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【評価が高め】Hカップになった26歳ミニマム母乳&妊婦ママ22(1/2ページ目)

投稿:2025-07-17 08:10:31

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だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

美里とホテル暮らしとはいえ、一緒に暮らし始めて6日目を迎えた。大樹が一昨日から夏休みに入り、美里と海斗の新生活に必要なものは買い足していて、今日の午後、美里にとっては新居にあたる大樹の一戸建てに届くことになっている。丁度1週間後の来週の金曜日からは、いよいよ美里や海斗と家で過ごすことにしてい…

大樹の夏休みが始まって4日目の土曜日。

美里とのホテル暮らしが今日で終わり、いよいよ大樹の家での3人の生活が始まる。

期待で胸を膨らませ、大樹はいつもより早く目覚めた。腕枕には美里の頭が乗っている。バックハグをした手は美里のHカップのたわわな乳房を包んでいる。お互い、生まれた姿のまま肌を寄せ合い毎晩過ごす2人。

モーニングフェラチオで目覚めていただけに、いつもと違う目覚め。大樹は美里に戯れるか寝かせてあげるかを悩んでいた。

「6時過ぎか。海斗の授乳後から3時間連続、合計5時間以上は眠れたな。」

大樹は覚悟を決め、美里を無理には起こさないよう、じっくり時間をかけて前戯を施すことにした。

「フーッ♡」「フーッ♡」

大樹は優しく美里の耳に息を吹きかけた。

黒髪ストレートのボブの美里。そんな可愛らしい美里のうなじにチュッ、チュッと軽いキスをしていく。うなじから美里の甘い香りが大樹の官能を呼び覚ます。

首筋から髪の生え際、耳たぶに舌を這わす。

レロレロと耳を舐める。ピクリと美里が動く。でもまだ目覚めていないようだ。

次に大樹は美里の背中を舐めながら、乳首を指先で愛撫し始めた。指で乳首を下から上にゆっくり持ち上げたり、日本の指で挟んで持ち上げたり、乳首を転がしたり。愛おしいから、形が変わらないよう、日頃の感謝と愛情を込めて優しく愛した。

「フー、フー」

美里の吐息が漏れ出してきた。

「起きてるのかな?」

覗きこむと、まだ眠っているように見えた。

大樹は、右手を胸から、美里の秘部に移した。

美里の一本筋を指でなぞると、ねっとり湿った感触がある。その感触を確かめ、大樹は決断した。

美里の脚の前から右手を回し、クリに当てる。

そして大きくなり臨戦体制まであと一歩の肉棒を一本筋にあわせて腰を動かす。素股をしながら指でクリトリスを刺激していく。

「フー、フー、フー」変わらず美里の唇から吐息が漏れる。でも美里の下半身からは大樹の愛撫で、ねっとりした分泌液が溢れ、大樹の肉棒の潤滑油になっていた。

「美里、入れるよ♡」

起きているときに備えて、美里の耳元で囁く。

大樹は横バックの体勢で肉棒を美里の秘部に当てた。入口にセットしただけで、美里のミミズ千匹が蠕動しだした。入口に当て、ちょっと力を入れると、大樹の肉棒を中へ中へと導く。

入口の巾着のような締め付けを突破すると、中でも蛸壺の締め付けが待っている。ヌチャッ、ヌチャッと大樹の動きが美里の中の動きを呼び込むが如く、不規則に包み込むように大樹に刺激を与え続けていく。

「あ〜♡あーん♡」

「ん??」

「気持ちいいよ♡」

「起きてたの?」

「うん。大ちゃんが素股をしていたときに起きたの。一瞬不安がよぎったけど、大ちゃんの匂いを感じたから、そのまま安心して目を閉じていたの。もっと…して♡」

大樹は躊躇なく、腰を振りだした。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

「しゅごい♡しゅごいよぉぉ♡奥がぁぁ♡」

「あっ!逝く!逝く!逝っちゃうよー!」

美里は腰を激しく揺らしたあと、ピクピクしていた。

「はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁ」

「大ちゃん♡ヤバい♡気持ちいい♡」

大樹は繋がったまま、脚を交差させ右脚を抱え、松葉崩しの体位で美里の奥に腰をグリグリと押し付けていく。

「奥がぁぁ♡奥が擦れるのぉぉ♡」

「はぁはぁはぁはぁ♡はぁはぁはぁはぁ♡」

「ダメー♡逝っくぅぅぅぅ〜〜♡」

美里は朝から、鯨のようにビシャッビシャッと潮を吹く。

「奥ヤバい、奥ヤバい、また逝っちゃうよぉ〜♡」

「はぁはぁはぁはぁ♡はぁはぁはぁはぁ♡」

美里が朝から連続で達する姿をみて、大樹は幸せな気持ちに満たされる。そろそろ自分も、と思い、脚を抜き正常位にの形になる。

美里の乳首に吸い付き、モーニングミルクを味わいながらGspotや奥を刺激するよう腰をガンガンに振る。

「大ちゃん♡大ちゃん♡好き♡好き♡好き♡」

「大ちゃんの硬くなってる♡大ちゃん、一緒に、一緒に♡」

「美里、逝くよ♡」

パンパンパン!パンパンパン!

