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アナログな女性課長と童貞社員との3Pセックス

投稿:2026-06-26 13:25:31

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k.takano◆MilzWDQ(北海道/20代)
最初の話

ボクは髙野ケンジ。SEで27歳。独身。学生時代は彼女もいたが、不規則な今の仕事では付き合うこと自体が煩わしい。前の会社にいた時だから25歳くらいの話。地域では認知度の高い企業のセキュリティ対策で半年くらい出入りしていた。システム自体は順調に動作し、情報流出などのリスクを大幅に下げたこ…

前回の話

ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。母と年齢がさほど変わらない取引先の田村香課長と肉体関係を持ったイケない社員。アレから2度ほど課長のマンションで会った。課長はボクに部屋の合鍵を用意したり、職場に女性はいるか?何歳か?などボクを自分のモノにしたいのか嫉妬や束縛をし始めた。そんな課長と少し距離…

髙野ケンジ、27歳でSE。

会議室の件から半月以上過ぎたが、2回目の課長とのデートだ。

「髙野さん、当日のドレスコードはございますか?」

昨日、ビジネスメールで課長から連絡があった。前回の衣装も良かったが、今回は別の企みがあったため、お任せしますと返信した。

待ち合わせは、皮のソファがスペースを贅沢に使用して配置されたあるホテルのロビー。

ボクが着くと人目を避けるように柱の陰に隠れて立つ女性がいた。花柄のワンピースに鍔の大きな帽子。サイズの大きなサングラス。田村課長だ。

近づくとハンドバッグを両手で腰のあたりで抱え、胸には突起が2つ服を押し上げた。

「ノーブラ?」

課長は周囲を見渡し、人差し指を唇に添えた。

「下着を付けたら怒られると思ったから」

オフィスでは見せないオンナらしさについ微笑んだ。

「じゃあ、こっちもか?」

膝丈のワンピースの裾を掴み、たくしあげると前の彼氏に言いつけ以来伸ばしている陰毛が見えた。課長は周囲の目を気にはしたものの、ボクの行為には全くの無抵抗だった。

「これからどこへ行くのかしら?」

「このホテルだよ。部屋は予約したから」

チェックインを済ませて10階のダブルの部屋へ入る。古いが格式があり、窓からはビル群が一望できた。課長は外を見ながらまるで小学生のようにはしゃいだ。

「大丈夫?高かったでしょ?」

「ええ。でも香のためだから平気だよ」

窓際にいた課長は満面の笑みで振り返ると、ボクに向かって駆け寄って抱き、そして優しく唇を重ねた。課長はボクの服を脱がせながらベッドでの抱擁を急かす。

「お客さんが来るから、まだ待ってよ」

「お客さん?2人きりじゃないの?」

「まあね、待ってる間にコレに着替えて」

手に持っていた紙袋を課長に渡し、受け取った課長が袋の中身を確認すると満面の笑みが徐々に曇り始めた。

1枚づつ中身を取り出し確認する。全身黒色でボンデージ調のオープンバストになったスーツ、下半身にはガータベルトのみでショーツは用意していない。頭には口元だけはオープン、目元は細かな網目で視界だけは何とか確保しているフルフェイスのマスク。

「課長にはお似合いだと思うんです」

「こんな大胆な・・それより誰が来るの?」

「心配しなくて良いですから、早く着替えて」

課長は疑心暗鬼になりながら着替えると、ソワソワとした様子で立ったり座ったりを繰り返した。

しばらくするとドアがノックされ、ボクはお客さんを出迎える。ドアを開けると1人の男性がボクに会釈しながら部屋へと入り、ベッドに座るほぼ裸の女性を見ると目を見開いて驚く。

