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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて13(1/2ページ目)

投稿:2025-06-25 17:21:25

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だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

美里の両親に会った日の仕事帰りに、スーパーに立ち寄り、大樹は空の段ボールを10箱貰ってきた。美里の父の託け通り、手が空いているときに、美里の荷物を徐々に運び出す準備が始まった。早速金曜日から運び出しを開始するつもりだ。汗をかいてもいいように、大樹は替えのグレーのTシャツも用意して、いつも…

月曜日がやってきた。

梅雨入りしたけど、今日は陽射しが照りつけ、気温が30度超えが予想された蒸し暑い一日になるらしい。まさにプール日和だ。

初めて美里と出会ってから1ヶ月半も経っていないけど、色んなことがありすぎた。旦那との別居、離婚が成立していない中で美里の両親から再婚の承諾を頂いたり、美里の前がん状態が発覚して手術を受けたり。お互いがお互いのことを信頼できる深い仲になったからこそ、乗り切ってこれた。

今日の予定は、荷物を少し纏めることと、美里の手術開けの初エッチ。昨日の時点で、今日の天気を確認し、美里の家の近くのラブホテルの屋外プール付きの部屋を予約した。大樹は、美里の水着姿に期待を膨らませてしまう。

今日も、美里の夜逃げ(!?)の前準備の空き段ボールをトランクに詰めて、美里の家に向かう。

「おはよう!待っていたよ。さあ、どうぞ。」

海斗は寝ているのだろう。

美里は、段ボールを持った大樹を中に招いた。

「さあ、やるぞ〜」

「今日は何から纏める?」

「冬服かな。」

美里は、暫くは使わないコートや長袖を箱に詰めるべく、大樹に渡していく。大樹は美里のペースに合わせて段ボールに詰めていく。

ものの30分位で、段ボール10箱が満杯になり大樹の車に収められた。

「大樹、ありがとう!暑かったでしょう。冷たいもの、用意するね。」

「ありがとう。」

2人はキッチンに向かった。

大樹の到着に合わせて用意していたのだろう。

2つのグラスに注がれたアイスティーの氷はともに7割がた溶け、グラスは汗がかいている。

美里はさっとキッチンペーパーでグラスの汗を拭き取り、大樹の隣に座った。

「冷たくて生き返るね。」

「うん。」

「美里、脱水しないように、たくさん飲んでおいてね。自分は後で美里からも貰うから。」

「もう。私も大樹から水分奪っちゃうから。」

そう言って、美里は大樹の唇に重ねた。

「汗かいたから着替えてくるね。」

そう言ってロンT姿の美里は、2、3分で紺色に花柄のワンピースに着替えてやってきた。

「今日もかわゆい♡」

「ありがとう!」

美里はベビーベッドから海斗を起こし、抱っこ紐の中に入れた。

「行こう!」

2人は車に乗り込み、途中海斗を託児所に預けて、評判が良い洋菓子店でケーキを買って、高速のIC近くのラブホテルに向かった。

カエルの置物。東南アジア調の装飾。香木の香りに包まれたホテル。

エレベーターで2階に上がり、エレベーターのすぐ左が予約した部屋だ。

女子会なども行うための部屋でもあるのだろう。優に6人は座れるソファーに、キングサイズのベッドが2つ備えられている。

「素敵な部屋ね。こんなところで4人で暮らせたらね。」

外には椰子の木に囲まれてシャワーにデッキチェアーやプールがある。大樹は、プールの全ての蛇口を全開にして水を入れていく。

「美里、着替える?」

「うん!」

2人は室内に戻り、水着に着替えた。

白無地にフリルがついた可愛らしいビキニ。パレオもあるみたいだが、美里はソファーにパレオは置いたままにした。

「どう、、かな??」

少し恥ずかしそうに美里が言う。

「美里。撮ってもいい?」

「うん。」

大樹は美里を屋外に連れ出し、椰子の木やプールをバックに美里の水着姿を撮った。

可愛らしくあどけない美里。あと1ヶ月で26歳を迎えるが、高校生にもひけをとらない瑞々しい白い肌、ボリュームのあるF65の胸。キュッと引き締まったウエスト。安産型の柔らかく豊かなヒップ。こんなスタイルの子が2人の子持ちであることにも驚くが、大樹と結婚を願い3人目として大樹の子どもを欲しがっている。それだけで、大樹は幸せな気持ちに包まれる。

撮影を終えて、2人は一度部屋に戻った。

「素敵過ぎて、、、パッツンパツンになっちゃうよ。」

「大樹、もう〜♡」

美里は大樹の前に跪き、大樹の水着を下ろした。

パチンと跳ねるように、硬く隆起した肉棒が露わになる。

それを愛おしそうに美里が頬張る。

「んぐ、んぐ、んぐ!」

「チロ、チロ、チロ」

「んぐ、んぐ、んぐ!」

緩急をつけて、美里の口は大樹を攻める。カリがしっかり傘を開いた大樹の肉棒。美里は大樹のモノを口にしているだけでその肉棒に支配された気持ちを抱き、うっとりしている。そんな愛おしい美里の黒髪を大樹は優しく撫でる。

「ポン!」と、音をたて、美里は大樹のモノを口から離した。

大樹は美里を手を握り、窓に手を突かせ、既にシミがついている水着のショーツをずらして、肉棒を当てがう。美里の豊かな白桃。密林の中に湿った秘部は、今か今かと震慄、肉棒の侵入を待ち侘びている。

