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【高評価】アナログな女性課長のPCに仕込んだ性的アンケートプログラム

投稿:2026-06-18 03:34:10

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k.takano◆MilzWDQ(北海道/20代)

ボクは髙野ケンジ。SEで27歳。独身。

学生時代は彼女もいたが、不規則な今の仕事では付き合うこと自体が煩わしい。

前の会社にいた時だから25歳くらいの話。

地域では認知度の高い企業のセキュリティ対策で半年くらい出入りしていた。

システム自体は順調に動作し、情報流出などのリスクを大幅に下げたことで女性課長には随分感謝された。ただ、この女性課長が何ともアップデートできないから困った。

名前は田村香。年齢は50歳過ぎ。ビシッとした茶系のスーツで首元まで締めたボタン。白髪の交じったボブヘアーは年齢を感じるが艶がある。黒縁のメガネを外せば美人だとは思うが、仕事の話をするときのメガネの奥の目線は鋭かった。会社に訪問すると部署内に厳しい言葉をビシバシ飛ばし、緊張感を漂わせた。

ボクがM男なら堪らないS気のある熟女だろうが、ボクにはそんな趣味はない。

彼女からは頻繁に「システムの不具合ではないか」と連絡があり、そのたびにチェックをしたがほとんどはPCの使い方のようなシステムとは無関係なことが多かった。

部下たちに普段厳しい態度をとっているからか聞く相手がおらず、ボクを利用しているのだと思った。

「ちょっとすぐに来て!」

携帯に直接連絡があり、女性課長のいる会社に向かう。いつもは課長のデスクでPCを触るが今回は会議室のような場所に案内された。

「ちょっとこれ見て・・・」

画面を見るとアダルトサイトの広告だった。

「課長、何かサイト開かれました?」

課長は周囲を慌てて見渡し慌てた様子だ。

「仕事中にそんなわけないでしょ!」

小声でボクを叱りつけた。

すぐに解消できる案件だったが、少しこのアナログ課長にイジワルしたくなりPCを1日お借りすることにした。

翌日、アナログ課長のもとにPCを届けた。

「不具合は直ったの?」

「直りはしましたが・・・ここで話していいですか?」

課長は周囲を見てから会議室へと移動した。

「ちょっとセキュリティに問題がありまして」

「問題?どうしたら良いのよ!」

「解決はしておいたのですが、1週間くらいPCの起動時にメッセージが出ますので、それに正確にお答えしていただく必要があります」

「わかったわ。1週間ね」

「はい。かなりプライベートな質問ですが、重要ですので決して嘘などはつかないでください」

ボクはアナログ課長のPCに起動時に性的な質問がメッセージとして表示されるようにプログラミングし、回答はボクのスマホに送られ、ボクが嘘と判断すると遠隔でシャットダウンできるようにした。

会社を出てすぐ、最初のメッセージがでた。

「男性との初体験は何歳?」

回答がなかなかされないまま、何分かした。

「個人情報でお答えしません」

田村課長らしいな、とスマホで回答を見ながらシャットダウンした。そしてすぐに携帯が鳴った。

「PCがまた壊れたわ!今すぐ戻って」

「課長、正直に回答しましたか?課長の情報が蓄積されることでPCのセキュリティが高くなっていくんですから!理解されてます?」

渋々了解する田村課長にボクは電話口で笑いを堪えるので必死だった。

「回答とか他の人にも見えるの?」

「それは絶対ないですから安心してください」

そのまま電話を切るとスマホに通知が来た。

「28歳」

初体験が28歳か、相手は誰に?とかいろいれ聞きたいが質問は起動時だけだから仕方ない。

質問の内容もPCではなくシステムで管理していたので変更などもできた。そして3日も経つといろいろデータは揃ってきた。

当時の上司との不倫で初体験をし、彼氏と呼ぶ相手はそれ以来なし。オトコに興味ないのかと思いきや、オナニーは2日に1回のペースではしている。不倫関係の上司とは7〜8年で別れたようだから15年くらいはセックスレスだから寂しいのだろう。

「彼とのプレイでお気に入りは?」

遠隔で質問を入れ替えて回答を待った。

朝の8時15分。

朝、出社してPCを起動するのはいつもこの時間だ。周りに堅物で知られた田村課長が毎朝PC起動時に卑猥な回答をしていると知ったらどうなるだろう?ボクはニタニタと今朝の回答を待った。

