体験談(約 5 分で読了)
性癖ターゲット〜地元の若者達とBBQ〜第3話意図せず偶然撮れたパンチラ
投稿:2026-06-22 15:37:15
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
地元の祭メンバー(高校生)とバーベキューした時の話です。(続編)バーベキューを始めて1時間ほどだが、僕は既に性欲のスイッチが入っていた嫁の美玲が覗かれ、盗撮にあったのを目撃した事、そして高校生のリサのパンチラを目視した事、それにより歯止めが効かなくなっていた。メンバー(男A地元の…
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前回あらすじ
タープ下で美玲と2人きりの時にこっそり着衣SEXをした
その後、無防備にもパンチラを晒した美玲だがまさかのマンコ、毛までも男子高校生に見られてしまった
なにも気づいていない美玲が席を立った時の男子高校生の会話を聞く為、動画を回し近くのクーラーボックスに放置した
しばらくするうちに、僕のお気に入りの美少女たまき含む、女子高校生メンバーが戻ってきた
ついにたまきがバーベキューに参加することに!
たまきとユウタ、カイトは初対面
人見知りなのか、たまきは少し挙動不審になっていた
カイト「まじめっちゃ可愛いじゃん!おれカイトです」
ユウタ「あ!おれはユウタ!リサと同じ高校通ってる」
たまきにグイグイ話しかけるカイトとユウタ
それに圧倒されるかのように
たまき「あ、そ、そうなんですね」
と少し苦笑いのたまき
リサ「ほらーユウタとカイトいきなりグイグイしすぎwたまちゃん困ってるじゃん」
とユウタとカイトの後ろから身体をペシペシ叩きながら注意するリサ
カイト「いやごめんってw」
ユウタ「Aには勿体ないなー」
と口を滑らすユウタにAは速攻で反応
A「おい!ユウタ!やめとけやめとけ!そんなんじゃないから」
なにもわからないたまきは、ポカンっとしている
ナツキ「たまちゃん気にしない気にしないw」
アオイ「何でもないからねー」
たまき「えー?そうなの?ならいいけどー」
リサ「あ!お肉食べる?」
たまき「うん、食べたいーw」
リサ「オッケー!ほら男子ー!仕事仕事w」
とリサの掛け声でAとBは
「はいよー」
とダルそうな返事をした
カイトとユウタは2人でたまきを見ながら何か話しをしていて動く気配がない
するとリサとアオイがユウタとカイトの場所へ行き
「ほらほら、たまちゃんに肉焼いてあげてー」
と2人の背中を押し出した
ユウタ、カイトは
「へいへい、わかったわかった」
とAとBに続いてU字工へ移動した
たまきが来た事で少し騒がしくなったタープ下
僕はとにかく、携帯を回収するタイミングを見計らっていた
それにしても圧倒的美少女のたまき
改めてこんなにモテるのに、彼氏が今まで出来たことがない事が不思議だった
そう思いながらたまきを見ていた
すると、リサとアオイがさっきユウタとカイトがいた所を陣取る形になっており
そこから
アオイ「たまちゃんこっちこっち!ここに紙皿あるしコップもあるよー」
と手招きする
ナツキは、肉を持って男子と一緒にいた
たまきはアオイとリサに呼ばれ2人に近づくのだが
そこには僕の携帯がある、しかも録画モードで
咄嗟にヤバいと感じたが、すでにたまきは動き出している
慌てて動くと、余計におかしいと瞬時に判断、それと同時に
たまきの服装に注目した
たまきは、青と白のストライプのオシャレなショートパンツを履いて来ている、それも美玲と同じように裾が大きく広がっているタイプ
下から覗けば、パンツが見えるのは美玲で立証済のため、このままいけばもしかしたら、たまきのショートパンツの中を撮影できるかもしれない
いつもより異常にドキドキしていた
そんな事など知らないたまきは、どんどんリサとアオイの方へ
僕(よし、そのままそのまま真っ直ぐに)
そして、たまきは僕がクーラーボックス上に置いた携帯に気づく事なく
クーラーボックスへと近づいた
僕(よしっ!後は回収するだけ
なにも気づかないリサ、アオイ、たまきを横目に自然に移動し、サッと携帯を回収した
僕「とりあえずたまきちゃん肉食べよー」
たまきは笑顔で
「はいっ」
と答えてくれた
僕は、すぐに人気のないところへ移動し、携帯の動画を確認した。
僕が録画した瞬間から動画が始まり
画面はタープの上を映している
高まる期待を胸な
まずは、ユウタとカイトの会話から聞く
ユウタ「やっばくね?」
カイト「マジヤバいマジヤバい、あそこまではみ出る?さっきも?」
ユウタ「いや、さっきはパンツは見えたけどw」
カイト「普通に勃ちそうなんだけど今w」
ユウタ「それなwてかシコリてぇ」
カイト「まじそれwてかさっきお前撮った動画餌にできんか?」
