体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】Hカップに成長した26歳ミニマム母乳ママ19
投稿:2025-07-06 10:54:03
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
7月の終わりの金曜日になった。美里が家を出るXDAYが来週の水曜日に近づいている。必要は荷物の大半は今日で運び終わり、後は当日軽トラックの業者に頼めば良いレベルになるはずだ。朝8時半に美里の家に着いた。美里は海斗を抱っこしながらお迎えしてくれた。2人は最初の1時間で手際よく段ボールに運び…
8月に入った日曜日の夕方、LINEで仕事を終えたと伝えた大樹に、美里はすぐに電話をかけた。
「大ちゃん。お仕事お疲れ様。そして心配かけてごめんなさい。」
「何があったの?今、大丈夫なの?」
「うん。今、両親の車に乗って、離婚届を提出してきたところなんだ。実はね。。。」
美里は、今日の朝あったことからの流れを話始めた。
7月分の生活費も8月分の生活費も貰っていないこと。旦那が逆上すること覚悟で、ボイスレコーダーを仕掛けて問い詰めたこと。旦那が蹴ってきて、足やお尻に打ち身ができたこと。警察と救急に電話したこと。警察も2度目のDVということから旦那を暴行罪で現行犯逮捕したこと。
美里は念の為海斗を連れて救急病院に運ばれたこと。
病院に着いてから、両親に連絡をし、水曜日に呼ぶ予定だった弁護士も連れて病院に来たこと。弁護士と一緒に病院で警察の事情聴取を受けたこと。
弁護士が警察に行き、旦那に対して接近禁止令を警察に要請し、即座に認められたこと。更に、弁護士が旦那に接見し、探偵からの浮気資料や今回の暴行、経済的DVから離婚届を突きつけたこと。親権、養育権、面会権を放棄させた上、今の家を売却させ相当な慰謝料と養育費を一貫で支払わせる念書にサインをさせ、離婚届を記載させたこと。
支払いが完了しなければ、被害届は取り下げないようだ。
病院ではレントゲンではなく、全てエコーで診察してもらったみたいで、打ち身や捻挫以外は特に大きな怪我はなかったようだ。
「お腹は殴られたり蹴られたりしてないから、多分問題ないよ。安心して。」
「美里が怪我したのが、心配だよ。」
「本当にごめんなさい。それで予定より3日早くなってしまったけど、両親がホテルを取ってくれたの。着の身着のままで出てきちゃったから、大樹が大丈夫なら、この後大井町の駅前のホテルに来て欲しいの。」
「うん、車なくてもいい?それなら30分位で行けるよ。」
「車は大丈夫よ。会って駅前のスーパーで服とかオムツとか必要なものを買ってから、一緒にご飯食べよ。両親もご飯までは一緒にいてくれるって。」
「わかった。すぐ向かうね。」
「ホテルの入口2箇所あるけど、駅からは遠い入浴施設の脇の方に居てね。多分、私の方が10分位遅くなると思うの。」
「うん。じゃあ、今から向かうね。17:45位には着いてるから。」
「急な話でごめんね。」
大樹は美里の電話を切り、電車に乗り込んで大井町に向かった。
ホテルの入口前で7、8分待ったであろうか。
海斗を抱っこした義母の直美とちょっと脚を引き摺り気味の美里の姿がエスカレーターのところに見えた。大樹は3人に駆け寄った。
「大樹、ありがとう。」
「大変だったね。カラダ、大丈夫なの?」
「うん、ちょっと脚が痛いだけだから。」
「チェックインしたら、一緒に買い物に向かいましょう。」
「はい。」
直美は海斗を大樹に託し、ホテルの手続きに向かった。10泊分の料金を先に払ったようだ。直美は大樹に駐車場のサービス券を渡した。
その間に車を置きに行っていた美里の父もロビーにやってきた。
「大樹くん、急なドタバタで悪かったな。」
「いえいえ、何も出来ず申し訳ございません。」
「美里の過去のことは、わしらで精算してきたよ。後、少しの荷物は明日にでも、私たち夫婦が業者を使って取りに行くし、住民票は明日処理しておくよ。もう美里も自由の身だ。来年の2月には入籍できる。」
