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【評価が高め】26才Fカップ母乳ママに溺れて15(1/2ページ目)
投稿:2025-06-28 14:04:14
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
7月に入って2度目の月曜日。梅雨っぽい小雨がパラつく天気。今日は海斗を託児所に預けて、2人で御殿場のアウトレットに行く約束をしている。いつものように、朝8時半に美里の家に着き、海斗を託児所に預け、東名高速に乗った。「大樹♡」#ピンク「なあに?」#ブルー「愛里のことなんだけど。…
⭐︎登場人物(美里)が誕生日を迎えたため、タイトルが変わります
7月の金曜日。
今日は美里の26回目の誕生日だ。
最近、大樹がデートプランを立てると、美里がサプライズを仕掛けてくる。それが嬉しいところでもあるけれど、たまには自分も美里を驚かせたい、そんな気持ちで今日は内緒で予約したりしてみた。
大樹は、淡いピンクのラルフのポロシャツにブルーのサマージャケットを着て、いつものように8時半に美里を迎えに行った。
呼び鈴を鳴らすと、白のギャザーがついたワンピースを纏い海斗を抱っこした美里が現れた。
「お誕生日、おめでとう♡」
「ありがとう♡」
「美里の誕生日に一緒にお祝いできて幸せだよ♡」
「私も♡」
「海斗くん、おはよー!」
美里に抱っこされた海斗はニコリとする。
「今度月曜日は一緒にお魚さんを見て一日中遊ぼうね!」
「お魚さん、すーい、すーい!」
美里も元保育士らしく、海斗に語りかける。
今日も海斗は託児所でお留守番。お利口に託児所に行った。
「大樹、今日はどこに行くの?」
「ホテルのデイユースを10:00-17:00で予約してあって、食事には11:30頃向かう予定だよ。海の幸を中心とした、フレンチのコースだよ。」
「わー。楽しみ♡」
大樹は車をランドマークタワーに向かって走らせ、ランドマークの高層ホテルにチェックインした。今日の部屋は62階みたいだ。
「わー!眺めがいいね。大樹、ありがとう♡」
「晴れて良かったよね!この前より高いところから眺められるから、また更に景色が綺麗に見えるね。」
「美里に内緒にしていたプレゼント。つまらないものだけど、受け取って♡」
大樹は紙袋の中から1輪の花を美里に渡した。
「青い薔薇だ!初めて見た!」
「一緒に暮らしていたら26本買ってたかもしれないけど、旦那にバレたらって思って、一輪挿しにしたんだ。美里、青い薔薇の花言葉って知ってる?」
「なんだろう?珍しいもの。だよね。」
「あっ!いい線いってるよ。元々自然界になかったものだから、”奇跡”っていう意味なんだって。その他に”夢叶う”とか”不可能なことを成し遂げる”とか、”神の祝福”という意味があるみたい。更に一輪だと”一目惚れ”っていう意味もあるみたいだよ。」
「自分にとって、美里と出会えて一目惚れしたし、こんな関係になれたことが奇跡だし、もう少しで夢が叶うし。だから、この花を贈りたかったんだ。」
「本当に、花言葉で私たちを表しているみたいだね。ありがとう。家に帰ったら、あの使ってない部屋で、ドライフラワーにするね。」
そう言って、美里はブラウスの胸の谷間に、薔薇を一輪挿した。
「ねえ、大樹♡」
「うん。」
「これで調べようと思うんだけど、今、いいかな?」
