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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて⑥(1/2ページ目)

投稿:2025-06-16 00:22:01

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本文(1/2ページ目)

だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

週末にLINEでやり取りをして、月曜日にカレーを持ってきてくれることになった。大樹は、美里の手料理を口にできる期待感が日に日に高まっていた。離婚して外食の割合が高くなった大樹。自分のために作ってくれる愛情のこもった食事に飢えていた。将来、一緒に暮らすことを考えたら、ルックス•…

出会って丁度2週間の金曜日。

大樹は朝早起きして、7時半に車で家を出た。

途中、コンビニで買ったカレーパンを食べながら、美里の家に向かって走らせた。

美里の家の少し手前にあるコンビニにも立ち寄り、そこのお手洗いでマウスウォッシュを済ませ、ルイボスティーを2本買った。

美里の家の車庫に車を入れ、約束の8時半に呼び鈴を鳴らす。

「はーい!」

明るく元気な美里の声がインターフォン越しに聞こえる。

「鍵閉めてないから、入ってきて!」

大樹は、ゆっくり扉を開けて中に入る。

「そのまま、中に入って〜。」

廊下を歩くと、最初の部屋の襖が開き、

「わっ!!」

と、体操着を着た美里が出てきて抱きついてきた。

「おはよー♡」

「おはよー♡どうしたの、その格好。」

「大樹、見たいって言ってたでしょう。」

「いきなり過ぎて、棒もまだ反応仕切れてないよー。」

「感触ない??」

上から覗きこむと、美里はノーブラみたいだ。

確かに大樹のポロシャツ越しに授乳中の肥大した乳首のコリっとした感触が伝わってくる。

美里は大樹の手を取り部屋に招く。

「海斗、今寝てるから。して♡」

窓に手を付き美里はブルマを軽く下ろす仕草をした。

大樹は、美里のブルマを引き下ろし、それから自分の下半身を曝け出した。

美里のアワビは逆光でもすでに潤いで輝いているのがわかる。

肉棒で輝く秘貝の周りをなぞると、さらに潤いを増してきた。

「ねっ♡いれて♡」

大樹は両手で腰を掴み、可愛くもあり淫靡でもある美里の声に反応して硬さがより増した大樹の肉棒を、美里の中へ侵入させて、一度カリが入りきったところで動きを止める。

「あーーーー。大樹のおちんちん。気持ちいい♡」

美里のミミズ千匹がウゴウゴと動き、大樹のモノを締めながら中に呼び込む。

「大樹の、奥まで頂戴♡」

両手に収まらないカチカチに張ったオッパイを持ち指先で乳首を愛撫しながら、一気に中を激しく突き、先端で子宮を刺激する。パンパンパンパンとぶつかり合う音が静寂な部屋に響き渡る。

「凄い、大樹の奥に当たってるぅぅ♡」

大樹は激しく腰を振る。ピシャッ、ピシャっとピストンの動きに合わせ、飛沫がでてくる。乳首からも甘い液が漏れてくる。

パンパンパンパン!