「アナルセックス」

不倫とは言え、ノーマルなセックスだと思い込んでいたら意外にやることやってるな、と感心すらしてしまった。

その日からどんなプレイを経験したのか質問を続けた。屋外放尿、屋外露出、屋外オナニーとまるでAVのタイトルのような単語が続いた。

最終日には乳首が感じやすく、人に見られると感じてしまうBカップの田村課長。陰毛や脇毛を彼氏に言われるまま伸ばし、名残で今も伸ばしている田村課長へのイタズラメッセージの最後を迎えた。

散々楽しんだこのイタズラで得た田村課長の個人情報を、誰かに売って金にでもしようかと考えたボクは最後のメッセージを考えた。

「抱かれたいと思う男性の名前は?」

芸能人なら個人情報を破棄でも仕方ないし、社内とかならその人に売ってやろうかなくらいの気持ちで朝の8時15分を待った。

「髙野ケンジさん」

最初、意味がわからなかったが時間が経つにつれ理解し始めてた。

「え?ボク?なんで?」

メッセージの終わる1週間後にPCの点検をするからと以前にアポをとっていたこともあり田村課長のいる会社に向かう。

田村課長に例の会議室に通され、目の前でPCから起動時にでるメッセージのプログラムの削除をし始めた。

「変な質問とかありました?」

「まあね。最初はびっくりしたけど今思えば楽しかったかな」

「楽しい?」

「誰にも話さないことを話せる、みたいな感じだったのよね」

年輩のヒステリックでアナログなイメージだったが、しおらしい雰囲気で話をし始めるのでシステム削除が惜しくもあった。

「髙野くん、今夜予定は?」

「え?特には・・・・」

「呑みにいかない?私じゃイヤなら諦めるけど」

そこまで乗り気でもなかったが、最後の回答が引っかかっていたのか、呑みにいくことに。

指定された田村課長のチョイスのチェーンの焼き鳥屋。職場の人に聞いたら「安くてオイシイ」がチョイスの理由。しかも遅刻してと誘い慣れていない感じしかしなかった。

チューハイを一杯呑むと顔を赤らめ、黒縁のメガネが傾き、目つきが甘え女子のようになるのが意外で異性と意識させた。

何かボクにいろいろ話しかけてはくれたが、ガヤガヤとした店の雰囲気にかき消されていたのでボクのよく行くバーへと場所を変えた。

そこはジャズが流れ、暗がりのカウンターで並んでカクテルを呑む。

「こんなオシャレな店、初めて」

カウンターに肘をつき上目遣いでボクに言う。

「彼氏とかと来たでしょ?」

「彼氏ね・・・身体だけが目的だったわ」

ボクは知らないふりして驚いてみせた。

「今じゃないわよ。もっと若い時よ」

「課長みたいな人が意外ですね」

課長は物悲しげな表情で正面を見、ボクは掛ける言葉の代わりくらいな気持ちで課長の太腿に手を添えた。そして課長はその手に小さな白い手を重ねた。

「髙野くんも私の身体が欲しくなった?」

「そんなつもりじゃ・・・」

引こうとする手を小さな手が押さえつけた。

「髙野くんになら喜んで・・・」

ほぼ母の年齢に近い田村課長の誘いに動揺しながらバーをでて、腕組みされながらホテルへ。

ホテルで彼氏と会っていたのだろう。スイッチなど慣れた手つきで触っていた。

先にシャワーを浴び、照明を落としたベットで後でシャワーを浴びた田村課長を待つ。

ボブヘアを乾かし、バスタオルを巻いて目の前に。胸の谷間は何とか確認できるほどの微乳だ。

「髙野くん、仰向けに寝てて」

ボクは言われるままにそうすると、バスタオルを外した田村課長がボクに乗っかるように身体を重ねた。

「恥ずかしいから目を瞑っていて」

目を閉じ、視界を失うと頬や耳、鼻へと課長の舌が這い回る。それは不思議と嫌悪感もなく気持ち良かった。上唇、下唇と舐めては離れ、離れては吸い付く。手は胸や肩、手や腹をやさしく撫で回して舌の動きを補完した。

「キスしたい・・・」

焦らすような舌の動きに欲求は高くなるが、ボクの気持ちを焦らすように口元を這っていた舌は首筋へと遠ざかる。

手は下腹部へと動き、見なくても腰に巻いたバスタオルを勃起したチンポが押し上げていることくらいわかっている。そして課長もそれが見えているはずなのに触ろうともしない。いや、その付近を触ることで焦らしている。

