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【評価が高め】26才Fカップ母乳ママに溺れて17(1/2ページ目)
投稿:2025-07-02 14:22:23
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離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…
世間は7月の三連休。大学生は夏休みでエンジョイしている人もいれば、前期試験で徹夜している人もいるだろう。大樹は平日休みなので、土日と連続で仕事だった。明日、海の日は美里の長女、愛里と初めて会う。一緒に暮らしていけるように仲良くなりたい。まだ5歳の子供と会うのに、緊張感が高まっていた。そんな日…
なんか下半身が温かいなー。
昨夜は美里と裸のまま抱き合って眠ったんだっけ。そんなことを思い出しながら、大樹は目を開けた。
部屋が明るい。
「あっ!起きた♡大ちゃん♡おはよー!」
夢じゃない!現実だ!美里の胸に挟まれ擦られる肉棒を美里がフェラチオをしている。大樹のお腹周りには美里が乳首から放った白い液が飛び散っている。
「おはよー♡」
「朝から大ちゃんのここ、元気だよ♡」
笑顔で愛おしそうに大樹の肉棒を扱う美里。
「美里の肌があったかいよー♡嬉しいよ♡」
「一緒に暮らしだしたら、子どもたち起きる前に毎日大ちゃんにこうしてあげたいな♡」
大樹の肉棒は既にギンギンに唆り勃っている。
「ねぇ♡入れていい?」
「うん♡」
「1つになったら、お目覚めのドリンク、いっぱい味わってね♡」
美里は大樹に跨り、騎乗位でゆっくり腰を落としていく。大樹のをフェラチオをするだけで、泉は溢れんばかりになっていて、温かい蜜とヒダが大樹の肉棒を包み刺激する。
「あっ!あーん♡朝から愛する大ちゃんと一緒♡嬉しいよー♡」
「夢じゃないよね♡」
「嬉しいの♡」
「美里ー♡愛してる♡美里とこうしてるの、嬉しすぎるよ♡」
美里は大樹の肉棒を奥に迎えた後、大樹の方へ倒れ込む。
「大ちゃん♡モーニングミルクの時間ですよ♡召し上がれ♡」
もし、美里がメイド服を着ていたら、その瞬間に射精していただろう。それくらい美里の表情と仕草が可愛いすぎた。
大樹は美里のプレゼントを受け取る。
チュー、チューと吸うだけで、咽せるくらいたくさんでてくる。ゴクゴクゴク。夜通しで大樹のために美里が作り出した母乳が大樹の喉を潤していく。
「大ちゃん、大ちゃん♡オッパイもおまんこも全部気持ちいいの♡」
「美里、幸せだよ♡」
大樹はそう言って、今度は反対の乳首を口にした。
「あー、あー、あー、あー♡」
「逝っちゃう、逝っちゃう、逝くぅぅー♡」
パンパンパンと、リズミカルになっていた美里の腰遣いが変わる。奥までいれたまま、グリグリと押し付けるように腰を回す。中は本能のままヒクヒクと戦慄き大樹を締め上げる。でも上半身は脱力し大樹にもたれかかる。
大樹はキスをして、繋がったままくるりとカラダを左に回転させ、美里を下にした。
「美里、ありがとう♡今度は自分が攻めるね♡」
大樹はゆっくり大きなストライドで肉棒を動かしていく。
「あん!あん!あん!」
奥を突かれる度に、美里の小さなカラダはバウンドし、歓喜の声を上げながら、シャッ!シャッ!と結合部から飛沫をあげ、乳首からは母乳がジワっと湿りだす。
大樹はだんだんとピッチをあげる。大樹の肉棒のエラが美里の中を掻き回していく。
「あー、あー、あー」
声にならない美里の叫び。中のヒダの動きだと、美里は逝きっぱなしのようだ。
大樹は美里と唇を重ねる。美里は舌も脚も本能のまま絡めてくる。
「逝く!逝くぅぅーー!」
ビュッ、ビュッ、ビュー、、ビュー!
