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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・ママのベッドで反省えっち(2/3ページ目)

投稿:2025-08-29 09:19:14

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本文(2/3ページ目)

「この部屋にはママが呼んだのだし、こんな格好見せちゃった♪」

ママは自分自身にも言い聞かせていた。

「思春期だものね、仕方ないわ。こっちにいらっしゃい。」

言われるまま、前に進むぼく。

ママは、そっとぼくの勃起を手前に引いた。

手を離すと、反発して再びぴたんと下腹部を打つぼくの陰茎。

両手が上がり、隠されていたママの下腹部が、露わになった。

「(ママのおまんこ)」

擦ってひりひりした快感が残っている。

思わずおちんちんがぴくんと疼く。

ママは自分がノーパンであることを意識せず、目の前のぼくのおちんちんを観察している。

さわっ

そっと雁首に触れられると、腰がむずむずして、ぼくの口から思わず溜息が出た。

「はぁん♡」

ママの手が、幹に沿って優しく硬さと熱さを確かめる。

「すぐこんなになって」

「あ、あん、ママ」

「思春期の男子の性欲って、恐ろしいわね」

感心しているが、ママが腰をムズムズしているのがわかった。

ママにさすられるのが気持ち良くて、亀頭の先端に先走り液が玉になった。

「まるで、雨上がりの葉っぱの上に乗ってる露みたい。」

ママがまじまじと亀頭の先端を眺める。

「うわぁ、すごいっ!部屋の入り口のドアが映ってる」

自分の発見に無邪気に喜ぶ。

ママの可愛さと自分の恥ずかしさで、ぼくの顔も熱くなった。

ママの細い指先が露に触れると、すーっと透明な糸を引いた。

「ほら、キラキラしてるわよ♡きれい」

ママがぼくを見上げる目の方がキラキラしている。

由美も美穂もそれを舐めるのが好きだ。

ママも舐めるのかな、と思ったら、やっぱり、指を口にもっていった。

透き通った細い糸が、亀頭の先端とママの唇をつなぐ。

「れろん♡、ちゅぴっ♡」

先走り液をママに舐められると、興奮が最高潮になった。

心臓の拍動が、勃起をひくんひくんと震わせる。

しょっぱいとか言わなくても、必ずママはその味を感じている。

ママは、熱に浮かされたような表情になったぼくを見た。

「舐めてほしいの?」

自分の子どもの気持ちぐらい、目を見るだけで手に取るようにわかるママ。

ぼくが遠慮がちに頷くと、ママは両手を添えて固定すると、ゆっくり先端を唇で包んでいった。

「んむぅー♡」

ママの唇の間で蕩けていく感覚。ぼくは、背筋が震えた。

いつの間にかぼくは、ママの頭に手を置き、ママの顔に下半身を押し付けるように腰を突き出していた。

「おごっ」

のけ反り過ぎて仰向けに倒れそうになってよろけ、慌ててママの頭に手を添え直した。

よろけた拍子に、おちんちんは根元までママの口に含まれていた。

「けふっ」

喉を塞がれたママが、慌てて頭を引いて、おちんちんを口から抜く。

「はぁー♡、ママ♡気持ちいい♡」

「はぁ、・・・・。ベッドの上に寝なさい」

ママは、ぼくにフェラチオしてくれようとした。

ぼくは、シックスナインの姿勢になってくれるようにお願いした。

「ママのことは、舐めなくていいのよ?」

「したいの」