「うぅぅぅぅぅぅぅぅ」

我慢か限界に近づき、唸り声が漏れてしまう。

「うふっ」

課長の笑みか、息が漏れるとバスタオル越しにチンポの裏側を根元から先端へとやさしく手で撫であげた。

「髙野くん、こんなオバサンでもいいの?」

「田村課長、お願いです。我慢で来ません」

「嬉しい!」

ボクの唇に戻ってきた課長の舌は上下の唇を舐めると、快楽にだらしなく開いた口の中に侵入した。それはまるで生き物のように縦横無尽に駆け巡り、捕らえようと舌を絡ませるが直にそれを振り切って口の中で暴れた。

課長のものか、自分かわからない唾液がキスの脇を溢れ、課長に身を任せた。

気がつけば腰にあったはずのバスタオルは床に落ち、課長の小さく白い手はボクの硬くなったチンポを根元から先端、先端から根元へと行き来を繰り返した。

「課長、出ちゃうかも!」

キスの息継ぎの間に課長に伝えると慌ててキスを止めて下半身へと移動した。

両手で丁寧にチンポをしごく。

「髙野くん、もう限界?」#

「はい、出そう!あ、出る!」

頭が真っ白になるほどの射精感に襲われ、徐々に平常に戻り始めるとチンポに温もりを感じた。目を開け、見るとボクのチンポは課長の口の中に収まっていた。

ゆっくり口を離すと課長が口一杯にザーメンを含みながらボクを見つめる。その目線は何かを訴えているがそれがわからない。

涙目でザーメンを口に含んだままの課長。

「飲めますか?」

課長は泣きそうな顔から一転、喜びの表情で喉を鳴らして飲み込んだ。前の彼氏にそう躾けられたのだろうか、飲み込んだ証拠のよう喉の奥まで見えるように口の中を見せた。

「全部飲んでくれたんですね」

「はい・・・髙野くん、ご褒美を・・」

「ご褒美?何が欲しいんです?」

田村課長はベッドの上で身体を反転させると低い姿勢の四つん這いになり、指で陰毛を掻き分けてV字に開いた2本の指でオマンコを開いて見せた。指で開いた瞬間に蜜液が滴り落ち、まるでヨダレを垂らすかのようだ。

「課長、恥ずかしくないの?」

「恥ずかしいわ。でも、我慢できない・・・」

「どうして欲しいんだ?言ってみろ」

「挿れてください。髙野くんの熱くて硬いオチンチンをこのいやらしい香のオマンコに・・」

自分で少し触るだけで射精前の勃起状態に復活したチンポを濡れたオマンコの入口にあてがう。

「ゴムはしなくてよいの?」

「はい・・生理はまだあるけど、この歳で妊娠もないでしょうから髙野くんの好きなところで出して頂いて結構です・・・」

躾けの行き届いた田村課長に感動しながら、挿入する瞬間にアンケートの回答が走馬灯のように駆け巡った。

「あぁぁぁぁぁ~そっちは・・・」

瞬間的に肉棒をオマンコからアナルの入口に滑らせて、そのまま注射するように突き刺した。

「あ、間違えたわ」

白々しく言いながら腰を振り、アナルへの挿入を繰り返した。課長は最初こそ低い声で唸っていたが、すぐに女性らしい高い声で喘ぎはじめて短い髪を振り乱しながら快楽に溺れていった。

「アナルも経験済でしたか?」

気持ち良いのか課長は首を縦に振るだけで言葉では答える余裕がないほど快楽に溺れた。

「チンポ抜きましょうか?」

課長は必死で首をふり、身体を揺らしてイヤイヤとまるで子供のように拒絶する。アナルもチンポを抜かせまいと強く締め付け、その締まりに一気に射精感が高まる。

「ダメだ!ケツに出すぞ!」

腰を持ち、課長の尻肉に力一杯、自分の身体をぶつけた。絶叫する課長に少し遅れながらもアナルの奥にザーメンを流し込んだ。

あまりの気持ち良さにボクは仰向けに倒れ込み課長は姿勢を変えないまま身体を震わせた。ボクが賢者タイムを迎えても、まだ課長はその状態で毛の生えたケツ穴はチンポによって大きな開口となり、そこからはザーメンが湧き水のように流れ出していた。

この夜のことから、ボクは嫌悪感すらあった母ほどの年齢のこの女性が手離せない存在へとなっていくのだった。

この話の続き

ボクは髙野ケンジ。27歳でSE。母と変わらない年齢の取引先の課長と肉体関係を持った不良社員です。田村課長との一夜から10日余り。システムの不良もなく、筋違いな呼び出しもなかったので課長との関係はワンナイトの情事だったと認識しはじめた。ただ、チンポは課長の尻穴の快感を忘れられないのか思い出…

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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