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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】P◯Aのレクバレーに参加した結果、元ヤンビッチママに目をつけられた件(1/2ページ目)

投稿:2026-07-07 22:06:19

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本文(1/2ページ目)

グレンぐれん◆NkkTQBA

俺‥田中さとし独身41歳です。

まあまあ田舎で中学の教員やってます。

「修学旅行で巨乳女子中◯生と一線を超えてしまった件」の体験談を書いて、ありがたいことに皆さんにたくさん読んでもらいました。

僕のクズみたいなエピソードで喜んでくれるなら、気が向くままに書こうと思います。僕の話は身バレ防止と臨場感を出すためにノンフィクションとフィクションが混ざっています。それでも良い方は楽しんでください。

今回の話は、以前書いた体験談よりも前の話になります。ざっと15年くらい前。田中さとし、若かりし頃です。別に上記の体験談を見なくても分かるとは思いますが、上記の体験談を見てから読んだ方がより楽しめると思います。

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登場人物

田中‥俺。当時25歳。

佐藤莉乃‥32くらい。ヤンキー。タトゥーがイカしてる。胸が大きくてスタイル◯

校長‥男。保護者に頭が上がらない。あまり好きじゃない。

「田中先生、ちょっといいですか?」

初夏の夕方。部活動の指導を終えた俺(田中)は校長先生に呼び出された。

「はい。何ですか?」

「急に呼び出してごめんね。‥田中先生は高校、大学と野球をしてたんだよね?」

「はい。一応。」

「で、甲子園にも出たことがある、と」

「甲子園はないですよ?!誰っすかそんなこと言ったの?!」

「まあまあ。運動はよくできる、ということですな」

「はぁ‥(嫌な予感)」

「実はな、今度市のP◯Aのバレー大会があるんじゃが」

「遠慮しときます」

「最後まで聞きなさいよ!」

「え、だって出ろって言うんでしょ。休みの日まで嫌ですよ。そんなの出るなら部活します」

今は働き方改革と言って部活動時間も減ったが、この頃はまだバリバリやっていた。正直こんなくだらないイベントに時間を使う暇はない。

「頼む!他の先生は全員断られたんじゃ!」

校長は頭を下げて続ける。

「去年は誰も教員が出てくれなくて、保護者からすごいクレームがきてね‥」

校長は困ってるらしい。

「そんなのしょうがないですよ。みんな忙しいんだし。ちなみに誰ですか。そんなクレーム入れる親」

「佐藤さんのところなんだけど‥」

「え?佐藤?佐藤莉亜ちゃんの?」

「そうだが‥あ、今は田中先生のクラスの子だな」

佐藤莉亜はめちゃくちゃ美人の、今時のギャルって感じの女の子だ。成績は悪いが、スポーツはできる。

お母さん(佐藤莉乃)も、ギャルでヤンキーだ。いつもダメージジーンズを履いてるが、ダメージの穴からいつもタトゥーがのぞいている。怖いもの知らずの性格なのか、学校に対して過度な要求をしてくる、所謂モンスターペアレントだ。歳は32、3だったかな?

もっとも、今年俺はうまくやっており、特に揉めたことはない。まだ2ヶ月くらいだけど。しかし、佐藤さんか‥あの足、洋物のタトゥー、服の上からでも分かるあの、胸‥。

「校長先生、分かりました。渋々ですよ」

「おお!やってくれるか!」

「はい。今度、飲みに連れてってくださいね」

「わかったわかった!じゃあ、PTA会長にもそう伝えとくわい!」

俺は邪な思いを胸に、承諾した。

--------------------------------

練習日初日。学校の体育館にメンバーが集まった。

「あれー?田中くんじゃん。今年は先生もいるって言ってたけど、田中くんだったんだー」

「佐藤さん。よろしくお願いしますっ!」

「役に立たなそうなおばさんとかおじさんみたいな先生連れてきたらまた電話してやろうかと思ったけど、田中くんなら合格ね」

こいつ、なんでこんなに上から目線なんだ。俺は「ハハハ‥」

と笑いながら答える。

ちなみに、俺はジャージだが、佐藤さんはめっちゃバレーの格好だ。どうやら、高校までバレーを割と本気出してたらしい。しかし、ユニフォームから膨らむ二つの双乳はしっかりと主張している。

「はーい。集合。今日から練習がんばるよー。やるからには、優勝!」

練習が始まった。

--------------------------------

「ほらほら〜なーに寝てんの。早く立って!次行くよ!」

「佐藤さん‥もう無理です‥」

「なーに言ってんの!早く立ちなさいよ!あんたたちが上手くならないと、試合は勝てないわよー!ほら、もう一本!」

バシッ!

