体験談(約 13 分で読了)
【高評価】超敏感なボクっ娘を年末にイカせまくって、年始にヤリまくったお話。後編(1/2ページ目)
投稿:2026-01-27 00:46:57
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今年もあと僅かいつにも増して忙しく、連日かなりの残業をしていた。しかし辛い業務を乗り越え、ついに年末休みに突入した。「あ〜疲れたあぁぁ!・・・・・・だが遂にやり切ったぞ!」#ブルー疲れてここ最近はほとんど遊ぶ事も出来ずにいたが、気分は非常に良かった。理由は年末…
1月1日の夜。
辺りはすっかり暗くなっていたが、私は明るい気分で車を走らせていた。
昨日も来た駐車場。そこには昨日と同じようにカジュアルな服装の女性が1人立っていた。
しかし、今回はこちらの車に気づいた途端。その女性は小さく手を振っていた。
車が近づくにつれて、彼女の顔がハッキリ見えてくる。やはり友梨奈だ。
私は彼女の近くに車を止め、手招きする。
「あつきさん、わざわざお迎えありがとうございます。」
友梨奈はそう言いながらドアを開けた。
「大っきい荷物は後ろ乗せて。重かったら持つけど大丈夫?」
「はい、大丈夫です。」
私は友梨奈を乗せると直ぐに自宅へ向けて走り出した。
「あつきさん。改めて、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。」
「こちらこそ、今年もよろしく。」
昼頃にゲームで話したが、友梨奈は丁寧に挨拶をしてくれた。
「てか荷物多くない(笑)何入れてるの?」
「それは後のお楽しみです。」
「ほほ〜ん。それじゃあ楽しみにしとくわ。」
たわいもない話をしていると時間はあっという間に経ち、あっという間に自宅に到着した。
「さ〜て、じゃあシャワー浴びてくる?」
「あ、お先にどうぞ〜。」
友梨奈は到着するや否や、自分の荷物を触っていた。
「なら先に行くわ。」
覗き見るのも野暮なので、私は大人しくさっさとシャワーを浴びることにした。
数十分後
リビングでスマホを弄って待っていると、脱衣所のドアが開き友梨奈が飛び出してきた。
「お待たせしました〜!」
「ん?おお〜綺麗な巫女さんだな、めっちゃ似合ってるで!」
「ありがとうございます。」
赤い線の入った白い着物と緋色の袴を身に纏ったその姿は、見ているだけで静かさと神聖さを感じさせてくる。
肌の白さや体型だけでなく、大人しい雰囲気の彼女にはピッタリだった。
「わざわざ買ってくれたの?」
「実は父が神社で働いてて、年末年始は短期のバイトをしてるんです。これはその時に着る着物です。」
「おお〜。じゃあ正真正銘、本物の巫女だな。」
「バイトですけど(笑)」
「いやいや〜にしても本当に綺麗だよ。」
私は立ち上がって彼女の頬に右手を伸ばし、耳元までゆっくりと手を進め髪を撫でる。
「・・・っ。」
「随分とエッチな巫女さんだな、もうこんなに敏感じゃん。」
「はい・・・僕、昨日の夜も今日の朝も。ずっと今夜のことを考えてたんです。」
私は右手を少し引くと、友梨奈の口に人差し指を入れて舌を触った。
すると友梨奈は私の指を吸ったり舐めたりし始めた。
「はぁはぁ・・・ちゅっ・・・へ・・・はぁ・・・。」
ディープキスではなく、ただ指を入れられているだけで彼女は明らかに興奮していた。
指をゆっくりと押したり引いたりしても、友梨奈は丹念に指を舐めている。
「エロいなぁそんなにエッチしたかった?」
「はい・・・。」
友梨奈はそう言うと袴を両手でゆっくりと、限界まで捲り上げた。彼女は下着を履いていなかった。
