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【高評価】25才Fカップ母乳ママに溺れて②

投稿:2025-06-11 15:37:38

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だいちゃん◆QCc0Ijg
前回の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

サンリオショップの前で美里を待つ。

予定より5分ほど遅れて、ワンピースに抱っこ紐で赤ちゃんを抱えた美里が現れた。

「ゴメン!店長に今日の様子とか今後とか色々聞かれちゃって。」

「大丈夫。美里、このお店に決めたの?」

「うん。はじめは週3位を考えていたんだけど週2位にしようかと思って。その分、一緒に過ごしたい人できちゃったから。」

「そんないいお客さんいたんだ。」

「もぉ。そんなの決まっているでしょう!」

美里は顔を赤らめながら、大樹の頬をツンツンした。

「大樹、今日と同じ金曜日なら逢えるかなって思って、お店休みにしたんだ。2人で逢えない?」

「喜んで!で、この後いつ出勤にしたの?」

「来週は月曜日と水曜日。」

「じゃあ、プライベート以外に、月曜日の最終枠で逢いに行ってもいい?美里にもっと逢いたい。」

「えっ!逢えるのは嬉しいけど、そんなにお金使わなくてもいいよ。」

「大丈夫だよ。それより、美里と一緒の時間をもっと作りたいから。」

そう言って大樹は携帯を取り出し、美里の前でお店に電話をかけた。

シフトが上がって間もないから、月曜日の最終枠で180分コースが無事取れた。

「やったー。予約できたよ。美里の初本指名だね!」

「うん。ありがとう♡」

満面の笑みを浮かべ美里は大樹の手を繋いだ。

「手繋いで大丈夫?」

「池袋なら大丈夫。この辺りなら、旦那もいないし、友達もいないと思うから。」

「約束の下着だけど、撮影にも使える綺麗なものをプレゼントしたいんだけど。」

「えっ?嬉しい。大樹のセンスで選んで!」

2人は駅ビルのエレベーターに乗り込んだ。

6階に着いた。

ランジェリーショップについたとき、美里は値段を見て、ため息をついた。

「こんないい下着着けていいの?」

「キレ可愛い美里だから何着けても似合うと思うよ。2セット買おうか。」

「嬉しいけど、、、」

「気にしないで。1セットは自分が選ぶから、もう1セットは美里のセンスがみたいな。」

「うん。ありがとう♡」

壁際に並んだ、スワロフスキーで煌めく花柄のブラが気になった。

黒、赤、橙、紫の4色があり、美里が着けていたら悩殺されそうなものばかりだ。ショーツも紐パンのTバックまである。

「美里、これどうかな?」

「大樹、どの色がいい?」

「赤も素敵だけど、夏っぽい橙や紫がいいかな。」

「うん。橙も紫も素敵!」

「じゃあ、この2着にしようか。サイズ測ってもらう?」

「えーっ。でも、海斗が泣いちゃうかもしれないから。」

「試しに抱っこしようか?大丈夫そうなら、折角だから測ってもらいなよ。」

美里は、抱っこ紐から目をパチクリしている海斗を大樹の腕にそっと渡した。

海斗は大樹の腕の中でニコニコ微笑んでいる。

「大丈夫そうだよ。店員さん呼んで、試着しておいでよ。」

美里は店員さんに声をかけ、試着室に消えていった。

サイズを測ったり、試着をしているから、5分くらい経ったのだろうか。

店員さんが大樹を呼んできた。

「奥様が見て欲しいと仰っていますよ。」

そう言って、大樹を試着室に案内してくれた。

試着室の中にいた美里は、橙のブラと紐パンだった。それは壁にかかっていた下着に命を吹き込んだ如く神々しくもあり輝いていた。

「やっぱりF65だったよ。似合うかな?」

「似合うどころじゃないよ。綺麗だよ。改めて惚れちゃった♡」

「紫も当ててみるね。どう?」

橙の下着の上に紫の下着を当てがい、見せてくれる。

どちらも美里の美しさをより際立たせるものだった。

「両方ともいいよね。でもモデルが素晴らしいからでしょう。」

「ありがとう。これで決めていい?」

「勿論だよ!」

2人は、ブラと紐パンのTバックに加え、ノーマルのショーツも買ってお店を後にした。

「あとどれくらい時間ある?」

「1時間弱かな?夕食の材料買おうかと思ってたけど、有り合わせで作ればいいから、それくらい大丈夫。でも、この子にオッパイあげないと。」

「授乳室にいく?」

「ううん。そうしたら大樹と離れ離れになっちゃうじゃない?このビル綺麗だから、授乳は多目的トイレでもいいかな。そうしたら、大樹も一緒に入れるでしょう。」

そう言うと、美里は大樹の手を引っ張って一緒にレストランフロアにある多目的トイレに向かった。

美里はベビーベッドに海斗を寝かせ、ベビーシートにナップザックを置いた。

それから、ワンピースの胸のボタンを3個外し、ブラをズラして海斗にオッパイをあげ始めた。

海斗は勢いよくゴクゴクと飲み出した。

「プレゼントありがとう。大切に使うね。普段海斗に飲まれるときは何ともないんだけど、今はカラダ中が熱いの。」

「さっき試着室で私をみたとき、大樹のがムクムクと大きくなり出してるの、私見逃さなかったんだから。今もこうして海斗に授乳しているけど、大樹が見ているだけでジンジンしちゃうの。ねえ、キスして。」