「ぎゃあ!!」

一緒にやってた保護者の1人が根を上げる。

そりゃそうだ。2時間ずっと水も飲まずレシーブの練習。ずーっと佐藤さんが高いところからアタックを打ち、それを上げる練習だ。今日練習に来てるメンバーは10人だが、保護者はみんなゼェゼェ言っている。中学生の保護者だから、大体が中年、40代半ばだ。体力的にも32、3の佐藤さんについていけるわけがなかった。

「あのねー!去年も私にボールが集まらなくて負けたんでしょ?!!今年は何としてもレシーブあげてもらわないと!!」

「‥そうなんすか?」

倒れている阿部さんに聞く。

「佐藤さんは上手いんだけど、僕らは素人だからね‥バレーは1人が上手くてもどうしようもないから。去年は僕らが足を引っ張って負けちゃったから、今年は何としても勝ちたいんだろう」

ゼェゼェ言いながら阿部さんは答える。

「もうー!!これじゃ去年と一緒じゃん!!」

佐藤さんはキレ気味だ。

「はぁ‥」

しょうがない。阿部さんを救ってやるか‥。

「佐藤さん。俺が他の人の分もやりますよ。だから、ちょっと他の人は休憩させてあげてくれませんか?」

俺は申し出た。

「あ、田中くん。そういえば田中くんは動きいいよね‥。分かった。田中。マンツーマンよ」

「よっしゃぁ!こいや!!」

野球部のノリで声を出す。

「いくよー!!」

バシッ!!

情熱的なマンツーマンは1時間に及んだ。

--------------------------------

練習終わり。クタクタになった阿部さん達を見送り、俺も帰ろうとすると佐藤さんとバッタリ会った。

「佐藤さん。今日はありがとうございました」

「お疲れ様。あなた、とってもいい筋してるね。今日、練習してて久々に楽しかった」

佐藤さんはにこやかに話す。どうやら、お眼鏡にかなったようだ。上から目線だが。

「バレーは初心者なんで。また教えてください」

俺も下手に出る。

「莉亜が言ってたわ。田中先生はイケメンもイケメンだけど、運動神経すごいって。さすがね」

「莉亜も運動神経すごいっすよ。体力テストも余裕のA判定ですもん」

「私の子ですから!」

佐藤さんは自慢げだ。胸を張る。巨乳も嬉しそうだ。

「じゃあ、次の練習で。お疲れ様でした」

会話もキリがよかったので、別れようとした時だった。

「ねぇ、田中くん。ラ◯ン交換しない?」

「え?」

「今後の練習のこととか、連絡しやすいじゃない?」

「あー‥なるほど?」

「ね?田中くん見込みあるから。もっとたくさん教えてあげる」

佐藤さんはウインクする。

「‥はい!わかりました!」

本当は保護者とラ◯ンは交換してはいけない。しかし、モラルと佐藤さんのウインクを天秤にかけて、ウインクが大勝利した瞬間だった。

「‥これでよし、と。また連絡するね!」

「分かりました!」

俺たちはラ◯ンを交換し、別れた。

--------------------------------

〜以下、ラ◯ンのやり取りです〜

「佐藤です。今日はお疲れ様。練習頑張ろうね✨」

「お疲れ様でした!佐藤さんについて行くのに必死ですが頑張ります!」

「田中くんなら大丈夫だよ〜^_^正直‥ちょっとかっこよかったもん」

俺はちょっとドキリとする。人妻とはいえ、美人にかっこいいと言われるのは勘違いしてしまう。

「またまた〜。かっこいいなんて旦那さん以外に言っちゃダメですよー笑」

「旦那とか知らないから????旦那の話はしないで!」

「えっごめんなさい‥」

ここで一旦ラ◯ンが終わった。旦那さんと何かあったのかな‥

--次の日、夜--

家に帰ってシャワーを浴びようとすると、ラ◯ンが鳴った。

「こんばんは。昨日は急に怒っちゃってごめんね?」

よかった。ちょっと機嫌が悪かったのかな。

「いや、全然大丈夫です(^^)なんか、あったんすか?」

「いっぱいありすぎて笑」

お‥?これは‥?俺の股間が疼き始めた。

「僕でよかったら、話聞きましょうか?」

「ほんとー?!田中くんなら話ちゃんと聞いてくれそうだし、嬉しいな‥」

「何でも言ってください笑」

「じゃあさー、飲み行こうよ笑」

「旦那さんに内緒で?笑」

「当たり前じゃん笑」

「しょうがないですよねー。旦那さんのことの相談だから。旦那さんに内緒でも」

「そうそう。これはしょうがないの!」

‥こんな感じでやり取りが続き、2人で飲みに行くことになった。これは‥ワンチャン??

