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10歳歳下の子と付き合った時③(1/2ページ目)

投稿:2026-07-30 21:54:48

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本文(1/2ページ目)

名無し◆IBgQNXY(神奈川県/30代)
最初の話

彼女(以下N)との出会いは俺が社会人1年目の23歳、Nが中学1年生で13歳になる年の夏だった。地域のお祭りに男友達と来ていた俺は近所に住んでいて元々面識のあった子(以下A:Nと同い年)と会った。その時にAとお祭りに来ていたのがNだった。俺とNはお互いに近所に住んでいて顔見知りではあったが話し…

前回の話

前回の話でNと付き合うことになったが、Nは本当に素直かつ美少女で、俺は会うたびに愛しさと性的欲求が高まっていった。俺はNの希望は可能な限り叶えたいと思いつつ、NとSEXがしたい衝動に駆られていた。だがNはまだ中学生、何かあってはいけないとSEXはまだしないと心に決めていた。そんなある…

前回まで、Nとの関係や行為は非常にゆっくり深まっていった。

Nがまだ中学3年生というのもあるが、そもそも俺がまだ実家に住んでいたからだ。

親には10個も歳下の子と付き合ってるなんて堂々と言えなかったし、当然家に呼べるわけもなかった。

しかし、秋から冬に季節が変わり始めた11月ごろに、ついに俺は一人暮らしを始めた。

場所は実家から1キロほどしか離れていないところだったが、Nの家との距離は実家と変わらなかった。

早速、Nにアパートの場所を伝えると、「え!今までと距離変わんないじゃん!てか、俺ちゃんに会いやすくなって嬉しい!時間がちょっとでもある時は遊びに行ってもいい?」

と言うので、「全然いいよ!駐輪場もあるから自転車で来てもいいし、気軽においで。」

と言うとNはとても喜んだ。

無事に家具家電の搬入も終わり、落ち着いたころにNからLINEが来た。

「明日の夜、遊びに行ってもいい?お母さんが夜勤でいなくて、ご飯一緒に食べようよ!」

という内容だった。

Nの家は母子家庭でNは一人っ子、さらにNの母は看護師をしていたので、これまでも夜勤でいないことは結構あった。

「明日金曜日だもんな!いいよ!19時くらいには家に帰れるけど、あんまり遅くならないようにしような!夕飯はピザでも頼むか!」

と言うと、「ピザいいね!楽しみ〜!19時くらいに向かうね!」

と返ってきた。

俺はテンションが爆上がりで当日を迎えた。

仕事のモチベーションも高く、順調に終えて19時ごろにアパートに着いた。

敷地内で俺を待っているNを見つけた。

Nの服装は中学の制服だった。

スカートを短めにしていたため、細いながらに肉付きの良い太腿が絶妙なところで覗かせていた。

実はNと付き合いはじめてから、俺は足とお尻フェチになっていた。

当然、ムラムラし始めていた。

「俺ちゃんお疲れ様〜。わっ!スーツだ!かっこいいよ!なんか新鮮だね!」

「お疲れ様。Nの制服姿も可愛いよ。とりあえず自宅はこちらです。」

住み始めたアパートは4世帯しかなく全世帯角部屋となっており、階段は部屋の外だが、建物の中にあるような造りとなっていた。

一応、俺は平静を装って「階段を上がって右側の部屋だよ。お先にどうぞ。」

と伝えた。

「じゃあお言葉に甘えて先に登っちゃおー!」

と言い、Nは階段を登り始め、俺はそれに続いた。

登り始めた時、大好きな彼女のスカートで隠れているお尻が目の前に来たことに気がついた。

俺は無意識にそっとスカートに手を掛け、めくった。

すると、Nのお尻を覆っているパンティが露わになった。

パンティは白ベースに黒の水玉模様で可愛らしかった。

そして、パンティに覆われながらも控えめにプリッとした小さく肉付きの良いお尻の形がくっきりしていた。

Nは気が付かないで階段を登っている。

登り切るまでパンティを堪能した俺はもう完全に勃起していた。