「あーーー♡」
子宮の奥深く放たれた衝撃で、美里も脚をキュッと締め付け重ねた唇から声を上げる。
2人はそのまま2分くらい動かない。愛し合う2人がお互いを確かめ合うように、余韻を味わっていた。
「美里♡」
「うん♡」
「惚れ直しちゃったよ♡」
「私も♡赤マムシ、効いたみたいね。」
「たくさん出ちゃった!」
「嬉しい♡」
「昨日は良く寝られた?」
「はじめ、大ちゃんがオッパイ吸ってたからドキドキしてたけど、だんだん安らいできて、私も寝ちゃった。好きな人に包まれて眠るの、幸せだよね。」
「美里のオッパイに守り守られて幸せだったよ♡美里のぬくもり、毎日感じていたい。」
「私も♡大ちゃんと一緒だと穏やかな気持ちになれるの。あと1月だね♡楽しみ♡」
「今、何時?」
「私が目覚めて大ちゃんのを舐めはじめたのが6時半だったから、まだ7時過ぎじゃない?」
「先、シャワー浴びて朝ご飯食べに行く?それとも、もう一回頑張ってからにする?」
「お腹減ってきたから、先に朝食にしよう。」
2人は、シャワーに向かった。
「美里♡昨日みたいに美里特製シャンプーandボディーソープで洗ってくれる??」
「いいよー♡じゃあ、髪からいくよ!」
美里は大樹の髪にシャワーを当て、泡立てた。それから髪にシャーシャーと母乳をかけシャンプーと混ぜ、もう一度大樹の髪を洗っていく。大樹の髪に美里の愛の香りが漂っていく。
「どこか痒いところある?」
「大丈夫だよ!」
「髪を流すね!」
美里はシャワーでシャンプーを洗い流した。
次に美里は手のひらにボディーソープをつけ、大樹のカラダに延ばしていく。多少泡立ってきたところで先に背中に母乳をかけて、ボディー洗いで延ばしていく。美里の隆起した乳首が大樹の背中に刺激を与えていく。大樹の肉棒が徐々に硬くなっていく。
次は前。同じようにしていく。おちんちんを洗うとき、美里は中腰になり大樹を立たせ母乳ソープパイズリを披露する。大樹の幹がドーンと肥大した。
「大ちゃんのパンパンになってる♡可愛い♡」
大樹の全身が美里の母乳が入ったボディーソープで泡あわになったところで、美里はシャワーを手にする。優しく大樹の泡を洗い流した。
美里の甘い香りが大樹の頭から足先まで漂ってくる。
「美里の甘い香りに包まれて、朝から幸せだよ♡」
「そう言ってくれて嬉しい♡」
続いて、大樹が美里を洗う。美里の股を洗うとき、大樹は素股をして、美里をドキドキさせたりした。
「大ちゃん、気持ち良かったね♡」
2人は仲良く拭きあいながらシャワーを後にした。
美里は昨夜浴室に干していた下着が乾いたのを確認して身につけた。帰るときに着替えることを考え、朝食時は、昨日着ていたワンピースを着た。
2人は朝食券を持って、ロビー脇にあるレストランに向かった。
窓際の席に2人はついた。ビジネスマンらしい人でレストランはそこそこ混んでいた。
2人とも洋食を選び、大樹はトマトジュースにパンと卵料理にターンオーバーを、美里はみかんジュースにライスとポーチドエッグを選択した。
「昨日、頑張ったからお腹空いたよね。」
「足りないかもしれないね。」
「足りなかったら、ラウンジ行ってサンドウィッチとかオードブルを摘もうね。」
「そうしよう!ところで大ちゃん、朝からトマトジュースって珍しくない?」
「このホテルなら気にしなくていいのだろうけど、オレンジジュースとかグレープフルーツジュースだと、100%のじゃないところもあるじゃない。トマトジュースが薄まっていることはないから、こういう時トマトジュースをオーダーする癖がついてしまったんだ。」
「確かに言われたらそうね。」
2人は朝食を仲良く食べた。
「やっぱり、、、足りなそう??」
