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アナログな女性課長の会議室から壁越しに見せるオナニーショー

投稿:2026-06-25 03:08:02

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k.takano◆MilzWDQ(北海道/20代)
最初の話

ボクは髙野ケンジ。SEで27歳。独身。学生時代は彼女もいたが、不規則な今の仕事では付き合うこと自体が煩わしい。前の会社にいた時だから25歳くらいの話。地域では認知度の高い企業のセキュリティ対策で半年くらい出入りしていた。システム自体は順調に動作し、情報流出などのリスクを大幅に下げたこ…

前回の話

ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。取引先の堅物女課長と予期せぬ展開に困惑してます。夜のオフィスの1件からはメールのやりとりが続いていた。メールと言っても個人的なLINEやメアドなど交換もしてないのでビジネスメールでのやりとりだ。「先日は来社頂きありがとうございます」#ピンク最初は来社?…

ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。

母と年齢がさほど変わらない取引先の田村香課長と肉体関係を持ったイケない社員。

アレから2度ほど課長のマンションで会った。

課長はボクに部屋の合鍵を用意したり、職場に女性はいるか?何歳か?などボクを自分のモノにしたいのか嫉妬や束縛をし始めた。そんな課長と少し距離を置きたくなり仕事を理由に、メールだけのやりとりの関係に戻した。

ある日、ビジネスの用件で課長の会社に呼び出された。

課長の部署を訪問すると、デスクに座る肥満体の若い男性社員がすぐ脇で腕組みして仁王立ちする課長にこれでもか、というほど叱られていた。男性社員は空調の効いたオフィスとは思えないほど顔から汗を噴き出しながら、頭を下げて何度も課長に謝罪していた。

「課長、SEの髙野です」

割って入るが怒りが収まらない課長はボクにも矛先を向けた。

「あなたのところのシステムもどうなってるねよ!不具合ばかりで!」

課長は自分のデスクにPCを取りにいくと、会議室を指さしてボクと向かう。そして会議室に入りドアを閉めた途端、課長はさっきまでの鬼上司からオンナの顔になった。

「仕事がお忙しいのね」

会議室のデスクにお互いのPCを開いて向かいあって座った。

「今日は下着、付けてるんですね」

先日のシアーシャツを思い出してか課長はうっすら赤面した。

「仕事中よ。さすがに」

ボクが課長の身体を欲しがっていると思ったのか、課長は嬉しそうにボクに微笑んだ。

「随分怒っていらっしゃいましたね」

「あぁ!杉山くんね。あの子はホントに・・」

ボクと同じ27歳で、入社以来ずっと課長の部下だが同じ失敗ばかりで成長しないとため息交じりで課長は愚痴った。

会議室の壁はマジックミラーフィルムで加工されていて、明るい部屋から暗い部屋の中は見えなくなっている。そのためこの時は会議室からオフィスは見えるが、オフィスからは鏡になって会議室は見えないようになっていた。そのため、課長が杉山さんを指さして罵倒していても杉山さんからは見えなかった。

「成長したのは体格だけだわ」

杉山さんの肥満体を見て思わず噴き出した。

「日曜日会えない?」

ビジネスの用件は口実で明らかにボクに会うために呼び出されたのだと理解した。

「次の日曜は無理だけど、考えておく」

「髙野くん、香のことキライになった?」

別に課長の彼氏になったわけでもなく、好きとも言ったことがないのに、と少しイラついた。

「キライとかでなく、ホントに忙しくて」

課長は納得しない顔でボクを見つめる。

「お願い聞いてくれたら時間作りますよ」

「ホント!嬉しい!お願いって何?」

満面の笑みを浮かべる課長にボクは耳打ちすると、課長は目を見開いて驚きの表情をする。

「それはさすがに無理!」

ボクの提案に課長は拒否反応を示す。そんな課長にボクは冷ややかな表情で見つめる。

「わかってるわ・・・従います」

スカートとパンティ、ジャケットを床に落とすと会議室の長机に座り開脚してオマンコを晒した。晒したと言ってもボクに向けてではない。壁越しに通常業務に励む課長の部下たちに向けてだ。

「皆、仕事してるのに・・・」

白いワイシャツのボタンを1つずつ外し、シャツは前を開いたまま着て、ブラだけを器用に外した。

向こうからは見えない壁とは知りながら、壁の前を誰かが通ったり、目線が合うとボクでもドキッとする。ほぼ全裸の課長は尚更だ。

「これで満足?もういいでしょ?」

ボクの耳打ちしたことは達成されたが、簡単には終わりたくなかった。

壁のすぐ前では女子社員が2〜3人集まって何やら小会議をしている。雑談ではなく真面目に打ち合わせをしている前で、課長が机の上で顔を背けて開脚しているのが痛快だった。

