官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
Hカップになった26歳ミニマム母乳&妊婦ママ23
投稿:2026-04-30 10:24:02
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
大樹の夏休みが始まって4日目の土曜日。美里とのホテル暮らしが今日で終わり、いよいよ大樹の家での3人の生活が始まる。期待で胸を膨らませ、大樹はいつもより早く目覚めた。腕枕には美里の頭が乗っている。バックハグをした手は美里のHカップのたわわな乳房を包んでいる。お互い、生まれた姿のまま肌を寄せ合い…
同居してから半年経過した2月のこと。
「大ちゃん〜!ハンコ押してよ。いつまで待たせるの?」
「はいはい。今すぐ行くよ。美里、いよいよ同じ苗字になるんだね。」
海斗を抱っこしながら大樹はソファーに腰掛けた。
「お父さんに署名してもらったら提出しにいくんだから。お店の開店前には着かないと。」
「海斗の苗字の変更の手続きは?本当に今日済ませなくていい?」
「愛梨が卒園してから2人分纏めてしようよ。何度も裁判所いくの面倒だし。」
まもなく9ヶ月になろうとする美里のお腹は150cmでスレンダーな小さなカラダに似合わず大きく前に張り出している。
一緒に住み出してから半年、海斗が卒乳してから大樹は暫く毎晩の営みやお風呂のときに美里の母乳を味わっていた。しかし11月くらいにはかなり量がへり、乳首の先から溢れる2、3滴を大事に味わっていた。
実家で両親に婚姻届のサインを貰う前に、美里はトイレに寄った。
「んっ?」
「大ちゃん〜!」
「どうした?」
トイレから呼ぶ声を聞き、何かあったかと慌てて美里の元へ向かった。
「ねえ、ねえ、、、ほらっ!」
妊婦らしくチョコレート色に変わった大きな乳輪。2人の子供を育てたコリッとした乳首。そこから美里の白い樹液がタラッと流れ出していた。
「ねえ、大ちゃん♡あなたの愛で出てきたミルクだよ。ほらっ!」
女神のような慈愛を浮かべた笑顔で大樹を呼び寄せる。
「飲んで。大樹の精子でできた私のミルクだよ。」
大樹は便座に座りながら招き入れる美里にキスをしてから、左、右の順に乳輪に浮かぶ白い斑点を舐め、吸い付いた。
「どう?2人で愛し合って飲めるようになったミルクの味は。」
「格別の味わいだよ。美里の優しさと温もり、愛が伝わってくるよ。」
「私も幸せ!樹里より先に大ちゃんに飲んでもらえて嬉しいよ。」
「確かにお腹の中の樹里よりも先にだね!」
「気持ちいいの。大ちゃんの舌が。したいけど、、婚姻届提出してからね♡」
「お父さん待たせる訳いかないからね。」
そう言って、大樹は美里の乳首から唇を離した。
2人は身なりを整えて、海斗を連れて車に乗り込んだ。
車を走らせ美里の実家に向けているとき、美里の携帯がなった。直美からだ。
「美里。」
「お母さん。今向かってるよ。」
「折角のバレンタイン入籍なんだから。海斗ちゃん預かるから、2人で一晩一緒に過ごしたら。」
「いいの?海斗のお着替えとか持ってきてないよ。」
「それくらい、気にしなくていいのよ。お母さんがウェスティン取ってあげたから。更にいうと写真館も予約した。チャペルは取れなくてごめんね。出産したらなかなか2人だけの時間取れないんだから2人でゆっくり過ごしてらっしゃい。」
「えっ!お母さん。。。ありがとう!」
2人は、美里の実家を婚姻届の署名をしてもらい、海斗を預けて後にした。
「いよいよだね。」
「お母さん、大変だったんじゃないかな。」
「それだけ嬉しいんだと思う。娘を置いてこいって言われて誰からも祝福されなかった結婚。両親の方が前旦那を見抜いていたんだって。」
「1年前、私は誰にも認められずに、カラダも心も傷だらけだった。愛梨を捨ててまで一緒になった人に裏切られて。誰にも頼れなかった。」
膨らんだお腹をさすりながら続ける。
「そんなとき、大樹に会った。私のことだけでなく海斗も認めてくれて、そのカラダと心で私たちを包んでくれた。」
「今、ここにあなたとの愛が宿り、半年一緒に暮らして、間違いないことがわかったの。私にとって1番の心残りの愛梨まで救ってくれて。本当にありがとう。」
「うん。」
「わかってる。これからだよって。愛梨を呼び寄せることも。樹里を出産することも。10年、20年、いや100年経ってもあなたへの感謝の気持ちは忘れないし、愛の炎も灯し続けるから。だからずっと側にいて。私もあなたに寄り添い続けるから。」
「ありがとう。純粋でまっすぐな美里が好きだし、ずっと守ってあげたい。自分だけでなく、子どもたちも大切にしようね。」
「届、出した後、一度家に帰らない?夕食用に用意していたらサーモンお昼に食べてからウェスティンにいかない?」
「そうだね!」
そう言って車を区役所の駐車場に納めた。
「さあ、2人の、5人のスタートだよ!」
「うん!」
美里は大樹の左腕を組み手を握った。
正式に同じ苗字になって2人が自宅に帰ってきた。
「あなた〜♡お風呂にする♡ご飯にする♡それとも、、、♡」
「美里は何がいい?」
「お風呂溜めている間に下ごしらえしておくから、お風呂からにする?」
「はーい!」
大樹はスイッチを押した。
「でもね。。」
「パットにミルクついてるっぽいから、ちょっとだけ舐めて。」
大樹は美里とキスをした。それからマタニティドレスをたくしあげ、樹里が宿る大きく突き出したお腹に耳を当てながら声をかけた。
「パパとママ一緒になれたよ!ありがとう。」
美里も右手で大樹の頭を左手でお腹をさすりながら涙を浮かべた。
そんな美里のブラを上にずらし、大樹は美里の黒く大きな乳首に吸い付いた。半年前ほどビュービュー出る訳ではない。でも、甘く美里の優しさが満ち溢れた液が口の中に広がってきた。
「ありがとう!あとは、ご飯の後ね。」
「うん!」
美里はそう言って、エプロンを身につけて、ムニエルの準備を始めた。
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1: 名無しさん#FYEXdDY [通報] [コメント禁止] [削除]しばらく更新されないので、
もう更新されないのかと諦めていましたが、
うれしい更新です。
また引き続きお願いします。0
返信
2026-04-30 18:58:33
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