成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,796話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

【評価が高め】いつまでも、なつみのそばにいてね・・・〜その日の夜、なつみと初めて結ばれてひとつになれた〜(1/2ページ目)

投稿:2026-01-10 15:43:02

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆JlVkZUA
前回の話

「おはよう、パパ」#ピンクそう言って、私に抱きつく長女のなつみ一人娘のなつみは、無事に地元の公立高校に合格し高校生になった無事に始業式を終え、何人か仲良しの友達もできたみたいだなつみは高校の制服を着ている白いブラウスに胸元には赤いリボンそして、紺のブレザースカートは、紺の…

一人娘のなつみが中学生になってしばらくして妻が事故で他界し、2人だけの生活が始まりました

愛する妻を失って気持ちは落ち込んでいたけど、なつみの笑顔に何度も救われました

でもその頃、私はなつみの笑顔の裏にあった本当の気持ち知らなかったのでした

私たちは親子でありながら、娘のなつみは私に恋愛感情を抱いていたのです

なつみが私に想いを寄せ始めたのは、中学生になってすぐのことだったみたいです

日を追うごとにその想いが強くなり、告白しようかと悩んでいた矢先に妻の花奈が事故で亡くなったことが、その気持ちを強くしたらしいです

あの時のフェラも、なつみはコンビニで見つけた週刊誌やレディースコミックを読んだりしてやり方を知ったみたいです

ところが、なつみからすればぶっつけ本番のようになり、拙いフェラでしたが娘のまっすぐな気持ちが伝わってきました

ここでは、近親相姦の話も多数投稿されています

私は最初、初めて見た時に

「まるで、他人事のように」

考えていました

でも、妻を失って絶望的になっていた時に何度もなつみは私を支えてくれました

本当は、なつみも辛かったはずです

事実、妻の喪が明けるまでずっと毎日のように泣いていましたし、夜になると私のベッドになつみが潜り込んで抱きついて寝ていたこともありました

そんななつみが中学2年生にあがる前、私を物陰からそっと見つめていたことが何度もありました

頬をほんのりと赤く染めて、何も言わないままでしたね

しかも、紺のセーラー服を着たままです

なつみを呼ぶと、何も言わずに抱きついてきました

きっと、寂しかったんだろうな

家庭の中心にいた妻が居なくなり、なつみの心にもぽっかりと穴が開いてしまったのですから仕方ないのかも知れません

私はどうすればいいのかが分からず、なつみを抱きしめて背中を優しく撫でていました

「パパ。なつみは・・・パパが好きです」

突然だったなつみの言葉が、私たちの運命をガラリと変えるきっかけになりました

中学3年生になると肩までの長さだった髪を伸ばし始め、夏にはポニーテールに変えました

そして、髪を束ねる時にピンクのリボンを使いました

亡くなった妻の花奈がポニーテールだったこともあり、それを真似たみたいです

やがて、リボンはピンク、白、薄い青と3色に増えて行きました

やがて、なつみは私の目の前でセーラー服のプリーツスカートを持ち上げてパンティを見せつけたり、一緒にお風呂に入って来たり、私のモノをつかんだりと行動が過激になってきました

遂には、風呂場でフェラチオもしてきました

そして、たまらずなつみの口に射精しましたが、なつみはためらうことなくそれを飲み込んたのです

「なつみは、パパ以外の人と結婚しません♡」

このなつみの言葉が、私の理性を崩壊させました

なつみはセックスもお願いしてきましたが、

(1)高校生になるまで、セックスはしない

(2)高校生になってもなつみの気持ちが変わらないのなら、なつみとの未来も真剣に話し合う

(これは、本当はいけないことですが)

