体験談(約 5 分で読了)
アナログな女性課長とのデートは衆人環視の露出散歩
投稿:2026-06-22 19:49:55
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ボクは髙野ケンジ。SEで27歳。独身。学生時代は彼女もいたが、不規則な今の仕事では付き合うこと自体が煩わしい。前の会社にいた時だから25歳くらいの話。地域では認知度の高い企業のセキュリティ対策で半年くらい出入りしていた。システム自体は順調に動作し、情報流出などのリスクを大幅に下げたこ…
ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。母と変わらない年齢の取引先の課長と肉体関係を持った不良社員です。田村課長との一夜から10日余り。システムの不良もなく、筋違いな呼び出しもなかったので課長との関係はワンナイトの情事だったと認識しはじめた。ただ、チンポは課長の尻穴の快感を忘れられないのか思い出…
ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。
取引先の堅物女課長と予期せぬ展開に困惑してます。
夜のオフィスの1件からはメールのやりとりが続いていた。メールと言っても個人的なLINEやメアドなど交換もしてないのでビジネスメールでのやりとりだ。
「先日は来社頂きありがとうございます」
最初は来社?と思ったがビジネスメールのため第三者に見られても支障のない文面にしているのか、と飲み込めた。
「先日はご対応が途中となり・・・」
と少しイジワルっぽく返信する。
「その件で、次回のご面談の日程をお伺いしたくメール差し上げました」
ご面談?ボクはオフィスでこんなメールを打っている課長を想像してニヤついた。
「あいにく日曜日しか空いていませんが、田中課長は公休でしたよね?」
少し間があった。部下をまた叱りつける合間にメールを打っているのだろうか。
「こちらは構いません。場所や時間はいかがしましょうか。」
「お任せします。ただ1点だけお願いしたいことがございまして・・・」
「なんなりとお申し付けください」
これはビジネス的な回答か?個人的な回答か?と返信を見ながら頭を巡らす。
「当日は酷暑が予想されますので、シャツ1枚のような薄着で来られることをオススメします」
気温は高いが酷暑という季節ではない。下着付けずに、と言いたいがビジネスメールのため自分なりに考えながら返信した。
「お気遣いありがとうございます」
翌日には住宅地にあるカフェの地図と11時待ち合わせとのメールが来た。
当日は酷暑とは程遠い過ごしやすい陽気の晴れた日だ。時間ちょうどに店に入ると、まばらに埋まったボックス席にひとりで座る課長を見つけた。
「お待たせしました」
向かいあって座ると課長は黒いシースルーのシャツにカーディガンを羽織っていた。スーツで決めたいつもの感じにはない女性らしさが新鮮だったが、シャツ1枚というボクの希望を無視したことに苛立った。
「人の目が気になって・・・」
ボクの苛立ちの表情に怯えながらそう言うと、グレーのカーディガンをゆっくりと脱ぎシャツ1枚になる。後で聞いた話だが、この課長の着ていたシャツはシアーシャツという透け感のあるオシャレシャツだそう。黒地に縦に金の刺繍が施されていて、肩や腕だけでなく刺繍のない部分は全て透けていた。
電球色のさほど明るくない店内でも課長のツンと固くなった乳首は透けて見れた。
若い女子高生らしいアルバイト店員が注文を聞きにきて、ボクはアイスコーヒーを。課長はカフェラテを注文。店員が注文確認で課長のほうを向くと、肌の透けた服装に驚いたのか真っ赤な顔で目を伏せた。
課長もメニュー表で胸を隠そうとしたのでボクは課長の足を軽く蹴ると課長はうつむいたまま店員とボクに透けた乳首を晒した。
「メール・・・こういう意味でしょ?」
「メール?ボクはただ暑くなるからと思って言っただけだけど」
ニヤけた口元を隠すようにコーヒーを口にし、課長は恨めしそうにボクを見る。
話をし始めるとカフェから歩いて15分くらいの場所のマンションに住んでいるらしい。ボクは何か狙いがあるわけでなく、興味本位で課長のマンションに行きたいと言った。
意外に課長は随分迷いながら承諾した。前の彼氏でさえマンションには呼んだことがなかったそうだ。
一応、男性のボクが会計を済ませると課長が手にしていたカーディガンを奪って店外へ。
「髙野くん!イジワルしないで返して」
「陽気も良いですから1枚で平気ですよ」
「そういう問題じゃなくて・・・」
課長はシアーシャツにジーンズというスタイリッシュなスタイルで腕組みするようにして胸を隠し、指先で家のある方向を指しながら早足で歩く。
「その方が目立ちますよ!」
ボクの声に周りを歩く人たちの視線が集まり課長は腕を伸ばして歩き始める。ボクは横並びになるも少し間をあけて歩いた。
すれ違う人の多くは課長の服装に視線を向ける。チラ見するだけ、ガン見する人、すれ違った後も視線を向ける人。中には指を指す人までいた。