「カチャ」と会議室の鍵をわざと音を立てて開けると課長は真っ青な顔色でボクをみた。

女子社員が立ち去り再び施錠すると、こちらを向いて考え事をしている杉山くんと目が合った。こちらを見ているわけではないが視線はバッチリ合っていた。

「課長、さっき叱りすぎたお詫びに杉山さんに課長のオナニーを見せてあげたらどうでしょう?」

怒りの表情でボクを睨むが、ドアの鍵に手をかけるボクには何も抵抗できなかった。今、ドアが開けば課長は部下に全裸姿を曝すことになるのだから。

目を瞑りながら胸をまさぐる。唇を噛みながら喘ぎ声を抑えたが、鼻息は徐々に荒くなる。

「杉山さんが課長の乳首を見てますよ」

耳打ちすると課長は目を見開いてピクンと身体を震わせる。そして再び目を瞑ると乳房から乳首へと指先が移動していく。

「課長、お手伝いさせてください」

背後から課長の腰に手を回し、そこから右手を開脚した課長の足の付け根へと滑らせる。

「杉山さんも課長の淫らな姿を見て喜んでますよ」

課長は身体をくねらせてボクの手の動きに悶えた。課長のオマンコからは既に密汁が溢れ出し、指先でビラビラを開いて奥までオフィスから見えるかのようにすると課長はため息のような吐息を漏らした。

「皆さん、課長のホントの姿を見たらどう思うでしょうね。特に杉山さんなんかは」

「言わないで・・・」

そう言いながらも自身で固く尖った乳首を強くひねり上げて喜びの表情を浮かべる。

オマンコに指を差し込むとまるで吸盤のように指に吸い付き、指を逃すまいと肉襞が締め付けてくる。指を出し入れするごとに締め付けられ、何回かに一度のペースで小さな噴水のようにイキ潮を吹いた。

「クリトリス・・・イジメて・・・」

ボクの右手を掴み、耳元で囁く。

「杉山さんも見てますよ」

相変わらずボーっと考え事をしながらこちらに視線だけあっている杉山さんと目が合った。

指の腹で肥大したクリトリスを擦ると課長の身体全体が硬直したように力が入る。

「ヤダ・・・皆が見てる前で・・・」

クリトリスを指先で擦りながらでもわかるくらいオマンコから密汁がどんどん湧き出す。

「うぅぅぅぅぅぅ!!」

イク瞬間に声は漏れないように堪えた課長だったが体勢が崩れかけたために、腰掛けた長机がバランスを崩し倒れないまでも「ガチャン」と音を立てた。その音にオフィスの人たちが一斉に会議室に向けて視線を向ける。見えてないが会議室にいる課長からするとステージで踊るストリッパー気分だろう。

課長はイッたあとも観客の一人一人にびしょ濡れになったオマンコを見せるようにしばらく開脚したままでいると、やがてゆっくりと衣服をまとい始める。

「皆の前でオナニーしてどうだった?」

「頭がおかしくなりそうなくらい興奮しちゃって・・・自分で自分がわからないわ」

ブラとシャツを着て、白の色気も何もないパンティを履こうとする課長。ボクはそれを力づくで取り上げる。

「ボクに抱かれたいならこんなダサい下着は許さないから!」

「ごめんなさい!気をつけるから返して」

「ダメだね。罰として今日はノーパンで過ごしてください」

涙を浮かべながらボクを見つめ、PCを片付け会議室を出ようとすると名残惜しそうにする課長。

「また連絡します」

ボクはそう言って課長のオフィスをあとにし、課長もオンナの顔から鬼上司に戻り部署内に激を飛ばした。杉山さんもまた仁王立ちする課長に頭ごなしに怒られているだろう。ただ、前と違い肩幅に開いたスカートの奥には杉山さんに見られて興奮した密汁が溢れ出していることを彼は知らない。

この話の続き

髙野ケンジ、27歳でSE。会議室の件から半月以上過ぎたが、2回目の課長とのデートだ。「髙野さん、当日のドレスコードはございますか?」#ピンク昨日、ビジネスメールで課長から連絡があった。前回の衣装も良かったが、今回は別の企みがあったため、お任せしますと返信した。待ち合わせは、皮のソファ…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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