「はい。」
「大樹くんは明後日だけ仕事で、水曜日から夏休みと言っていたね。」
「はい、そうです。明後日仕事に行くまで一緒にいます。」
「明後日の仕事以外の時間は暫く片時も離れず美里の側に居てやってくれ。それが美里の傷を癒すには1番の薬だ。」
「はい。」
「直美。私は部屋に残って弁護士と連絡とったりしたいんだが、いいか。」
「はい。じゃあ4人で買い物行ってきますね。1時間くらいで戻りますね。」
直美は、大樹、美里、海斗と、駅前のスーパーに行った。
「まず、美里の服や下着を選びましょう。」
最初に肌着売り場に行った。
「お母さん、こんなときにだけど、最近サイズが合わなくなってきてるみたいで。サイズ測ってもらってもいい?」
「大樹さんを好きすぎて女性ホルモン沢山出ているのかしら。行っておいで。」
美里は店員さんに声をかけ、サイズを測ってもらっていた。
「あの子、気丈に張っているけど、大樹さんと2人になったら気が緩んで泣いたり甘えたり大変になると思うの。本当は私たちではなく、1番にあなたに連絡したかったはず。ただ、離婚のことにあなたを巻き込むとと思って踏み止まったと思うの。今夜は美里をいっぱい甘やかしてあげてね。」
「はい。」笑顔で応えた。
美里が測定を終えて笑顔で戻ってきた。
「大樹♡ねぇ、ねぇ、Hカップだって!」
「えっ!?」
「アンダー65でトップ93。2ヶ月で2カップも大きくなっちゃった。」
「えっ!アンダー変わらずに5㎝も大きくなったんだ。」
「大樹さんへの愛情だね。私も昔、旦那と一緒に過ごしているときにDからGになったのよ。」
「そうだと思うの。海斗に飲ませてもあまり変わらなかったけど、大ちゃんが飲むようになってからどんどん大きくなってくるのがわかるようになったの♡」
「美里、良かったわね。晴れて愛し合う大樹さんと一緒になれるんだから。」
「大ちゃん♡私のカラダを変えた責任、ちゃんと取ってね♡」イタズラな視線で美里は言う。
「喜んで♡」
「お母さんを抜いちゃったね!」
「そうね。大樹さん、垂れないように毎日愛してあげるんだよ。」
「はーい。」大樹は笑いながら答えた。
「取り急ぎ、4着位買ってもいい?」
「大樹さんが喜びそうなものを2人で選んでいらっしゃい!」
「はーい!」
美里は大樹の手を引き、ブランドコーナーに行く。
ピンク、イエロー、水色の3色の色違いで、レースのブラジャー、キャミソールとショーツ2枚ずつ美里は選んだ。
3枚組のストッキング、靴下、ナイトウェアに猫柄のサテン生地の可愛らしいものと、ロングTシャツを2枚選び、直美の元へ戻ってきた。
「美里、本当に大樹さんに愛されているのね。」
「下着とお揃のキャミ着てみたかったの。これで大樹さんを毎日悩殺するんだから。」
「会うたび悩殺されてます。」
「これからは毎晩だからね♡」
靴売り場ではミュールとスニーカーとパンプスを、婦人服売り場では前開きのワンピースを3着、子供用品売り場では海斗のロンパースにオムツ、おしり拭き、ベビーシャンプー、離乳食、抱っこ紐、おねしょシーツ、美里の授乳パッドにおもちゃを3点買った。
「凄い量になっちゃった。お母さん、ありがとう。」
「ちゃんとお父さんにもお礼言うんだよ。」
「はーい!ベビーカーは近いうちに愛里が使っていたのを持ってきてくれるので良かったよね。」
「タイヤが微妙だけど、半年位なら大丈夫じゃないかしら。」
そんな話をしながらホテルに戻ってきた。
「ただいま!お父さん、色々とありがとう!」
「美里、10日位過ごせるように服とか用意できたか?」
「はい。これで暫く大丈夫そうです。」
「じゃあ夕食に行くか。美里、何食べたい。」
「大樹さん、決めて。」
「いやいや、今日は美里の新しい門出だろう。美里が食べたいものを決めたらいいよ。」
「じゃあ、お寿司でもいい?」
「わかった。じゃあ、行こう。」
5人は駅の反対側にある、チェーンのお寿司屋さんに入った。
「まあまあ、なかなかな1日だったな。」
「ごめんなさい。」
