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【評価が高め】海水浴場の駐車場で着替えたら…(1/2ページ目)

投稿:2021-09-06 00:07:02

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名無し◆N5KBJJI(神奈川県/20代)

私は26歳のOLである。

彼とは2年前に別れて今現在は募集中の身ではあったけど、元乃木坂の松村沙友理っぽいと言われ、自分でもそこまでブスではないと思うし、スタイルはそれなりに良い方だとは思っていました。

その日は高校時代からの腐れ縁の友人と二人で海水浴に来ていました。

そこまで日焼けもしたくなかったので、その日は午後3時頃に駐車場に着いて、浜辺でのんびりとする予定でした。

私はてっきり海の家に行くと思って水着は着てこなかったのですが、友人の麻衣は水着を着込んで来ていたらしく

「えー。沙友理着て来なかったの?」

と早々とTシャツを脱いで水着になると

「先に行って場所取ってるね!」

と車の鍵を渡されるとスタスタと足早にビーチに消えて行ってしまいました。

麻衣は子供はいないけど、もう結婚していて、この車は旦那さんとの共有の車らしいのですが、エスティマだったので車内はとても広く、スモークも結構濃い感じのが貼ってあったので、私は仕方なく後部座席に移動して水着に着替える事にしました。

ミラータイプのスモークではなかったので、よく見れば見えてしまうだろうとは思ったけど、幸い周囲には人も居なそうだったので3列目の席なら前からも見えづらいし

「サクッと着替えれば大丈夫だろう」

と安易な考えで着替える事にしました。

一旦助手席から出て後部座席に移動すると、私はバッグから水着を取り出してTシャツを脱ぎました。

今は上半身は水色のブラ1枚の姿で、ホックを外そうと腕を後ろに回した時に、隣に駐車していた車からタイミング悪く人が降りてきてしまって、ブラジャー姿をモロに見られてしまいました。

「えっ!マジか!」

と暫く手が止まってしまいましたが、その人は40過ぎくらいのおじさんで、こっちをチラっと見ましたが、夏の海辺なのでブラジャーではなく水着だと思ったのか、結構あっさりと車の後ろに行ってしまいました。

「ふぅ…やれやれ…危ねぇ…」

と思ったのも束の間、そのおじさんはエスティマの後ろ辺りでタバコを吸い始めました。

このままブラジャーを脱ぐのは流石に危険か?

と私は暫く考え込んでしまいましたが、おじさんのタバコは暫く吸い終わりそうに無かったので、いつまでもこのままの格好でいても仕方が無いので着替えを続行する事にしました。

私はブラのホックを外して、去年買った白い水着を手に取ると、又しても間が悪くタバコを吸い終わったおじさんが、車の脇を通って来ました。

おじさんは私の方をチラっと見ると、今度は立ち止まってしまいました。

そうです。

私の今の姿はスモーク越しとはいえ、上半身は何も身に着けていないので、Cカップのおっぱいがおじさんに丸見えになってしまっているのです。

おじさんはまるで、フリーズでもしたかのように私をガン見していました。

普通に乳首も乳輪も見えていたので私は恥ずかしくて、右手で胸を隠しながら水着のブラを着けようとしましたが、焦っている事もあって片手でビキニの紐を頭に通す事ですら、中々上手く行きませんでした。

