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私、彼氏の性癖に悩まされてます3

投稿:2025-11-22 01:50:54

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きょうどうべんじょ◆FzeUEnk(大阪府/20代)
最初の話

初めまして、優子です。女優の新木優子さんに似てると良く言われるので古木優子としておきます。年齢は現在25歳です。身長は166センチ、スリーサイズは95ー60ー98です。この話は今から五年前くらいまで遡ります。高校卒業して二年くらい経った頃のお話しです。当時、付き合ってた彼氏(実は今も付き…

前回の話

最高の快感に酔いしれた私は寝室に移動し、彼とセックスを始めました。無論、金森くんの見てる前でです。私と彼は正常位で繋がってましたが、金森くんに良く見えるようにと彼は上体を起こし、金森くんはベッドの横で食い入るように私の顔や胸、そして結合部を見てました。しかも撮影してるのです。その状況に私は興奮し…

結局、私は彼氏の寝取らせプレイに嵌ってしまいました。その理由は二つあります。

一つ目の理由は、やはり彼氏である亮くんを悦ばせたいという思いが強かったからです。

金森くんと私のセックスを見てる時の彼氏は、これまで見せた事のないような表情を見せてくれるんです。嫉妬と興奮の入り混じったというか、怒りや憎しみや喜びや悲しみという感情がそこに凝縮されているようでした。

(ああ、亮くんのその顔、好きぃ)

私はその彼氏の顔を見ると、とても嬉しい気分にさせられます。

二つ目の理由は、やはり、私自身が金森くんとのセックスの虜になってしまったためです。

本当に亮くんとのセックスとは比べモノにならないくらい感じるのです。大嫌いな男に犯される事がこんなに興奮する事だとは思いもよりませんでした。

しだいに私は亮くんとセックスをしたいと思わなくなりました。セックスをすれば否が応でも比べてしまいます。それがイヤだったのです。

愛する亮くんが金森くんに劣っているなど、認めたくありませんでした。

(いいの、私は亮くんと一緒に居れるだけでいいの!)

私は亮くんに骨の髄まで惚れていたのです。

亮くんは本当に最低な男です。私を寝取らせ、それを見て興奮するなど、誰に聞いても最低な男だと言うでしょうし、そんな男とは別れろと言うに決まってます。でも、私は彼氏と別れたくないのです。

(亮くんのためなら、何だってする!)

私はそう心に誓いました。

でも、それは言い訳なのかもしれません。

本当は私自身が金森くん、いえ、彼氏の寝取らせプレイを嬉々として受け入れていたのかもしれません。

その日も私は彼氏の前で金森くんと対面座位で盛り上がっていました。

「アガハァ!い、いいっ、か、金森くん、す、凄く、いい!」

私は背後に回した両手をベッドの上に付けます。

両足をM字に大きく開き、腰を激しくグラインドさせて金森くんの巨根を膣内で味わいました。

愛液が止めどなく溢れ出し、ヌチャヌチャというイヤらしい音を立てながら、いま金森という男を完全に受け入れている自分に陶酔します。

金森「いやぁ、本当に俺のチンポが好きだねぇ、優子ちゃんは!ハァハァ」

「す、好きぃ、このチンポォ〜、い、一番好きぃ〜!アアアン!」

金森「もう、亮のチンポは要らない?」

「い、要らないっ、ひ、必要ないっ、ああ!」

「ああ、ク、クッソォ〜、優子ぉ〜!」

ペニスを扱きながら、彼氏が何とも言えない表情を浮かべました。

「あっ、そ、それ!亮くんのその顔、好きぃ!もっと嫉妬してぇ、もっと興奮してぇ、ス、スケベな私を見てオナニーしてぇん!」

金森「彼氏の前で俺に種付けされるのって最高だろ?ハァハァ」

「あああっ、い、言わないでぇぇ、こ、興奮しちゃうぅぅぅ、アガァ!」

亮くんも金森くんも「ゴムを付けて」という私の願いを聞き届けてはくれませんでした。

結果、私は毎日のように金森くんに中出しされるハメになったのです。

私は彼氏に嘆願して、ようやくアフターピルの使用を認めてもらいました。やはり、実際に妊娠するのはイヤです。

それでも、時折、セックスの最中に、ふと、金森くんの精子を受精したくなる自分が居たのです。

(イケナイ、ダメよ、それだけは!)

