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体験談(約 23 分で読了)

巨乳の高校教師妻との物語48〜ゆまのいないかなでの日常、わかの唇に奮い勃つムスコ〜(1/3ページ目)

投稿:2026-08-10 15:00:29

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本文(1/3ページ目)

かなで♂◆JGV5CVY(兵庫県/40代)
最初の話

●ゆまとの出会いガヤガヤとした居酒屋の喧騒の中で、僕の視線は一点に釘付けになっていました。「……あの子、誰?」同僚にこっそり尋ねます。広い座敷の端、地味なネイビーのブラウスを着て、控えめに笑っている女性。派手さはないのに、透き通るような肌と、黒髪ロングのストレートヘアそして何より…

前回の話

キーンコーンカーンコーン……。放課後のチャイムが、どこか気怠い熱気を含んだ廊下に響き渡ります。夏休みに入ってすぐの三者面談週間。特に三年生にとっては、自らの進路を決定していく大切な岐路でした。セミの鳴き声が、ジリジリと窓の外から聞こえてきます。かなでが担任を務める教室の引き戸が、…

参考・イメージ画像

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セミの鳴き声がジリジリとアスファルトを焦がす夏休みのある日、市内の生涯学習センターの大会議室では、市が主催する新採用および若手教員向けの研修会が開催されていました。

ステージ上に並べられた長机には、若手たちの手本となるべく選ばれた先輩教員たちが座っています。その中には、和泉かなでの姿もありました。

客席には、真剣な眼差しを向ける市内の若手数十名が集まっており、その中には西野えりかや佐藤いろはの姿も見受けられます。

マイクを持った司会者が、会場全体に響き渡る声で問いかけました。

「では次の質問です『職員室で最も大切にしておくべきこと、もしくはしていることは何か』みなさん、いかがでしょうか?」

先輩教員たちがマイクを順々に回し、それぞれの経験談やアドバイスを語っていきます。

やがてマイクがかなでの手に渡りました。

かなでも一般的なことを話した後に、

「それから最後に一つ、事務の先生に、絶対迷惑をかけないことです、そして、最優先で仲良くなりましょう」

会場から笑い声と共感が漏れ聞こえました。

ステージ上の他の先輩教員たちも深く頷いています。

「これは……耳の痛い先生方もおられるのではないでしょうか?ありがとうございます、では次の……」

固くなりがちな研修会の空気が、かなでの一言によって和らぎ、最後は温かい拍手で会が終わりました。

無事に座談会が終わり、参加者が各自片付けをしながら退場し始めた頃です。

「かなで先生!」

パタパタと軽快な足音を響かせて駆け寄ってきたのは、えりかでした。

大きな目をキラキラと輝かせています。

「あ、お疲れ様、勉強になったかな?」

「はい!でもえりかはもう去年、たっぷりかなで先生から直接教えていただいたことばかりでしたけれど、他の皆さんがうんうんって深く頷いている時、なんだかちょっと優越感でしたぁ」

えりかはそう言って、かなでの腕にすり寄るように距離を詰めました。

「優越感って……でもありがとう、そう言ってもらえると出た甲斐があったよ」

「あっ、それでぇ……もしよかったら、この後ちょっとお茶でもして帰り……」

えりかが上目遣いで誘おうとしたその瞬間、後ろからしっとりとした落ち着きのある声が響きました。

「和泉先生、お疲れ様でした」

かなでが振り返ります。

「あ!わかさん!」

「和泉先生、お久しぶりです」

大村わかは、優しく目を細めて微笑みました。

夫を亡くした後、一人で喫茶店を支えていた彼女ですが、無事に教員免許の更新が済み、今年度から市の常勤講師として小学校に採用されていたのです。

「む……」

えりかの眉がピクリと跳ね、鋭い視線がわかへと向けられました。

わかは艶やかな黒髪のロングヘアを高くアップにしてまとめ、シワひとつないスーツに身を包んでいました。

しかし、いくらフォーマルな装いで覆おうとも、豊かな肉感とあふれんばかりの果実を思わせる胸の膨らみまでは隠しきれません。

動くたびにスーツの生地がパンと張り、豊満な胸元が揺れる様は、およそ中学生の子供がいるお母さんとは思えないほどの若々しさと色気を放っていました。

(また巨乳のお知り合いが……!!)

