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体験談(約 27 分で読了)

大昔女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った9回目 夏休み話2回目(1/3ページ目)

投稿:2022-04-11 04:00:19

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電気科◆FDcUZlI
最初の話

スマホどころか携帯も普及する遥か前、ウィ○○○ズ○5すら発売されていない時代の、俺のK校時代の話し。今も昔も大問題なので全て仮名で書くのと、鮮明な記憶も有れば薄れた記憶も有るので、表現が曖昧な部分はご容赦を。俺・田中信司は工業K校に進学し、その年に超優秀な大学から新卒で普通科目の教員とし…

前回の話

前回も評価して頂いて、ありがとうございました。期間が空いてしまいましたが、今回から何回かに分けて、俺(田中信司・仮名)が大昔のK3の夏休みにしたプールバイトで知り合った相手とHして印象に残っている出来事と、優美の友達とのH話しを書かせてもらいます。(思い返すと色々と有ったので複数回に分け…

前回の投稿から思い切り時間が空いてしまいました・・・

今回はプールバイトではないが、全員仮名で大昔のK3時代の夏休みに俺・田中信司と付き合っていた坂本優美のK校の友達・石川奈津子の初体験Hの相手をした信じられないような出来事。

セリフは、優美は「ピンク」奈津子は「オレンジ」で書きます。

それと(こんなやり取りしたな)と思い出しながらなので、一字一句合っているワケではないので、ご容赦を。

この時は優美が通う塾の夏期講習が無い日だったから確か日曜日の出来事だったと思うが、土曜日の夜から雨が降り始め日曜日は1日やまない予報だったし、実際に丸1日本降りの雨だったのを覚えている。

一緒にバイトしていた秀男が日曜の朝一にプールの事務所へ電話して確認し、臨時休園だったか営業してもお客さんが殆ど来ないだったかで、バイトは休みでいいと秀男から俺の家へ連絡が入った。

この時は元々バイトが終わったら優美の家に行く予定だったが、休みになったので早い時間から会えると優美へ電話した。

「マジで?やった〜!そしたら、お昼前に来てよ。一緒にご飯食べよ!」

そんな感じで嬉しそうに弾んだ声で話していたのを覚えている。

俺も「久々に優美とユックリ出来るな〜」と思いながら、昼前に優美の家に行った。

そして部屋へ上がると、優美の通うK高の友達で石川奈津子が来ていた。

ただ、俺と奈津子は初めましてではなく、K2の3学期中に俺が学校帰りにショピングセンターで買い物をしていたら

「アッ!田中〜」

と、聞き覚えのある声、呼び方をされて声の方向を向くと優美が居た。

その時に優美と一緒に居たのが奈津子で、フードコーナーに寄って話しをしたことが有る。

この時の優美は同じK校の同級生彼氏とも付き合っていた頃で、同時に俺とも付き合っている事は隠していたから、終始「田中」と呼ばれ俺も優美を「坂本」と呼んで変な感覚だった。

奈津子は優美と同じバスケ部でK2・K3はクラスも同じで、優美と奈津子はお互いに認め合う位のK校では1番仲のいい大親友だ。

そして、住んでいるのも俺と優美と同じ町の隣の学区のC学卒で家も比較的近かった。

(優美と奈津子はC学時代からバスケ部の試合で何度も対戦していたから面識は元々あって、K校に入ってお互いバスケ部へ入り‘アッ!知ってる人!’となり仲良くなったそうだ)

176cmに成長した優美よりも奈津子は更に背が高くて184cmあり、優美の部屋に有る姿見の前に170cmの俺を中心にして立つと歪な‘凹’の文字みたいに見えて悲しくなった・・・

今回もセクシー女優さんで脱いだスタイルを例えると、青木桃さんに似た感じで(奈津子の方が背は高いが)部活を引退してもトレーニングで鍛えていたから引き締まった全体のスタイルにCカップくらいのバスト、ヒップはプルンとして少し大きく形が良かった。

当時の奈津子の顔の見た目は、有名な人でイメージが近いかな?と思うのは、女子で野球選手だったカタ○カ・ア○ミさんの若い頃が近いと思う。

当時の奈津子は通っているK高で男子からカワイイと人気が有ったらしく、何回も告られたらしい。

そんな親友の奈津子にだけ優美は上で書いた同級生の彼氏と別れたあと、俺と付き合っているのを話していた。

(俺とのHも含めてだ・・・)