「いや、いいんだ。録音もしてあったし、経済的にも肉体的にもいろんな目にあっていたのは事実だと警察も理解してくれた訳で。急転直下1日でケリがついたのだから。ある意味決着がついて良かったんじゃないか。」
「お父さんが事前に準備してくれたからだよ。ありがとう、お父さん。」
「明日、私たちはお店を休みにして、弁護士さん立ち会いで美里の残りの荷物を引き上げに行く。暫く預かっておくからな。」
「家に直接でも。」
「アシがつくとややこしくなるから、一度家で預かるよ。」
「はい。ありがとうございます。あと、話が変わるのですが、」
「どうした?」
「まだ病院には行っていないのですが、、、検査薬で調べたところ」
「おう。もうできたのか。」
「はい。順番が逆で、」
「いいんだよ。君は美里を救ってくれたのだから。」
「お父さん、その件は愛里にはまだ伝えないでいて欲しいの。私から言いたいから。」
「そうね。愛里には美里から話しなさいね。」
「多分、愛里の入学式の後、4月末〜5月頭辺りになると思うの。病院に行って正式なことがわかったら、またその話をするね。」
「愛里と旅行に行くときを除いて、これから9月位までは美里と会わないようにしようと思っている。接近禁止命令を出してもらったけど念には念を入れておいた方が良いだろう。」
「美里と海斗の保険証は明日できると思うが、弁護士の先生に頼んで火曜日にでも美里に渡せるようお願いしておくよ。美里を守ることを優先に考えたらこの方が良いと思ってな。」
「美里、大変だと思うけど、大樹さんに支えてもらって乗り越えるんだよ。電話はいつでも頂戴。」
「色々迷惑かけてごめんなさい。そしてありがとうお父さん、お母さん。」
大樹と美里は、駐車場まで両親を見送りに行った。その足で、再びスーパーに立ち寄り、大樹の肌着やポロシャツ、ペットボトルにちょっとしたお菓子やケーキを買って部屋に戻った。
海斗が起きていることから、先に海斗のお風呂をして、オッパイタイムにすることにした。
「大ちゃん、怪我でシャワーだけって言われたから、海斗とお風呂ってお願いできる?」
「ちょっとだけ手伝ってくれる?」
「ありがとう♡」
大樹は服を脱ぎ、浴槽の1/3くらいまでお湯を張った。美里から海斗を預かり大樹のお腹の上で掛け湯をする。ベビーシャンプーを美里から掌に出してもらって、髪の毛から顔やカラダを撫で、お湯で流す。その後、もう一度シャンプーを受け取り、下半身はお尻などを中心に指先で擦ったりして洗い残しがないようにした。
「美里、こんな感じで大丈夫?」
「流石、大ちゃん!久しぶりなんだろうけど、やっぱり経験者だね!」
そう言ってバスタオルで海斗を受け止め、海斗のカラダを拭いている。
大樹はささっとシャワーを済ましてお湯を抜いた。
美里は、お風呂上がりの大樹に、コップに注いだジャスミン茶とチョコチップクッキーを用意した。そして2人は窓側のベッドに腰掛け、美里が海斗に授乳をしながら大樹に話しかけた。
「大ちゃん、ありがとう♡」
「自分は何もしていないよ。」
「ううん。大ちゃんがいなかったら、私は抜け出せなかったよ。今日だって、大ちゃんがついてくれるって思ったから、頑張れた。」
「ホントは怖かったよ。でも今日ならお父さんたち休みだし、大樹は早番だから夕方には逢えるだろうし、何より旦那、あっ、元旦那に苦しめられたことを自分の意思として伝えたかったの。暴走しちゃったし、怪我しちゃったけど、今まで負った傷に比べたらこんなの大したことじゃないもん。」
「うん。でも怪我が酷くなくて本当に良かった。心配したんだぞ。」
美里はうっすら涙を浮かべながら続ける。
「ごめんね。でも、私、大樹と出会ってまだ3ヶ月半だけど、いっぱい変われたんだ。ご飯を美味しいって言ってくれること。愛する人が力強いだけじゃなく、こんなにかわいくて愛おしいって思えること。エッチで感じすぎちゃうこと。愛しすぎて体型が変わること。心の底からこの人との子供が欲しいって思えること。」
「だから、大樹と出会ってから、よりあの人とは一緒にいられないと思ったの。そして、今日からは、、、」