玄関まで来た時に、鍵を開けるために入れ替わり俺が前になった。

もうギンギンなので勃起を隠すために鞄を床に置いて鍵を探した。

「鍵あった?」

「あったよ。今開けるからね。」

と言って、立ち上がる時に前からNのスカートをめくりあげた。

パンティのフロント部分が丸見えとなった。

水玉模様の1番上に可愛らしいリボンが付いていた。

「きゃっ!俺ちゃん誰か見てたらどうするの?もう〜エッチ!」

「誰も見てなかったらよかったの笑?ここは一応建物の中だしパンツは誰にも見えないよ笑。」

「学校では見せパン履いてるもん。でも俺ちゃんとお家デートだから、あえて脱いできたの!」

「そんなに俺に見て欲しかったの?Nもエッチだな〜笑。Nすごい濡れやすいからエッチか!そんなことより会話を聞かれると気まずいから早く入ろう。」

と言い部屋に入ると、Nは顔を真っ赤にしながら続いてきたが、勃起していることに気が付いたようで、

「俺ちゃんだって、私のパンツ見て大きくしてるじゃん!中学生のパンツで大きくしちゃうなんて笑。お腹すいたからピザ食べたあとでいっぱい見せてあげるね笑。」

と言われる始末だった。

リビングに入ると、

「中々良い感じだね!ソファー触っちゃお!」

と、2人がけのソファーに座っている間に俺はNにカルピスを渡そうと準備していた。

カルピスを持っていくと、Nは横のクッションに頭を乗せて横になってくつろいでいた。

当然スカートからパンティが丸見えで、「パンツ見えてるよ。誘ってるの?」

「もうーすぐパンツ見る笑。誘ってたらどうするの?」

「そんなこと言われたら俺もう理性保てないよ?」

「ふーん笑。男子はさー胸大きい子がいいんだよね?私小さいんだよなー。どう思う?」

と言いながらブレザーを脱ぎ、ネクタイを緩め、ワイシャツのボタンを開けて前屈みになった。

パンティと同じ白ベースに黒の水玉のブラジャーと小さな谷間が見えた。

「胸の大きさで女性の価値は決まらないよ。俺には大きいとか小さいとかない。それが個性なんだからさ、気にしなくて良いよ。俺は好きな子の裸はどんなでも見たいと思っちゃうよ。だから今は下着も谷間も見れてラッキーって思ってる。」

本音をそのまま伝えてみた。

「えぇー嬉しい!俺ちゃん本当いい人だね!学校で男子から胸小さいって言われてるの聞こえてショックだったんだ。彼氏がそう言ってくれて自信持てそう。」

そんな会話をしてあるうちに、宅配でピザが届き、2人で食べた。

「あー食べた食べた!喉乾いちゃったから冷蔵庫開けていい?」

「ああ。全然いいよ。N用にジュースとか買っておいたから好きなの飲みな。」

「ありがとう。いただくね。」

と言われながら俺はトイレに行った。

トイレから戻るとNはすでにソファーに座っており、飲み物を飲んでいた。

2人でテレビを見ながら1時間ほど経ったころだろうか。

「なんかいい感じになってきた〜。俺ちゃんと家デートめちゃめちゃ楽しい〜」

「いい感じ?どう言う意味?」

「えへへ〜。」

と言うとキスしてきた。それもいきなり舌を捩じ込むディープなキスだった。

俺は気づいた。Nはチューハイを飲んでいたようで酒の臭いがする。

「お酒あったから黙って飲んじゃった〜。」

よく見ると、ストロングの500ml缶を一本飲んでいるようだった。

「お、おいまだ中学生だろ?ダメだよ。」

「うるさ〜い!もう私だって大人なんだよ〜。」

と言い、俺の膝の上に跨って、再び舌を捩じ込んできた。

実はNには話していなかったが、俺は感じやすく、ディープキスにも弱かった。

ディープなキスに身体がゾクゾクッとしてきて、焦り始めていた。

心の中で「や、やばい…。感じ始めてる。」

と思った時には、股間にものすごい熱さを感じていた。

身体がビクビクッと痙攣しそうになるのを我慢していたが、それでも多少ピクピクしていたのか、「あれ〜?俺ちゃんどうしたの?身体がピクピクしてるよ〜。息も止まってるし、あそこも大きくなってるねww」と悪戯に微笑むN。