朝日の中、美里と大樹の腰を打ちつけ合う音が部屋をこだまする。

「きて、きて、大ちゃん♡」

「あっ!あっ!逝っくーぅぅ!」

「あー、当たる、当たる♡」

大樹の放った精子は、美里の奥に吸い込まれていった。

「美里♡ありがとう♡愛してる♡」

「大ちゃん♡ありがとう♡朝、起こしてもいいんだからね♡」

「チェックアウト、10時だっけ。」

「うん。」

「美里、シャワー先に浴びておいで。海斗見てるから。」

「ありがとう。そうさせてもらうね。」

朝、あれだけ深く愛し合っても、ぐっすり眠る海斗。新居の生活をスタートさせても、毎朝の営みはできそうだなとほくそ笑んだ。

美里がシャワーから上がり、髪のセットやメイクが終わるまで、大樹はシャワーを待った。

「すっぴんも可憐すぎるけど、メイクをしたらより大人っぽくなるよね♡こんな素敵な人と毎日過ごせて幸せだよ♡」

「大ちゃん、ありがとう♡」

「朝食、ファミレスでいい??」

「うん。海斗の離乳食ももらえるからね。」

「じゃあ、急いで浴びてくるね!」

大樹は急ぎシャワーを浴び、身支度を整えた。

7:45。朝食に行ってもチェックアウトまで多少余裕はできそうだ。

大樹は海斗のオムツを替え、美里と3人でファミレスのモーニングを食べに向かった。

海斗も離乳食にだいぶ慣れてきたようだ。今朝は瓶の2/3位を食べられるようになった。そうした成長ぶりに、大樹も美里もにこやかに見つめていた。

6日間過ごしたホテルだから、結構な荷物になった。美里が授乳している間に、大樹は荷物を積み込むため、部屋と駐車場を3往復した。

その後チェックアウト時に、美里は残りの4泊分の返金を受け取った。

「大ちゃん。このお金を一部使って、大ちゃんにプレゼント買ったの。今日の午後には届くから楽しみにしていて。」

「なあに??」

「届いたときの、お楽しみ♡大ちゃんが喜んでくれるなら、毎日使うんだ〜♡」

3人は車に乗り込み新居に向かう。

「大ちゃん、今日のお昼、鶏天の冷やしうどんでもいい?」

「うん。美里の天ぷら、初めてだね。」

「夜はフライとコロッケの予定だよ。揚げ物続いちゃうけど、許してね!」

「とんでもない。嬉しいよ♡」

「あと、途中ドラッグストアに寄り道してもらってもいい?車で出ているときに、海斗のオムツや常備薬を買いだめしておきたいの。」

そう言って、美里は海斗を大樹に預けて急いで買い物に向かった。

「お待たせ〜!」

カートいっぱいにオムツやティッシュ、トイレットペーパーやキッチンタオルにウェットティッシュなど、嵩張るものを中心に買ってきた。

「結構纏めて買ってきたね。」

「うん、大ちゃんの家、収納スペースたくさんあるから。」

「大ちゃんの家って言わないでいいよ。一緒に暮らす家でしょう。」

「あっ!今日からはそうだね♡」

美里はにっこり笑みを浮かべた。

家に着くと、美里は洗濯機を回したり、海斗のお世話をしたり、ご飯の準備を始めた。その間に大樹は荷物を2階の将来の子供部屋に次々運びこんだ。

荷物を運び終えた大樹は、手を洗ってから、海斗のお守りを代わり、美里は洗濯物をパッパと干し、台所に戻って揚げ物を始めた。見惚れてしまうほど、手際がいい。

鶏天、大葉の天ぷら、玉葱と人参のかき揚げ、冷たいうどんの具としては品数を多く作っていく。大樹の笑顔が美里のエネルギーだからこそ食事で喜んで貰いたい、褒めて貰いたい気持ちで一生懸命手際良く作る。