私は自分を抑えるのに必死でした。

寝取らせで産まれてくる子が可哀想だと思う気持ちが、何とか私に妊娠を踏み止まらせていました。

(亮くんは妊娠しても構わないと言ってる。本当に酷い男・・・でも、その男を私は骨の髄まで愛してしまっている。嫌われたくない!ずっと一緒にいたい!)

「か、金森くん!い、いっぱい出してね!ハァァ」

金森「ああ、いっぱい出してあげるね!ハァハァ、し、子宮に直接、注いであげる!卵子にいっぱい掛けてあげるからね!」

「りょ、亮くんの前でぇ、種付けしてぇ!妊娠させてぇ、私を金森くんの生殖用雌豚にしてぇぇぇぇ、あああっ、狂っちゃう〜〜!」

金森「逝く、くっ」

「来てぇぇぇぇ!」

私たちは同時に逝き狂いました。

何度この快感を味わったでしょうか。

もう、私は完全に虜になってました。

(アアン、ね、寝取らせ、最高〜♡)

最初は大嫌いだった金森くんにもしだいに慣れ、会う回数も増えていきました。時には二人っきりで会う事もありました。彼氏がそれを許可したのです。ただし、会う時は事前に彼氏に知らせる事、そしてセックスの内容を事後報告する事というのが条件でした。

金森くんは二人で会うと必ずと言っていいほど、私を口説いてきました。

「寝取らせを強要するヤツなんて別れて、俺と付き合えよ」

そう言ってくるのです。無論、私は断り続けました。

あまりにもしつこく言ってくるので、私は彼氏にその事を報告しました。

「なんだとぉ〜、あの野郎!」

さすがに彼氏も怒ったようです。

「俺は寝取らせはしても、寝取られは許さない!あの野郎、調子に乗りやがって!」

「どうする?」

「目にモノ見せてやる!」

「寝取らせをやめるの?」

この時、私は少し嬉しいような、それでいて少し残念なような、不思議な気持ちになりました。

「いや、寝取らせは継続する。ただ、優子は俺の女だって事をわからせてやるんだ!」

「どうするの?」

「優子、バイト先のマスター、スケベだって言ってたな?」

「え、あ、うん」

私は社会人になってからも学生時代からバイトしてた喫茶店で働かせてもらってました。

月曜から金曜、土日は休ませてもらってます。

水曜日はお店が定休日なので、正確には月・火・木・金の週4日です。早出と遅出があり、それをマスターがシフトで決めるのです。

早出の時は他のパートさんやバイトの学生がいるので何もしませんが、遅出の時は何故か私だけラストまで働かされて、更衣室でマスターのマッサージを受けるのです。といっても肩を揉むだけですが・・・。