夏休み時点の奈津子はフリーの身だったが、以前に別のK校に通う1つ下の彼氏が居てお互いの初体験をしようとしたが、童貞の彼氏が挿れる前に萎えてしまって上手くいかなかったらしく、別の機会にもチャレンジしたがやはり同じ状況になり、ギクシャクし始めて別れたと言っていた。

そして優美から俺とのHは気持ちいいと話しを聞いていて、奈津子もこの先は更に受験勉強が大変になるから、

「K3の夏休み中に、どうしても初体験したい!」

「優美ちゃんの彼氏のHが気持ちいいなら、初めての相手にお願い!」

と頼み込まれ優美も驚き困ったが、あまりにも本気で頼まれ

「ナッちゃんの頼みは断れない」

となり、(夏休み中に俺と会わせる)と2人の間で話は出来ていた。

そしてこの日、急に俺が1日休みになったことを優美が奈津子に連絡して先に来ていた。

2人が作ってくれた昼飯を食べながら最初は普通の話しをしていたがH話しへと移り、更に上で書いた俺が初体験の相手をする話しを聞かされた・・・

「いや、待て待て優美!経緯は聞いて何となく分かった」

「だからって、それは絶対に変だろ?俺は石川さんの彼氏じゃないんだし!」

「それは分かってるよ。でも、ナッちゃんが真剣に頼んできたら、やっぱり断れないもん」

「いくら真剣な頼みでも、断らないのはおかしいって!石川さんも、俺が初めての相手でいいワケ?マジでおかしいって!」

「ゴメン、信司くん。優美ちゃんに無理矢理お願いしたの私だから・・・」

「優美ちゃんの話し聞いてて信司くんのHに凄く興味があったし、私は失敗したのもあるから初めては経験有る人がいいと思って・・・」

「どう説明しても変なお願いなのは分かってるよ。でも、優美ちゃんも全然イヤな顔をしないでイイよって言ってくれたから・・・」

「そうは言ってもさぁ・・・」

元々、優美から奈津子は大親友と聞いていたが、どう考えてもおかしいから押し問答みたいな状況が続いた。

それと奈津子がトイレに立ったタイミングで、心配になっていた(俺のもう1人の彼女・香織の事)を優美に確認した。

香織の事は奈津子へ話していないし、これからもソレだけは絶対に話さない。

それは約束だし信用してくれと言うから、香織の事についてはそれ以上は聞かなかった。

奈津子が戻り優美が

「上手く伝えらんないけど、私もナッちゃんもお互いホントにホントに大切な友達で特別な存在だと思ってるから、ナッちゃんが喜んでくれるなら私も嬉しいの」

そう話すのを聞き隣で奈津子も頷いていたから、結局は俺が折れて奈津子の初体験の相手をする事になった。

最初にシャワーを浴びたが、以前にも書いたが優美の家は脱衣所が狭いから部屋で全部脱ぐのがお約束だし、家に居る時の優美はノーパンノーブラだ。

部屋で服を脱ぐ事と優美が下着を着けていない事に奈津子は驚いて、

「エッ!ココでイマ脱ぐの?それに、優美ちゃん下着は!?」

と、戸惑っていた。

そして脱いだ時点で俺のペニスは真上を向いているのもお約束だった。

「ウワッ!もお元気になってんの?早くない?」

「前の彼氏は脱いだだけじゃ全然だったし、凄い元気だね・・・」

更に戸惑っていた。

2人とも全て脱ぎさり自分より背の高い女のコ2人が裸になって目の前に居る光景は、壮観だったのを覚えている。

奈津子は俺と優美が下の毛を手入れしていて、ツルツルなのに驚いていた。

奈津子は薄めの毛だったが俺と優美を見て触発されたのか、この後の風呂場で優美にツルツルにしてもらっていた。

3人で風呂場で洗い合って、普段の優美としているように奈津子を洗ったというか愛撫した。

ボディーソープを泡立て背後から手でバストを撫でるように触り、乳首は指で軽く弾くように触った。

「ハァ〜、アンッ!アッ!ア〜」

「ナッちゃんどう?気持ちいい?」

「アンッ、ハァッ、気持ちいいよ〜。試したこと無かったもん」

そして、ペニスに泡を付けて奈津子に脚を閉じさせて、俺は背伸びをしてキスしながら密着して脚に挟まれるような形でツルツルになった股へ滑り込ませ素股をすると

「アアッ、アァァ、これ気持ちいい〜」

脚を震わせ腰をくねらせながら感じていたが、背伸びをした俺が辛くなってスグに諦めた(笑)