その合間に稲庭タイプの流水麺を用意した。

「お待たせ!できたよ!」

美里は大樹をキッチンに呼んだ。

「つけ汁も2種類用意したの。普通のと梅風味のと。試してみてね!」

こうした気配りが嬉しい。美里と一緒になってよかったと実感する。

「美里、鶏天も2種類あるの?」

「そうよ。生姜味のと、梅大葉が入ったのと、2種類あるんだ。」

「カラッと揚がっていてサクサクしているね。お店屋さんみたい!醤油に漬け込んだ生姜味もコクが加わって美味しいし、酸味が効いた梅味もさっぱりとしていて美味しいね。子供の頃、母は料理は得意だったけど、天ぷらだけは苦手だったみたいなんだ。いつも天ぷらはべちょべちょだったんだ。」

「そうだったのね。」

「美里、完璧すぎるよ♡かき揚げも形が綺麗でサクサクしてる。」

「かき揚げだけ、衣変えてるんだよ。」

「そうなんだね。美味しい!」

細かいところに拘って作る美里。こういったところに大樹は喜びを感じる。

「本当に美味し過ぎる。」

「ありがとう♡」

その間に宅配が届いた。

「美里、何頼んだの?」

「ネットで探したの。エアマット。」

「エアマット??」

「ラブホにもあるじゃない。浴槽のマット。この家の浴室の洗い場、広いから、一緒に入るときこれ使ったら喜ぶかなって思ったの。」

「自分、ローション苦手だけど。」

「うん、わかってる。だからボディーソープと母乳でやってあげたいの♡海斗寝そうだから、お風呂入れておこうか。大ちゃん、片付け私がやるから、マットに空気入れておいてね♡」

早速大樹は、エアポンプを使ってマットに空気を満たしていく。引越し初日から、美里に骨抜きにされそうな予感が漂ってきた。

「美里、できたよ〜!」

マットを空気をパンパンに満たして、大樹は浴室の壁に立て掛けた。

「海斗も寝たから、入ろうよ♡」

そう言って、美里は大樹の服を脱がす。大樹が裸になったら、大樹が美里のことを脱がしにかかる。

「美里♡いつ見ても綺麗だよ♡」

「ありがとう♡さあ、入りましょう♡」

美里はいつものように、小柄ながらHカップの大きな乳房を使ってボディ洗いをしてくれる。今日もボディーソープに美里の母乳をミックスしていて、大樹のカラダに美里の優しい香りが染み込んでいく。

「シャンプーはマットの後にするから、一度浸かっててね。」

美里はマットを倒して熱湯でマットを温める。

風呂桶でボディーソープをお湯に溶かし、そこに母乳を4回噴射してかき混ぜた。

美里は、頭の位置とお尻の位置にそれぞれタオルをセットしてから、桶の1/4位の量をマットに流した。

「準備できたよ♡上手くないけど、AV見て研究したの。」

「ありがとう♡」

大樹はマットの上にうつ伏せになった。美里も大樹の背中と自分のカラダに桶に入ったボディーソープをつけて、大樹の背中に乗った。美里のカラダが大樹の背中や尻を舞う。大きな乳房の温もり、そして美里の隆起した乳首の感触が背中越しに大樹に伝わってくる。

「気持ちいい〜♡」

「ホント!?私も大ちゃんに触れてるだけで、感じちゃうよ♡」

美里はカラダの向きを変え、股で太腿を洗っていく。たわし洗いだ。美里の陰毛とヒダの感触が大樹の太腿から脳にビビッと刺激する。更に大樹の膝を曲げ脹脛をオッパイや胸の谷間で刺激していく。

「はぁー、はぁー♡」

「大ちゃん、感じてる♡嬉しいよん♡反対の脚もやってあげるね!」

そうして美里は反対側の脚もたわし洗いをした後、大樹を仰向けにした。

「どう?大ちゃん♡」

「ヤバいよ♡」

「もうちょっと頑張ってね!入れるときは、周りだけ石鹸を流してから入れるからね♡」

今度は太腿をたわし洗いしてから大樹の胸をボディーで洗っていく。そしてパイズリ。谷間だけでなく、いつものように勃起した美里の乳首をカリに当てて刺激する。

「大ちゃん♡ビンビンだね♡入れるところの石鹸だけ流すね。」

美里は大樹と美里自身の性器周りだけシャワーで流し、大樹の上に跨る。美里の中から滲みでる愛情で大樹の太い肉棒が美里の中に侵入していく。

「あっ!ああーん♡硬いよー♡」

「美里♡温かいよ♡」

美里はゆっくり深く腰を落とす。奥まで到達したのを美里は確認し、上半身を少し前に傾けて左のオッパイを大樹の口に近づけた。大樹は美里の乳首にしゃぶりつき、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲んでいく。

「こっちも飲んで♡」

美里は大樹の口に右の乳首を差し出し促した。

ボリュームのあるHカップのオッパイからは溢れんばかりの母乳が大樹の喉を潤していく。

「プハァー!」

満足感がいっぱいの大樹を見た美里は、体勢を立て直し、大樹の両手を握りしめて、腰をグラインドさせる。

パンパンパン!パンパンパン!