「同じ苗字になるのはあと半年我慢だけど、大樹のことをフィアンセって言える。お腹の子にも誰にも邪魔されずにより愛情を注げるの。」
海斗がちょっと咽せた。美里が海斗の背中を摩りながら続ける。
「海斗もそう。きっとわかってくれる。乱暴者にならず、思いやりのある優しい子に育って欲しい。」
おねしょシーツを敷いたベッドの壁際に海斗を寝かしつけた。
「明日、何したい??」
「んー。携帯とかクレカや銀行の契約関係とかは大樹が仕事に行っている間にやるから、明日は大樹の家に行って少し荷解きしたいかな?」
「動けそう??」
「そんなに長居するつもりはないけど、キッチン周りのものを最初は見ておきたいかな。それから必要な電化製品とか見に行こうか。」
「服とかじゃなくて、キッチン周り?」
「だって、大ちゃんの胃袋捕まえたいんだもん♡」
「いいの?美里のためじゃなくて、自分のための時間にしちゃって。」
美里が不自由な生活の中、自分自身より大樹を大切に想っているその気持ちに、大樹の胸は締めつけられた。
「大ちゃんの笑顔が私のエネルギーなんだから。それにしても、私のオッパイ、まさかだったよね。体重変わってないのにね。」
「ひょっとしてって思ってた。だって、持ち上げた感触がはじめの頃と違ってきてたから。」
「大ちゃん、大きすぎるの、嫌い?」
「逆に嬉しいんだよ♡おっきいオッパイ大好きだよ。まして自分が美里の心に溶け込んで美里がおっきくなったなら、こんなに幸せなことはないよ。」
「じゃあ、もっと大きくなってもいい?下着探すの大変になっちゃうけど。」
「勿論♡Iカップ、Jカップ、Kカップになっても美里のこと愛し続けるし、毎日可愛いって言うからね♡」
「母乳はね。大ちゃんに飲んでもらうためのものなの。海斗は粉ミルクでも平気。でも大ちゃんは私の母乳じゃなきゃダメでしょう♡」
「そうだね。」
「だから、今日から出ている間は毎日飲んで。大樹に飲んでもらうために海斗はギリギリまで断乳しないつもりよ。オッパイがもっと大きくなっちゃうかもしれないけど、いっぱい私のこと愛し続けてね♡」
「じゃあ、あと3年近く飲み放題だ。」
「そうよ♡世界でただ1人、3年間美里のオッパイ飲み放題だぞ。」
美里は大樹の頭を太ももに載せ、シャツを捲りあげた。美里のFカップ改めHカップのズシリとしたロケットオッパイが顔を出す。
「美里、綺麗だ♡」
美里は軽く大樹にキスをする。
「ありがとう♡さあ、いっぱい味わってね♡」
大樹は乳輪の輪郭をなぞるようにゆっくり舌を這わせた。
「それダメ!感じちゃうから♡そんな舐め方するならお風呂入ってからにしよ♡今日はお風呂上がりに新しいキャミ着て撮影してもらうんだから♡」
大樹は乳輪攻めは後のお楽しみにして、美里の願い通り、乳首にしゃぶりついた。甘い生温かい母乳が大樹の喉を潤していく。
「おいちいよ♡」
「いっぱい飲んで♡今日からは毎日飲み放題だからね♡」
ゴクゴク、グビグビ。大樹は喉越しを味わっている。不思議と飲めば飲むほど心が穏やかになってくる。これは美里も同じで、大樹が飲むことで癒されていく。
「大ちゃんが飲むと、私の気持ちを母乳を通して全部受け止めてくれる気がするの。だからいっぱい私を受け止めてね♡」
「ぷっはー!」
美里の愛をどれだけ飲んだのだろう。多分、哺乳瓶一本じゃきかないだろう。美里のオッパイが柔らかくなり少し張りが弱くなっている。
「大ちゃん、ご馳走様ですか?」
「ご馳走様でした♡」
「お仕事の日は、毎日3回、朝、夜、寝る前に必ず味わってね♡お休みの日はそれ以上!約束だよ♡」
「はーい!どれどれ。」
大樹は美里のお腹に耳を当てた。
「いるかな?」
「パパとママ一緒にいるって喜んでるよ。」
「うん。赤ちゃんもお利口にしているみたいだね。私達もクッキー食べたらお風呂行こう!」
美里はジャスミン茶を3杯立て続けに飲んでからクッキーを食べた。相当喉が渇いていたのだろう。そんな美里がお茶を飲む姿を見て、大樹は美里の深い愛を感じていた。
