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【評価が高め】Hカップに成長した26歳ミニマム母乳ママ21(1/2ページ目)

投稿:2025-07-11 13:51:51

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だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

大井町のビジネスホテルで迎える朝。下半身の温もりで目覚めた。「おはよー♡」#ピンク夜泣きで2度起きた2人。大樹はおむつ替えは手伝ったが、あとは美里をずっとマッサージしたり一緒に子守唄を歌っていたりした。美里は毎日夜中頑張っていた中、あれだけ尽くしてくれていたんだと思うと、美里の愛情の…

美里とホテル暮らしとはいえ、一緒に暮らし始めて6日目を迎えた。

大樹が一昨日から夏休みに入り、美里と海斗の新生活に必要なものは買い足していて、今日の午後、美里にとっては新居にあたる大樹の一戸建てに届くことになっている。

丁度1週間後の来週の金曜日からは、いよいよ美里や海斗と家で過ごすことにしていた。

宅配の受取前の午前中に、美里は大樹と海斗とともに産婦人科の診察に行く。

朝のルーチンお目覚めのエッチはしたけれど、大樹も気をつかって今朝は外だしにしていた。

「おめでとうございます。お話を聞いた感じと胎児の大きさから7週5日目ですね。順調にですよ。予定日は来年の4月28日頃でしょう。直前に手術をされたようですが、現状自然分娩で問題ないでしょう。この病院での出産を希望されるなら、帰りにお申し付け下さい。院内も案内致します。また術後のことが心配ならば、手術を行った大学病院の婦人科にも確認をして下さい。」

美里と大樹は産婦人科医の話を聞いた。

「9週5日目の可能性はないですか?」

「手術前にできたのではないかを心配されているのですね。エコーをみる限り、それはないですよ。」

美里は手術前に妊娠をしていたら、手術で胎児がトラブルを抱えているのではないかを、1番心配していた。そうした心配から解放されスッと1粒の涙がこぼれた。

「ありがとうございます。」

「美里、おめでとう。安心できたね。」

「うん。」

海斗を抱っこした大樹が、美里の肩を抱き寄せた。

「先生、院内を見学させて頂いてもいいですか?」

笑顔に戻った美里が医師に話した。

「畏まりました。助産師に案内させますので待合室でお待ち下さい。」

2人は待合室で、病院のパンフレットを見ながら話した。

「先生は5人中男性が2人だけど問題ないし、建て替えたばかりで綺麗だから、ここでいいと思うの。中を見て即決できると思うの。」

「立ち会いした方がいい?」

「してくれたら嬉しいけど、愛里や海斗が大丈夫かも心配。多分海斗のときと違って母が来てくれると思うけど、子どもたちの様子で急遽変更して構わないからね。」

「全室個室なんだよね。上の子も同室になる部屋を中心に見ようね。」

2人は、タイプが違う5部屋を案内された。

「この和洋室だと子どもたちが来ても寛げそうね。」

「そうだね。この部屋を第一希望にして、予約しようか。」

大樹と美里は診察料と出産予約の手付金を払って病院を後にした。

「改めておめでとう。そしてありがとう♡」

大樹は、美里のお腹をさすりながら言った。

「大ちゃん、嬉しいよ♡」

「お祝いに近くでランチ食べてから家に行こうか。」

「うん。」

「ご両親にはいつ伝える?」

「今、ランチ営業してるから、2時半から3時位に電話するね。」

2人はバラちらしと焼き魚のランチを食べてから家に向かった。

電動自転車、美里の調理小物、パソコン、ドライヤー、空気清浄機、海斗のベッド、2人の寝具など、色々なものが届く。梱包を外して次々セッティングしていく。

美里の家から運び出した段ボールも8割方収納した。大樹の家にあった要らないものは一部を除き納戸にしまった。

一通り終わって、美里が海斗に授乳している間に、大樹はウェットタイプのクイックルワイパーでリビングや廊下、階段のフローリングを掃除をしていく。

食料品を買えば、すぐに生活できるレベルにはなっただろう。

「美里、これでどうかな?」

「大ちゃん、ありがとう!1週間後にここでの生活がスタートするんだね。」

「うん。」

「来週でもいいんだけど、ホテル生活に入ったのも計画より早かったから、明日からここで暮らせないかな。おめでたの話と一緒に母に聞いてみようと思うんだけど、どうかな。」