浴室に2人の腰を打ちつける音が響き渡る。

「大ちゃん♡大ちゃん♡」

「美里♡ヤバいよ♡すぐ逝っちゃいそう♡」

「いいよ♡我慢しないで♡私も♡」

「あー♡逝く♡逝く♡逝く♡」

「一緒に♡ねっ♡」

「ヤバい♡逝っくーーぅぅ♡」

「あー♡凄い♡」

大樹の精子と、美里の潮が同時に吹き出した。美里はあまりの衝撃に堪らず大樹の胸に崩れ落ちる。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡」

そんな健気な美里を大樹は優しく抱きしめる。

「ありがとう♡嬉しかったよ♡素敵なプレゼントだ♡」

「大ちゃん♡愛してる♡ずっとそばに居させてね♡」

2人は大樹の肉棒が抜け落ちるまで、キスをして余韻を味わっていた。

「大ちゃん♡髪洗ってあげるね♡」

美里はマットの上で、大樹の髪に母乳をかけ、その上にシャンプーをかけ泡立てる。美里のミルキーな香りが大樹の髪を包んでいく。

その後、大樹は美里の体を流した。

大樹がマットを熱湯で流して、2人は浴槽に浸かった。

「大ちゃん、どうだった?」

「メチャ興奮したよ♡」

「私も♡大ちゃんが喜んでくれるのが1番嬉しいし、きっとお腹の子も喜んでくれてるよ♡」

「お腹の子、何て名づけようか?」

「女の子なら、、、うーん。美樹か樹里はどうかな?」

「両親の名前から1文字ずつとっただけじゃない。」

「うん、そう。可愛いでしょう。だけど美樹にして、みーちゃんって呼ばれたら、私が返事しちゃいそうだね。」

「そっか〜。女の子ならどちらかで良さそうだね。男の子だったら?」

「もう少し考えてみよー!」

そう言いながら、2人は浴槽を後にした。

「海斗が起きたら、この辺りを散歩かサイクリングする?」

「うん。自転車で普段行くスーパーとか色々案内して。じゃあ、先に夕食の仕込みだけしておくね。」

美里は、お米を研いだり、ジャガイモを茹でて裏漉ししてコロッケの中身を作ったり、鶏のささみの中にチーズ、大葉、梅干しを潰したものを入れたり、人参を入れて、夕食の準備を着々と進めていく。それが終わると外干しをしていた洗濯物を取り込んで畳んでいた。

小一時間ほどで海斗が目覚めると、授乳タイム。美里がテキパキ家事をこなしていたから、オムツを替えたらすぐに出かけられそうだ。

「大ちゃん♡お待たせ!スーパーのある駅の方へ行くんだよね。」

「そうだよ。」

「そっちに美味しいパン屋さんある?」

「うん。カレーパンが名物だけど、クロワッサンやバタールも美味しいよ。」

「バタールがあったらいいな!」

「じゃあ、最初パン屋さんに行くね。」

美里が抱っこ紐で海斗を抱え、2人はサイクリングに出かけた。国道を渡り、商店街の中にあるパン屋。店内に入り、一通り見渡した後、お目当てのバタールだけを買って、大樹の自転車のカゴに入れた。

それから図書館や児童館、公園の場所を教えたり、スーパーに寄ったりしながら、家に戻ってきた。

「大ちゃん帰り坂道で大変だったでしょう。」

「何とか登ったけどね。美里は電動だから大丈夫だったかな?」

「うん。子連れでも平気。多分、愛里を後に乗せても大丈夫そうだよ。」

「なら良かった。電動にして良かったね。」

「じゃあ、これから夕食の仕上げに入るね。」

そう言って、美里は海斗を長座布団に乗せてから、スーパーで買ってきた、浅葱、生クリームなどを使ってジャガイモの冷製スープを作り、揚げ物を次々と揚げていった。

「いつも手間ひまかけて作ってくれてありがとう。美里の手料理、本当に美味しい♡」

「ありがとう。でもお腹の子も含め預けて働くようになったら、ここまではできないよ。」

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