美里がお風呂場に向かうため、服を脱いだ。綺麗な形のお尻にも、脚にも2箇所青くなっているところがある。
「何日位、シャワーだけの方がいいって言われたの?」
「3日位だって。」
「そうか。今日は大樹のボディ洗いで今までの汚れを洗い流そうね!」
「大ちゃん、宜しくね♡」
2人は手を繋ぎ、浴室に向かい、浴槽の中でシャワーを浴びた。
「自分が美里のオッパイ飲んでるとき、頭の重さでお尻痛くなったりしなかった?」
「全然だよ。大ちゃんが触れているときは、どこも痛くないの。大ちゃんの優しさが伝わってくるの。」
大樹は掌で濡らした美里のカラダの隅々を洗っていく。
髪と顔、そして秘部だけは、美里自身に洗ってもらうことにした。
「大ちゃん、スッキリしたよ!ありがとう♡」
「滲みたりしなかった?」
「大丈夫だよ。内出血ばかりだったから滲みることはなかったよ。今度は大ちゃんのこと洗ってあげるね♡」
美里は大樹の背中をHカップに成長したロケットオッパイで丹念に洗っていく。美里の乳首のコリコリ感で大樹の肉棒が逞しくなっていく。
「どう?気持ちいい?」
「最高すぎるよ!」
「私と暮らしたら、毎日こうしちゃうんだから。今までの旦那にはしなかったけど。大ちゃんは特別なの♡」
美里はボディーソープに母乳をかけ、大樹の胸やお腹を胸で洗う。
「他の人が寄りつかないように、毎日母乳ソープ、母乳シャンプーだよ♡」
「美里が嫉妬してるー!大丈夫だよ♡美里以上の女性はいないから。」
「信じてるからね。」
美里は大樹の肉棒をパイズリしていく。抜くためではなく、洗うために。優しく洗っていく。
カラダを流したあと、美里がシャンプーをしてくれる。美里の少し柔らかくなった乳房から放物線を髪に浴びせ、シャンプーと混ぜ合わせて洗っていく。美里の甘い香りが大樹を包み込んでいく。洗い流しても、美里の香りが大樹を包んでいた。
「大ちゃん、先上がってて。あと髪とか洗ってすぐに出るから。」
短髪の大樹はドライヤーを使わず、タオルで拭き取り、ルームウェアを身に纏った。
海斗はスヤスヤと寝ている。
「お待たせ〜♡」
美里は髪を乾かし大樹の前に現れた。
メイクを落としてもツヤツヤに輝く肌。ぱっちりした二重瞼に大きな目。高校生でもこれだけの美白美肌はいないだろう。
傷はあるものの、ビーナスのように輝く美里の裸体が眩しすぎる。
「何色着ようか?」
「水色がいいな!」
「はーい♡」
美里は先ほど買ったばかりの水色の下着をつけた。キャミソールの中にブラジャー、下はTバックだ。サイズがフィットした下着が美里のスタイルの良さを更に引き立たせた。
「ねぇ♡撮って♡」
大樹は美里にポージングをさせ中にはオッパイをポロリしたものまで含め30枚以上撮った。
大樹の肉棒がルームウェアからはみ出た。
「大ちゃん♡嬉しい♡でも喉渇いてるから、ちょっと待っててね。」
美里は大樹の肉棒をチョンと触り、冷蔵庫から出したジャスミン茶をコップに注ぎグビッと飲み干した。
「夜はこれからだよ♡毎日大ちゃんが浮気できないよう絞り取っちゃうから♡」
「自分も美里が浮気できない位たくさん逝かせちゃうから♡」
大樹は腰掛けた美里に声をかけた。
「美里、上と下、どっちがいい?」
「膝をつかなければ上も大丈夫だと思うよ。」
「痛いときは言ってね♡」
「うん♡」
大樹は最初、美里を窓に手をつき、お尻を突き出すようにさせた。美里のキュッと締まったウエストと豊かなヒップのコントラストが大樹の心に火をつけた。お尻に1箇所ある痣。大樹は美里を癒すかのように、ゆっくり舐めていく。
「大ちゃん、そこ、、、」
「痛い??」
「恥ずかしいの。」
「お清めしてあげてるんだよ。」
「うん。」
「早く綺麗に治るようにって。」
「恥ずかしいんだけど、、、気持ちいいの♡」
「大ちゃんに触れられると、嫌なことが全部消えていくの。大ちゃんの温もりや優しさだけが上書きされていくの。」
「じゃあ、こっちもね。」
美里の太腿とふくらはぎにあるアザ。大樹は舌を使って清めていく。
「大ちゃん♡大ちゃん♡」