「あぁ…。まさかこんな所でおっさん相手におっぱい丸出しになるとは…」

焦っているとより上手く出来なくて、最後はおっぱいを隠す事を諦めて、両手でビキニの紐を結きました。

私のビキニの着替えが終わると、おじさんは我に返ったように身体全体を舐め回すように見て、隣の車の運転席に入って行きました。

おじさんは今度は運転席でタバコを吸っていました。

おじさんはお世辞にもカッコいいと言えるような人ではなくて、眼鏡を掛けていて秋元康みたいな感じでした。

私はまだ肝心の下を履き替えていませんでした。

いくらなんでも隣に秋元みたいなのが居るこの場で、下を履き替えるのは危険だと思って躊躇していると、麻衣から催促のLINEが着ました。

「まだ〜?」

そういえば麻衣がビーチに行ってから、思ったよりも時間が経っちゃっていました。

「着替えようと思ったら隣の車に人が居てさぁ〜(泣)」

「えっ!マジ〜???笑笑笑」

「ちょっと躊躇(泣)」

「大丈夫だよ〜!スモーク入ってるし、そんなガッツリは見えないし、見られても減るもんじゃないよ笑」

「んー頑張る(泣)」

「検討を祈るwww」

とやり取りをしました。

あんまり麻衣を待たせても悪いし、私は諦めて着替える事にしました。

たたおじさん見られても嫌なので、私は身体の向きをおじさんの車とは反対向きにして、一気に着替える事にしました。

身体の向きを変えた私はホットパンツとパンツを同時に脱ごうと思って、指を脇に突っ込んで腰を浮かすと、一気にホットパンツを降ろしました。

すると反対側に駐車していた車からおじさんが又しても降りて来ました。

私は早くしないと不味いと思って、取り敢えず片脚をホットパンツから抜こうと思うと、車内の狭い空間でパンティと2枚重ねだったので、思ったよりも脱ぎづらくて、又しても少しモタモタと手間取ってしまいました。

私が慌ててホットパンツから両脚を抜き終わる頃には、おじさんはわざわざこちら側まで回って来たようで、私の目の前に仁王立ちしてこちらを見ていました。

「えっ…」

今の私の姿はおじさんの方に身体を向けて下半身は何も履いていないので、今日海で水着になる事を想定して、昨日は思い切ってパイパン気味にヘアの処理をしてしまったマンコを見せ付けてしまっているような状態でした。

普段はここまでヘアを短くしている事は無いので、見ず知らずのおっさんにパイパンのマンコを見られてしまっているのが本当に恥ずかしくて、どうしたらいいのか分からずにパニックになってしまって、フリーズしたように身体が固まってしまいました。

暫くおじさんは私の下半身をジッと舐め回すように見た後に

「コンコン…」

と窓をノックしてきました。

私は身体が固まって動けませんでした。

「ちょっと開けるよ」

とおじさんはエスティマのドアを開けてきました。

「あっ…」

そう。私はエンジンとエアコンを付けっぱなしで後部座席に移動してきたので、車の鍵をロックしていませんでした。

「お姉ちゃん。そんな格好で見せ付けてると、公然わいせつになっちゃうぜ!」

「…!!!」

よく見るとおじさんの右手にはスマホが構えていて、車内に入ってきました。

「ちょっと何撮ってるんですか!大声出しますよ!入らないで!!!」

「だぁ〜かぁ〜らぁ〜!自分で股を開いてパイパンのマンコを見せつけて来てたっていう証拠を撮ってるの!」

私は慌てて股を閉じて、手でマンコを隠して

「そういうつもりじゃないです!着替えていただけです!消して下さい!!!」

おじさんはドアを締めて隣に座り込みました。

「そんなに見られるのが好きなのか?」

「だから違うって言ってるじゃないですか!出て行って下さい!!!」

「さっきも俺におっぱい見せつけてたじゃん。この動画は俺の車から出た所から撮ってるんだから、公然わいせつの証拠になるよ!」

「ちょっと…本当に撮らないでって!」

おじさんはスマホを左手に持ち帰ると、右手で私の太ももを撫でるように触ってきました。

「本当は男に飢えてるんじゃないの?」

「嫌…っ!ちょっと…触らないで!」

「この動画を警察に渡したらどうなるのかな?俺がこの車に横に来た時にはマンコ丸出しで見せ付けてたんだせ。警察に渡されたく無いなら少しは楽しく行こうよ!」

おっさんは私の太ももを力づくで拡げてマンコを撮影して来ました。

「ちょっ…やめ…て!!!」

私は手を払い除けようとしましたが、男の人の力には敵いませんでした。

おじさんはスマホを持った手でビキニも捲り上げると、元々裸同然の水着姿では簡単に私のおっぱいも曝け出されてしまって、全身フルヌードのような状態を撮影されてしまいました。