「あっ!逝く!逝く!大樹のおちんちんで逝くぅぅぅぅぅぅ♡」

声に合わせ、潮が勢いよく噴射され、大樹の漲ったものも中から弾き出された。

美里は息を切らせながら囁いた。

「もっとして♡」

大樹は座卓に腰掛けて答えた。

「こっちを向いて乗ってごらん。」

西村という美里の旧姓のゼッケンがついた体操着には胸の辺りに2箇所大きなシミができている。

シミのついた体操着を大樹の胸に当てながら、美里は大樹に跨る。

「あーーー♡気持ちいいよぉぉ♡大樹のおちんちん、気持ちいいよぉぉ♡」

美里は座卓に足を乗せ、本能のまま大樹の上で擦りつけるような動きをしたり上下動をする。

堪らなく気持ちいい。

大樹は体操着を捲り上げ、乳首に吸い付く。カチカチになったオッパイの先から大樹の喉奥に直接かかる位勢いよく母乳が吹き出してくる。

美里の右の乳房は少し柔らかくなり弾力を取り戻した。

大樹はまだ岩のように硬い左胸の乳首に吸い付く。こちらからも勢いよく母乳が流れ込んできた。大樹はチュパチュパと乳首を咥えたまま、立ち上がり、駅弁をする。

「大樹〜!オッパイも中も気持ちいいよぉぉ。また逝っちゃう。逝っちゃう。逝く!逝く!逝くーーー!」

美里の大樹にしがみついた脚と腕の力が緩くなる。

大樹は乳首から口を離し、しっかりと美里を抱き抱えながらバン、バン、バンと激しく腰を打ちつける。

「あっ!また逝きそう!」

「中で逝っていい?」

「大樹の精子でいっぱいにして♡中に出して、中に出して、中に出してぇぇー♡」

「あっ!あっ!逝くっっっ!!」

「美里、いっぱい出すよ。逝く♡逝く♡逝くぅぅぅぅ♡」

大樹は美里を抱っこしたまま、2人は同時に達した。

「ねぇ、ティッシュとかどこ?」

「あのピアノの上。」

大樹は駅弁で繋がったまま、ティッシュの箱を取り、抜けないように気をつけながらもう一度座卓に腰掛け、結合部にティッシュを当てながら美里を解放した。

美里の中からドロっとしたものが溢れてきた。

美里はピアノの辺りに戻り、そこに置いてあったパンティーにナプキンをセットして履いた。

大樹もティッシュで肉棒を拭い、身なりを整えた。

「大丈夫なの??」

畳部屋に飛び散った雫をティッシュで拭きながら美里に語りかける。

「この部屋、普段使ってないからファブリーズしておけば平気!」

「記念に残してた体操着も、ゴメン。」

「つけ置きして置けば大丈夫でしょ♡。卒業以来初めて着たんだよ。ねえ、私の体操着姿どうだった?」

「可愛過ぎた♡あと興奮した♡まだ18歳でも通用するよ。美里、似合い過ぎだよ。」

「お互い、女子校、男子校育ちだものね!」

そうこうしているうちに、美里も服を着替えた。

アイボリーのカットソーにジーンズ。ベルトで美里のウエストがキュッと締まって、よりスタイルの良さが強調される。

「大樹、キッチンに麦茶用意したから飲んで待っていて。もし、海斗が起きたら、ちょっと見てもらってもいい?その間にメイク直すから。」

「いいよ!」

美里が身支度を整えている間も、海斗は起きなかった。

メイクをして、洗濯機を回して、美里も準備が整ったようだ。

「海斗くーん♡ママですよー♡大樹パパとお出かけしましょ!」

そう言って抱っこすると、海斗はひょこっと起き深い欠伸をした。寝ぼけ眼だったけど、ご機嫌はいいようだ。

「海斗くん、おはよー♡大樹パパとママとお出かけだよ!」

海斗は笑顔を振りまいてくれた。

大樹は美里の荷物を後部座席にベビーカーをトランクに入れ、美里は海斗を抱っこして助手席に座り込んだ。

川崎に向けて出発だ。

朝のラッシュが終わった道路は予想以上に空いていた。美里は海斗をあやしながら助手席に用意したルイボスティーを飲んでいた。

「美里、朝から凄いサプライズをありがとう♡」

「ご期待に応えられたかしら。」

「期待を超えてメロメロになっちゃったよ。」

「満足してくれて私も嬉しいよ♡でも、ホントは別のことを考えてたの。ただ、夜中から軽く下腹部痛があって、オッパイもいつも以上にカチカチだったから、今日明日にでも生理が始まりそうな雰囲気があったの。だから、朝、大樹に抱いて欲しくて仕掛けてみたの♡」