という2つの条件をつけました

もちろん、勉強ばかりでは気も滅入るだろうと思い、なつみからのお願いは出来るだけ受け入れました

なつみは高校受験に向かって頑張る日々を重ね、遂に地元の公立高校受験に合格しました

そして、今年4月

なつみと一緒に出かけ、高校の制服を購入しました

制服のフレアスカートは、膝が少し見えるような長さです

「うわぁー♡可愛い♡」

なつみは私に抱き付いていましたね

いつの間にか、なつみが高校の制服姿のままで朝と晩の2回、キスをするようになります

そして、なつみの初体験の日を決めました

(初体験は)出来るだけ早い時期に、というなつみの希望も取り入れました

なつみは頬を赤く染め、そっと私に寄り添います

ここまで来たら、本当に親バカレベルですよね

5月になり、ゴールデンウィークも終わります

そしてついに、高校生になったなつみの初体験の日がやって来ました

5月11日の日曜日の昼下がり

私となつみは、波打ち際を一緒に手をつないで歩いていました

なつみは真っ白なワンピースで、スカートは膝上5センチくらい

白いスニーカーに白いハイソックスです

波打ち際から少し離れた場所で2人並んで座ると、なつみがそっと抱き付いてきます

「パパ。今夜、私たち・・・初めて結ばれるんですね♡なんだか、すごくドキドキします♡ああ、早く夜が来ないかなぁ♡」

「なつみ。初体験は痛みがあると思うけど大丈夫?」

「うん♡痛みはあるかも知れないけど、大好きなパパとひとつに結ばれたら、きっと泣いちゃうと思うの♡」

「なつみを悲しませないように、たくさんキスをするからね」

「ありがとうパパ♡ねえ。スカート・・・めくって♡♡」

顔を赤く染め、うつむくなつみ

周りに誰も居ないことを確認し、ゆっくりとワンピースの裾をつかみ、持ち上げます

「あっ・・・ああっ・・・恥ずかしいよ♡でも、パパだからうれしい♡」

薄いピンクのパンティが見えます

「パパ♡私の・・・勝負下着です♡もちろん、ブラジャーもピンクだよ♡」

「なつみ・・・可愛い」

「恥ずかしいけど、うれしい♡パパ大好き♡私の初恋がパパだったの♡この気持ち、ずっとかなわないと思っていたから・・・正直、驚いているよ♡」

そっと体を寄せるなつみ

再び立ち上がり、ゆっくりと歩き始めます

「今まで何度もパパにフェラをしてきたけど、すごく大きかった。私の中に入るかなぁ♡」

「なつみ、ゆっくりと中に入るからね。怖くなったら止めるからね」

「嫌だ♡痛がっても、止めないで♡私、後悔したくないの♡お願いだから♡」

涙を流すなつみを抱いて、そっとなつみのウエストに手を回して体を支えます

そして、そっとなつみのヒップに触れます

「ああっ・・・パパぁ♡大好きなパパぁ♡ねぇ、私たち、絶対に夫婦になろうね♡約束だよ♡」

そう言って、私に寄り添うなつみ

「なつみ。後悔しないのか?」

「はい♡この気持ちは、中学生の時から変わっていないから♡だから今夜、なつみの処女をもらってくださいね♡」

私はなつみを、強く抱きしめました

「パパ、大好きだよ♡ねぇ、キスしてください♡」

涙を流し、少し震えているなつみに・・・

そっと唇を重ねます

キスが終わると、なつみはそっと腕を組んできました

「パパ♡パパもずっと、なつみだけを愛してね♡そして、こんな私だけど・・・なつみと結婚してください♡」

「ありがとう、なつみ。でも、親子だから婚姻届は出せないよ」

「いいんです♡パパが市役所で婚姻届をもらってから、2人で一緒に記入しましょう♡それを、大切に保管するんです♡あっ、そうだ。2人の結婚式の写真も撮りたいな♡年の差夫婦だけど、絶対に幸せにするからね♡子供も2人ほしいなぁ♡私みたいに可愛い女の子がいいな♡」