ママはぼくに、口の中へ射精させて、さっさと終わらせようとしていた。

でもぼくは、またママの子宮に出すまで、中途半端に終わるつもりはなかった。

しぶしぶママは、ぼくのお願いしたとおり、仰向けに寝たぼくの顔の上にシックスナインの姿勢でまたがってくれた。

「(ほわあ♡ママのおまんこ♡)」

「重くない?」

「ううん、気持ちいい♡」

「苦しかったら言いなさいよ?」

「うん」

「はぁ、パパにだって、こんなことしないんだから」

由美や美穂と違い、ママの下半身が密着すると、完全に鼻と口を封じられて、窒息しそうになった。

「すー、はー」

必死で呼吸すると、鼻腔口腔だけでなく、涙腺や肺の中までママのおまんこの匂いになった。

「(ああ、ママのおまんこ♡)」

胎児のときの潜在意識がよみがえりでもしたのか、ママのおまんこで窒息しそうになること自体がぼくには嬉しくて、夢の中にいるようだった。

朦朧とした頭でも生存本能は働き、息苦しくなると、ママの尻肉を強くつかんだり、左右に割り広げたりした。

「ぷはぁ、ぺちゃ♡ぺちゃ♡ぺちゃ♡じゅるじゅる♡じゅる♡」

由美や美穂がいつも悦ぶところを、舌・唇・指で刺激する。

「はぁ、ママ♡ママのおまんこ♡」

また窒息しそうで意識が遠くなって、思わずアナルの中に指が入った。ママの括約筋がきゅんと締め付けた。

「あん、そこはダメでしょ」

「ぷはぁ、はぁ、はぁ・・・ごめんなさい」

でも、そのおかげで、ママが積極的になった。

「・・・由美は、いつ寝たの?」

「ママが帰ってくるちょっと前」

「じゃあ、まだ起きないわね」

「うん」

「身体の向きは、変えるわよ」

もうアナルに指を入れられたくなかったのだろう。

ぼくも酸素不足で朦朧としてきていたので、呼吸が自由になるのは助かった。

ママは身体の向きを反対にして、シックスナインから、正常位になった。

「由美が起きてくる前に、終わるわよ。」

3人で一緒にえっちした経験もあるが、ぼくも、由美が来る前に終えた方がいいと思った。

「ぺん太、ちっとも射精しないから、ここで挟んであげる」

ブラを外すと、ママの大きな乳房がまろび出た。

「はー、ママのおっぱい♡」

両手で持って、乳首を咥えたくなるが、ママはぼくの下半身の方に身体を下げた。

「んしょ」

ママがぼくのおちんちんを、左右のおっぱいで挟んでくれた。

柔らかいおっぱいでおちんちんを挟まれる感覚。

感触よりもその視覚が、脳内でぼくの快感を増大させる。

「ああ、ぼくのおちんちん、ママのおっぱいに挟まれている」

乳首が腹部に当たる。

はみ出た先っちょが、ママのお口に吸われる。

「はぁー、ママ♡気持ちいい♡」

「ちゅぱっ♡ちゅぱっ♡いいのよ、出しなさい」

ママはパイ摺りで、口に射精させる作戦のようだった。

凄く気持ちいいけど、射精を急かされているようで、不満だった。

「ママ、気持ちいいけど、出ない」

「え、どうして?こんなふうにしたら?」

ママは、乳首でカリ・亀頭・裏筋・尿道口を刺激したり、口でじゅっぽじゅっぽと大きく往復させたり、なんとかおっぱいと口で射精させようとした。

ママが熱心であればあるほど、ぼくは依怙地になった。

気持ち良くて、先走り液がぬるぬる出て、ぼくの勃起は、ひくんひくん痙攣を繰り返していた。

ママのおっぱいでおちんちんを弄られる景色は、それだけで即座に射精してもおかしくないほどぼくを興奮させたが、先に玄関で何度もママの子宮に射精していたことで、耐えることができていた。