えりかがぼそっと、嫉妬を込めて呟きます。

「和泉先生、本当にお疲れ様でした、相変わらず、何をされてても素敵ですね」

「や、そんなことは……」

面と向かって褒められ、かなでは少し照れくさそうに頭を掻きました。

「先生照れてる……」

えりかが呟きます。

「和泉先生のお話は、先生あるあるというか……そういう細かい隙間を埋めてくださるので、すごく勉強になりました、事務の先生のお話とか、まさにその通りですね」

「わかさんにそう言ってもらえると、すごく嬉しいです」

わかがクスクスと鈴を転がすように笑うと、かなでの表情が一気に緩みます。

それを見たえりかは居ても立っても居られず、おずおずと尋ねました。

「か、かなで先生……この方は……?」

「あ、ごめんね、大村わかさん、大会で行く陸上競技場の近くで喫茶店をされていてね、いつも美味しいお昼ご飯を食べさせてもらっていたんだよ、今年度から小学校の先生になられたんだ」

「はじめまして、ええと……」

わかが挨拶をしようとした瞬間、えりかは胸をグッと張り、一歩前へ踏み出しました。

そして自然な動作で、かなでのジャケットの袖口をキュッと掴みます。

「はじめまして!かなで先生と同じ中学で、去年は同じ学年で愛を育みました、西野えりかです!かなで先生には、すっごくお世話されてるんです!」

内容はツッコミどころ満載ですが、えりかは満面の笑顔でアピールしました。

かなでのパーソナルスペースに当然のように入り込み、視線は「私のかなで先生」と言わんばかりにかなでを見つめています。

そのあまりにも近い物理的な距離感と、かなでの腕に自然に触れる指使い、そしてかなでのどこか甘やかすような視線を見たわかは、ピンとくるものがありました。

(あらあら……なるほど、そういうこと……かしら)

大人ならではの鋭い直感で、わかは二人が単なる先輩後輩ではない間柄であることを瞬時に察しました。

しかしわかは顔には一切出さず、心の中でうふふと笑いながら余裕たっぷりに返します。

「うふふ、はい、よろしくお願いしますね、大村わかと申します、30半ばの新人ですので、色々教えてくださいね、西野先輩?」

「……!30半ば……えぇっ!?せ、先輩……!?そんな、えりかなんて全然……っ!」

自分と10も違う大人の女性から、急に「先輩」と呼ばれ、おだてられたえりかは、毒気を抜かれたように急に顔を赤くしてモジモジし始めました。

そこへ、かなでが申し訳なさそうに切り出します。

「あ、それで、西野先生ごめんね、この後、わかさんと少し仕事のことで話があって、一緒に行くね、ごめんね」

「え……っ!?あ、そんなぁ……!」

「ごめんなさいね、西野先輩、それではまた」

わかはニッコリと完璧な大人の笑顔を向けました。

「うぅ……っ……」

ショックのあまり言葉を失い、固まるえりかを残して、かなでは歩き出します。

「じゃあ行きましょうか、えと、じゃあ丘の上の喫茶店で…道わかります?」

「自信ないかな……」

「あ、じゃあ前走るので、付いてきてください」

「はい、ありがとうございます、助かります」

わかは優雅にスーツの裾をさばきながら、かなでの後に続きます。

歩くたびに豊満なヒップと胸が柔らかく揺れ、その後ろ姿は圧倒的な存在感を放っていました。

「うぅ…かなでせんせぇ……」

遠ざかる二人の背中を、えりかはただ指をくわえて見送るしかありませんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