大樹は美里の唇を舌でなぞりだした。

美里も応えるように、舌を絡める。

海斗が吸っていない左の胸に手を当てる。

海斗のチュパチュパと吸い付く振動とは別に、美里の高まる鼓動も伝わってくる。

海斗が満足して飲み終わると、美里は海斗の背中を軽く叩きゲップをさせたあと、ベビーベッドに海斗を横たえた。

「大樹も飲んで。」

大樹は美里の胸にしゃぶりついた。

オッパイを飲みながら、背中のファスナーをゆっくり下ろしていく。そしてファスナーが下り切ったら、ワンピースを下から上げ脱がせた。

片乳を出した、お店で見た水色のお揃いの下着姿になった。

大樹は改めて、美里のオッパイを飲みながら、右手で茂みの中をかき分けていく。既にパンティはビショビショになっていた。潤った秘貝の中に、最初は中指をゆっくり沈めていく。

「あーっ。大樹。待ってたの。」

大樹は中指と人差し指を沈めグラインドながら、唇で唇を塞ぎにかかる。外に美里の声が漏れないようにするためだ。

「逝く、逝く、逝くぅぅ」

塞いだ唇から漏れる声。

大樹は美里のパンティを下ろした後、自分のズボンとパンツを一気に脱ぎ捨て、蓋をした便器の上に座った。

「上から乗ってごらん。」

美里は大樹に跨り右手を添えて肉棒を秘部に押し当てた。肉棒の先端が秘部を押し開けたと同時にジュワとした温かい液体が肉棒に降り注いだ。

「大樹。大樹。大好き。」

大樹はまた美里の唇を塞ぎにいく。

美里はゆっくり腰を落としていく。

肉棒は美里の温かさに包まれながら、蠕動を感じて締め上げられていく。

上下動のたびにミミズが這っていくような感覚と時折みせる蛸壺の締め付け。その締め付けのあと、プシャーと吹き出す温かい液体。乳首からもミルクが垂れはじめている。そのミルクを大樹は舐めとっていく。

「大樹。しゅごい、しゅごいよー♡また逝っちゃうーー♡」

大樹は小柄な美里を抱きかかえ上げ、駅弁で洗面台の鏡の前に向かう。

「美里、繋がってるところ見てごらん。」

「恥ずかしいよー。でも気持ちいいよー♡」

そう言いながら、鏡の前でも、下から噴射している。

繋がったまま、また便座に戻る。

美里がふらつきながらも懸命に腰を振り続ける。

「我慢できない。一緒に行っていい?中に出していい?」

「大樹のいっぱい頂戴!私もまた、、、逝くぅぅー♡」

美里がブルブル震えながら中が今日1番の締め付けを見せる。

そして今日3度目の熱い放出が始まった。

ビュッ、ビュッ、ビュッ。

ドクドク、、、ドク。

暫く2人とも放心状態で便座の上に座ったままだった。

そしてお互い目が合ってのキス。

「大樹、3回目もたくさんでたね。」

「美里だからだよ♡」

美里はふらついた脚でゆっくり抜いていく。

ふらつきそうな美里の腰を手で支えながら、大樹は言った。

「おしり拭きシートある?美里のこと拭いてあげたいんだ。」

美里はナップザックからシートを取り出し渡してくれた。

そして大樹が拭いてあげた。

「ねえ、さっき買ったパンティ履いてもいい?」

「勿論!」

美里は、橙のノーマルのパンティを取り出し、ナプキンをつけてから履いてくれた。

お互いが身支度だったりしている中、笑顔で

「あっ!大樹の温かいのが出てきた♡」

美里が抱っこ紐に海斗を入れる間に、鏡の前の床を拭いたりもした。

お互い片付けと身支度が終わり、ゆっくり駅へと向かう。

美里は海斗を抱っこしていることもあり、一緒に手を繋がないとふらつきそうだ。

美里の最寄り駅は、大樹と同じ路線で大樹の駅より20分位先の駅だ。心配だから、美里の最寄り駅まで一緒に向かった。

そこからバスで自宅に向かうようだ。

バスに乗り込む美里。

バスが発車するとき笑顔で手を振ってくれた。

月曜日が待ち遠しい。

初めて会ったのにこんなに相性がいいなんて。

離婚で傷ついた心に初めて温もりを感じた1日。

こんな日が永遠に続けばいいのにと思えた。

この話の続き

土日と悶々とした2日間を送った。月曜日が待ち遠しいという気持ちの昂ぶりもあるけど、美里と旦那がイチャイチャしてないかとか一瞬の気の迷いで忘れてと言われそうで、気掛かりでならなかったのだ。LINE交換はしたけど、もし旦那に見られたら迷惑をかけてしまうと思って、連絡出来なかった。月曜日の…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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