「出産後、最初の生理?」

「そう。」

「普通より重いって聞くよね。」

「だから始まったら月曜日は大樹と一日中デートして、水曜日に月一検査にでも行こうと思ってる。大樹は月曜日朝からでも大丈夫なの?」

「特に予定入れてないから平気!でも、ホントに具合が悪いようならムリしないでね。もし一日中会えそうなら、月曜日やりたいことあるかな?」

「映画一緒に見てくれる?こっちで海斗預けるところも見つけたの。今日、明日の様子で地元の託児所の予約をしようと思うの。」

「託児所見つかってよかったね。海斗が馴染むといいね。どんな映画みたい?」

「コメディかアニメかな。家庭のことや仕事のこと考えちゃうと辛いから。大樹と一緒に笑ってたいの。」

「わかった。じゃあ、自分も調べておくね。」

そんな会話をしているうちに、ラゾーナに着いた。

海斗はお利口にチャイルドシートに乗り込んだ。

「最初、どの店見たい?」

「大樹チョイスの下着にしたいって言ってたでしょう。体調を考えて、先に下着を見てもいいかな?」

館内案内を確認して、モールの中にある2店舗を見に行く。1店舗目は好みのものがあまりなかった。もう1店舗の方には美里に似合いそうなランジェリーが多数あった。

「普段遣いに良さそうな感じだね!」

「最初に買ったのは撮影とかお仕事用だよね。今日は普段用に選ぼうね。」

2人で眺めながら、レースタイプのピンク、ライトブルー、イエローのセット物を3着買った。

「旦那と一緒になってから、マタニティ以外の服を買うお金なかったから。嬉しいんだ!」

「今日は気にしないで色々と選ぼうね。」

「お昼どうする?駅のところにあるハンバーグ屋さんとフードコートや中のお店あたりが候補になると思うんだけど。」

「ハンバーグ、いいね!駅のところにある”つばめグリル”?」

「そうだよ。ハンバーグとアイスバインも一緒に食べたいって思って。」

「じゃあ、早めのお昼にしようか。」

「海斗、まだお腹空いてなさそう?」

「ケープがあるから、グズったら使って飲ませるよ!」

開店直後ということもあり、お店の奥の方に通された。ここなら、ケープを使えば授乳もできそうだ。ハンブルクステーキのセットを2人分と大樹はパン、美里はライスで、それとは別にアイスバインを注文した。

「オッパイ出すにはパンよりご飯がいいって聞いたから。パンの方が好きだけど、ご飯を注文するようにしているんだ。」

アイスバインが先にきた。

「美里に先に食べて貰いたいから。」

美里が取り分けようとするのを制して、大樹が取り分け、美里に先に食べるよう勧めた。

「海斗がご機嫌なうちに、ね!」

「ありがとう。」

食べている美里に話しかける。

「ホント夢みたい。はじめは美里の外見から入っていたじゃない。でも、会って10分も経たないうちに、凄い子だって思ったの。」

「お話も巧いし、何より気配りだったり思いやりに溢れているの。あと、いつもありがとうって言葉にして表してくれることも。自信を与えてくれるんだ。その時点で落ちたけど、カレーライスで胃袋まで掴まれたよ♡」

「私ね。色々家のことで悩んでいたじゃない。お金のこと。DVのこと。エッチなことも旦那とは付き合っているときを含めて5回しかしてないの。妊娠がわかって結婚したけど、それからしたのも1回だけ。触れてもこないの。」

「そんなとき大樹と出会えた。大樹はお客さんと違って私の心の中を理解してくれるの。前を向いて進もうって導いてくれるの。私のしたいことを理解して、一緒に楽しんでくれたり褒めてくれる。だから、私の立場で言ってはいけないかもしれないけど、海斗と並んで大切な人。海斗は守らないといけない大切さという点で違うけどね。」

