体験談(約 4 分で読了)
小さなキャンプ場のオーナーとなった僕【小学校のデイキャンプ】
投稿:2024-11-11 11:54:48
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「皆さん、安全に楽しい思い出をたくさん作って下さい。自分たちで作ったご飯も美味しいですよ。」
今日から、うちのキャンプ場では、近隣の小学校のデイキャンプや林間学校が開催されます。
うちのキャンプ場、元々は市営の施設だったのですが、予算削減と人員整理により、今年の春に民間に払い下げとなり、僕が購入しました。
購入したといっも、山間部にあり少しの平地があるといったもので、大した金額ではありませんでした。
購入時、近隣の市町の小学校等約20校の優先利用が条件付されていました。
ということは、年に20校程度の利用が保証されているみたいなものです。
施設は管理棟とトイレ棟がある程度で、他に何も無く、場所を提供し基本的なルールはあるが、それ以外はご自由にというスタイルです。
今回利用の小学校の場合は、日帰りの飯盒炊爨とオリエンテーリングのみの利用です。
利用人数は、30名少々。
小学校も各学年、児童数が減ったんだなぁと思っていました。
体操服に短パンというお揃いの格好です。
同行の教員は4名。
校長先生と担任の先生、保健室の先生に補助の先生という構成です。
担任の先生以外は男性でした。
飯盒炊爨の準備が始まると、1人の少女が集団から離れて、山の中に入っていくのが目に留まりました。
私はいつも携えているカメラを持って、その少女の後を追いました。
少女は周りを入念に見渡すと、大きな木の横の茂みにしゃがみ込みました。
「トイレだ」
と、ピンときた私は、そっと忍び寄り少女を撮影しました。
オシッコを出し終えると、体に力が入ったのが分かりました。
屋外でウンコまでしようとしているのです。
少しウンコが出てきたところを写真に納め、少女に声をかけました。
「こんなところで何をしているのかな?」
意表をつかれた少女は
「えっ、ごめんなさい。見ないで、お願いします。」
いきなり懇願されました。
彼女は少し後退りして、そのまま地面に座り込んでしまいました。
その様子も写真に納め、
「5年生だったら、してもいいことと、ダメなことは分かるよね。」
「この写真をクラスの皆んなに見てもらって、判断してもらおうかな。」
「ごめんなさい。お腹が痛くて、でも皆んなトイレの近くにいるし。だからバレない様にこっちに来て......」
「それは野グソをした言い訳にはならないよね。」
「見逃して下さい。お願いします。」
「まだ、僕と君しか知らない事だし、僕が黙っていれば、誰にもバレないけど.........」
「お願いします。何でもします。何でも言うことをききます。だから、お願いします。」
「何でも言うことを聞くんだね。」
「はい、だからお願いします。」
「よし、分かった。誰にも言わないよ。ただし、君が言うことをきいてくれたらね。」
「ただし、僕の言うことを聞かなかったり、逆らったりしたら、この写真を皆んなに見せるからね。」
「分かりました。ありがとうございます。」
少女は少し安心した顔をしていました。
「では、短パンを下ろしたままでその場に立ってくれるかな?」
「えっ、何で?」
「何でもできるんじゃないの?」
「.......はい。」
少女は立ち上がりました。
数枚、シャッターを切りました。
「ヤダー。」
「次は反対向いて、こちらにお尻を突き出して。」
「許して下さい。まだ拭いて無いんです。」
「皆んなに見せてもいいのかな?」
彼女は渋々、反対を向き、お尻を突き出しました。また、数枚、シャッターを切りました。
「大丈夫、お尻の穴は汚れていなかったよ。良かったね。」
彼女は全然良くなかったでしょう。見ず知らずの男に、お尻の穴まで見られているのですから。
「名前は何ていうの?」
私は少女の後ろにしゃがみ込み、覗き込見ながら尋ねました。
「瑠花。〇〇瑠花っていいます。」
「瑠花ちゃんか。可愛い名前だね。」
「野グソをしていた瑠花ちゃんと出会ったのも何かの縁だね。皆んなに見せない代わりに、少しだけイタズラさせて貰ってもいいよね。」
「えっ!」
「もちろん、イヤとかダメとかは無しだよ。分かっているよね。」
「.......はい。」
「脚を大きく開いて。」
結衣ちゃんは泣き出してしまいました。
「声を出すと、誰か来ちゃうよ。」
結衣ちゃんは口を手で押さえていました。
「瑠花ちゃんのここは綺麗だね。毛も生えてないし、すべすべだね。」
私は手を伸ばし、アソコを触ってみました。
毛の生えていないアソコは、ぷにぷにで、赤ちゃんの腕より柔らかく、割れ目の奥にはピンク電話した、秘部が顔を覗かせていました。
「瑠花ちゃん、生理ってまだだよね。」
瑠花ちゃんは泣きながら
「まだです。」
と答えてきました。
指でスリットの中をそっと触ってみました。
指を動かして、
「瑠花ちゃんは触ったことあるの?」
「......ないです。もう許して下さい。」
「ダーメ。ここからが本番なんだよ。」
私はペニスを取り出し、唾をつけました。
「今から、お仕置きをするから、絶対に声を出したらダメだからね。」
こう伝え、瑠花ちゃんのアソコにペニスをつけました。
ペニスの先でアソコを少し擦り、一気にアソコに挿入してみました。
「ヴっ、ギャー」
瑠花ちゃんは叫ぼうとしましたが、間一髪で、口を手で押さえ阻止しました。
キツイ締め付けです。
強引に入れたので、血も流れ出ています。
数回、腰を動かすと、一気に私は絶頂を迎えてしまい、結衣ちゃんの破瓜したての膣の中で果てました。
その瞬間、瑠花ちゃんは気を失って、前に倒れてしまいました。
数分後、瑠花ちゃんは気を取り直しました。
その間に、写真に納めたあと、私は首に巻いていたタオルで、瑠花ちゃんに残る痕跡を、拭き取り体操服を直してやりました。
気を取り戻した瑠花ちゃんに、
「このことは、誰にも言ってはいけないよ。言った時には、学校中に写真をばら撒くからね。そうなると、結衣ちゃんは学校にいれなくなるからね。」
と、念押しをして、瑠花ちゃんをみんなの元に戻しました。
瑠花ちゃんは少しガニ股ぎみに歩いていきました。
帰宅した瑠花ちゃんを尋ねてみたのは、1週間ほど経ったころでした。
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