ユウタ「いやー無理だろーw」
カイト「つかまじ、誰でもいいからヤリてぇわ、一応ゴムも持ってきたし」
ユウタ「お前wwまぁおれもなんだけどw」
カイト「お前もかよwてかみんな無防備すぎるって」
ユウタ「まじわかる!リサとかさっきパンツ丸見えだったの見た?」
カイト「当たり前wちなみにナツキちゃんもパンツ見えてたよ」
ユウタ「まじかよ!言えよw何色?」
カイト「ピンクw」
ユウタ「マジでムラムラするって」
カイト「まじで、酒でも使う?」
ユウタ「ありやなw」
カイト「あ、来たかもリサとか」
ユウタ「やべぇ聞かれる聞かれるwてかあの子は?あの子がたまきちゃん?」
カイト「いや知らねーよw」
ユウタ「めっちゃ美少女じゃね?」
カイト「まじやんw」
この会話の後に
たまき「こんにちはー遅くなりましたー」
とたまきが来た
カイト「まじめっちゃ可愛いじゃん!おれカイトです」
ユウタ「あ!おれはユウタ!リサと同じ高校通ってる」
たまき「え!?あ、は、はじめまして、、」
こんな感じの会話が聞こえる
すると突然
画面にグレーのスカートを逆さ撮りするかのようなアングルで白のパンティが写しだされた
リサの声も聞こえる
よく考えれば当たり前なのだが
僕はたまきばかりを考え狙っていた為、リサの事など忘れていた
となると、、
と思い僕は動画を進めた
そしてしばらくすると、またリサのパンティが一瞬映しだされ、そして続け様に白のスカートが画面に見え始める
僕の予想通り、アオイだった
しかしロングスカートのアオイ、カメラに極端に近づくか、跨ぐ事をしなければ
スカートの中は映らない、ヒラヒラとするスカートだけが画面に映る
この見えるか見えないかのドキドキ感がたまらなかった
僕(どうだ?どうなる??)
するとユウタとカイトが移動した時だった
道を開けるのにアオイが後ろへ下がった
すると奇跡的にスカートの中にレンズ部分が入り込み画面が白く包まれすぐにスカートの中のサテン生地の白のパンティが映る
さらにアオイは後ろに下がったのかカメラを跨ぐように、完全に真下からパンティを撮影する形となった
パンティを映し出しながらも、音声にはアオイとリサの会話も聞こえる
しばらくすると移動した為、またタープ天井を写した
これだけでも充分満足できる動画なのだが僕の大本命たまきがまだ残っている
そしてその時はすぐにやってきた
画面の隅の方にたまきが写り、そしてカメラを置いてあるクーラーボックスを正面に立つたまき
そこには、ストライプのショートパンツの裾が大きく開き、まさかの正面から真っ白なパンティがモロに写っていた
足が細いのもあってか、パンティの見える面積が想像以上に広い
しかも裾が広がりすぎているが故に、カメラがたまきを捉えている限り、背を向けもどの角度に移動してもパンティが見え続ける
たまきが動くたびに見え方が変わる白のパンティはまるで生き物のようだった
僕が携帯を回収するまでたまきのパンティは動画に写っていた
そんな動画を見て、興奮しないわけない
さっき美玲の中に射精したばかりのチンポも反応していた
携帯をポケットに入れ
みんなの所へ戻った
すでに美玲はトイレから戻ってきており、タープ下には美玲、リサ、アオイ、たまき、ナツキの女子5人がいた5人中4人の
美玲、リサ、アオイ、たまきのパンティを見れた、4人全員が白のパンツ
あの服の下が手にとるようにわかる
まるで服を透視するかのように、下着を想像しながら楽しそうに話す4人を見る
残るはナツキ、カイトの会話からピンクだというのはわかるが、実際に確認できていない
こうなったら女子のパンティコンプリートを目指す、そう思いタープに戻った
肉は焼かれたまきは肉を食べていた
そんなたまきも可愛い
ふと男達のいるU字工へと目をやると
AとBの2人だけしかいなかった
僕「あれ?ユウタとカイトは?」
と聞くと、リサもアオイも首をかしげている
すると
ナツキ「なんかお酒買いに行くってどっか行きましたよー」
と声が聞こえた為ナツキの方に顔を向けると
ナツキは飲み物の入ったクーラーボックスの前でしゃがみ、飲み物を探しており、僕に背を向けていたのだが
デニムのショートパンツの腰部分から薄いピンクのパンティがはみ出していた
最後の一人ナツキのパンチラを拝むことができ、あっけなく女子メンバー前回のパンチラをコンプリートした僕
未成年の高校生が酒を買いに行った事など気にしていなかった
〜つづく
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一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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