そう言って、美里はバッグから妊娠検査薬を取り出した。
「途中手術とかしたけれど、生理から4週間経ったけど、生理くる気配ないしもしかしたらと思って。大樹と一緒のときに調べたいって思ったの。」
「もし、出来ていたら、、、それが1番のプレゼントだよ♡」
「トイレに一緒に来て♡」
美里は大樹の手を引き、ユニットバスに向かう。
「恥ずかしいけど、見てて。」
シャー、シャー、ポト、ポト。
女神のような美里の放尿シーンに大樹は鼓動が高まる。
美里はその間に検査薬を当てていたようだ。
「あっ……。」
美里は大樹にも検査薬を見せた。
陰性。
「遅れていたみたいだね。」
「うん。ちょっと悲しいね。」
「でも、出来てすぐは反応しないから、今出来ているかもしれないし、今日できるかもしれないよ♡それに、今日、反応があったら、愛里の入学式に出産ぶつかってしまうかもだよ。」
「あっ、そうだね。じゃあシャワー浴びたら、私に1番のプレゼントちょうだい♡」
美里は、大樹にキスをして、シャワーを一緒に浴びるよう促した。
美里も大樹もお互いを愛撫しながら、泡まみれにしていく。
「シティホテルのユニットバスって、ワンルームマンションみたいだよね。」
「ボディソープだけはなぜかいい香りなんだよね。」
泡を流し終わると、お互いバスタオルで拭き拭きした。大樹はビーナスのような裸体の美里をお姫様抱っこして、部屋の応接セットに向かった。
「美里、ガラスに手をついてお尻を突き出してごらん。」
62階から横浜港を一望する眺め。ヘリコプターが2機飛んでいて、船や他の建物が見える。美里に恥じらいの表情が浮かんでくる。
「美里、大丈夫だよ♡自分しかみてないから。仮に見られていたとしても、美里が自分と1つになっているし、離さないから心配ないよ。」
大樹は、綺麗な双曲を描くヒップの間にある一本線に息を吹きかけ、ゆっくり触れるか触れないか微妙な感覚で舌を這わす。
「あっ!ああーん♡」
大樹の優しい攻めで、美里の中からは泉のように愛液が溢れ出す。
大樹は美里の反応が高まってきたのを確認し、中に指を入れてゆっくり動かし始めた。
「中も感じるぅぅ。大樹の指が。あっ!あっ!でちゃう♡でちゃうよーー♡」
「いいんだよ。もっと気持ちよくなって。」
ソフトな責めにも関わらず、Gが刺激された美里は、ビュ、ビュっと音を立て、潮を吹く。
「あー、ダメ♡我慢できない♡大樹の硬いの、いれて♡」
「行くよ。」
大樹は後に突き出したヒップの中に割り込み、片足を肩に抱え上げ、右手で美里の自慢のFカップを揉みほぐす。大樹が揉んだ乳房からはビューと音をたてて母乳が噴射される。大樹は片足立ちの不安的な美里の秘部にパンパンに張った肉棒を差し込んだ。
「あーーーー♡大樹のが入ってくる♡私への1番のプレゼント♡あー♡出る、出る、逝っちゃうよ♡、逝くぅぅ♡」
「美里♡あったかいよー♡」
大樹のカリが美里の膣を押し広げていく。
「大樹のが、硬いよ♡深いよ♡気持ちいいよ〜♡」
馴染んできたところで、目一杯大樹はピストンを繰り返した。
「はぁ、はぁ、はぁ、大樹♡大樹♡」
「凄い、凄いよ♡」
「逝く♡逝く♡逝くぅぅ♡」
「いっぱい逝っていいよ♡」
美里の中が歓びの反応で、大樹のモノを包み込み、締め上げていく。
「美里の中が畝るよ〜♡あったかい♡気持ちいいよ〜♡」
「もうダメ♡また逝くぅぅ〜♡」
パン、パン、パン!