傷ついた美里を大樹が癒していく。窓ガラス越しに写る大樹の愛撫に美里は今日1日のことが走馬灯のように脳裏によぎり、涙を流した。
「大ちゃん♡今日は辛いスタートだったけど、今が1番幸せ。私のこと、もっと幸せにしてね♡」
「約束するよ♡」
2人は口づけを交わした。
「ねぇ。私、こんなに濡れちゃってる。大ちゃん、やらしいことしてないのに。私、エッチなのかな?」
「それだけ、自分のことを愛してくれているからでしょう。」
大樹は美里のパンティを脱がせて、立ちバックの体勢でカリ太の肉棒を美里の一本筋に擦らせた。美里から分泌されるネバっとした液が大樹の肉棒に纏わりつく。ローション要らずの美里。美里の分泌物だけで大樹はバック素股を続けていく。
美里の一本筋はまるでそこだけが別の生き物のようにパクパクさせ、大樹の侵入を待ち侘びている。
ズーーー!ズーーー!
大樹はゆっくりピラピラの間を肉棒やカリで刺激を加えていく。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
大樹が与える刺激で、美里は徐々に声をあげ腰を振り始める。
大樹はもう少し焦らしたいと思っていたが、美里が腰を振っていたため、スルリと美里の中に肉棒が飲み込まれていった。
「あーーん♡大ちゃん♡」
「美里の中あったかいよ♡」
「大ちゃんの太い♡擦れるよ♡」
クイッ、クイッと大樹は腰を振りながら徐々に肉棒を奥へ埋めていく。
「はぁん♡はぁん♡大ちゃん、大ちゃんの形になっちゃうよーん♡」
「しゅごい♡しゅごい♡出ちゃう♡出ちゃうよーー♡」
パシャ、パシャと音を立てて、水飛沫が舞う。
大樹はクリトリスを指で弄りながらゆっくり肉棒を子宮口へ押し付けていった。
「あっ!ああーん♡」
美里の声と同時に美里の中が蠢き、バシャッという音とともにすざましい勢いの潮とともに肉棒が外に押し出された。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」
美里の小さな淫美な声だけが部屋に響く。
大樹は美里をお姫様抱っこをして海斗がいない方のベッドへ運んだ。
そしてキャミソールとブラジャーを取り、美里を産まれたままの姿にした。
「大ちゃん♡大ちゃん♡」
大樹は美里と口づけを交わした。
そして、ゆっくり美里のキメ細かい肌を味わうようにうなじを舐めながら耳をスーッと撫でる。
「あっ!耳が!」
大樹はその声に反応して、ゆっくり耳たぶを撫でるように舌先を這わせた。
「あっ!それ!ヤバいの。」
「あっ!ヤッ!」
逝きそうになる美里をギリギリで止め、焦らせていく。
「毎日1箇所キスマークつけちゃおうかな?」
「いいよ♡その代わり、私も毎日大ちゃんにつけてもいい?」
「うん♡じゃあどこにつけるか、お楽しみにね♡」
大樹はまだまだ焦らすように、美里を舐めていく。遂に、先程お預けをくらった、乳房に到達した。右手でゆっくり撫でながら、反対の胸をゆっくりスパイラル状に舐めていく。乳房の輪郭からゆっくり3周して乳輪に到達し、更に2周して乳首に舌が到達する。
美里の乳輪が隆起しパフィーニップルになり、勃起した乳首からはまるで我慢汁のように母乳が滲みでる。大樹の舌は美里の乳首を下から上に持ち上げるように撫でていく。
「大ちゃん、それ、ヤバ!」
「あっ!あっ!それ!ヤバい!」
カラダを震わせながら、そしてプシュッ、プシュッと母乳を噴射させていく。
そして大樹が美里の乳首を思いっきり吸った瞬間、高い声で
「あっ!逝っくーーーぅ!」と叫び、ビューッと母乳が大樹の口中に広がっていった。
「反対もして欲しい?」
美里はコクリと頷いた。
さっきと同じようにゆっくり優しく大樹は攻める。その優しい舌遣いが美里の心を溶かし甘美を受け入れていくのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「ねぇ♡ねぇ♡ねぇ♡」
美里はより強い刺激が来るのを今か今かと待ち侘びる。
美里のおねだりを、イジワルな大樹は愉しみながら更に焦らしていく。