だが、もっと驚いたのは課長だ。そのオトコの顔を見た途端に口を押さえて立ち上がった。

いつも叱りつけている杉山なのだから。

ボクは最近になって酒の違いがわかるようになった。仕事終わりや休みの日に1人で呑みにいくのが趣味になりつつあった。

平日の夜、居酒屋でひとり呑みしてると知った顔の男性を見かけた。杉山さんだ。

声をかけ、一緒に呑むと同い年だけに話が合った。それ以来何度か2人で呑み、プライベートな話まで聞ける間柄になった。

恥ずかしそうに、彼女が居たことがないことや童貞であること、モテナイから一生童貞ではないかと自嘲気味にボクに話してくれた。

彼女は紹介できないが、ボクのセフレで童貞を卒業させてあげると誘っていたのだ。

「杉山さん、どうですかボクのオンナ。K子と言って、歳はとってますが締まりの良いオマンコだから気にいると思いますけど」

「ホントにヤラセてもらえるのかい?」

「今日だけはK子を杉山さんの好きにしてやってください。」

縁が華奢なメガネを凝らしながら杉山さんはK子こと課長の身体を舐めるように見つめ、K子は身体を丸めて見られまいとベッドの隅に腰掛ける。

「杉山さんにお前の身体を見てもらいなさい」

命令口調で言うとK子は手を後ろ手で組みながら立ち上がった。

「胸は何カップなんですか?」

乳首に顔を寄せながら杉山さんが聞く。

「Bです。小さいですが感度はなかなかで。良かったら乳首を摘んでやってください」

最初は恐る恐る乳首を触っていたが、ボクがさらに促すと天井に向かって強く摘んだ。

「ひぃぃぃぃぃ!!」

「あ、すいません!」

慌てて手を離す杉山さんに、ボクは笑いながら近づきK子の乳首をさらにひねり上げた。

「大丈夫ですよ。喜びの声をあげてるだけですから」

杉山さんもボクと同じように見様見真似でK子の乳首をさらに強くひねり上げ、K子は身体をよじらせながら喘ぎ声が漏れた。

杉山さんは乳房を揉み、乳首をイジメると手の動きは続けたまま視線をK子の股間へと移す。ガータベルトはしているが放射状に広く広がった陰毛はさらけ出されていた。

「K子さん、毛深いんですね」

「杉山さん、触ってやってください」

K子は足を固く閉じて抵抗するが、杉山さんのオトコの力の前には贖えず手のひらが股間を行き来する。

「どうです?K子のオマンコは?」

「こんなに女性ねアソコって濡れるものなんですね!」

杉山さんは興奮気味にボクに向かって言う。

「K子!杉山さんにお前のびしょ濡れのオマンコを見せてあげなさい!」

胸元を指先で少し押すとK子は力なくベッドに倒れ、膝を抱えるようにして開脚し杉山さんにオマンコを晒した。杉山さんは床に跪き、K子の股間に顔を近づけてマジマジと眺める。

K子はマスクの下からボクに慈悲を求めるように見つめるも、冷たい表情にそれが無意味と悟ったのか指でオマンコを広げてみせた。

「髙野さん!舐めたりはダメですよね?」

目をギラつかせる杉山さんに許可すると、太腿を抱え込むようにしてK子のオマンコにしゃぶりついた。

「あぁぁ~ぁぁ~ぁ~」

指を噛みながら声を押し殺していたK子もついに喘ぎ声を漏らし、やがて杉山さんの愛撫を求めるように彼の髪をかき乱した。

「K子のマン汁のお味はどうですか?」

口の周りをびしょ濡れにし、ところどころK子の陰毛をつけた杉山は、満面の笑みでボクを見る

「どんどん溢れて、終わりがないよ」

「そろそろK子も我慢できないでしょうから・・・」

「わかりました。髙野さん、避妊は?」

「大丈夫です。杉山さんの精子をたっぷりK子のオマンコに注ぎ込んでやってください」

挿入を促すと杉山さんは童貞卒業を前に表情を強張らせた。そしてさっきまで愛撫し続けていたK子のオマンコに勃起したチンポをあてがうと恐る恐る奥へと挿入させていった。

肥満体をK子に重ねながらぎこちなく腰を動かす。ピストンしながらキスを求めるが、K子は顔を背けて抵抗する。だが、腰の動きが徐々にスムーズにリズミカルになると2人は舌を絡めながらピストンの快楽に溺れていった。

「髙野さん!ホントに出しますよ!」

5分も経たないうちに杉山さんは腟内に射精した。びしょ濡れのオマンコからはドロリとした真っ白の精子がどんどん溢れだした。

「今度はボクも仲間に入れてください」

肩で息をするK子をうつ伏せにすると、マスクの頭頂部を掴んで口にチンポをねじ込んだ。

K子は嬉しそうにボクのチンポに舌を絡ませて堪能しはじめた。

「杉山さん、良かったらバックからまた挿れてやってくださいよ」

そういうと嬉しそうにK子の腰を掴み、再び自身の精子が流れ出しているオマンコに挿入した。

「憎いヤツを思い出して力一杯犯してやると気持ち良いですよ!誰かそんなヤツいないんですか?」

「田村かな。課長の田村!あいついつもオレにだけ偉そうにしやがって!」

K子は素顔がバレたと思ったのか、口の動きを一瞬止めた。

「田村課長ね。課長だと思ってK子をレイプしてやってくださいよ」

「そうだね。K子さんには悪いけど」

ベッドの上で立膝になって肥満体をK子の尻肉にぶつけて激しくピストンをする。K子も感じているのだろう、時々ボクへのフェラが止まるとマスクを掴み喉奥へとチンポをねじ込む。

「髙野さん!こいつ・・・」

杉山さんが出し入れするオマンコからはダラダラとK子のイキ潮が溢れ出していた。

「どうですか?田村課長のマンコは?」

「年増のくせに締まりはいいですわ」

マスクをかぶっているためバレてはないが、課長としてはどんな気持ちだろうと悪魔の微笑みを浮かべた。

「またイキそうです!」

ボクも限界に近かったため、ほぼ同時にK子の上下の口に精子が流し込まれた。K子自身も背中を反らせ、ベッドに倒れ込むとビクビクと痙攣を起こす。やがて起き上がり唾液で汚れたボクのチンポを掃除のため舐めようとしたので一喝した。

「K子!お客様が先だ!」

すぐに向きを変え、杉山さんのチンポに手を添えるとペロペロと舌で汚れをふき取り始めた。

「髙野さんはこんなセフレがいて、幸せですね」

「杉山さんも憎い田村課長をセフレにしたら燃えるんじゃないですか?」

「あの人は無理ですよ。そもそもオトコに興味ないと思いますよ!」

「そうかも知れませんね」

ボクと杉山さんはベッドの上で談笑し、その間をK子は自身の唾液やマン汁で汚れたチンポを舌で舐めて掃除した。

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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