風呂場ではそこまでにして優美の部屋へ戻った。

部屋へ戻ると奈津子から

「ねぇ優美ちゃん、最初にさ信司くんとのHを見せてよ」

俺も優美も香織を含めた3Pは何度もしていたものの‘人に見せる’のを意識してHをした事は無いから困惑したが、先に優美とのHを始めた。

ただ、いざ始めると優美は奈津子にマジマジと見られている事に興奮したのか、いつも以上の感じ方だった。

バストをじっくり愛撫すると、明らかにいつもより早いタイミングで絶頂していた。

そして優美をM字開脚で座らせ自分の手で割れ目をパックリと開かせ、ヌルヌルになった状態を奈津子にじっくり観察させた。

「凄い・・・優美ちゃんのオマンコツヤツヤしてキレイ・・・」

「ナッちゃんに見られるなんて恥ずかしいよ〜」

俺は奈津子の手を取り指を1本、優美の中へ挿入させた。

俺の手で指の動きを見せながら

「こんな感じで動かしてみて」

「アッアァッ、ナッちゃん、イイ、アァッ!」

俺と香織との3人Hで、女のコから刺激される事に抵抗が無くなっている優美は目を閉じて感じまくっていた。

「エッ?優美ちゃん気持ちいいの?」

奈津子は驚いていたが、優美の反応を見て指の刺激を止めることはしなかった。

俺も2人の姿を見て優美にイタズラ的な事をしたくなり、奈津子の指を挿れたまま俺の指を1本挿し込んだ。

「ハァンッ、し、信司、ソレはズルいよ〜」

「2人で触られたら変になっちゃうよ〜」

優美のマンコの中を奈津子と俺とで刺激し続けると一際声が大きくなり

「アァァ〜、ナッちゃん、ダメッ、イクよ、イッちゃうよ〜」

腰を2、3回浮かせて果てていた。

奈津子は優美がイッた姿を見て最初はポカンとしていたが、スグに嬉しそうな表情になったのを覚えている。

そして攻守交代となり俺が優美に愛撫してもらったが、始める前に奈津子にペニスを握らせて硬さを確かめさせていた。

俺は恥ずかしかったが、前にも書いた(段階的に硬さが変わる)のを優美は奈津子に話していたから確かめさせていた。

「ウワ〜、今の状態でも凄く硬〜い。もっと硬くなるの?」

「そう、硬くなるんだよ〜。興奮が凄い時は痛いくらいまで硬くなるよね?」

「エッ?あぁ、まぁ、そうなるな・・・恥ずかしいから、早く進めろよ」

「そうなんだ〜。前の彼氏、おっきくなっても少しムニュムニュした感じだったし細かったから、人によって違うんだね〜」

優美が俺の乳首を刺激しつつ時々ペニスを握り硬さを確かめ、次の段階の硬さになったらまた奈津子に握らせ、フェラで発射寸前まで持ち込みんだら口を離して奈津子に握らせていた。