そのままNはスカートを自分で捲り上げ、パンティを見せてきた。そして、俺の熱を帯びた股間に近づけ、パンティ越しにマンコを当ててきた。

「ほら〜俺ちゃんの大好きなパンツだよ〜!しかも私のあそこにこの硬くなってるとこ当ててまーす!」

俺の身体は耐えられなくなり痙攣し始めた。本格的に感じ始めて、肉棒から我慢汁がどんどん溢れ出てくるのがわかった。

俺はNのワイシャツのボタンを外す。

「えっ?脱ぐの〜?」

「このままだと制服もスーツも汚れちゃうからお互い下着になろ。」

と言い、キスをしながらお互いに脱がせ合いっこした。

抱き合っていると、「俺ちゃんの身体暖かくて気持ちいい〜。冷え性だから尚更良い。」

「心が冷たいのかもよ?ww」

「あ〜、私の下着姿見てこんなにあそこ硬くしてるしねぇ〜ww」

Nはまだ酔ってて良い感じらしい。

俺は無言で背中に回していた左手をブラジャーのホックに伸ばしホックを外した。

パラパラっとブラジャーがずれ落ち、Nの生おっぱいが露わになる。

「うわ〜片手でホック外した〜!手慣れてる〜チャラい〜ww」

と言ってきたが、やはり恥ずかしいのかおっぱいを両手で覆った。

俺は無言のままキスを再開した際にNの手をどけ、おっぱいに触れた。

「!!んっ…」

Nから吐息混じりの声が漏れた。

俺はそのまま優しくおっぱいを揉みつつ、両方の乳輪の周りをフェザータッチでくるくると指を走らせた。

「んーっ…ゾワゾワするそれぇ。くすぐったいのかよくわかんないけど。」

俺は無言のまま15秒ほど指を走らせていたが、両方の乳首を同時に優しく摘んでみた。

「!!!んあぁぁっ!いやぁ…」

と身体を仰け反らせビクビクッと痙攣した。

「乳首がビンビンに勃ってるよ。気持ちいい?」

と言い今度は乳首を舐めてみた。

「なんか変な感じぃっ…。気持ちいいのか、わからないけど身体が動いちゃうし、お腹の下がジワ〜ってきてるぅ。」

「濡れちゃった?」

「うん…。パンツ冷たいし、お腹の下がジワ〜ってなってる時は何か出て来てるのわかるもん…。あー、俺ちゃんばっかずるいよ!」

と言って、いきなり俺の両方の乳首を摘んできた。

「!!!がっ!くっ…。」

俺の身体は跳ねるように仰け反り痙攣した。

実は乳首がとても弱く、すぐ感じてしまう。

「あれれ〜?どうしたのかな〜?」

と言いながらさらに乳首を摘んでくる。

「ぐっ…。…。」

「ん〜?ちょっと触っただけなのに乳首すごい硬いよ〜wwあとあそこがさらに硬くなったww俺ちゃんもしかして乳首弱くて感じちゃってる?」

「いやいや、いきなりだったからちょっとびっくりしただけだよ〜。」

と誤魔化したが、

「ふーんwwそうなんだー。」

と言いながら乳首を舐めてきた。

「がぁっ!や、やばいそれはっ!ぐぅっ…」

「びっくりしただけじゃないよね〜ww明らかに感じてるじゃんww俺ちゃんのあそこからもなんかすごい出てるよww」

Nが俺の膝から身体を浮かすと、Nの身体に肉棒が当たっていたところは我慢汁が滲んで糸を引いていた。

「あ、また出て来た!パンツから滲み出てる〜すごーい!」

俺はNのパンティに手を伸ばし、マンコの部分に触れるとパンティのマンコ部分から俺の指へと厭らしい糸を引いていた。

「Nだってパンツから糸を引くくらい濡れてるじゃん!」

「あーもう!恥ずかしい!俺ちゃんだから慣れちゃうんだよ!」

「じゃあさ、もうベッド行こ。」

「うん。」

寝室へ入り、ベッドで2人で入る。

シングルベッドが2人分の重さを軋みながらなんとか支えている。

俺はNの裸を目に焼き付けたくて、照明を暗めだが点けた。

今度はNを下、俺が上となり、優しくキスをしながらおっぱいと乳首に触れた。

「ンアッ…アンッ。ベッドだと、ア…、もっとえっちな気分になっちゃうね。」

「そうだね。でも俺はずっとNとこうなりたくてさ。ごめん。まだしないって決めてるけど欲求不満みたいに言って。」

「そんなことないよ。大切に想ってくれて嬉しいよ。」

俺はキスからNの右乳首へ顔を移し舐めながら右手でNの左乳首を摘み、左手をNのパンティの中へ入れ、厭らしく潤っている秘部へと進めた。

「…。アッアッー…。」

Nの喘ぎが強くなった。

Nのマンコは嬉しそうにくちゃくちゃと音を立てている。