かなでが運転する車は、緑豊かな山道を緩やかに登り、目的の場所へと到着しました。

二人が訪れたのは、市街地を少し外れた高台にひっそりと佇む『丘の上の喫茶店』です。

ここは大きなパフェを注文すると、なぜかバチバチと派手な花火が刺さって運ばれてくることで知られる、知る人ぞ知る名物店でした。

カランコロン、とノスタルジックな扉のベルが涼しげな音を立てます。

店内に入ると、香ばしい焙煎豆の香りが心地よく漂っていました。

「いらっしゃいませ、こちらの席へどうぞ」

店員に案内されたのは、窓際に設えられた横並びのペアシートでした。

ガラス越しには、夏の強い日差しに照らされた市内が一望できます。

二人は名物のパフェ……ではなく、揃ってアイスコーヒーを注文しました。

「はい、お待たせいたしました」

カチャリと音を立ててグラスが置かれます。

カラカラと音を立てる氷、そしてグラスの表面についた水滴が、夏らしさを際立たせていました。

かなでがストローでアイスコーヒーをひと口飲み、グラスを置いて尋ねます。

「それで、お願いというのは何でしょうか?」

わかはグラスの縁を細い指先でなぞりながら、ふっと小さく息を吐きました。

「実はね、教員採用試験の二次試験の、面接練習を頼みたいの」

「えっ、僕がですか?」

かなでが目を丸くすると、わかは横並びのシートの距離をすっと詰めました。

二人の肩が触れ合いそうなほど近く、わかの纏う甘い香水の香りと柔らかな体温が、ダイレクトにかなでの肌へ伝わってきます。

「うん……ダメかしら?」

「いや、ダメというか……管理職の先生とかにお願いした方がいいのでは?」

「それがね、一度お願いしたんだけど……ちょっとセクハラ気味でね、でも、あんまり無碍にもできないでしょ?だから、和泉先生にお願いしているからって言い訳にしたいの」

わかが首を少し傾げると、ふくよかな胸元がゆるやかに揺れ、スーツの隙間から覗く艶やかな鎖骨が露わになりました。

「セクハラ……ですか?何かされたんですか?」

かなでが思わず身を乗り出して聞き返すと、わかは「内緒よ」とでも言うように、自分の唇にそっと指先を当てました。

そのままかなでの腕に柔らかな手を重ね、じっと見つめてきます。

「やたらとボディタッチが多いのよ、腰とか肩とか……書き物をしている時も、息がかかるくらいやたらと距離が近いの」

「そんな人がいるんですね……」

かなでは眉をひそめ、真面目な顔で頷きました。

わかは重ねた手に少しだけ力を込め、妖艶な笑みを浮かべます。

「そうなの、だからお願いできないかなぁ?ただでとは言わないからさ……ね?」

上目遣いで覗き込まれ、かなでは一瞬ドクンと胸が高鳴るのを感じました。

しかし、すぐに教師らしい誠実な表情を取り戻します。

「いやいや、もちろん僕で役に立てるならいいですよ!大したこともできないですけれど……」

「本当?ありがとう!」

わかはパッと表情を華やがせ、かなでの腕をぎゅっと抱きしめました。

豊満で柔らかい感触がダイレクトに腕に伝わり、かなでは思わず息を呑み、視線を泳がせました。

「じ、じゃあまず、面接でよく聞かれることから答える内容を整理しないとですね、県教委の先輩にも少し聞いておきますね、あと自分の時の経験も入れて……うん、2、3日時間をください」