俺は密かに期待を寄せながら、しかし周りにバレないように慎重に準備をした。

--------------------------------

そして数日後。

俺は予約した居酒屋に向かった。

と言っても、俺は仕事が忙しく、少し遅れての到着となった。

「佐藤さんすみません!遅くなって」

「‥私を待たすなんて、いい度胸してるじゃん」

「これはほんとに申し訳ないっす」

「まあ、学校のセンセって忙しいからね。もういいよ。それよりも今日はありがと。店も予約してくれて。すごくいい雰囲気のとこだね。個室だし」

「ああ、全然。ここ、俺が大学生の時から使ってるとこなんです。ここの店長とずっと仲良くて。秘密も絶対守ってくれるんで大丈夫です!」

「‥大学生の時は、秘密にすることばっかりしてたんだ?」

「あ‥いやいや〜笑」

「私の話もだけど、田中くんの話も聞かないとね。今日めっちゃ楽しみにしてたから」

佐藤さんはとっても上機嫌だ。おそらく、普段の感じだと遅刻したなんて絶対ダメ。大クレームだが、今日は全然雰囲気が違う。

服装はノースリーブのニットにいつものダメージジーンズ。ニットなので、胸がいつもよりも強調されて、そそる。

「じゃあ、、お疲れ様です〜。乾杯〜」

「乾杯〜」

飲み会が始まった。

--2時間後--

「ほんっっと!ありえないよね!!あのゴミクズ野郎が」

「確かに、それはやばいっすね〜」

佐藤さんの怒りのボルテージが、酒の力を借りてどんどん上がってきた。旦那への不満をまとめると、

・佐藤さんは19の時デキ婚。相当苦労して子育てを頑張ってきたのに、旦那は遊んでばっかりで家庭の仕事をしてくれない。

・じゃあ、稼いでくるのかと言われたら全然稼いでこない。無職。最近は私がパートで働いて何とか生活しているが、10年前は生活保護だった。

・話し合うと喧嘩になる。そもそも話し合いの余地はもうない。諦めている。

自分が思ったよりも、旦那がダメすぎて呆れた。莉乃さんの話だけしか聞いてないが、多分おおよそほんとなんだろう。

「絶対、莉亜が高校卒業したら別れてやるから」

「確かに、それは莉亜にもあんまりいい影響はなさそうですもんね」

俺はちょっと踏み込んでみることにした。

「セックスはしてるんすか?」

「はぁ〜〜?旦那と?するわけないじゃん!最近は目も合わせてないわ!」

「いやいや、そうじゃなくて。別に旦那さんじゃなくてもいいんで」

「‥あー。なに。そういうこと。私のセックス事情に興味があるんだ」

佐藤さんは怪しげに笑う。

「それを言うんだったらー、田中くんも教えてもらわないとね」

「何をですか?」

「セックス事情。最近ヤッたのいつ?」

さすがヤンキー。ドストライクだ。

「えーと、1週間くらい前かな?」

「彼女?」

「いえ、僕彼女いないんで」

「うわー、やばー。きゃー」

佐藤さんは盛り上がっている。

「佐藤さんもいるんでしょ?セフレ」

「‥うん、いるよ」

「じゃあ一緒じゃないですか」

「そうだね」

佐藤さんはケラケラ笑っている。これはもう押せばいけるやつだ。

「ふつーにエロいっすもんね。僕佐藤さんのジーンズ見るたびに興奮します」

「あーこれ?そんなに興奮する?」

佐藤さんが足を組み直す。

「あーそれ!組み直すのエロいっす」

「ほんとに興奮してるのかな?‥どれどれ」

佐藤さんは、机の下から俺のチンポをズボン越しに触ってきた!!ネイルの先で、器用に

カリカリ、カリカリ

と触る。

佐藤さんは驚いた顔になった。

「‥え。やば。大きくない?」

「よく、言われます」

そう。俺はちんぽがでかい。カリもメリハリがあって、よく「凶悪だね」と言われる。

「ちょっとごめん」

佐藤さんは掘り炬燵の下に入り、俺のズボンのチャックを下げる。

「ちょ、ちょっと!なにしてんすか」

「うるさい!ちょっとくらいいじゃん!」

無理やりズボンのチャックを外すと‥

ブルン!!!

興奮してそそり立ったイチモツが、佐藤さんの目の前にそびえたった。

「‥すご‥い」

佐藤さんはそのまま、俺のチンポをにぎり擦ろうとする。さすがに俺は

「そこまでっすよ」

と、止めた。

「あ、ごめんごめん。つい」

掘り炬燵から体を起こした。佐藤さんは、目がトロンとしている。もう、完全な発情状態だ。

「‥佐藤さん、実はこの店の裏手に、ホテルがあるんすよ」

「‥うん」

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(2020年05月28日)

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