成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,888話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【高評価】25才Fカップ母乳ママに溺れて

投稿:2025-06-11 02:38:53

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)

離婚して3ヶ月。

5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。

「この娘、背が低くて可愛らしいな」

「この娘、オッパイ大きいな」

色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際興味をひく娘を発見した。

体験入店初日。美里25才。150-88(F)-56-85。母乳が出る若ママさんです。

そう紹介された女の子の写真を見ると、黒髪ボブで目がパッチリしている。口元はわからないけど、微笑んだ顔が優しさに溢れている。

よし、決めた。美里に逢いに行こう。

早速お店に電話をかけ、予約状況を聞くと、1時間半後にオプションで写メをつけて180分の予約が取れた。

そうと決まれば、急ぎシャワーを浴びて身支度を整え、池袋に向かった。

初めての逢瀬。なるべく良い印象をつけたいから、乳腺炎の心配はあるけどショートケーキを買ったり、LUSHのバスボムを買って、露天風呂付きの部屋に入った。

チャイムが鳴る。

「初めまして。美里です。」

そこには白地に青の花柄のワンピースを纏った楪カレンのような可愛らしくもあり目力のあるちょっと緊張した面持ちの美しい女性がいた。見惚れてしまう。

「あっ。可愛すぎるよ。大樹です。さあ、中へどうぞ。」

美里は、笑顔をうっすらと浮かべて、ベージュのミュールを脱ぎ屈んでそれらを直してから入ってきた。

「こういうお仕事、初めてなの?」

「うん。初めてでちょっと緊張しているの。180分なんて初めてだし。まだお客さんも2人目だし。」

そう言った美里の肩を抱き寄せた。

「大丈夫だよ。普段あまり眠れていないでしょう。いっぱい甘えていいし癒してあげるよ。」

「大樹が癒されに来たんじゃないの?」

「夜泣きとか授乳で夜なかなか眠れないんじゃないの?だからLUSHの入浴剤とか用意してきたよ。あと、ショートケーキも買ってきたんだ。」

「え〜!嬉しい!見せて見せて!」

大樹はテーブルに置いていたLUSHの下げ袋を美里に渡した。

「バラなんだぁ。ラメ入っていて綺麗そう。あっ!お風呂溜めなくちゃ。」

「大丈夫。もうお風呂溜めてあるよ。しかもこの部屋、お風呂2箇所あるんだ。」

「えっ!どうゆうこと?」

「普通のお風呂と露天風呂と2つあるんだよ。折角だから一緒に露天風呂に入る?」

「凄い!そんな素敵なお部屋にしてくれたんだ。私のためにそんなぁぁ。」

「美里が想像を上回る位素敵な女の子だから、この部屋にしておいて良かったって思ってるよ」

そう言って、美里の柔らかい唇に触れた。

美里は目を閉じ舌を絡めてくる。

我慢できずに、ワンピースの上から左の胸に指を這わせる。ミルクを携えた大きな胸を労るように優しく大きくゆっくりと輪郭から徐々に内側に向かって弧を描くように進めていくと、美里の唇から小さく声が漏れ出す。

