のグチも終わり別れました。

その日の夜に由依からLINEがありました。

「練習メニューを少し和らげて」「京香がかなりキレてるよ」との事でした。

僕は「野上からも注意されたけど大会まではメニューは変えない」

「キツいけと乗り越えて」

と返しました。

僕の返答はすぐさま愛梨と京香にも伝わりました。

「メニュー変えない」にさすがに由依と愛梨もブチギレてしまいました。

由依と愛梨のLINEでは

由依「愛梨〜!英斗、部室で軽くやっちゃ

おっか〜っ!笑」

愛梨「あ〜!いいね!私も思ってたよ!」

と、また物騒な話をしてたようです。

そしてついにその日が来たのでした。

由依から「1年、2年だけでミーティング」って事で僕も部室に集合しました。

「今日は練習休みだろ?」

「なんでミーティングあるんだよ?」

由依「野上が次の試合のミーティングしろ

ってさ!」

「参加できる部員だけ呼んだよ」

部室に1年、2年で全員8人揃ってます。

ガチャ!部室の入り口ドアのカギを由依が閉めました。

由依「さぁ、楽しくミーティングやろ〜っ

かぁ!」

由依、愛梨がニヤニヤしていました。

愛梨「今日は楽しいミーティングをやりま

ぁす!笑」

「愛梨先輩!ベンチはセットできてます

よ〜!笑」

1年の部員、誠もニヤニヤしてました。

「なんだよ、楽しいミーティングって」

僕も何人かの部員も不思議そうでした。

「今日はミーティングをかねて、英斗先

輩に日頃のお礼をしたくってプレゼン

トもあるんですよ〜っ!笑」

由依「英斗、よかったなぁ!」

「可愛い後輩からのプレゼント!笑」

「いいから、早くミーティングやろう

ぜ!」

愛梨「じゃ、ミーティング開始〜っ!笑」

「やっちゃって〜っ!笑」

愛梨の号令で1年の部員達が僕を無理矢理ベンチに寝かせようとします。

「や、やめろよ!離せよ!」

1年女子とはいえ数に負けて抵抗できません。

由依と愛梨も1年を手伝ってあっという間に寝かせられ、僕の手足、胸あたりもベンチにヒモで縛りつけ、口をガムテープで塞ぎました。

「ま、まさか!」あの「公開処刑」のシーンが頭をよぎりました。

由依「あははっ!笑」

「今日は楽しい特別なミーティング

で〜す!笑」

「英斗の練習メニュー、キツいからな

ぁ〜!」

「英斗にもメニュー与えるの!笑」

クスクスっ!誠も他の1年部員が込み笑いしてますが、愛梨、由依以外の2年は不思議そうでした。

京香「なに?英斗をボコるの?」

由依「いや!英斗のをシコるの!笑」

京香「英斗の?を」

「シコる?シコるって⋯」

「まさか!笑、ソレがプレゼント?」

あはははは〜っ!1年部員が一斉に爆笑しました。

「まぁそんなとこですね!笑」

どうやら1年にはこれから何があるか説明があってたようでした。

京香も他の2年も理解しました。

由依「では、英斗先輩のおちんちん公開

で〜す!笑」

僕は「またやられる!しかも1年女子もいるのに!」と、半ば諦めてました。

1年女子達は興味あるのかワクワクしてます。

由依が短パンをゆっくり下ろし、ガラパン姿にします。

由依「今日は勃起してないなぁ!笑」

愛梨「ビビって起たないんじゃない?笑」

「萎んだちんぽな〜!笑」

みんな僕の股間あたりをジッと見てケタケタ笑ってました。

僕はもぅ涙目になってすっかり観念してました。

誠や他の1年はスマホを用意してました。

愛梨「ではガラパンいきまぁす!笑」

由依はゆっくりとガラパンを下ろすと⋯

「ちょろん」っと勃起してないノーマルちんぽがでてきました。

「ぷっ!ちっちゃ〜!」