「すごぉい……!やっぱり頼んでよかったわ」

かなでがノートを取り出して手際よくメモを取る姿を、わかはうっとりと眺めていました。

「あ、ここのお会計、私が持つね」

「いや、いいですよそんなの!」

かなでが財布を取り出そうとしますが、わかはそれをそっと手で制しました。

「いいから出させて、ねっ?」

「……じゃあ、はい、ごちそうさまです」

「うんうん、あ、これはお礼に入れてないからね」

満足そうに微笑むわかは、伝票を手に取ると、再びかなでの顔を覗き込みました。

「じゃあ、今週末はどうかしら?ちょうど息子は遠くまで陸上の記録会に行くみたいで、家には私ひとりなの、先生のところは?」

「うちは午前中練習だけなので、午後からなら大丈夫ですよ」

「あ、じゃあお店に来てもらえるかしら?」

「わかりました」

「ランチ、用意しておくね」

「えっ、本当ですか!うれしいです、ありがとうございます!」

「ふふふ……」

わかのお店のランチがまた食べられると、かなでは純粋に喜んでいましたが、わかはどこか妖しげで、意味ありげな笑みを浮かべていました。

わかの頭の中には、先ほど見たえりかの過剰なまでの密着ぶりと、それを受け入れるかなでの姿が浮かんいました。

大人の余裕と密かな好奇心を覗かせながら、わかはゆっくりと立ち上がります。

「じゃあ今日は…行きましょうか」

夏の強い日差しが降り注ぐ中、二人は窓から見下ろす街並みを背に、喫茶店を後にしました。

週末の約束に向け、かすかな波乱の予感を残したまま、その日は解散となったのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

蝉の時雨が校庭の木々から降り注ぐ夏の日の午前中、校舎の廊下は静まり返っていました。

「お、おはようございます」

階段の踊り場で声をかけてきたのは、少し緊張した面持ちの佐藤いろはでした。

「あ、おはよう佐藤先生、なんだか久しぶりだね」

「そ、そうですね、大会や研修で学校にいないことが多かったので……」

あの市内大会の打ち上げでゆまと出会って以来、いろはのかなでに対する積極的なアプローチはすっかり影を潜めていました。

どこか遠慮がちな響きが、彼女の声には混ざっています。

「こないだの研修、来てくれてたよね?ありがとう、勉強になったかな?」

「あ……は、はい、とても楽しい研修でした」

「楽しい研修っていいね、うん、良かったよ」

かなでが優しく目を細めると、いろははモジモジと指先を弄りながら、意を決したように問いかけました。

「………………あの……ゆま先輩、お元気ですか?」

「え、あ、うん、今のところ……少し体調が悪くなる時もあるけれど」

「そうですか………………あ、じゃあ私、部活があるので失礼します!」

「うん、いってらっしゃい」

「はい、ありがとうございます!」

いろははぽっと頬を赤く染め、逃げるように体育館へと走っていきました。

その背中を見送っていると、すぐ後ろから弾んだ声が響きます。

「かなでせんせぇー!」

入れ替わりにやってきたのは、西野えりかでした。

「あ、おはよう」

「おはようございます!ねぇねぇ今日のお昼ってお暇ですかぁ?ランチ行きません?ランチ!今ゆまさんご実家なんですよね、行きましょお!」

突然の提案に、かなでが驚いて目を丸くします。

「なんでそんなこと知ってるの……?」

「事務の田口さんに聞きましたぁ!」

(ここの個人情報保護はどうなっているんだ……)

かなでは心の中でそっと頭を抱えました。

「かなで先生に言われたこと、実践してるんですよっ」

えりかがパチンとウインクします。

えりかは同性を敵に回すことも多いのですが、仲良くなるととことん距離を詰めるタイプです。

愛嬌たっぷりのえりかだからこそ、事務の田口さんもついつい教えてしまったのでしょう。

そしてそれを聞いたえりか、体調を少し崩したゆまが実家に帰省しているスキを、見逃すはずがありませんでした。

「あ、でも僕もう帰ろうかと思って……ちょっと頼まれていることがあってさ」

本当は午後からわかのための対策を立てる予定があったのですが、それを聞いたえりかはパッと目を輝かせました。

「えっ!じゃあえりかも帰ります!教頭せんせーぇ!」

えりかは廊下を脱兎の如く駆け抜け、あっという間に教頭から午後休の許可を取り付けて戻ってきました。

「じゃあ行きましょう!えりかん家来ますぅ?なんて……!」

「あ、いいね、じゃあ何か作ろうか?」

「へ、えっ?ホントに!?いや、あの、でも片付いてないっていうかその……」

「じゃあ片付けてあげるよ、行こっか」

「でもあの……それってその……き、期待しちゃいます……けど……」

「あ……うん、まぁ……あはは……」

かなでの苦笑交じりの反応を見た瞬間、えりかはハッとして顔を真っ赤に染め上げました。

「い、行きましょう!早くですっ!」

えりかは鼻息を荒くしながら、かなでの手をとって校門へと走り出しました。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