「あ〜。気持ちいい。」

ブラの上からもわかる、膨らんだ乳輪、勃起した乳首に到達すると、脚が突っ張り、ブルブルさせてきた。

「大樹。逝っちゃうかも。あっ!イク、イク、イク〜!」

そう言って、美里は息をハアハアさせ、ソファにへたり込んでしまった。

「大樹のイジワル!」

「美里、感じやすいんだね。」

「下着にシミできちゃったかも。」

「じゃあ、帰りに買ってあげるよ。でも、お店には内緒だよ。」

「いいの?嬉しいな♡」

大樹は背中のファスナーを外して、美里を脱がせはじめた。

白くてシミ1つない美しい肌。

初夏らしい水色のレースのブラが大きな2つのメロンを支えている。

そのブラのホックを外すと、今にもはち切れんばかりに膨らんだFカップの胸が現れた。

自分好みのこんもりと盛り上がった大きめな乳輪。吸い付きやすい大きめな乳首。でも色はピンクに近いライトベージュ。

いまだかつて、こんな美乳に出会ったことがあっただろうか。

こんな美しい美里の旦那に嫉妬心を抱きながら、思わず美里の左の乳首に吸い付いてしまった。

「あー。大樹。」

吸い付いた乳首からは、温もりに包まれた泉がどくどくと溢れ、大樹の口を満たしていく。反対の右の乳首からも母乳が垂れてきている。

大樹は反対側の乳首も口に含み、聖なる栄養ドリンクを堪能した。

「大樹は母乳好きなの?」

「興味はあったけど、ここまで欲しくなったのは初めてだよ。美里のだからかも。」

「後でもっといっぱい飲んでね♡」

そう言った美里のシミがついたパンティを脱がせた後、大樹も服を脱ぎ、2人は露天風呂に向かった。

太陽の日差しに照らされた美里の姿は神々しくまさにビーナスそのものだった。

小顔でキリッとした顔立ち。オッパイは張りがあり、ウエストは産後とは思えない位引き締まっていて、ヒップも綺麗な曲線美を描いている。

そんな美里とシャワーで洗いっこをして、露天風呂に入った。

美里に用意したLUSHを渡し、ジャグジーをしかけた。美里の手の中で入浴剤は溶けていき、お風呂はラメで煌めくピンクに変わっていく。

「こんなに楽しい時間があるんだ。」

「美里が素敵だから自分も楽しいし、嬉しいをだよ。もう緊張してない?」

「まだ出会って30分位だけど、大樹の言葉も仕草もプレイも優しくて。私、大樹ともっと早く出会いたかったよ。そうしたら、私、大樹と一緒になっていたかも。」

「じゃあ、本気で口説きに行くぞ♡旦那さんと何かあったの?」

「実はね、生活費として三万しか貰えてないの。オムツ代に食費、洋服代含めてだよ。それで短時間で稼げるところをと思って。」

「それは酷いな。手助けしようか?」

「でも。。。生活費は自分で稼がなきゃ。子どもが1番だし。ただ、大樹が私の支えになってくれたら頑張れそう。」

「そっかー。じゃあ、自分が美里の心の支えになれるかチェックしてみて。」

美里は大樹に中腰で跨り、オッパイを大樹の前に突き出した。

さっきと違い、大樹は、ゆっくり右の胸をゆっくり外から円を描くように舐めていく。徐々に内側に入り色が変わったところに辿りついたとき、

「あっ!」

と、声をあげる。それに構わず大樹の舌はゆっくりと内側に進む。そして突起物に着いたときに、美里の声は高まる。同時に大樹は美里の下の突起物にも手を伸ばし、中には指をいれないようにゆっくり触れた。