そこへ部屋の電気が当たり、濡れて彼女の秘部が卑猥に光っていた。
それを見た私は右手を友梨奈の口から唾液が付くように、舌を触りながらゆっくりと引き抜いた。
そして友梨奈の首元から右手を入れて、彼女の乳首へ唾液を塗り付けるように触る。
「んんっ!」
「下着・・・履いてないんだ。」
「はい・・・あつきさんに早く直に触って欲しくて・・・。」
「そっか・・・・・・。」
もう待ちきれないと言った表情で私の顔を見つめてくる友梨奈。
今すぐにでも彼女の腟内に肉棒を突っ込んで鳴かせてやりたい。そんな欲求に襲われながらも、私はゆっくりと右手を戻す。
そして今度はその手を友梨奈の股間に差し込んでいく。
「あんっ・・・。」
反射的に脚を閉じ、太ももで私の手を挟む友梨奈。するとそのまま股をモジモジとさせて小さく喘ぎ始めた。
「ん・・・ぁ・・・・・・ぁあっ・・・。」
どうやら太ももに手が当たるのが気持ちいいようだ。
「人の右手で勝手にオナニー始めちゃって・・・エロい巫女さんだな。」
私は一旦手を引いた。
「あっ・・・・・・。」
「ちょっと待ってね〜服脱ぐから。」
恥ずかしそうにも寂しそうにも見える表情の友梨奈の前で上の服を全て脱ぎ捨てた。すると突然・・・
「おお。」
友梨奈は両手で私の上半身を触りながら胸をペロペロと舐め始めた。
「ぴちゃぴちゃ・・・・・・ちゅっ・・・。」
小さな舌で懸命に乳首を舐める友梨奈の姿は、不思議と卑猥さは一切感じず。美しく可愛らしい行動に感じた。
その間。私は友梨奈からの愛撫をじっくりと楽しみながら、下の服を全て脱ぎ終えた。
「お返し。」
私は右手の指を2本揃え、それを友梨奈の腟口にあてがう。そのまま指を滑らせ、彼女の蜜壷に指を呑み込ませていく。
グチュウゥ・・・・・・
「んんっ・・・・・・ぁあ・・・はあぁ・・・。」
目を瞑って、恍惚とした表情で体をビクビクと震えさせる友梨奈。
指で腟内を刺激されながら広げられていく感覚を、深く味わっている様だった。
私は友梨奈を抱き寄せると、奥まで挿入した指をゆっくりと動かし始めた。
グチュ・・・グチュ・・・グチュ・・・
「あっあっあっ・・・んっ・・・ああっ!・・・・・・あつきさん・・・。」
トロトロに濡れた友梨奈の蜜壷は、指の動きに合わせて粘着質な音を奏でた。
私の胸の中で必死に快感に耐えるような表情をする友梨奈。
「我慢しないで・・・イけ。」
徐々に指の動きを激しくしていく。
「はあっああっはいぃ!!・・・ふんんっ・・・・・・僕・・・イきます・・・・・・ぁあっ!」
昨日からずっと焦らされ続けている状態の友梨奈は、私からの刺激によって何度も体を反らせていた。
苦しそうでもありながら気持ちよさそうな表情で体を揺らす友梨奈の姿は、快感の喜びを表現しているかの様だった。
グチャグチャグチャ・・・・・・・・・。
「ああぁ・・・はぁはぁあっ!・・・・・・・・・?」
手の動きに合わせて大きくなる友梨奈の喘ぎ声。
私は突如動きを止めた。
友梨奈は自分の秘部に指を挿入している私の右腕を直ぐに掴んだ。
「やめないで・・・・・・イカせて下さい!・・・・・・僕のおまんこを・・・グチャグチャにしてください!」
潤んだ瞳で必死に訴える友梨奈。
「・・・いいよ。グチャグチャにしてあげる。」
グチュ・・・グチュ・・・グチュグチュ・・・・・・
「あぁぁ・・・はあっあっ・・・。」
友梨奈の敏感な場所をピンポイントで刺激していく。
新幹線の様に、スムーズに加速して行く指使い。
「あつきさん!・・・はぁぁっ・・・イク・・・イクッ!!・・・・・・ンンッ!」
ビクンッ!ビクンッ!