「もうちょっと欲しいかな。3人分のエネルギーをチャージしないといけないんだから。それに大ちゃんもこの後もしたいでしょう♡」
「そうだね。もう少しエネジーチャージしようか。」
2人はラウンジでアイスティーとサンドウィッチを食べ、部屋に戻った。
「あと、2時間半か。先に一回荷物纏めておこうか。」
2人は素肌にルームウェアを纏い、大樹は着替えの下着と仕事用のボタンダウンとスラックスを取り出し、美里は別のワンピースと下着を用意して、後のものをしまった。
「これで大ちゃんと時間いっぱいイチャイチャできるね♡嬉しい♡」
「9回戦目だけど、痛くない??」
「心配してくれてありがとう。私の中の形が大ちゃんの形に変わったんだと思うの。ゴムもつけてないし、ピッタリだから全然痛くないよ♡大樹、朝、量も復活したね。」
「そりゃ、2人の赤ちゃんを育てる神聖なところだからね。手術明けでもあるし、傷つかないか心配だよ。自分が元気なのは美里のオッパイと赤マムシのお陰だよね!」
「私の中も、大ちゃんが優しいことわかってるんだと思うよ。そんな大ちゃんが大好き♡」
美里は大樹をベッドに倒していった。
「顔の上に跨ってごらん。」
美里はルームウェアを脱ぎ捨て、大樹の顔に跨った。
大樹は目の前にある密林を掻き分け、クレパスの上にある突起を舌先でツンツンと刺激した。
「あーん♡大ちゃん♡」
クレパスからは今まで溜め込んだいたであろう蜜がジュワッと溢れ出した。大樹は美里の手を掴みクレパスに導く。
「美里、なんでこうなっているの?だれでもこうなっちゃうの?」
「大ちゃんのこと、愛してるから♡大ちゃん以外の人だと全然絶対濡れないんだから。」
「美里、自分で指入れてごらん。」
大樹は両手で2つの乳房を、口でクリトリスを愛撫している。美里自身にオナニーのように中に指入れをさせる。
「恥ずかしいよーー。」
「大丈夫。美里の大好きな大樹しか見てないんだから。」
「うん。」
美里は自分でゆっくり入り口の辺りを指で刺激を与える。
「凄く、エッチな気分。大樹の手の温かさ、クリの刺激が凄いの。」
「あーー!出ちゃう!出ちゃう!出るぅぅ!」
美里は大樹の顔にビューッと潮を浴びせてしまった。
「ゴメンなさい。」
「いいんだよ。自分にしかできないことだから嬉しいんだよ♡」
「また出る、出ちゃう!あっ!あっ!とまんないよーー!」
潮だけでなく、母乳も垂れ流し続けている。
潮を4、5回大樹の顔に浴びせる美里。
息をはあはあさせ、倒れ込んでしまった。
「69できそう?」
「大樹の、舐めたい。」
美里は向きを変え大樹に再び跨った。
美里の股の間から、愛おしそうに大樹の肉棒をしゃぶる美里の表情が伺える。時折美里の乳首が大樹のお腹を刺激している。
「美里♡おちんちんも、美里のオッパイが当たるところも気持ちいいよ♡」
そう言ってから大樹もクンニを始めた。
「あー、あー」
フェラチオをしながら漏らす声。
お互いが舐め合う音が部屋をこだまする。
美里のカラダが痙攣し始める。
「あー、あー、逝くぅぅー♡」
声をあげ、美里はパタっと伏せてしまった。
「はぁ、はぁ、はぁ。」
大樹はカラダを抜き寝バックで美里を貫いた。
「大ちゃん、大ちゃん、好き♡好き♡」
「いいの♡いいの♡大ちゃんのが当たる♡」
美里の中の刺激が強すぎて暴発しそうだ。
大樹は一度美里の中に放銃することを決めた。
「美里、出ちゃいそう♡締まりすぎだよ♡」
「だって、勝手にカラダが動いちゃうの。私も逝く、大ちゃんも♡」
「逝く!」
「逝くぅぅー♡」
美里が果てたのを確認して、大樹はまだ硬さが残っているから抜かずにそのまま攻めることにした。より敏感になっている奥を攻めるため、美里の脚を持ち上げ間に腰を入れ松葉崩しになった。
「美里、行くよ♡」
ズン、ズン、ズーン!