「自分は大歓迎だよ。一緒に暮らすペースを作るためにも、こっちでの暮らしを早めにできるならそれに越したことはないよね。ただホテル代をお母さんが払っているから、お母さんに聞いた方がいいよね。」

「うん、聞いてみるね。大樹、汗かいちゃったから、電話の間にお風呂沸かしてもらえる?」

美里はそう言ってから直美に電話した。

「お母さん。」

「美里、大樹さんと上手くやってる?」

「うん。お互い助け合ってるの。大樹さんも気が利くから、引越し準備もスムーズに行っているよ。」

「それは良かったね。」

「それで報告と相談があって。」

「なあに。」

「1つ目、予定より早くホテル生活始めたから引越し準備できたの。だから明日からホテル暮らしをやめて、大樹さんの家で暮らしてもいいかな。」

「確かに予定より早くホテル住まい始めたからね。いいわよ。私からホテルに明日からの宿泊は取り消してもらうわ。キャンセル料をひいた金額は美里にあげるわ。精算のときに受け取ってね。」

「お母さんありがとう。2つ目ね。来年の4月28日だって。」

「美里、病院行ってきたの。良かったわね。おめでとう。大樹さんも喜んでいるでしょう。お父さんに代わる?」

「うん。凄く嬉しそうだよ。お父さん、今、代われそう?」

「じゃあ、待っていて。」

「美里か。」

「お父さん。今日、病院に行ってきて、来年の4月末に大樹さんとの赤ちゃんが産まれる予定だって。」

「おお、良かったな。おめでとう。大樹さんがついているから、今までより心配が少ないだろう。」

「そうなの。大樹さんが色々と考えてくれているから助かってるんだ。引越しもほぼ終わったの。お母さんに話して、明日から住むことにしたの。」

「そうか。2人で力を合わせて新生活をスタートさせなさい。」

「ありがとう。じゃあ水曜日に愛里を宜しくね。」

「わかった。またな。」

美里はほっとした。

「お風呂が沸きました。」

「海斗と一緒に3人で入ろうか。」

「うん。3人で入るの、初めてだね。」

「そうだよね。髪は後で洗うから、海斗を浴槽の中で洗っている間に、私もシャワーでカラダを洗っていい?」

「いいよ!」

「海斗、いいな。パパに洗ってもらって。気持ちいいですか?」

「海斗、気持ちいいでちゅ。」

「私が先に上がって海斗をきがえさせちゃうね。大樹は洗ってから出てきていいよ。」

「はーい。」

美里は自分の服を身につけた後、海斗を受取り服を着させて、ソファーで授乳をはじめた。

海斗は5分くらい飲んだらうとうとし始めた。

美里は長座布団の上に海斗を寝かせた。

「明日からのために食料品とかも買いに行こうか。歩いてだと近場にスーパーがない話はしたと思うけど、車なら美里が使っていたOというスーパーにも行けるよ。」

「そうなんだ。自転車だとどれくらいかかるのかな?」

「電動なら15分、普通の自転車なら坂があるから帰りは20分かな。」

「ねえ、大ちゃん。今日ここで作って食べてからホテルに戻らない?」

「その方が嬉しいな。外食続きで、1週間美里の手料理食べてないからね。」

「ゴミの日って何曜日?」

「月が資源ゴミ、火•金が燃えるゴミ、土が燃えないゴミだよ。」

「今日は魚料理じゃない方がいいのね。」

「そうね。焼魚や煮魚は月•木がいいかも。」

「じゃあ、今日はお肉と野菜中心に買って献立を考えるね!」

スーパーの地下駐車場に車を止め、海斗を抱っこした大樹と美里は2階に上がった。

美里は先に歯ブラシなどの生活用品を買う。

それから1階の店頭に並ぶ野菜を見ながら、

「今夜生姜焼きで、明日の夜は揚げ物でもいいかな?」

「はーい!」

玉葱、生姜、大葉、にら、大蒜、じゃがいも、キャベツ、トマト、にんじん、梅干し、味噌、チーズ、牛乳、コーン缶、挽肉、豚バラ肉、鶏ささみ、卵、小麦粉、うどん、麦茶。生鮮品は1つ1つ吟味しながら、それ以外はサクサクと選んでいく。