「私のことを優しいって思ってるのは、きっと大樹が私のことを、私とわたしの宝物を大切にしているから優しくできているのだと思う。これからもずっと大切にしてね♡」

「約束するよ♡」

「私も♡」

ベビーカーに乗せたままいつの間にか寝ていた海斗が起きた。ちょっとグズリ気味だ。

美里はあともう少しで食べ終わるところだったけど、手際よくケープを準備し、海斗に飲ませながら食事を続けた。

「今日も大樹が協力してくれたから、うまくいったね!ありがとう!」

そう言って微笑んでくれた。

午後はペアルックを買ったり、美里の好きなカジュアルブランドでサンダルとワンピースを2着選んだ。

「ホントはヒールの高いサンダル履きたいんだけど、抱っこしてるからヒールの低いのにしないとダメなんだよね。」

「海斗、愛されていて羨ましいな。」

「あっ!妬いてる!」

「美里に愛される海斗に嫉妬してるかも。」

赤ちゃん本舗で海斗のオムツとおもちゃも買った。

久しぶりの買い物で美里はご機嫌だ。

やがてベビーカーはショッピングカート代わりとなり、美里は海斗を抱っこしている。

もう帰ろうか、というタイミングで美里の歩みが少し遅くなった。

「大丈夫?始まったかい?」

「そうみたい。」

「抱っこしようか?」

「うん。ちょっと寄ってもいい?」

そう言って、ナプキンを替えに行った。

「ありがとう!よく気づいたね。」

「来るかも、って教えてくれたからだよ。」

「それでも気づく人、あまりいないよ。」

「美里が大切だからだよ。」

「ありがとう。」

車に荷物を詰め込む。

海斗は起きていたけど、美里はベビーチェアに寝かせた。

そして、後部座席ではなく、助手席に座った。

「大樹♡大好き♡」

運転席に座った大樹を抱きしめる。

「大樹にしたいことがあるの♡」

そう言って、大樹のズボンのファスナーを下ろし、前開きのトランクスの隙間から、肉棒を取り出した。

「洗ってないよ。」

「だって、本当はもう1回したかったの。でもできないから。大樹の栄養ドリンク飲んで生理の痛みも和らげたいの♡」

いつものように、舌先でチロチロ舐める優しいフェラ。半勃ちになったところで一気に喉奥まで飲み込んでいく。イラマチオをしながら美里の柔らかい舌が裏筋を刺激する。肉棒は大樹の意識反してどんどん大きくなる。

「美里、大きくなると、窒息しちゃうよ。」

「だいじょうぶー」

口に含んだまま返事する。

ウパァァーという音をたて、美里はおちんちんから口を離す。

「気持ち良かった??」

「気持ちいいけど、美里が心配だったよ。」

大樹は涙目で答える。

美里は大きくなった肉棒を舌先攻撃とカリ攻めにかえた。

「気持ちいい。逝きそう!」

「大樹、お口に出して!」

「逝くよ!逝く!逝く!逝くぅぅー!」

大樹の精は、美里の口いっぱいに放たれた。

一度口に含んでゴクリと飲み干した。

「はぁ、はぁ。美里、ありがとう♡」

「美味しかったよ♡あと、大樹が逝くところ、可愛かった♡」

おちんちんを握りながら答える美里の髪をそっと大樹は撫でた。

大樹は身なりを整え、美里の家に向け車を走らせた。

「今日はケーキ食べてもらう時間がありそうだね。」

「じゃあ、帰りもお邪魔していい?」

美里の家に着いた。

美里は先に寝ていた海斗を運んだ。

大樹は荷物を運んでから、美里の家に上がった。

「紅茶入れるね!」

「辛かったらムリしないでいいよ。」

「いつもよりちょっと重いけど大丈夫。ケーキを2個選んで、座って待っていてね。」

ケーキの箱の中には、ショートケーキ、モンブラン、レアチーズ、ミルフィーユが入っていた。

「美里のおすすめってある?」

「この前買えなかったミルフィーユかな!」

「じゃあ、ミルフィーユとショートケーキで。」

お湯が沸き、美里は2人分の紅茶を持って席についた。

「ミルクティーにできる?」

美里は一瞬立ちあがろうとしたところ、思いたって大樹に尋ねる。

「どっちのミルク?」

「あっ!じゃあ美里特製のミルクで!」

美里は笑顔で、シャツを捲り、ブラをズラして、右胸から大樹のカップを目掛けて噴射させた。うっすらと、紅茶は白っぽく濁った。

「ありがとう♡」

と言った大樹は、美里の胸を舐めてから、紅茶を口にした。

「ほんのり美里の香りがして、美味しいよ♡」

大樹は美里の髪を撫でながら、紅茶を堪能した。

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(2020年05月28日)

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