「もしかして、もう出ない?さっきあんなに出したものね」

ママに馬鹿にされたように感じて、カチンときた。

「もう一度、ママの中に入れたら、射精すると思う」

「でも・・・そろそろ夕食にしなくちゃ」

「ママの中に入れたら、ぜったいすぐ射精する」

ママにも子宮の中に射精された快感が残っていたのかもしれない。

少しだけ迷いを見せたが、ぼくの上から降りて、ベッドの上で四つん這いになった。

「ぺん太、急いで」

「違うの。後ろ向きじゃ、玄関といっしょでしょ?今度は、こっち向き♪」

「もう・・・急ぎなさいよね」

頬を紅潮させて、仰向けで、顔と股間を手で隠しているママ。

吸いつきたくなる乳首をしたおっぱいは、隠されていない。

「ママ♡」

パパとママの寝室のベッドの上、全裸のママの膝を持ち上げ、左右に広げていく。

ぬちゃぁ

ママが自分で拭いたはずなのに、ぬるぬるに潤っているママの淫肉の湿った音

「はぁ、はぁ、」

勃起乳首の大きなおっぱいが左右にたわみ、陰毛が、ほの茂っている。

膣口から漏れた精液は拭き取られて、陰唇の内側は綺麗なピンクの淫肉だけ。

だが、直接見えない膣奥、子宮の中には、さっきぼくが出した精液が残っているはず。

五年祭のときに着物姿で泥酔していたA子おばさんみたいな、由美や美穂とは比較できない、妖艶な大人のエロさ。

勃起がひくんひくん震える。

ママの手をどけて、陰毛の下の割れ目を左右に指で広げる。

ピストンと射精を繰り返したママの膣口が、まだ痛々しく腫れている。

「ママ、こんなにしちゃってごめんなさい。ぺろぺろぺろぺろ♡」

「あはん♡気にしなくていいの、それより早く射精しなさい」

でも、ぼくは、ママのおまんこを癒そうと、ひたすら舐めまくった。

尖ったクリトリスが、ママの快感を表していた。

「んちゅっ♡きゅー、くぽん、れろれろれろれろれろれろれろれろ♡」

「あー♡、あー♡、いーから、もーいーから、早く射精しなさい」

玄関でピストンしていたときも濡れていたけど、それ以上に潤潤と濡れている。

指を挿れると、ぬるっとスムーズに奥まで入った。

関節を曲げて、由美や美穂がよがるところをとんとんと叩くように刺激する。

「ひゃあん♡由美が起きてくるわよ。早くおちんちんを入れなさい。」

「大丈夫だよ」

「早くおちんちん、入れて。おちんちん、あん♡あん♡いやぁー」

クリトリスやアナルを舌で刺激しながら、膣の中で指をくねくねトントンと繰り返していると、ママが急に弛緩した。

口を半開きにし、目を固く瞑り、顎をのけぞらせて、身体を痙攣させている。

ひくん、ひくん

「ママ、気持ち良かったの?」

「あー、あーん、おちんちんを、早くう」

ママを逝かせられたと思ったぼくは、繰り返し、しつこくクリトリスやアナルを舐め吸い、膣内・アナルで指をくねらせ続けた。

「あー♡、あー♡、いいー♡、ひぃー♡」

再び、ママが絶頂する。

ママの割れ目はぬるぬるびちょびちょ、クリトリスも乳首もぴんぴんに硬くなって、感じているのか、痙攣しているのか、普段のママと全然違う状態だった。

そろそろ本当に由美が起きてきてもおかしくない。

「ママ」

朦朧としてきたママの身体の上にうつ伏せに合わさって、左右のおっぱいを揉みしだきながら、乳首を吸って、首筋にキスして、唇を合わせる。

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

お尻と胸の豊満なママの肉の上で、舌を絡ませながら、ママの穴の位置に亀頭の先端の位置を合わせる。

ママのクリトリスから膣口まで、亀頭の先端の尿道口を、すりすりと密着させる。

「ママ、おちんちん、気持ちいい♡」

「はぁー♡はぁー♡入れて♡早くぅ♡おちんちん♡入れて♡おちんちん♡」

ママも合わせるように腰をずらしてくれて、ぼくの陰茎はママの膣穴の中にゆっくりと収まって行った。

「はぁー♡おちんちん♡んー♡あー♡」

「はあ♡ママ♡れろ♡れろ♡」

ママがぼくにしがみつく。

押し付け合った腰同士が、隙間なく密着する。

ママとぼくの舌が絡み合う。

「ぺん太♡れろ♡るちゅっ♡」

「ママぁ♡」

自然と腰が動き出す。

玄関では、ママの膣穴を真っ赤に腫らすほど激しくピストンしてしまったので、今度は落ち着いて、ゆっくり揺らす程度にする。

「気持ちいい♡いいの♡おちんちん♡いいのお♡」

キスの合間にママがそう言ってくれる。

ぼくは言葉に出す余裕がないほどの快感を味わっていた。

ママの膣穴がキューッと締まり、ぼくの勃起した陰茎に隙間なく密着する。

揺らすときの粘膜のわずかな摩擦が、どうしようもない痺れるような快感をもたらす。

ママの子宮口に密着した亀頭先端の先走り液が、さっき以上に膨張した亀頭を子宮口に通す手助けをする。

ぬちゃっ、ぬちゃっ

密着して、口同士でも、胸同士でも、性器同士でも、ディープキスを続ける。

「ぺん太、入れて♡もっと♡もっと♡」

既に十分深く挿入しているこの状態で、入れて、もっとと言われたら、それは子宮の中に亀頭を入れて、という意味になる。

「ママ♡」

亀頭全体を、ママの子宮の中に押し込んでいく。

子宮頚部を通過する感触が気持ちよくて、何度も亀頭を子宮に入れたり抜いたり繰り返す。

「ひぃー♡ひぃー♡」

「はあ、ママ、気持ちいい♡」

ぼくはママの唾液を啜り、ママもぼくの唾液を飲み込む。

妊娠していた頃、きっとママは中にぼくがいるお腹を優しくさすりながら話しかけてくれていた。

「れろ♡じゅる♡じゅる♡」

「じゅる♡れろ♡じゅる♡」

おちんちんの先っちょだけだが、今、ぼくはママの子宮に戻っている。

そして由美。

今、この場にはいない妹の由美もまた、当然、ママのお腹の中にいた。

妄想する、もしも、今、由美がママのお腹の中にいたら・・・

子宮の中の由美に届くように、ママの子宮口を往復ピストンする。

「ん♡、ん♡、ん♡、ん♡、」

「あ♡、あ♡、あ♡、あ♡、」

痺れて、たとえようもなく気持ちいい。

「(ああ、擦れて気持ちいい♡由美、おちんちんが入ってくるの、見える?)」

ママの子宮口を、往復し続ける。

由美がママの子宮の中にいたら、ぼくのおちんちんの先っちょが規則的に顔を出すのを、見ているはずだ。

「(由美♡、由美♡、由美♡、由美♡、)」

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(2020年05月28日)

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