大樹は思いっきり腰を振る。
「大ちゃん、大ちゃん、奥ヤバい!」
「ヤバイ!ヤバイ!ヤダ!ヤダ!またくる〜〜ぅぅ!」
美里の目が半開きになり、ヨダレを垂らしている。横を向いている胸からはベッドに向けて白い母乳が垂れている。
大樹はピストンをやめ、肉棒の先端で奥をグリグリと回す。
「あわ、わ、わ、」
美里が自分を見失うほどの絶頂に飲まれ、中だけは大樹の遺伝子を求めるように大樹の肉棒を締め続ける。
大樹はピストンを再開した。
「あ、あ、あ、あ、」
声にならない声を出すので精一杯の美里。逝きっぱなしで我を忘れている。
「逝くぞーー!」
パン、パン、パーン‼︎
美里の脚を最後に力いっぱい腕で引き腰を密着させて大樹はドクドクっと美里の奥に放った。
お互いがお互いを求め過ぎて、敏感になっている。
大樹は結合を解き、美里に腕枕をした。
そして空いている手で、美里のボサボサになった黒髪をそっと撫でた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
「死んじゃうかと思ったよ。朝から激し過ぎるよ♡」
「でもこんなに愛されて、私、幸せ♡」
「自分もだよ♡」
「あと、1時間位ゆっくりしてからシャワーに行こうか。」
「うん♡でも、少し休んだら大ちゃんのこと、マッサージしてあげたい。お仕事も頑張って欲しいから。2人の子どものパパになるんだからね。」
「美里。ありがとう♡でも大丈夫かい?」
「私は大丈夫。大ちゃんは10回も頑張ったし、この後お仕事なんだから。応援したいの♡」
2人はホテルでの残り時間をゆっくり過ごし、ホテルをチェックアウトし、美里の実家に向かった。
「ただいまー。お母さん、ありがとう。」
美里は実家の扉を開ける。
「色々とありがとうございました。」
「お帰り。海斗は今、奥で寝てるよ。お父さんが2人のご飯作っているから、一階から持ってくるね。」
そう言って、直美は何度か階段を往復した。
レバニラ炒め、牡蠣とほうれん草の炒め物、鶏肉のお粥。2人の激戦から回復させるような献立だ。大樹は義父の心遣いに感謝した。
美里が小皿に取り分けてくれた。
「いただきます。」「いただきます。」
「美味しい!」
「お父さんの中華、やっぱり美味しいな。」
「店が混む12:00位には下に降りるけど、どうだった。」
「素敵なホテルをありがとうございました。これ、お土産です。」
「まあ。気を遣わなくていいのに。ありがたく頂戴するわ。」
直美は、焼菓子を受け取った。
「初めて一緒に夜を過ごせて幸せでした。」
「お母さん。大樹さん赤ちゃんみたいに甘えて寝てくれて、嬉しかったんだ。」
「こらこら。」
「まあ、仲がいいこと。これからもお互い助けあって乗り越えていくんだよ。」
「はい。」
「Xデーだけど、8月の初めの水曜日にお父さんが乗り込むみたい。大樹さん、仕事休めるかしら。」
「そこからお盆いっぱいは休みです。」
「良かったわ。最後当日の朝に、軽トラ業者を手配して美里の荷物を大樹さんの家に運び込むつもり。美里と海斗にはお盆の間ホテル暮らしをしようと思っていたんだけど、前半は大樹さんもそこに泊まれるように手配しておくわ。」
「後半は、2泊位、愛里と4人で旅行でも行ってらっしゃい。それからまずは3人で暮らすといいわ。愛里は小学校に上がるタイミングでお迎えして。その前に入籍して、愛里が卒園するタイミングで愛里の苗字を変えましょう。」
「大樹さんは、新生活に必要なものがあるでしょうから、お金はそっちに使って。そこまでの分は、美里にとって必要なことだから、私たちに任せて。」
「何から何まですみません。」
「お母さん、ありがとう。」
「そろそろ、私もお店の手伝いにいくね。美里、大樹さんにお茶でも入れてあげて。大樹さん行くときの挨拶はいいからね。お仕事頑張ってくださいね。」
そう言って、直美は一階に降りて行った。
「今日、相談しようとしてたこと、お母さん全部先回りしてたね。」
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(2020年05月28日)
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