「ちょっと…本当に止めて…」

おじさんは右手の指先は膣の周りを擦るように弄り、舌で乳首を転がし始めました。

「あぁ…っ!止めて…」

おじさんはチュパチュパっと音をたてるように舐めて、指で膣の縁を擦るようにしていると私の身体はピクっと反応してしまいました。

「ほらっ!感じてるじゃん。本当はエッチな事して欲しかったんだろ?」

確かに私は彼と別れてからは、暫くご無沙汰気味だったので、こういう事は久し振りだったのですが、こんなおっさんとしたくはありませんでした。

「ほらっ!これでも触ってみろよ!こんなのが欲しかったんだろ?」

おじさんは私の左手を掴むと、ペニスをスラックスの上から握らせてきて、おじさんのペニスはもうカチンコチンに硬くなっていました。

「手ですれば許してくれますか…?」

「アホか。駄目に決まってるだろ!!」

おじさんは後部座席のシートを倒すと、スマホを前の席の頭の部分に上手いことハメ込んで、私の上に覆いかぶさりキスをしてきました。

正直、秋元康みたいな男だったのでキスはしたくありませんでしたが、無理矢理舌を入れられて、どうにも出来ませんでした。

「んんん〜」

チュパチュパっと音をさせながらディープキスで舌をねじ込んで来ます。

「んん…」

おじさんはおっぱいを鷲掴みながら、執拗にディープキスを繰り返しました。

私は息がしづらくなってきて無理矢理横を向くと、おじさんの顔は下へ下へと移動し、乳首を少し舐めた後にクリトリスへと移動して行きました。

クリトリスを少し舐めると

「結構濡れてるじゃん。変態娘だな笑」

とクリトリスを舐めながら膣に中指を入れてきました。

「あぅ…!!!」

おじさんは中指の先を少し立てるように出し入れされると、私はその指の使い方にはちょっと弱くて、少し本当に感じて来てしまいました。

「あぁん…」

「だいぶ滑りが良くなって来たわ!」

おじさんがスラックスのベルトを外し始めたのが分かったので

「ちょっと待って…!人の車だし、入れるのは本当に止めて!!!」

おじさんはスラックスを一気に脱ぎ切るとビンビンになったペニスを差し出して来ました。

「じゃあ外でする?」

「それは無理…」

「じゃあ一先ず口でしてくれや!」

おじさんは私の頭を掴むと、抱え込むようにペニスの方へ誘導して行き、咥えさせて来ました。

「んんん〜」

私は首を振りましたが

「いいからやれや」

とおじさんは私の頭を両手で掴んで上下に動かして来ました。

かなりカチンコチンの太いのを、喉の奥の方まで突っ込んでくるので苦しくて

「ん〜ん〜ん〜!」

と必死に無理なのをアピールしました。

「じゃ…やっぱ入れるしかないな」

と私を押し倒すと無理矢理に正常位の体制で入れようとして来ました。

「絶対に中には出さないで下さいね…」

私は今も撮影されている事を思うと、少し諦めました。

「分かってるよ!」

おじさんのペニスが私の膣の中にゆっくりと入ってきました。

「あああああっ…」

私にとって2年振りくらいに男の人のペニスが入って来ました。

「うおおぉぉぉ…いいわぁ…」

おじさんのペニスが奥深くまで插入されると、前の席に固定していたスマホを手に取り、插入部分を撮影しだしました。

ゆっくりと腰を動かされると

「ヌチャ…ヌチャ…」

っとペニスを出し入れする音が聴こえてきます。

「おおぉ…気持ちいいわぁ…。AV男優にでもなった気分だわ。お前のマンコに俺のチンコが厭らしく出し入れされてるの、シッカリと録画されてるぜ!」

「んんん…」

このおじさんの言葉責めが私にまた羞恥心を込み上げさせて、ペニスを締め付けるように力が入りました。

「うわぁ…締め付けて来るわ…お前のマンコ…気持ちいいわ…」

その時、車の前を何人かの男の人のグループが通ったような声が聞こえてきました。

恐らくフロントの方からは、この座席を倒した位置は見えないと思いますが、私は息を殺してピストン運動を受け続けました。

「あぁ…この姿を今通った奴らに見せつけて上げたいわ…。こんないつ人に見られるか分からないような場所で、生でぶち込まれてるのってどうよ?笑」

「…んっ…んっ…」

私は明らかに感じていました。

やはり誰かに見られたらどうする!?