「可愛いおちんちんですね〜!笑」

1年部員達

「中2の弟のより小さい〜!笑」

「私の親指サイズだよ!私」

顔を赤らめながらも笑ってました。

京香「ホント、ちっちゃ〜!笑」

「シシトウが大きく見えるよ!笑」

パシャパシャパシャと画像を撮る女子がいた。もちろんこの風景をずっと動画撮影してる女子も。

2年部員達

「こんなちっちゃいの初めて見たよ!笑」

「ちっちゃくて可愛いちんぽ〜っ!笑」

「普段、すごくイバって、さぞかし立派

なちんぽだろって思ったら〜笑」

「チロって、まるでオマケみたい!笑」

「オコチャマおちんちんだなんて!笑」

「皮が剥けてるだけちょっとオトナちん

ぽなんですね〜!英斗先輩!笑」

2年部員の1人

「皮、被ってたらまだヤバかったね!笑」

「それじゃ萎んだ包茎アサガオちんぽだ

よ!笑」

京香「皮カムリだったら無理矢理に皮剥い

てやったのになぁ!笑」

「ううぅっ、うぅ〜!」

京香「英斗、泣いてるよ!笑」

「ちんぽが小さいから泣いての〜!

笑」

由依「英斗、ちんぽおっ勃てろよ!笑」

「いつもみたいにフル勃起させろ

よ〜!笑」

部室中、誰かが話すだけで大爆笑が起きた。

1年部員

「勃起っておちんちんが大きくなるんだよね!」

「そぅ!エッチな事考えたり、触ったら大きくなるんだよ〜!笑」

「おちんちん、大きくしてエッチするんだよ!」

2年部員

「そぅだよ〜!勃起したらオマンコにちんぽ入れて射精するの!」

1年部員

「あ!そしたら妊娠するんだぁ!」

「射精って精子出すこと?」

2年部員

「うん!白くて鼻水みたいなのね!笑」

ちんぽの仕組みを知ってる女子、まだ知らない女子もいるようだ。

愛梨も京香、誠も僕に勃起を促す。

「先輩、ちんぽ勃起させて下さいよ!」

「そうだ!プレゼント〜!笑」

誠は1年の部員の中でも特にヤンチャで手がつけれないような悪ガキタイプの女子です。

「昨日、由依さんから聞いて楽しい事を

思いついたんですよ〜!笑」

誠は涙ぐむ僕の目に目隠しをした。

「じゃ〜ん!!」と何やらみんなに見せてます。

ソレを見た部員達は「え〜っ!笑」割れんばかりにまた大爆笑しました。

由依「やるね〜誠!笑」

京香「あははっ!傑作傑作!笑」

愛梨「キモいなぁ〜!笑」

「先輩いきますよ〜!」

と、由依と京香に僕の足を広げさせ、ちんぽとキンタマに「シューッ」と何か吹き付けました。

なんと「シェービングクリーム」です。

誠は手でクリームを伸ばし「ぶい〜んっ」

っと「バリカン」を起動させます。

ジョ〜!バリバリ〜!ジョ〜!バリバリ〜!

バリカンの刃がちん毛に引っ掛かり痛いし何よりちんぽを切られないか恐ろしさもありました。

僕は剃られる痛さと怖さで腰をくねらせ暴れました。

「動かないで!動くとちんぽ切り落とし

ますよ〜!笑」

やはりこの子はウワサどうり「むちゃくちゃ」って実感しました。

バリカンを動かすと当然、振動があり、ちんぽを刺激します。

剃る時もちんぽの根元やキンタマを触らないと上手く剃れないようで亀頭部分、キンタマも摘んで剃ってます。

バリカンの振動と誠に亀頭を触られて当然ギンギンにフル勃起しました。

「あははっ!笑、勃ってやんの!笑」

とうとうその場にいる部員達にフル勃起姿を披露しました。

由依「みんな、コレが勃起だよ!笑」

愛梨「おちんちん、大きくなりました

よ〜!笑」

京香「勃起してもちょっと小さくないか

ぁ〜!笑」

1年部員

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