「あ〜、ダメ♡逝きっぱなし♡、はぁ、はぁ、はぁ♡また、逝くぅぅ♡」
美里の目が連続絶頂で視点が合わなくなってきた。乳首からは母乳が垂れ、2人が立っていた辺りのカーペットには大きなシミが出来ている。大樹は、美里の脚を下ろし、1番力を込めてバックからひと突きし、奥をグリグリと掻き回した。
「あーーーー♡」
美里が歓喜の声を上げ、少し脱力した。
大樹は美里の手を窓から離し、両手を握り、後ろから肉棒で突きながら、美里をベッドに向けて推し歩きをする。ふらつきながら両手と結合部の支えで美里はベッドに辿り着き、そのまま倒れ込んだ。
大樹は一度結合を解き、美里をうつ伏せから仰向けに回転させた。そして、美里の体液でベトベトになった肉棒を美里の口元に掲げた。美里は大樹の肉棒にしゃぶりつく。ゆっくりゆっくり大樹の逞しい肉棒の感触を口でも味わう。大樹のマグマが先端にくるような舌使いで。
「美里、気持ちいいよ♡」
大樹は美里の口から肉棒を離した。
美里の両脚を高く上げ、その間の密林にある、蜜を溢れさせた一本の縦筋に肉棒を突き刺した。
「あーーん♡」
「美里♡大好きだよ♡」
「大樹、大樹、好き♡好き♡」
大樹は奥深くまでパンパンと音を立てながら腰を強く振る。時折、奥をグリっと掻き回すように腰を押し付け”のの字”に回転させる。
「奥で逝っけー!」
「あっ♡それそれ♡逝くぅぅ♡」
美里は大きな声を上げ、女の喜びで身を震わす。
大樹は、美里の両脚から手を離し、腰を動かしながら美里のオッパイに吸い付く。大樹の舌が美里の乳首に触れて、美里の乳首からとめどなく母乳が滲み出す。大樹が思いっきり吸うと、美里の乳首からは勢いよく母乳が音を立てながら吹き出す。
「美里♡愛してる♡甘くて美味しい♡」
「大樹♡大樹♡オッパイも中も気持ちいい♡」
「美里♡可愛くて綺麗だよ♡」
美里の腰は大樹を離さないように、美里の両脚で巻きつけている。その結合部の隙間からは、大樹のピストンしている隙間から時折潮が噴射されている。
「大樹♡」
「美里♡」
「愛してる♡いっぱい、はぁ、はぁ、ちょうだい♡」
「美里♡いくよ♡」
大樹は美里の両手を握りしめ、パン!パン!パン!と大きなストライドで腰を振る。
「ハッ!ハッ!ハッ!」
「あっ!あっ!あーー♡」
「美里、逝きそう。」
「来て♡中に出して♡大樹の赤ちゃん、欲しいの♡」
「逝くよ♡逝くよ♡逝く」
大樹は美里の唇を重ねた。そして、大樹の精巣から大量のマグマが放出された。
ビュー、ビュッ、ビュッ!
美里の子宮で精子の大運動会が始まる。
「あっ。熱い♡あーーー♡」
400メートル走のように美里の子宮の中を大樹の精子が駆け回る。美里はその精子の動きでピクピクとカラダを反応させる。
「はぁ、はぁ、はぁ、」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
同時に果てた2人。口づけをしながら、漏れてしまう2人の声。
美里は1番の誕生日プレゼントを受け取り心が満たされていた。
「大樹、これからずっと一緒だよ♡離さないからね♡」
「美里も♡離さないからな♡」
暫く2人は抱き合ってから、シャワーを浴びに行った。
2人は、シャワーを浴びて、ささっと身支度を整えた。美里のブラウスの胸元を青い薔薇が飾っている。
大樹は御殿場で買ったcoachの紙袋を忘れずに持って、美里とホテルの正面玄関に向かった。
「えっ?ホテルでランチじゃないの?」
「違うよ。」
大樹は正面玄関に止まっているタクシーの扉を開けさせ、美里に先に乗るよう促した。
「赤れんがのフェリー乗り場まで。」
大樹がそう告げるとタクシーは走りだした。
「どうゆうこと?」
「ランチクルージングだよ。」
「わぁ!初めて。素敵♡」
美里はタクシーの運転手がいるにも関わらず、大樹に抱きついた。
「大樹、ありがとう!」
赤れんが倉庫の奥にある乗船場に向かう2人。
大樹は窓口で予約番号を伝え、乗船券を受け取った。
港に留まる白い船。美里を先にして、2人は階段を登って甲板に上がる。
湿気が多く、潮の香りが漂う。2人は、乗船券と船内案内図を手にして、2階席のレストランに向かった。
ピアノの生演奏が流れる空間。
レストランには自分たち以外に3組ほどのお客さんがいた。平日の昼間ということもあり、ママ友ランチや熟年夫婦。席はかなり空いている。