大樹の舌が左の乳輪に到達した。
「ねぇ♡ねぇ♡ねぇ♡」と先程より更に甲高い声で美里がねだる。
そして乳首に触れた瞬間
「ヤーーー!」
母乳を吹き出し、腰をピックンピックンとバウンドさせながら果てた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「どう??」
「今夜の大ちゃん、ネチっこい♡」
「ネチっこいのイヤ??」
「メチャ愛されてるの、わかる♡」
「今夜はここね♡」
大樹は胸の谷間に顔を埋めて唇を窄め、キュッと吸い上げた。
「大ちゃん♡」
大樹が唇を離した跡が残った。
「もう誰にも触れさせないからね♡」
「うん♡大ちゃん専用だよ♡」
美里はそう言って、大樹の顔をHカップで挟み込んだ。大樹はその温もりでウットリしてしまう。
イヤイヤ、まだ戦いの途中だ。
大樹は、美里の左脚を撫でながら舌を這わせていく。指先を追っていくように、舌が下へ下へと這っていく。足指をフェラのように一本一本、口を窄めて舌を絡ませる。
「変な感じ。でも、気持ちいい♡」
大樹の舌はまた足先から付け根に向かって上がってくる。脚の間からは、美里から湧き出た泉の香りが漂ってくる。
大樹はその泉に触れたい気持ちを我慢して、フーッと息を吹きかける。
「アッ!アーン♡」
大樹の吐息が美里の官能を刺激する。早く触れてと言わんばかりに美里は腰を震わせる。大樹はそれを無視して、右脚を指先と舌先でゆっくり優しく攻めていく。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
美里の鼓動が早くなっていることが大樹にも伝わってくる。
「美里、今は、美里が頑張ったご褒美だから、ゆっくり味わってね♡」
大樹の舌が足先から太腿に戻ってきた。
美里の脚の間の2枚貝からは淫靡な香りを漂わせた分泌液が滲みでて、シーツをぐっしょり濡らしていた。
「美里♡おねしょシーツは海斗より美里の方が必要だったね♡」
「もー♡イジワル♡」
テカテカに光る2枚貝の上にはピクピクと待ち侘びている肥大した豆がある。ジャングルの上から大樹はまたハーッと息を吹きかける。柔らかい風が美里の敏感になった豆を優しく刺激する。
「あーん♡」
大樹は徐々に口をすぼめて息を当てていく。
「あーん♡」
「あーーん♡」
美里もだんだん声が高くなっていく。
大樹は思いっきり強く美里の豆に向かって息を吹きかけた。
「あーーーー!」
甲高い声とともにバタンバタンと腰を振って美里が達した。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「大ちゃんが触れてないのに、、、」
「また逝っちゃったよ♡」
「どう??」
「この前のお泊りと違う攻めだよ。どっちも素敵!」
大樹はもう一度クリトリスに息を吹きかけた。
甘美な刺激がまた美里の脳内に響き渡る。
遂に、大樹の舌が美里のクリトリスに辿り着いた。最初は唇がクリトリスに触れる感触。大樹の温もりを美里が感じていく。舌が徐々に美里のクリトリスを潤わしていく。そして大樹の指が美里の亀裂に侵入してきた。
「あっ!ああ〜ん♡」
美里の感度計にスイッチが入る。クリへの舌の刺激、Gへの指での刺激が美里の感度を昂らせる。より強い刺激を求めて、美里の腰が震えていく。
「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」
「逝く、逝く、逝く、逝く!」
美里は連続で果て続けていく。
「逝く!逝く、逝く!逝くぅ〜!」
パシャ、パシャと間欠泉のように吹き出す潮。
焦らせていた分、美里はスイッチが入ってしまったようだ。大樹は美里に問いかけた。
「欲しい??」
「欲しいよー♡」
「何が欲しいの?」
「大ちゃんの♡」
「大ちゃんの指??」
「ち、違う、大ちゃんのぶっといおちんちん♡」
「どうして欲しいの?」
「大ちゃんの、、、」
「ぶっとい生のおちんちんを、、、」
「私の、、、」
「私の?」
「私のおまんこに、、、」