奈津子は興奮した声で

「ホントだ〜、マジでもっと硬くなってる!信司くん、凄いよ〜」

「エッ?あぁ、ウン・・・」

俺は寸止めを喰らってもどかしかった・・・

「優美、頼むよ、もうさ出させてよ」

だが、優美が俺の耳元に顔を近付けてヒソヒソと

「変態に思われたくないから、ナッちゃんにゴックンまで話してないんだよね・・・どうしよう?」

「ココまで来たら全部見せてやれよ。ナッちゃんなら平気だと思うぞ」

「ねぇナッちゃん、優美がゴックンするの見たい?」

「エッ?ゴックンて、精子飲んじゃうの?」

「そう、いつも口でイカせてもらったら優美は飲んでくれる。俺はいつも嬉しいけどね〜」

「そうなの?うんうん、見たい見たい!」

そして優美のフェラで口内へ思い切り発射すると、半開きにした口の中に溜まった精子を奈津子に見せたあとゴクッと飲み込み、また口を開けて奈津子へ見せていた。

奈津子は驚きながらも、ニコニコしながら

「優美ちゃん凄〜い。信司くんのことホントに好きじゃないと出来ないね」

「あ、うん。ナッちゃんに変態に思われたくなかったから、言えなかった・・・」

「そんな事ないよ〜、舐めてる姿も見ててワタシ興奮しちゃったもん!」

俺は「そうなの?」とか言いながら、奈津子の割れ目を触るとビショビショになっていたが軽く触るだけにして、優美とのHを続けてマンコへ挿入した。

何度か体位を変えながら最後は背面座位で、挿入状態を奈津子に見せながら中に発射した。

「ナッちゃん見てて、抜くよ」

優美からペニスを抜くと、ドロリと精子が垂れてきた。

奈津子はそれを凝視していた姿を覚えている。

「凄い・・・優美ちゃんの中からどんどん出てくる・・・」

奈津子は興味が止まらないのか、息を切らしながら放心状態の優美に向かって

「ね、中に出されるのってどんな感じ?」

「ハァ〜、ハァ〜、えっと、信司がイクのが近くなってくるとオチンチンがパンパンになってもっと硬くなるのが分かるし、出た瞬間に中が急にジワッと熱くなる感じがするの。出てる間もオチンチンが中でビクビクしてるのが分かるしね〜」