マスターは太っていてダルマさんのような体型に口髭を生やしているので、私は陰で「ヒゲタルマ」という渾名を付けてました。

年齢は40歳、既婚者で、今年15歳になる長男くんと13歳の長女ちゃんがいます。

「今度、マスターを誘惑しろよ」

「えっ、嘘でしょ?」

「頼む、やってくれ!」

「どうして?」

「俊哉に優子が誰の彼女か分からせるためだ!」

「そんな、イヤだよ!」

「ほう、俊哉にはさせるのにマスターはダメか。やっぱり、優子も俊哉が好きなんだな」

「ち、違う!私が好きなのは亮くんだけ!」

「だったら、証明してくれよ。俺のためにマスターに抱かれてくれ!」

「そ、そんなぁ」

考えたら、無茶苦茶な理屈ですが、それでも私は彼氏の頼みを断れませんでした。

結局、私は彼氏の指示通りにマスターを誘惑する事にしました。

遅出の日、いつものように私だけラストまで残されました。

マスター「いつもラストまで居てもらってゴメンね。そのかわり、またマッサージしてあげるからね」

好色な笑みを浮かべながらマスターが言います。

「あ、ありがとうございます」

ロッカーへ移動します。

制服は白のブラウスに黒のベストと黒のタイトミニスカートです。それも極端に短いスカートで、これもマスターの趣味のようでした。

いつものように私は更衣室の長椅子に腰を下ろし、背後からマスターが私の肩を揉みます。

マスター「いやあ、お疲れ様!凝ってるねぇ〜」

(い、言わないと!)

彼氏からの指示があります。

「あ、あのマスター、いつも肩を揉んでもらって有難いんですが、じ、実は胸も凝ってるんです」

言ってから、心臓がバクバクと音を立てました。

マスター「え?」

「ハァハァ、そ、その、む、胸も揉んでもらえませんか?ハァハァ」

心臓が破裂しそうでした。額からも汗が滲み出してます。

マスター「・・・そりゃ、構わないけど、いいの?」

「は、はい、お、お願いします。ハァァ」

マスター「わかった」

マスターは私の脇から手を通して胸を弄り始めました。

「ああ、ど、どうせなら直に揉んでくれませんか?そ、その方が効くでしょ?ハァハァ」

マスター「あ、ああ・・・」

私はベストとブラウスを脱ぎ、ブラジャーを外しました。

マスターが再び、私の胸を揉み、しだいに荒々しく揉みしだいてきました。

「あっ、ハァ!」

それだけで興奮してしまいます。

マスター「大きな胸だからねぇ、凝るのも仕方ないかもしれないなぁ」

マスターは飽きる事なく、私の胸を揉み続けました。

「はうっ、マ、マスター、ああ、ち、乳首も凝ってるんですぅ!」

マスター「なるほど、どれどれ」

乳首をギュッと摘まれると、私はグッと仰け反りながら、

「はおっ、くぅ、き、効くぅ!」

と、体を硬直させました。

マスター「いい反応だ!」

「くっ、マスター、お、お尻も凝ってるんです。い、いいですか?」

マスター「もちろん!」

私はタイトスカートを脱ぎ捨て、パンツもズリ下げました。

マスター「おおっ、素晴らしい!」

「ハァハァ、お願いします、ふぅ」

私は長椅子の背もたれに両手を付き、グッとお尻を付き出しました。

マスター「こりゃ、また大きなお尻だなぁ。これは凝っても仕方ないねぇ〜」

私のお尻を両手で撫でまくりながら、マスターは時折、私のお尻を左右に押し広げて肛門を凝視するのです。私のワレメからは愛液が滴り落ち、それに気づいたマスターはさらに私の両足を左右に広げるように促します。

私は素直にそれに従って足を左右に広げました。

マスターは背後から両手を使って、私のワレメを左右に開いたり閉じたりするのです。

ピチャピチャという音が聞こえてきそうでした。

「ああっ、はあっ、ハァン!」

(み、見られてるぅ、私の大切なところを〜、マスターに全部見られてるぅぅ、ハァァ)

気が狂いそうなほど興奮しました。

マスター「そ、そうだ、ここも凝ってるみたいだから、こ、この棒でほぐしてあげようか?」

マスターがズボンとパンツをズリ下げ、ペニスを私に見せつけてきました。

(あ、マスターも逞しい♡)

「あ、お願い、そ、それでほぐしてぇん!」

マスター「よしっ」

そう言ってマスターは私の膣口にペニスを当てがってきました。

(ああ、ついにマスターと・・・来る!)