課長はバッグからサングラスを取り出し、まるで視線を気にしないかのように小さな胸を揺らせて歩いた。そして何度か曲がり角を曲がり、人通りがなくなるとサングラスを外して少し先のマンションを指差した。
「あの白いマンションが自宅よ」
虚ろで紅潮した課長の顔は羞恥の限界と言わんばかりの状態で、さっきまでスタスタと歩いていた姿が千鳥足のような足取りへと変わった。
「課長、変態だから人に見られて気持ち良かったんでしょ?」
「そんなことあるわけ・・・」
否定する体力もないほどの課長。ボクは千鳥足の課長の背後に回ると、シアーシャツの上から課長の乳首を捻り上げた。それは石のように固く尖った突起だった。
「イヤァァァァァ!」
背後にいるボクにまるで倒れかかるように仰け反った課長はボクに捻られた乳首を空に向けるような体勢となり、掠れて声にならない悲鳴をあげ、やがて何かボクに対して呟いたかと思うとすすり泣きが始まった。
やり過ぎたか?と自責の念に駆られながら倒れかかる課長と足と足の間にボクの片足を差し込んで身体を支える。足が冷たい、と感じたボクは見ずともそれが課長の失禁の雫だと理解した。
「こんなのあんまりだわ・・・」
課長は道の真ん中でまるで少女のように両手で顔を覆い泣きじゃくった。さっきまで隠していた乳首はシャツ越しに晒し、ジーンズの股間は失禁で大きなシミができていた。同情の気持ちすらないボクは慰める言葉を口先からこぼしながら課長の部屋へと向かう。
課長は部屋に帰るとボクに寝室の場所を指さすと自分はシャワーを浴びた。モノクロな味気ない内装を予想していたが、ぬいぐるみが飾ってあったりベッドのシーツがピンクだったりと女性らしくて少し驚いた。
ベッド横のサイドテーブルの引き出しなどをガサ入れしたが、玩具などのグッズは全く見当たらなかった。
収穫のないボクはベッドに腰掛けているとシャワーを終えた課長が全裸で寝室に入ってきた。
「もう自分で自分がわからないの・・・」
腰掛けるボクの前まで来ると課長は自分で力一杯乳首を捻り上げ、肩幅に開いた足には蜜汁がダラダラと伝っている。
「気持ちいいのか?」
「・・・ええ。でももっとイジメてほしい」
シャワーで乾ききらない陰毛を掻き分けてアソコを触ると、また失禁したのかと思うほどの蜜汁が溢れた。
「髙野くんに触られて嬉しい!」
イッタのだろう何度もビクビクと身体を震わせて膝から崩れ落ちその場に座り込む。そしてそのまま仰向けになると開脚してみせた。
「髙野くん!香のいやらしいアソコをみてください」
中指と人差し指でV字にアソコを開き、溢れ出した密汁が綺麗に掃除された寝室のカーペットに点々とシミを作る。
「香に髙野くんの太くて硬いのをください!」
別人のように発情した課長の開脚した足を掴むと勃起したチンポを課長のオマンコにあてがう。意識としてはあてがうだけで挿入をジラしてイジメるつもりだった。ただ、溢れる密汁に滑らされるように一気に奥まで挿れてしまった。
「うぅぅぅぅぅぅ!すごい!」
挿入した瞬間に課長はボクの首に手を巻きつけ仰向けの状態で腰を激しく振った。
「さっきみたいに強くイジメて!」
ボクの手をとると課長の胸に押し当てて乳首をひねるように懇願する。ボクがそれに応えると課長は嬉し泣きのような声をあげた。
「髙野くん、キスして!」
首に巻き付けた手に力を入れて、唇を寄せると舌を伸ばしながらボクの唇を奪う。思えば焦らされたキスが課長に惹かれた1つだった。
執拗なキスで唾液が課長に垂れてもまるで気にせずキスを続けた。
「私の身体、気持ちよくないかな?」
唇を離し、お互いの腰を音を立てながら激しく動かすと課長がボクに尋ねた。
「まあまあだな」
課長はそんな愛想のない返事にも嬉しそうな笑みを浮かべる。
ピストンを加速させると課長は開脚した足をボクの腰に巻き付け、射精を腟内ですることを半ば強制した。ボクが2波、3波と絞り出すように腟内で射精すると課長は目を閉じ、昇天した表情でそれを受け止めた。
「すごく熱い!」
お互いに肩で息をするほど呼吸が乱れていたが、やがて落ち着くとキスをした。
「髙野くん、もっと・・・」
チンポを抜きお互いの身体が離れると課長はスルリとボクの身体からすり抜け、ベッドへ移動した。
尻を突き上げる形でうつ伏せになると、開いた足の付け根がはっきり見えた。アソコからはさっき吐き出した精子がダラダラと流れ出し、アナルは何か言いたそうにパクパクと収縮する。「どっちだ?オマンコか?アナルか?」
「髙野くんの好きな方で。ワタシは髙野くんにめちゃくちゃにしてほしいだけだから」
帰る頃には日は沈み、チンポからは水しか出てこない状態だった。キレイにセットされていた課長のベッドのシーツは密汁でビッショリと濡れ、失神した課長の顔にはザーメンが放射状に飛び散っていた。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
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✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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