「それで、(アッ、信司と一つになれたんだ〜)って感じるのと(私を信司に全部あげたんだ〜)って思えて、頭が真っ白になる感覚かな〜」

「そうなんだ〜。私も今日わかるかな〜」

「んっ?チョット待って!考えてみたら、ゴム無いじゃん」

「ナッちゃんはマズイでしょ?」

すると優美から

「平気〜、心配ないよ〜」

「ナッちゃんと私、生理くるタイミング殆ど同じだから」

「今日、大丈夫なんだよね?」

「ウン、今日は大丈夫〜。2、3日中には生理始まると思うから」

「エッ?あ、そう・・・」

「マジでゴムしないでイイの?」

「信司、心配しなくていいから。ナッちゃんと最初から大丈夫な日にしようって話しはしてたの」

「そしたら朝にさ、急に休みになったって信司から電話が来たから、急いでナッちゃんにも連絡したんだ〜」

「そう、いつも優美ちゃんの話し聞いてて、ゴム着けた時は何回Hしてもヤッパ満足出来ないって言ってたから、私も初めては無い方がいいな〜って、話してたの」

こんな感じで2人から言われ俺もナマでして初体験の女のコの中に出せる誘惑には勝てず、奈津子と始める事にした。

いざ始めると奈津子はド緊張してるのが伝わってきたから、とにかく丁寧に時間を掛けて愛撫した。

向き合う形で座った状態でキスしながらバストを撫でるように触り続けていると、微かに声を漏らすようになってきた。

「ハァ、ァッ、ァッ、ハァ」

「気持ち良くなってきた?」

「うん、最初はくすぐったい感じだったけど、ハァ、ァッ、気持ちいい」

俺は背後に回ってバストを揉み背中に舌を這わせ、様子を見ながら力加減を変えたり乳首を弾いたり摘んだり、顔を前に回して吸い付いりした。

そして、優美には爪先から上がるようにして脚を愛撫するように頼んだ。

奈津子の反応も少しずつ出てきて

「ハァッ、アァッ、アッアッ、ハァッ」

「2人から触られて気持ちいいよ〜」

身体をピクピクさせていたが、優美と比べるとまだ小さい反応で「まだ緊張してるな」と感じた。

暫くその状態で続けたら奈津子を寝かせ、優美と場所を入れ替わって優美はバストを愛撫し、俺はクンニを始めて最初はクリをチロチロと舐めてみた。

「アッアッ、ハアンッ」

声を出してはいるが、身体は固いままで控えめな声量だった。

「余り気持ち良くない?」

「ううん違う。気持ち良いけど恥ずかしくて・・・」

「恥ずかしくないって!優美みたいにHに没頭して気持ち良くなってくれたら、男は嬉しいって」

優美も優しく諭すように

「そうだよ〜、ナッちゃんに気持ち良くなって欲しいの。初めてがイヤな思い出にしたくないもん」

「リラックスして、信司と私に任せてよ〜」

「うん分かった〜、優美ちゃん信じるよ〜」

その後の奈津子は、徐々に固さが抜けて声も大きくなり身体もビクビクと反応し始めた。

そして奈津子の割れ目へ俺の顔が辿り着いた。

奈津子の割れ目の土手はプックリと膨らんでいて、触るとプニプニ感の強い感触だった。

そして俺は手で思い切り開いてマンコをじっくり観察したが、正直、処女膜はよく分からなかった。

(ネットは普及していない年代なのもあって処女膜についての知識は持っていなかったから、当時の俺は完全に塞がっているもんだと思い込んでいた・・・)

俺は試しに指を挿入してみようと思い

「指を挿れてみようと思うんだけど〜・・・前の彼氏が指挿れしたり、自分でオナニーして指とか入れた事とかある?」

「えっ?オナニーはしてるけど、指は挿れたこと無いよ・・・クリや入口は触ってしてるけど、挿れるのは怖くて・・・前の彼氏も試そうとしたけど、私が怖くて止めてって言っちゃったから・・・」

「あ、そう・・・そしたら、小指からユックリ挿れてみるから痛かったら言って」

香織や優美を相手に小指1本だけとか試した事は無かったが、初めての奈津子だし慎重に小指を挿れていき根本まで入った。

「根本まで入ったけど痛い?」

「いや、平気。なんか変な感覚・・・」

物凄く軽い力加減で擦ったり出し入れすると、奈津子はかすかに声を出した。

「ハァ〜、アァ〜、アッアッ」

「アッ、気持ちいいけど、ハァ、中に指が入ってるなんてヤッパ変な感じ」

少しのあいだ小指で刺激していたが、中指と比べて器用に動かせなくて

「ナッちゃん中指に変えるから、痛かったら言って」

俺は中指をユックリと挿れていった。

「ハア〜、アァ〜、平気、気持ちいい」

大丈夫そうな様子を見ても、俺は奈津子を痛くしないか?と、まだ怖かったから普段とは違って物凄く微妙な力加減のまま中を刺激しつつクリ舐めを同時にしたのを覚えている。

「アッアッ、アァッ、信司くん、気持ちイイ〜」

奈津子は始めた頃に比べると明らかに反応が良くなっていた。

「ねぇ、優美ちゃんにしてるみたいにしてみてよ〜」

「平気?いいけどさ、痛み感じたら絶対に言ってよ」

奈津子には黙っていたが、この夏休み頃になると優美は全部手を挿れるフィストファックが出来るようになっていた。

さすがに奈津子を相手に同じ事は出来ないから中指1本を強めに速く動かしつつ、クリ舐めを続けた。

そして優美も奈津子のバストを中心に愛撫し続けて、時々、舌をねじ込むようにキスしていた。

「アァッアァァ〜、ハアンッ、アッアッアッ」

「アッ、ダメッ、ダメッ!」

「ゴメン、痛い?止める?」

「アァッ、ち、違う、アァ、気持ちいいよ〜、つ、続けてぇ〜」

「アッアッ、イキそう、アッアッ、イクッ!」

少し尻を浮かせてクゥ〜と腰を捩るようにして、奈津子が果てていた。

「ナッちゃん、気持ち良くなれた〜?」

奈津子の姿を見て、優美も安堵したような感じで声を掛けていたのを覚えている。

「ウン、気持ち良かった〜。信司くんと優美ちゃんに責められて、夢中になったよ〜」

「でも、まさか優美ちゃんとキスするなんて思わなかった(笑)」

「ナッちゃんが気持ち良さそうにしてるの見て、チューしたくなっちゃった(笑)」

「じゃ、いよいよオチンチンだね!信司、頼んだよ!」

「あっ、ああ・・・最後に聞くけど、マジで俺でいいの?」

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