二人は途中のスーパーマーケットに立ち寄りました。店内は冷気が効いており、夏の暑さを忘れさせてくれます。

「うふふ、なんだか新婚さんみたいですねぇ、せんせぇ」

えりかはカゴを持つかなでの腕にギュッと抱きつき、嬉しそうに頬を寄せてきます。

「そ、そんなにくっついたら歩きにくいよ、あと校区外だけど、誰が見ているかわからないし……」

「大丈夫ですよぉ……んん……やっぱりかなで先生、すごくいいにおい……」

「早く帰らなくていいの?」

かなでに言われ、えりかはハッと我に返りました。

「はっ!そうでした、帰ります!」

テンションが最高潮に達したえりかに引っ張られるようにして、二人は彼女のマンションへと向かいました。

カチャリと鍵を開け、ドアが開きます。

「いらっしゃいませぇ、かなでせんせ、ちょっと……散らかってますけど……えへへ」

リビングを見渡すと、脱ぎっぱなしの可愛らしいパジャマ、テーブルの上に残されたコップとお皿、そして朝抜け出したままの乱れたベッドが目に飛び込んできました。

「西野先生……」

「え……は、はい……」

えりかは縮こまって首をすくめました。

ですが、今日の彼女もメイクはバッチリ、身なりも可愛らしく整えられています。

外見は完璧そのものでした。

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話の感想(5件)

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  • 5: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    アルさん
    更新ありがとうございます😊😊待ってましたよ‼️忙しいのにUPして頂き感謝です。そして…祝50話㊗️おめでとうございます🎉わかさん、なんか魅力的ですね。30半ばなんて…ゆまさんには申し訳無いけど、熱いS…

    アルさん
    感想ありがとうございます😊
    スピンオフ入れて50話ですね、覚えていただいていて感謝です^^
    わかさんは、その名の通り、井上和香さん似の唇のぽてっとした巨乳のわかさんです🤭
    えっちは…ご期待に応えられるよう頑張ります(笑)
    もちろんバレないように❗️
    次回のお話はその辺りをちょっとおさらいしつつ…です😅
    今後ともよろしくお願いします✨

    0

    2026-08-11 13:55:12

  • 4: アルさん#JBKWQCA [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます😊😊
    待ってましたよ‼️忙しいのにUPして頂き感謝です。そして…祝50話㊗️おめでとうございます🎉
    わかさん、なんか魅力的ですね。30半ばなんて…ゆまさんには申し訳無いけど、熱いSEXを熱望します。喫茶店、売出中…気になりますね。先生に集中するのかなぁ。先生になったら出来ないですよね。ゆまさんえりか先生いろはさん…タイプの違う魅力的な女性陣とのエッチは読んでいて飽きないですね。何度も書いてしまいますがバレぬよう。遅いペースでも構いませんので、また続編よろしくお願いします🙇

    1

    2026-08-10 23:47:50

  • 3: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]

    クオリスさん
    かなでさん、更新有難うございます。今回はゆまさんの登場がなく残念でした。今回また新たな女性が登場し、どうなって行くのか?修羅場にならないようにお願いします。

    クオリスさん
    感想ありがとうございます😊
    お待ちくださっていて嬉しいです✨
    ゆまは…そうですね、出ていませんでしたね💦
    次回は登場します💦
    わかさんは前回はクリスマス会に登場しましたね、お久しぶりの登場です^^
    修羅場にはならないように、がんばります(笑)
    いつもありがとうございます❗️

    0

    2026-08-10 22:58:31

  • 2: クオリスさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]
    かなでさん、更新有難うございます。
    今回はゆまさんの登場がなく残念でした。
    今回また新たな女性が登場し、どうなって行くのか?修羅場にならないようにお願いします。

    1

    2026-08-10 16:52:17

  • 1: かなで♂さん 作者 [通報] [削除]
    相当遅くなり…🙇
    それでもめげずに読んでいただけて嬉しいです😊
    こんな感じで不定期になりがちですが、よろしくお願いします…!

    1

    2026-08-10 15:11:00

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