「大ちゃん、また日曜日に買い物来れる?」

「うん。」

「これで、日曜日の昼まで揃えたよ!」

再び車に乗り込み家に戻った。

「ちょっと早いけど、ホテルに戻ること考えて早めに作っていい?」

「お願いしまーす!」

美里はエプロンを着けて、調理を進める。その間、大樹は海斗と一緒に”いないいないばぁ”とか”おかあさんといっしょ”を見ながら遊んだ。

「海斗、パパと遊んでいるんですか。楽しいねー。」

「ママ、あとで遊んでねぇ!」

「お風呂、もう一度こっちで入っていく?それともホテルで入る?」

「こっちで入りたいけど、メイク落としとか化粧水ホテルだから、向こうでまた入ろうよ。」

30分ほどで夕食が食卓に並んだ。

生姜焼きにご飯、コーンが入った卵スープ

この家で、美里とともにする、初めての食事。

「美味しいね!スープはお父さん直伝?」

「えへへ。ちょっとアレンジしてるけどね。」

「スープに生姜を入れた?」

「ピンポン!正解。大ちゃんに手抜き料理できないわ。」

「美里は手抜きでも、ちゃんと考えているから大丈夫でしょう。生姜焼きも短時間なのに、しっかり味が滲みているね。ご飯がすすむね。」

「今日は時間がなかったから薄切りにしたけど時間があるときは厚切りも食べようね。」

「だから、美里のは手抜きじゃなく、アレンジが上手いっていうことだね。」

「ありがとう♡」

「ご馳走様♡美味しかった♡」

「大ちゃん、美味しそうに食べてくれるから、作り甲斐があるよ。嬉しいな♡」

大樹が流しものをしている間に、美里はホテルに戻る準備を始めた。

ホテルに戻る車の中、

「ちょっとだけお店に寄っていい?」

「どこに?」

「デザート予約したんだ。すぐ取って戻るから2分位待っていてもらえるかな。」

大樹はこげ茶の紙袋を持って戻ってきた。

「デザートって何?」

「ケーキだよ。」

「楽しみ♡」

移動中の海斗はケープの中でオッパイを飲んで寝てしまったようだ。

2人は部屋に戻って海斗を静かに壁際のベッドに横たえたあと、熱い抱擁を交わした。

「大ちゃん、ここ♡」

美里は大樹の手をお腹に導く。

「元気に産まれてきてね!」

「私、スクスク育ってるよ!」

2人は笑顔でお互いを見つめあって、窓側のベッドに倒れ込んだ。

「今夜のメインディッシュ頂戴♡」

美里は大樹のズボンとパンツを一気に下ろした。

「これから旬の松茸。凄く立派。私が土瓶蒸しにしちゃうから♡」

「ホイル焼きじゃないの?」

「だって、ゴム使わないでしょ!」

「裂かないでね!」

美里は大樹の肉棒をカポッと咥えた。

舌先を使ってチロチロ舐めながら、口を上下に動かしていく。大きくなったところで、口から離し、肉棒を手で扱いながら舌でカリを刺激していく。

「き、きもちいいよー♡」

「味付けするね。」

美里はブラを外し大樹の肉棒に母乳をかけた。

母乳が大樹の肉棒だけでなく、紺のポロシャツにも飛び散った。

「あったかいよーー♡」

大樹の興奮ぶりが肉棒にも現れ、ピクン、ピクンと肉棒が動く。

「大ちゃん♡可愛い♡」

美里は大樹のカリを刺激するように、乳首の突起の周りをカリに当てながらフェラをする。愛溢れるIカップならではの愛情表現。

「松茸のミルク仕立ての土瓶蒸し、今から火にかけるからね♡」