ってスリルは、快感に繋がっているのかもしれません。

「ちょっと四つん這いになれや!」

私は身体を起こされると四つん這いにされて、おっぱいを鷲掴みにされてバックからぶち込まれました。

この態勢だと高さ的に外から見える危険性が増して、本当に怖かったです。

おじさんは激しく腰を動かして突いて来ました。

「パン!パン!」

と車内におじさんの恥骨と私のお尻にぶつかる音が響いて、今度は車の後ろをカップル?らしき人達が通過して行くような声が聞こえました。

「…!!!」

その人達の姿はスモーク越しに見えたので、こっちをよく見られたら今バックでぶち込まれている姿は、見えてしまっていたかもしれません。

「あぁ…ぅ…」

「どうだ?見られそうなスリルは感じるか?」

「ん…ん…」

おじさんは腰の動きを一旦止めて

「あ…とか、ん…とかじゃくてハッキリいえや!どうなのか!」

「あっ…き…気持ちいいです…」

「そうか…やっぱお前は変態だよ!」

私はまた押し倒されて正常位に戻されました。

「こっからは一気に行くからな!!!」

おじさんは私に插入すると、スマホを前の席に固定して挟み込むと抱きかかるように、さっきよりも激しく腰を動かして来ました。

「お前は最高にエロい女だよ!」

「ん…!ん…!あっ!あっ!」

私に細かい小さな波が来ると、おじさんのペニスを締め付けます。

「あぁ…いいよ…最高に気持ちいい…!」

「う…っ…!あっ…!」

またフロントの方から誰かの話し声が聞こえてきました。

「うわぁ…駄目だ…行きそうだ…!」

「あっ…いい…でもっ…外にっ…!」

「でも今は起き上がると…アカン…!」

おじさんはフィニッシュを迎えそうなのか、腰の動きがもう明らかに最後の力を振り絞って来ているようでした!

「でも外に…!」

「外は車汚れちゃうぞ!中か口しか無理だ!どっちだ!?!?!?」

勿論中出しだけは有り得なかったので

「…!口!!!」

「じゃ俺が抜いたら咥えろ!!!」

「あっ…!駄目だ!イク!!!!!」

膣の中で一瞬ビクっ!とした感触がしたと思うと、おじさんは膣からペニスを引っこ抜いて、私を無理矢理起こして口元にペニスを持ってきました!

「ん!?一瞬抜き遅れた?」

と感じましたが、そうも言ってられず四つん這いになった私は躊躇している間もなく、ペニスを口に頬張りました。

おじさんペニスはビクビクっと波打ちながら、大量の精子が私の口の中にドクドクっと溢れ出てきて、私の口の中はおじさん精子で一杯になりました。

そして何より私も起き上がらされたせいで、フロントガラスの向こうの人達にも私の四つん這いになった裸体を晒し兼ねない態勢にいた事に気付きました。

私は何とか外から見えないように態勢を低くして、おじさんの精子を絞り出して吸い取るように手コキをしました。

「あっ……ふぅ〜。きれいに絞り出してくれや!」

おじさんは私の頭を掴んで、お掃除フェラをしている姿をスマホで撮影していました。

「お姉ちゃん顔は偉いべっぴんさんだよな…スタイルもいいが!笑」

おじさんは私の頭を撫で始めて、恐らく精子は出尽くしたと思えて、私の口の中は精子で一杯で気持ち悪くて、とにかくどこかに吐き出したかったのですが、ゴックンするのも嫌だったので、とにかく外に吐き出す事にしました。

私は起き上がるとエスティマの後ろの座席の窓は開かないという事に気が付きました。

「んー」

でもとにかく吐き捨てたかったので、スライドドアを開けたのですが、電動式のドアなので開き出すと途中では止まってくれず、スライドドアが全開に開いてしまいました。

私はとにかく車の外に頭を出して精子を吐き出したのですが、さっき声が聞こえた人達がまだ車の前方にいたみたいで、全裸でスライドドアから身体を乗り出したので、モロに全裸の姿を見られてしまいました。

「えっ…!?」

「おおっ…!素っ裸やん…!」

若い20代の男と思われる人が2人、こちらの方を向いて目と目が合ってしまいました。

私はとにかく精子を吐き出した後に、とにかく気まずくて

「すいません…」

とおっぱいを手で隠しながら急いでスライドドアを閉めました。

「何で素っ裸だったんや!?」

「着替えてたんじゃないの!?」

扉を閉めた後も、外では男の人のザワついた会話が聞こえて来ました。

「お前…自分から露出するとは相変わらず変態やなぁ…笑」

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