「気持ちいい?」

「うん…。」

「お尻上げて?」

Nは言った通りお尻を上げたので、俺はパンティを脱がせた。

Nの茂ったマンコが現れた。

「本当恥ずかしい…。親にしか見られたことないからジッと見ないで。」

「見るよ。あー、とても綺麗だ。今後はNから見てほしいって言ってもらえるよう頑張るよ。」

「いやぁっ…。アンッ。恥ずかしいもん。絶対言わないー。ンアアアァッ!」

「腰動いてるよ?気持ちいいところ自分で探してるんだね。」

「いやぁっ!違うもん。」

「いやあって言うけど、自分からクリトリスを俺の指に当てて動かしてるじゃん。身体は本能的に快感を求めてるんだよ。えっちだなぁwwでも可愛いよ。」

「い、いや…。ンアッ!そ、そんなことないもん!アアアアッー…。」

「本音を言った方がいいよ?気持ち良くて求めちゃうんでしょ?無理しなくていいよ」

「アンンンッ!き、きもちいいですぅ。気持ち良くて腰がうご、動いちゃうぅ…。」

「よくできました。次は私のマンコ見てください。かなぁww」

「やだやだやだ!それだけはぜ、絶対にい、い、いやん、言わないもん!」

俺は前回、リモコン式ローターと一緒に買った普通のローターをベッドの横に準備していたので、サッと取り出してマンコに当ててみた。

ヴーと音を立て、Nのマンコを刺激していく。

「これでどうかな?ww」

「アッ!ダメダメダメッ!この間よりぃっ、強くてぇ!い、いゃばいぃぃぃっ!」

「なにがやばいの?」

「い、いじぃ、意地悪ぅっ!おま、お股があぁぁ!き、気持ちいいのぉぉぉ!アアァァァンッ!かっ、身体ぐぁああ、ぐぁっ、ガクガクするぅうう!」

「Nすごい感じてるね。可愛いよ。本当はマンコにちんちん入れたいけど、それは来年以降って決めてるから。今日は可能な限りNを滅茶苦茶にしたいな。」

「むぇっ、滅茶苦茶ってぇっ、ぬぁっ、なにするのぉ?アンーッ…ンアーッ!」

「イッてほしいんだ。極限まで気持ち良くなって乱れてるところみたい。」

「むぉっ、もうみだっ、乱れてるからぁ!アアァァァッ!」

5分ほど続けた頃だろうか。

Nの身体の反応がより激しくなった。

身体が仰け反り、痙攣しているのはわかるが妙に強張っている。

「俺ちゃん!俺ちゃん!なんかくるっ!なんかくるうっ!アアンッ!来てるっ!来てるからぁっ!」

「何が来てるのかな?ww」

ローターをクリトリスに当て続けながら乳首をペロペロ舐めてみた。

するとほどなく、

「ッ…!アンアンッ!アアアアァァーッ!!」

と喘いだと思ったら、Nの息が止まり、内腿が今まで見たことないくらいに速く激しく痙攣した。

5秒ほど経ったあと、「ッ…。ハァッハァッハァッ!」

とNの呼吸が戻った。

俺もさすがに心配になった。

「大丈夫?」

「やばい。なんか…、イッたっぽい。イクってことがわかった気がする。気持ち良すぎて、おかしくなりそうで、怖くて我慢してたんだけど、我慢できなくなったら、ンアアッ!って空飛んだ感じになった。まだ足に力が入らないよ。」

「まじ?なんか嬉しいわ。ローター使ったけど、俺でイッてくれて。」

「顔と手だけは動くから、今度は私が俺ちゃんを気持ち良くしたい。」

「いやいや、男は大変だよ。出ちゃうもん。後処理とか面倒だよ。」

「いいの!気持ち良くしてもらったんだもん!今度は気持ち良くしてあげたい!ネットで調べたし!」

と言うので、体勢を入れ替え、俺が下になった。

「俺ちゃんは乳首弱いみたいだから。」

と乳首を攻め始めた。

「ッ!乳首やばいんだって!」

「やばいのはもう知ってる〜wwあっ、ここがもうビンビンでまたすごい量の液が出て来たよ〜wwパンツ脱がしたいから腰あげて。」

俺は乳首攻めの気持ち良さもあって、すんなりと腰を上げてしまった。

それを見て、Nが俺のパンツを脱がせた。

現れたのは、カチカチに硬直し、涎を垂らしに垂らしている肉棒。

俺は乳首だけで肉棒が悲惨な状況になったこと、それを大好きなNに見られていることに恥じらいを感じていた。

「うわ〜!すごいカチカチ!しかもめっちゃ液が出てる!こうされると気持ちいいんでしょ?」

Nが早速手コキを始めた。

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