「あー!あー!」

声をあげて、崩れて落ちる。

慌てて大樹は美里を抱き寄せる。

「溺れそうだから、ベッドに行こうか。」

こくりと頷き、2人はお風呂を出た。

バスタオルで美里の背中を拭いてあげると、

「私が赤ちゃんみたいね。」

と呟いた。

「美里の赤ちゃんも美里に似て可愛いだろうな。美里と同じ位愛せるかも。」

「じゃあ、帰り見せてあげるね。」

大樹は小柄な美里を抱き上げ、ベッドに横たわらせた。

そして、足の指から脚の付け根まで舌を這わせる。細くて美しい両脚を舐めたあと、密林の中にある3ヶ月前に赤ちゃんが産まれ出てきたところにフーッと息を吹きかける。

「ヒー!」

ゆっくりと、クリトリスを舐めるだけで、入り口からは透明なジュースが溢れ出してくる。

溢れ出してきたジュースに栓をするように、ゆっくり入り口のところを指で当てがう。中指にヒダの感触と美里の温もりが伝わってくる。

「あっ、あっ、き、きもちいい」

「ダメ、ダメ」

「入り口で逝っちゃうかも。あっ!逝く、逝く、逝く、大樹逝っちゃう〜」

そう言って、指が入り口でぎゅっと締め付けられると同時に、腰がバウンドした。

大樹は美里と休ませてあげるため、腕枕をした。

「美里、大丈夫?」

「大樹うま過ぎる。ゆっくり焦らされて、気持ちいいの。ちょっとしたら私に攻めさせて。大樹、どうして欲しい?」

「そうね。美里ができるなら、美里の綺麗な乳首でカリをせめたり、オッパイをおちんちんにかけてフェラして貰えたら嬉しいな。」

「両方ともやったことないけど、頑張ってみるね。」

ちょっと時間をおいてから、美里が攻め始めた。

治っていた乳首の勃起が、乳首とカリの刺激で隆起し、美里の息遣いが荒くなる。そして、その刺激で美里の乳首から暖かいものが滴り落ちてきた。

美里は、大樹のおちんちんに向けて、それぞれのオッパイからを母乳を噴射し、それを口に含んだ。カリ舐め、裏筋なめ、ディープスロートで、大樹のモノは15cmになった。

「ローション無しで正常位素股してもいい?」

「うん。」

美里の秘部は、さっき以上に潤っている。

黒々と生い茂る中に蜜を垂らしたアワビの一本筋に合わせて、上下に這わす。

大樹は下半身を美里に触れさせながら、乳首から溢れだすミルクを堪能する。

ヒダに触れる振動とオッパイの刺激で美里の声は高まり、腰がバウンドする。

「逝っちゃうよー」

「また逝くよー」

「大樹の固くて凄いよぉぉ。逝っちゃう、逝っちゃう、逝く逝く逝く〜」

何回美里は果てただろう。

遂に我慢できなくなった美里は大樹に懇願した。

「お願い。一年以上してないの。産んでからもしてないの。でも我慢できない。大樹の固いもの、そのままゆっくり入れて。」

「いいの。わかった。ゆっくりいくよ。」

大樹は15cm砲の向きを変え、潤いに満ち溢れた入り口に当てがった。

「うぅー」

声にならない音が部屋に響く。

大樹はゆっくり腰を沈める。

最初は入り口だけをゆっくり刺激するつもりだった。

「痛くない?」

「ううん。凄く気持ちいいの♡」

1年以上こうした行為がなかった美里にとって、その入り口の感触だけで未だ味わったことのない反応を見せたのだった。

「あー、いっくっうぅー」

その声とともに美里は腰をバタつかせ、それと同時に勢いよく潮が吹き出した。そしてその潮の圧力で入り口から棒が外に掻き出された。

「凄い!ハメ潮だよ。」

「えっ。ウソ。今まで吹いたことないよ。」

息を切らせて美里は続ける。

「ホント初めて。今までで1番だよ。もう大樹じゃなきゃダメ。もう一回チャレンジして!今度は奥まで入れて!」

今度は大樹は、ゆっくり腰を奥に沈めていった。入り口を超え、中に入った瞬間、暖かさに加え、ギュッと蛸壺のような締め付けとヒダの畝りに襲われた。またそこを進む度に温かい液体が一つになっている2人の間に勢いよくビュッビュッと通過していく。その液は美里のヒップ、大樹の睾丸とシーツをどんどん濡らしていった。

「凄い、凄いよぉ〜♡」

「大樹の固くて気持ちいよぉぉ♡」

「はぁ、はぁ、はぁ♡」

大樹の砲は15cmしかなかったけど、それでも小柄な美里の奥には充分届いた。

その奥を何回か刺激していくと

「逝く、逝く、逝く♡」

声と同時に、今まで以上の強烈な締め付けが大樹を襲う。

「ヤバいよー」

「おっ、お願い♡中にだして♡」

「いいの?」

「大樹のが欲しい♡大樹の赤ちゃんができてもいいのぉ♡」

「自分も美里と一緒になりたいよ♡じゃいくよ♡あー逝くー」

「大樹来て、いっぱい頂戴、あっ、あっ、あー♡」

大樹の動きと、美里の反応が1つになった瞬間、大樹の幹からは白い愛が勢い良く噴射された。そして美里も、一瞬より硬さと大きさが増した圧迫感とその噴射された勢いで過去最高の到達点に達した。

2人はお互いの魂が昇華し尽くしたように、抱き合ったまま暫しのときを過ごした。

そしてその時間の経過で2人の結合が自然に外れ、大樹の放出したものが美里との結合部から垂れてきた。

「こんなになったの、初めてだよ。今、とても幸せ。」

「私も。こんなに幸せな時間って初めてかも。」

大樹は、美里を腕枕し、空いた右手で美里を抱き寄せた。

「大切にするね。」

「ありがとう♡」

大樹はベッド脇に置いておいたポカリを美里に渡した。

「授乳中はこれがいいって聞いたんだけど、どう?」

「大樹、気がきくね。ありがとう。」

美里はポカリのペットボトル半分を一気に飲み干した。

その後、少し回復した美里と休憩がてらケーキを食べた。

—————————————

時間はまだあと1時間以上あった。

美里にもう一回したいと伝えたら、嬉しそうな顔をした。

「今度は騎乗位で、美里にオッパイをかけて欲しい。」

シーツが水溜まりになっていたので、予備のバスタオルを敷き、掛け布団の上でプレイをスタートさせた。

美里が上になり、大樹のものを受け入れた瞬間、またしても美里の腰は戦慄いた。

「あっ、ダメ!逝っちゃう!」

入り口から少し奥に入っただけで、クジラを見るような噴水ショーが始まった。

「ビショビショにしちゃた。大丈夫?」

「大丈夫だよ。いっぱい感じてくれて嬉しいよ。でもホントに吹いたこと無かったの?」

「ホント初めてなの。凄いの。大樹のエッチ、ホントに凄いの。」

そう言って、もう一度ゆっくり上から乗ってきた。奥に到達したとき、顔を紅くしながらも、オッパイを搾りかけてくれた。

温かい愛情が自分のカラダにかかってくる。

気持ち良くなりすぎて我慢できずに、倒れこんできて、コリッとした乳首が自分の胸に当たる感触も嬉しい。

自分のカラダの向きを変え、対面座位、そして駅弁へ。

「床に吹いてるよ」

って声をかけたら、顔を真っ赤にして

「はっ!はー!大樹のイジワル!」

って言ってた。

そうした美里の反応1つ1つが愛おしい。

ベッドに戻り、正常位になったら、美里は大好きホールドをしてくれた。

「また中に出して♡もう離さないから♡」

「いっぱい出すよ♡美里の中に出すよ♡」

美里は今日一日で30回近く達したのではないか。

そんな敏感な美里に、今日2回目の中出しをした。

あっと言う間に160分近くが過ぎていた。

お店に内緒で連絡先を交換し、この後30分後に下着を買うためにサンリオショップで待ち合わせを決めた。

この話の続き

サンリオショップの前で美里を待つ。予定より5分ほど遅れて、ワンピースに抱っこ紐で赤ちゃんを抱えた美里が現れた。「ゴメン!店長に今日の様子とか今後とか色々聞かれちゃって。」#ピンク「大丈夫。美里、このお店に決めたの?」#ブルー「うん。はじめは週3位を考えていたんだけど週2位にしよう…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:37人
いいね
投票:70人
文章が上手
投票:32人
続編希望
投票:82人
お気に入り
投票:25人
名作
投票:14人
合計 260ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]