あっという間に絶頂に達し、体を震えさせる友梨奈。
しかし私の指は止まらない。
グチャグチャグチャ・・・!!
「あっあぁ・・・ダメ・・・ィウッ!・・・ァ・・・・・・イッグッ!!」
私は緩めることなく指を動かし続ける。
友梨奈は口では静止を求めていたが、体は私にもたれかかったままで、懸命に与えられる快楽を受け止め続けていた。
数分もせぬうちに友梨奈が何度目か絶頂を迎えた頃。
グチャグチャクチャクチャクチャ・・・・・・!!
「もうムリ・・・ぁああっ!待って、だめっ・・・・・・んんっ!!」
粘着質だった音がより水分を含んだような音に変化していく。
「あっあっあっ!・・・イッ・・・・・・はああっ!!」
ビュッビュッ・・・ビシャァァァ〜・・・・・・!!!
友梨奈は捲り上げていた赤い袴が濡れるほど、床に向かって激しく潮を吹いた。
「あ・・・・・・はぁ・・・。」
ヌッチャ・・・・・・
蜜壷に入っていた指を引き抜くと一際濃厚な白濁した愛液がドロっと指に付いて出てきた。
私はそれをクリトリスにグリグリと塗りつけた。
「んんっ!」
「気持ちよかった?」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・。」
友梨奈は言葉を返すこともできず、呼吸を整えながら首を縦に振った。
私は友梨奈を抱きしめて、耳元で話しかける。
「まだ終わりじゃないぞ、ここからが本番だからな。」
「・・・・・・はい。」
「初めてはどうやってして欲しい?妄想してたんでしょ?」
友梨奈は恥ずかしそうに顔を下に向けて隠したまま、私の手を引いた。
そして壁に向かい合うように立つと、赤い袴を捲り上げてお尻を突き出してきた。
「・・・ここに・・・・・・入れて欲しいです。」
綺麗な白い肌と、細身の体の中でしっかりと丸みの帯びた形の良い大きな尻。
息をしているかのようにヒクヒクと蠢くアナルと腟口。半透明は愛液に濡れたピンク色の秘部。
初々しくも純粋で処女の巫女が、美味しそうな身体を男に見せつけている。
その光景はゾクゾクする程の興奮を与え、本能を刺激した。
私は吸い寄せられるように手を伸ばし、友梨奈の尻たぶを大胆に揉み始める。
「っ!・・・はぁ・・・ぁ・・・。」
私は腰を使ってガチガチに勃起した男根で尻たぶを叩く。
「ん〜どっちの穴に入れたらいいかわかんねぇな〜。」
友梨奈は両手を股間に伸ばして指で秘部を広げると、愛液に濡れて輝く美しいピンク色の腟内を見せつけてきた。
「・・・僕の・・・おまんこに、あつきさんのオチンポを・・・いっぱい、入れて下さい!・・・お願いします!」
私は両手で腰をガッチリと掴むと、友梨奈によって開かれた腟口に亀頭を押し付けた。
「両手を壁についたまま目を閉じて、オマンコに集中して。」
「・・・はい。」
クチュゥゥ・・・・・・
十分過ぎるほど濡れていた友梨奈の蜜壷は、ピッタリと膣壁がペニスに絡みつきながらも。止まることなく、スムーズに肉棒を呑み込んでいく。
「ん・・・んんっ・・・・・・」
友梨奈と私の腰がピッタリと密着し、彼女の膣内が肉棒でいっぱいになる。
私は体を密着したまま、角度をちょっとずつ変えて肉棒を彼女の腟内に擦り付ける。
「ん・・・ん゛っ!・・・待っ、て・・・ぁあぁぁあああっ!」
友梨奈は私に頭がぶつかりそうになるくらい、大きく背中を反らせピクピクと体を震えさせていた。
ギュウッと強く締め付けてくる友梨奈の蜜壷。それと同時に、結合部からポトッと垂れ落ちる白い愛液。
膣奥に到達してから10秒も経たずに、深い絶頂に達した友梨奈。
大きく背中を反らし続けていると。自然とつま先立ちとなり、奥まで挿入されていたペニスが少しずつ引き抜かれ始めていた。