「じゃあ、ペアリングも購入しないといけないね。」

「パパ、結婚はいつにしましょうか?私、高校を卒業したらいつでもいいよ♡」

「でも、なつみの就職が決まって考えようかな?なつみが19歳か20歳くらいで考えているんだけどね。でも、なつみの気持ちが変わらなければいいんだけどね」

「良かった♡ま私はだ15歳だけど、パパにプロポーズしちゃった♡パパを、誰にも渡したくないよ♡いつまでも、なつみのそばにいてね♡大好きです♡愛しています♡」

夕方になり、陽が海に沈む頃、私たちは車に乗って家に帰ります

家に帰ると、なつみが私に抱きついてきました

なつみがキスをせがみます

唇を重ねると、なつみは積極的なキスをします

「なつみ、一緒に風呂に入ろう」

「はい♡」

風呂にお湯を入れます

少し時間がかかりますが、私たちは着ていた服を脱がせながらキスを続けました

なつみも私も、お互いに全裸になりました

「パパ。恥ずかしいから、そんなに見ないで♡」

「なつみ、壁に両手を突いて」

「えっ?・・・はい♡分かりました♡」

なつみが風呂場の壁に両手を突いて、ゆっくりと体を曲げます

そして、なつみの後ろに立ち、ゆっくりと乳房を後ろからゆっくりと揉みます

「ああっ・・・すごい♡感じる♡」

「なつみ、少し後ろに下がって?」

「はい♡」

目の前に、15歳の真っ白で艷やかな肌

そして、括れた細いウエストから小さなヒップのラインに見惚れてしまいます

「いいよ。ゆっくりと脚を開いて」

「はい♡ああっ、恥ずかしいよ♡」

そして、ゆっくりとなつみのヒップの谷間にあそこを擦りつけます

「ああっ、パパぁ♡」

「大丈夫だよ。これは立ちバックって言うんだ。もちろん、挿入はしないよ。初めての時は、向き合ってしたいってなつみが言ってたよね」

「これが、立ちバックなんだね♡なんだか・・・すごくドキドキするよ♡パパの・・・すごく硬くなってる♡いつか、セーラー服や高校の制服でもやってみたいです♡」

「それまでは、たくさんセックスを経験しておかないといけないね。なつみがその気なら、外に出てやってみようか?」

「はい♡お願いします♡」

お湯が7〜8割くらいたまり、2人で交代しながら体を洗っていきます

最初は背中

そして、お互いに見つめ合いながら前を洗っていきます

まだ、なつみのおっぱいは硬めです

「んっ・・・ああ・・・もっと♡」

そしてあそこにもしっかりと洗っていきます

それが終わったら、なつみが私の前を洗っていきます

なつみは、あそこを重点的に洗います

「やっぱり、パパのあそこ・・・すごいわ♡何度見ても見惚れてしまうよ♡」

「なんか、親子なのにすごく緊張するよ」

私から先に入ります

なつみは顔を赤く染め、ゆっくりと入ってきます

高校生になって、少しおっぱいが大きくなったような感じがしました

そして、なつみは私に抱き付いて私を見つめます

そして、

「パシャッ」

なつみが、私にお湯をかけてきます

「あっ、なつみ」

「少しだけ、イジワルしちゃった。だって、パパが私を見つめるんだよ。すごく恥ずかしい♡」

「なつみ。今夜・・・なつみとセックスして処女を奪うけど、いいよね?」

「はい♡お願いします♡」

そう言って、キスをするなつみ

「ああ、初体験ってどんな感じなんだろう?きっと幸せいっぱいになるのかな?でも、明日からどんな顔して高校に行けばいいのかな?みんなにバレなかったらいいんだけど」

「それなら、高校の近くまで送って行こうか?」

「それ、いいね♡じゃあ、お願いします♡」

と言ってキスをして来る

本当に、なつみはキスが大好きだなあ

2人であがり、バスタオルでなつみの体を拭いていきます

「じゃあ、私も♡」

なつみも、私の体を拭いていきます

「すごい♡硬くなってる♡フェラしてあげたいけど、今日は安全日だから中に出していいよ♡たくさんお願いしますね♡」

悔しいけど、なつみの視線に言葉を失う

なつみの本気度が、伝わって来る

そして、私はなつみをお姫様抱っこをしてベッドに移動します

抱き合った私たちは、いきなり激しいキスから始めました

なつみの背中に手を回して、ゆっくりとベッドに押し倒していきます

「ああ、パパ大好き♡」

なつみは私の硬くなったあそこをしっかりと握り、何度も擦りながら気持ちを高めていきます

「パパぁ♡すごい♡こんなに硬くなってる♡」

「なつみ。気持ちいいよ」

「うれしい♡パパ大好き♡」

やがて、お互いに抱き合ってキスをします

迷いましたが、私の方から舌を出してなつみの中に差し込みます

なつみも舌を出して絡めてきます

興奮し始めたのか、なつみの乳首が硬くなっています

長いキスを終え、2人で見つめ合います

「パパ。私・・・パパが・・・大好きです♡♡もう、離れたくないよ♡」

涙を流すなつみ

「なつみ・・・好きだよ。なつみ」

そして、なつみのおでこに

左右の頬に

首筋に、しっかりとキスをします

「なつみ。もう、我慢できないよ」

「私も・・・大好きです♡」

2人で抱き合い、激しいキス

「パパのこと・・・中学生の時からずっと好きでした♡あの時からずっと、私の処女をパパにあげたい・・・そう思っていたの♡」

「なつみ。なつみと一度でもつながったら、もう離れられなくなりそうだよ」

「私も・・・この時を、ずっと待っていたの♡」

なつみが私の背中に抱きついて、もう一度激しいキス

「なつみ。今からなつみの体に、キスをしていくよ。おっぱいも、あそこにもね」

「はい♡」

なつみの首筋に強めのキスをして、キスマークを残します

そして、反対側にも

まだ、15歳のなつみです

顔が、すっかり赤く染まりました

右側のおっぱいにキス

乳首を口に含み、舌でゆっくりと転がしながら硬めのおっぱいをゆっくりと揉んでいきます

「ああ・・・ああ・・・パパ・・・大好き♡もっと・・・もっとして♡」

言葉が、途切れます

右側のおっぱいが少し柔らかくなったのを感じ、今度は左側のおっぱいにキス

「ああっ・・・すごい♡もっと・・・して♡」

顔を左右に振り始めたなつみ

舌で乳首を転がし、優しく揉んでいきます

「好き♡・・・大好き♡パパ・・・もっと、なつみを愛して・・・ください♡」

そして、なつみのおへそ

わき腹にキス

「ああっ、くすぐったいよ♡」

なつみが、体をひねります

そして、なつみの両足首をつかんでゆっくりと開きます

「ああ、待って♡恥ずかしいよ♡」

なつみが両手であそこを隠します

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!