ズブリ、という音と共に私の体に電流が走りました。

「ああっ、はっ、はあっ」

言い知れぬ興奮に包まれます。

私は長椅子に手を付いたまま、お尻を高く突き上げていました。

マスター「す、凄い迫力だ!このケツなら立派な子が産めるぞ!」

「あうっ、マ、マスターの子供ぉ、ほ、欲しい〜〜!」

思わず言ってしまいました。自分でも思わぬ一言です。

マスター「あっ、ああ、ずっと、こうしたかったんだぁ、この爆乳を揉みしだき、お尻を撫で回したかったんだぁ、君の中に入りたかったんだぁ!」

「そ、そうなの?ハァァ」

マスター「き、君もだろ?だから誘惑してきたんだろ?」

(い、言わないと!)

彼氏には、私が以前からマスターとセックスがしたかったと言えと言われてました。

「はうっ、マ、マスターとセックスしたかったのぉ、ず、ずっとぉ〜、この日を待ち焦がれていたのぉ〜!」

(ああ、く、屈辱だわ・・・)

そう思いつつも、言ってしまってから、もの凄く興奮してる自分がいました。

マスター「そ、そうか、ハァハァ、か、彼氏に悪いとは思わないのかい?」

「お、思うけど〜、し、したいんだもん!どうしようもなく、マスターとセックスがしたいんだもん!」

マスター「ハァハァ、そうかっ、う、嬉しいよ!僕も君としたかったんだ、ずっとね!」

「あううっ、も、もっと突いてぇぇ、ハオオオオオ!」

マスター「な、なんてイヤらしいんだ!素晴らしいよ!君は!」

マスターの腰の動きが加速しました。

「お、おごっ、ふごっ、くっ、くうう!」

マスター「もっと気持ち良くしてあげるよ」

マスターが前に手を回して、私のクリトリスを指で刺激してきました。

「あふぅ、ダ、ダメ!それしちゃ、ダメェ〜!」

マスター「ふふふ、凝ってるねぇ〜」

「ふおん、はおん、ふっ、ふおおおおお!」

私は腰をグルグルと回転させてしまいました。

(あああっ、す、凄くいいっ、こ、これぇ、凄くいいいい!)

マスター「す、凄い腰使いだ!そ、そんなに動かされたら辛抱できなくなるよ!」

「はがっ、だったら遠慮なく来てぇ!」

マスター「えっ、ゴム付けてないよ?」

「い、いいのぉ〜、そ、そのまま出してぇぇ!」

マスター「いや、しかし・・・」

「か、彼の子として育てるからぁ、め、迷惑かけないからぁ、そ、そのまま中にちょうだ〜い!はっ、ハオオオオオ!」

マスター「ダ、ダメだ!我慢できない!」

「き、来てぇ!妊娠させてぇぇぇぇ!」

マスター「うっ、ううっ」

大量の精子が子宮に向かって放たれました。

「あっ、ああああああああ!」

痙攣を起こしながら、私は呆気なく絶頂を迎えました。

ガクガクガクと体を震わせたかと思うと、腰をヒクヒクと引き攣らせながら、マスターの精子を貪欲に子宮に取り込んだのです。

(ああ、み、見てぇ、亮くぅん。私ぃ、こんなにも感じてるよぉ、よ、悦んでくれてるぅ?)

こうして、私はマスターにも体を許し、二人目の彼氏公認のセフレが出来ました。

これ以後、マスターは私を遅出専門にし、仕事の夜は常に私の体を貪るようになったのです。

では、この辺で・・・。

この話の続き

マスターとのセックスは金森くんとは、また別な興奮がありました。体臭や口臭のクサさや気持ち悪さでは金森くんが勝っており、そういう生理的に無理な男に感じてる自分に陶酔できるのは金森くんですが、彼の場合、彼氏の亮くんの寝取らせプレイの事を知ってます。しかし、マスターの場合は彼氏の寝取らせプレイであ…

-終わり-
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