もう一度大樹の肉棒に美里は母乳をかける。

それから美里の潤った秘部に2度3度擦りつけて中に導いた。

「あっ!」

「あーー!あったかい♡」

「大ちゃん、気持ちいい?私も気持ちいいよー♡」

「美里の中、熱い♡締め付けられてる♡」

美里はゆっくりゆっくり腰を落とす。

「はあ♡はあ♡擦れる♡擦れる♡大ちゃんの、いいのぉ〜♡」

そして美里の奥に先端が辿り着いた。

「あっ!奥!気持ちいいのお♡」

「この奥に、大ちゃんの赤ちゃんいるの♡優しく!優しく!ね♡」

そう言いながら、美里は腰を押し付けたまま、グリグリ回す。

「あっ♡逝く!逝く!逝っくーーぅぅぅ♡」

一度逝った美里は止まらない。

「大ちゃん♡大ちゃん♡好き♡好き♡」

腰を上げ下げしてパンパンと腰を打ちつける。打ちつける度に美里の中からビシャッビシャッと飛沫が飛ぶ。

「これ!いい!当たるのぉ♡擦れるのぉぉ♡」

美里は腰をバウンドさせながら、両手をそれぞれの乳房を下から揉み上げ母乳を噴射させる。

「大ちゃん♡大ちゃん♡好き♡好き♡」

母乳を噴射させながらも腰の動きは更にスピードをあげていく。

パンパンパン!パンパンパン!と部屋に鳴り響く。

「あー♡逝く♡また逝く♡大ちゃんの♡チンポで♡逝くーーーぅぅぅぅ♡」

美里はふわっと浮いた感覚を覚え、大樹に倒れ込んだ。

大樹は暫くそんな美里の髪を撫でていた。

それから大樹は繋がったままベッドの淵に腰を滑らせ美里を起こした。対面座位の体勢でオッパイに吸い付きながら腰を振る。

ビュー、ビューと吹き出す美里の母乳を口いっぱいに味わいながら大樹は美里を突き上げる。

「ハッハッハッハッハッハッ!」

美里の半分意識が飛んだような細かい息遣いが聞こえる。

大樹が奥を突いたまま腰をローリングすると、

「アガガガガァー」と美里が出したとは思えない位の声をあげる。

「美里、大丈夫?」

「ふぅ、ふぅ♡らいりょうぶ♡」

大樹は美里を持ち上げ、駅弁で突きながら、

「外を見てごらん。駅にいる人が、こんなに美人の若妻がエッチしてるって見てるよ!」

「はじゅっかしー」

美里は漏らしながら大樹に捕まっている。

「大ちゃん、守って♡」

「大丈夫だよ♡ずっと一緒だからね♡」

駅弁でキスをしたまま、2人はベッドに倒れこみ、正常位になった。

美里は大樹を離さないよう、大しゅきホールドをする。

キスをしたまま、大樹の腰は激しく動く。美里も自然と腰を動かす。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

「大ちゃん♡大ちゃん♡好き♡好きーー♡」

ビュー、ビューと潮が吹き出し、大樹の肉棒が押し出された。潮が収まるのを待って、大樹は腰を動かし、再度挿入する。

パンパンパン!パンパンパン!

パンパンパン!パンパンパン!

「また逝く!逝く!」

美里の締めつけが一段とキツくなる。

そろそろ限界だ。

「自分も!一緒に!」

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(2020年05月28日)

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