「入れてください。」
「わかった。よく言えたね♡」
大樹は美里にキスをした。ねっとり舌を絡ませる2人。大樹は脚の間に割って入り、ゆっくり腰をつかいだした。蜜が溢れ返るその場所は、柔らかく温かく大樹の肉棒を包み込んでいく。
「あー♡待ってたの♡」
「気持ち良すぎて、、、あー♡あー♡」
美里の脚が大樹が抜かないようにホールドしている。
「逝く、逝く、逝くーー♡」
「また逝っちゃう!逝く!逝く!逝くーー♡」
「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」
「ダメダメ!またあーーーー!」
「ヤッ!ヤッ!ヤッ!ヤッ!」
「イッ!イッ!イッ!イッ!」
大樹の腰遣いで、美里は白目をむいて半狂乱状態になる。清楚で可愛らしい美里が大樹にだけ見せる一面だ。
美里が本能のまま、大樹を締め付ける。そろそろ限界だ。
「美里、逝きそう!どこに出して欲しい?」
「外、ヤダ、中、中、中に出して♡」
「いくよ♡」
大樹は美里の腰を持ち、パンパンパンと強く打ちつけた。
「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」
「アッ!アッ!アッ!アッ!」
「逝っくーーーー♡」
美里の声と同時に大樹も美里の奥深くに白い妖精たちを放ち、大樹は美里の上にのしかかった。そして、荒い息のまま唇を交わした。
「大ちゃん、ありがとう♡」
「美里、凄かったね♡」
「エッ!1時間半近くエッチしてたの?」
「飲み物持ってこようか?」
「先に頑張った大ちゃんの、お掃除させて♡」
美里の中からポロンと落ちた肉棒を美里は綺麗に愛おしいそうに舐めまわした。
美里が綺麗にしてくれたあと、大樹は美里にジャスミン茶を入れて渡した。ゴクゴクと飲み干した美里におかわりを入れてあげた。
「あら、海斗くん、おはよ♡」
「海斗♡起きてたの♡お利口さん♡」
美里はシートで胸を拭き、海斗にオッパイをあげ始めた。そんな美里の肩を大樹は優しくマッサージしていく。
150cmの小さなカラダに大樹が成長させたHカップのミルクタンク。肩や背中に相当な負担がかかっているだろう。そんな感謝の気持ちを込めて、愛する美里を癒していく。
「それにしても凄かった。逝きすぎて、頭真っ白になってたの。」
「途中、私が怪我したところをゆっくり舐めてくれたでしょう。それが凄く嬉しくて。」
「私、この人のお嫁さんになるんだって思ったら、私の心が満たされたの♡」
「大ちゃん、過去の私を全部綺麗にしてくれてありがとう♡今夜のエッチ、一生忘れられないよ♡」
「今もこうして大樹が私に尽くしてくれてるのが堪らないの。大樹を好きになって良かったって。」
「美里、今日は色々なことあって、かなり疲れたでしょう。海斗の授乳が終わったら、くっついて寝ようか。」
「ありがとう。うん。そうね。海斗に夜中起こされるかもしれないし、そうしてもいい?その代わり、朝、この前みたいに起こしちゃうかも♡」
海斗は美里のオッパイを飲んだらすぐに寝てしまった。
美里と大樹は、海斗は壁際のベッドに置いて、窓側のベッドに先日と同じように裸で抱き合って潜り込んだ。さっきまでと違って美里の胸の中で甘える大樹。そんな大樹の腕に、キュッとキスマークを美里はつけた。シーツはまだ濡れて冷たい部分もあったが、それを超えるくらいお互いの温もりを感じて、美里も大樹も眠りについた。
大井町のビジネスホテルで迎える朝。下半身の温もりで目覚めた。「おはよー♡」#ピンク夜泣きで2度起きた2人。大樹はおむつ替えは手伝ったが、あとは美里をずっとマッサージしたり一緒に子守唄を歌っていたりした。美里は毎日夜中頑張っていた中、あれだけ尽くしてくれていたんだと思うと、美里の愛情の…
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(2020年05月28日)
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