大樹はウェイターさんに向きを確認して、進行方向に向けた席を美里に勧めた。
「本日はご利用ありがとうございます。木村さま。フレンチの魚料理を主体としたコースと伺っております。食後にはケーキもご用意しております。食前にお飲み物はいかがですか?」
「はい。ノンアルコールのスパークリングワインをグラスで2つ。」
程なくして、グラスに注がれたスパークリングワインがサーブされた。
「美里、改めて誕生日おめでとう!」
2人はグラスを合わせた。
「昼間にこんなお祝いされて、私、幸せ。」
汽笛を鳴らし、タグボードに引かれて船が出航する。
1品目は、サーモンのパテ。ピンクのパテに緑のソースがかかっている。
「何のソースかな?」
「ほうれん草かな?」
「ゼリーの部分もあって、色んな食感が楽しめるね。」
2品目は、ヴィジソワーススープ。冷たいジャガイモのすり潰したスープに牛肉の出汁が効いたコンソメスープが2層になっていて、口の中で混じり合う。
ボッ、ボッ、ボッ、ボッ。
船はベイブリッジの下をくぐり抜けていく。
3品目は、真鯛のソテー。クリーミーで濃厚なウニのソースにイクラが添えられ、カリッとした皮目の香ばしさも相まって旨みが際立つ。
「ソースが美味しいね。」
美里は、ソースをバゲットにつけながら綺麗に食べていく。
メインはフィレステーキ。赤ワインソース。ミディアムレアに焼かれたステーキの上にはフォアグラと帆の型に切り取り揚げたフライドポテトが添えられ、脇にはマッシュポテトとにんじん、小玉ねぎのローストが載せられている。
「お肉、柔らかいね。」
「マッシュポテトも美味しい。」
「マッシュポテト、フライドポテト、ハッシュポテトなら何が好き?」
「マックのフライドポテトも好きだけど、優しい感じのマッシュポテトかな。」
「自分も。クリーミーな感じが好き。フライドポテトなら揚げたてでサクサクのマックのが好きだよ。」
「食後は、コーヒー、紅茶、どちらになさいますか?」
「アイスティーを2つで。」
フルーツが運ばれてきた。
カットされたマンゴーに、ラズベリーやイチゴが添えられている。
ラズベリーの酸味がマンゴーの甘さをより際立たせている。
ピアノの演奏が変わる。
ハッピーバースデーだ。
小さめの4号のレモンタルトのホールケーキ。
美里は蝋燭をフーっと消すと、一度下げ、4等分に切り分けたケーキに桃が添えられ、別にお持ち帰り用に箱詰めしたケーキが渡された。
このタイミングで大樹は一緒に選んだプレゼントを渡した。
美里は、包みを紐解き、中を見る。
「お揃いを買ったんだよね。大樹、一緒に暮らすまで預かっていて。一緒に暮らしだしたら、一緒に使おう♡」
そう言って、もう一度財布とキーケースを箱に戻して大樹に渡した。
「嬉しいな♡夜、2人でこうして過ごしたら、きっと、もっとロマンティックだよね。」
「そうだね。クリスマス、2人でも、子どもたち連れて4人でも来れたらいいね。」
2人は、潮風を浴びに甲板に出る。東京湾から横浜港に戻るべく、またベイブリッジを潜るタイミングだ。
現実に戻るようなひととき。
辺りを見廻し、2人は軽くキスをした。
潮風の香りに混ざって、美里の母乳の甘い香りが胸元から漂ってくる。この美里の甘い香りにうっとりしてしまう。
1時間半のクルージングを終え、2人はまたタクシーに乗ってランドマークタワーのホテルに戻った。
「外、暑かったね。脱いでもいい?」
美里は、ワンピースも下着も脱ぎ、ルームウェア1枚だけを羽織った。
夏の日差しが美里の白い肌を輝かせる。
神々しくもあり、可憐でもある美里。
そんな美里を大樹は後ろから抱きしめる。
「美里、愛してる♡」
「大樹♡私も♡」
2人はダブルベッドに横になる。
「ねぇ。今度は私に攻めさせて。」
美里は大樹に跨り、キスの雨を降らす。
チュッ!チュッ!チュッ!
顔から首、そして大樹のルームウェアの隙間から胸元、お腹へと。
そんな愛らしい美里の髪や背中を、大樹は優しく撫で回す。
大樹の心臓の上をキスするとき、美里は思いっきりキスをした。ちょっと痛みを覚えた大樹の胸にキスマークが残った。
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(2020年05月28日)
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