「おい、逃げるな。」
私は両手でしっかりと友梨奈の腰を引き付け、再度膣奥まで軽くペニスを押し付ける。
「あ゛・・・あ゛ぁああ゛あ・・・・・・・・・っ!!」
友梨奈は何度も私から離れようとしたが、その度に腰を引っ張って肉棒を押し付けた。
「ほら、痛くないでしょ〜?気持ちいいでしょ?」
友梨奈からは掠れたような喘ぎ声のみで返事はなかった。
しかし。彼女の膣壁は私の陰茎にヒクヒクと絡みつき、肉棒を締め付けていた。
「あ゛あ゛ぁ・・・ヤバィ・・・ィ・・・・・・イ゛ッ!・・・」
「・・・。」
どうやら言葉は不要なようだ。
私は友梨奈の両腕を馬の手綱のように掴んだ。
そしてゆっくりと腰を引いていく。
視線を落とすと、友梨奈の膣壁がピッタリと陰茎に絡みついていた。そして中から出てきた部分には、べっとりと白い愛液がまとわりついていた。
それを見た私はニヤリとしながら、また蜜壷の奥へと肉棒をめり込ませた。
「あんっ!・・・あ゛あ゛あぁぁあっ!!!」
腰の動きをゆっくりと何度も繰り返していき、友梨奈の性感をさらに高めていく。
巫女装束をまとう清らかで美しい友梨奈。そんな彼女の処女を奪い、益々自分の色に染め上げていく快感。
私は体がゾクゾクする程、強く興奮していた。
早く友梨奈の中に射精したい。そんな欲求が心の底から湧き上がってくる。
私は後ろから友梨奈の胸元をはだけさせ、乳房を鷲掴みにしながら体を密着し、右から顔を近付けて話しかけた。
「中に出すぞ。」
「あ・・・・・・あ゛あ゛・・・っ・・・。」
友梨奈の腟内が肉棒を強く締め付けてきた。
下の口は大変喜んでいるようだった。さらに追い打ちをかけるように乳首を摘むと。
「んうっ!」
友梨奈の上半身が何度もビクンッと揺れ動く。私はそれと同時に、腰を前後に動かし始めた。
パンッパンッ・・・・・・
私の腰が友梨奈の白くて大きな尻にぶつかり、卑猥な音が部屋に響く。
今までの友梨奈を気遣うようなゆっくりな腰の動きとは違い、ただ腟内に射精する事のみを考えた動き。
「あっあっあ゛っあっ・・・・・・ィイッ・・・んう゛う゛ぅぅっ!!」
敏感な彼女には激しいピストンは痛いかもと思い、ゆっくりと焦らしたおかげか。1分ほどのピストン運動だったにも関わらず、友梨奈は何度も絶頂を迎えていた。
「はあっはあ゛っ!!・・・・・・あつきさんっ!」
友梨奈は後ろを向きながら口を半開きにして、ヨダレを垂らした舌先を見せてきた。
私は唇を重ねた。
「はぁはぁ・・・ん゛・・・ん゛んっ!!」
お互いに相手を貪り合うように舌を動かし、濃厚なキスをする。
何度も絶頂して息も上がっているにも関わらず、彼女は懸命に舌を伸ばして積極的なキスをしてくれる。
私はその気持ちに答えるように、スパートをかける。
パンパンパンパンッ・・・!!!
口内で混ざりあって出来た唾液を二人で飲み合いながら、腰の動きを激しくしていく。
射精感が高まっていく。
私は胸から手を離し、友梨奈の下腹部に手を当てた。
「今からここに出すぞ?」
口には出さず、そう思わせるような私の手の動きをした私に対し、友梨奈は精一杯のディープキスで返してくれる。
肉棒が大きくなっていくのを感じる。
ズチャグチャグチャグチャッ・・・・・・!!
性器が擦れ合い、粘着質な音が聞こえる。
腰のぶつかる音、密着した口から漏れ出る友梨奈の喘ぎ声。
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(2020年05月28日)
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