大樹の先端が、カリが、美里の中に入る。

「あ〜♡大樹♡」

美里が歓喜の声をあげる。

大樹は最初は手を腰に当てて、美里の中へ7割程度を美里に入れて抽送を始めた。丁度Gスポットが刺激されたようだ。

「大樹、大樹、でちゃう!でちゃうよ!」

大樹は両手で美里のビキニをずらし、オッパイを下から乳首に向けて刺激を加えるように刺激して、窓に向かって母乳を噴射させる。

「あ〜〜〜♡」

母乳とともに、秘部から潮がビュービューと吹き出し、大樹との結合が外れた。

大樹は美里の右脚を左手で抱え、その間から密林が生い茂る中、一筋の光る場所に肉棒を再度挿入し、またGスポットと乳首を中心に刺激する。

「ゔー、ゔー、ゔー、また逝く、また逝くぅぅーー♡」

美里はまたビュー、ビューと音を立て潮を吹いた。

大樹は結合を解かず、美里に手を大樹の首に回すように伝えた。それから大樹は美里を持ちあげ、駅弁の体勢で一度部屋のソファーに戻る。

大樹は、テーブルにあるポカリの蓋を緩め、美里に渡す。

美里は1/3位をゴクリと飲んだ。そして、頬を赤らめ、大樹をうっとりした眼差しで見つめてから、もう一度ポカリを口に含み大樹の口の中に流し込んだ。ゴクリと大樹も飲み干した。

「ありがとう。」

「大樹、愛してる♡」

「美里、自分もだよ♡」

大樹は肉棒で繋がったままの美里を再び持ち上げ、ドアを開けて、プールサイドのデッキチェアーに向かった。

大樹はデッキチェアーに横になり、騎乗位の体勢になる。

「美里、痛くないように動いてごらん。」

大樹は手術をした子宮口まで届くようにしないためまだ深くは入れていない。自分にとって、美里の中は2人の遺伝子を残し育てる神聖な場所。だから、美里の回復具合は、美里自身で確認して欲しい。そんな想いで、奥まで突けなかったのだ。

「うん♡」

美里も恐る恐る、腰を沈めていく。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいい♡」

「あ、ああん♡」

大樹の先端が美里の手術箇所でもある子宮口をノックした。美里は少し腰を動かしてその感触を味わいながら尚もゆっくり奥まで大樹の肉棒を受け止めた。

「大樹、奥まで入ったよ♡また1つになれて嬉しい♡」

美里は大樹に倒れ込み、口づけを交わした。

「よかった♡美里が元気になって♡」

「うん。奥まで入れていいけど、奥は激しくはしないでね。まだ心配だから。」

「うん。約束するね。」

美里は腰を直立させ、大樹の肉棒を少し浅めにしてGスポットを刺激するようにして腰を動かし始めた。腰を振りながら大樹の顔に向け母乳ビームを浴びせていく。大樹の胸、顔、髪が、美里の乳液で白く染まっていく。

「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいいよ♡」

「大樹、下から突いて♡突いて♡」

美里は乳搾りをやめ、大樹と両手を合わせる。そして美里がグラインドを強くしていく。

パン、パン、パンと、梅雨の合間の青空に乾いた音が響く。

「大樹、気持ちいい♡気持ちいいよー♡」

「あっ!逝く!逝く!逝くぅぅぅぅー♡」

美里は逝ったあと、暫くしてゆっくり腰を捻りながら中で探し物をしている。そして一点を定めて、ゆっくり深く腰を沈めた。

大樹の肉棒が子宮口を突破して中に入る。美里のミミズ千匹のヒダがジワリと、そして蛸壺のような時折訪れるギュッとした締め付けが、大樹の肉棒を刺激していく。

「あーん♡」

「逝き、、そう♡」

「中に出して♡大樹の赤ちゃん、欲しい♡」と、大樹の耳にそっと囁く。

大樹の腰が戦慄く。激しくはない。美里の中の刺激に反応して腰が震えてしまうのだ。

「あー!逝くぅぅ♡」

ドクッ!ドクッ!ドクーン!

美里の奥深くに放たれた。

「大樹のが、当たる。熱い♡熱い♡気持ちいいよー♡」と言って、倒れ込んだ。

美里の唇が大樹の唇を塞ぐ。暖かいひととき。

美里は大樹から腰を浮かす。まだ半勃ちの肉棒がスポンと抜けた。でも美里の秘部からは大樹の放った樹液は出てこない。この対位で出てこないのは、相当なことだろう。美里の中でオタマジャクシが徒競走をしているに違いない。

美里は水着の上を外し、大樹の先端をペロリと舐めてから、母乳を肉棒にビュッビュッとかけて、両胸を寄せて、大樹の肉棒を挟み込んだ。そして大樹にパイズリを施す。

「おちんちんが美里の♡」

「美里に包まれているよ♡」

「大樹♡いっぱい気持ち良くなって♡」

肉棒の刺激もさることながら、美里の勃起した乳首が自分のお腹を刺激してきて気持ちいい。

「あっ!出る!出ちゃうよー!」

美里は、大樹の亀頭を口に含み、大樹の精を一滴残らす口で受け止めた。そして、大樹を優しい眼差しで見つめながら、ゴクリと一気に飲み干した。

「大樹、パイズリ、どうだった?」

「最高!ローション代わりの母乳と、美里の大きめな乳首の刺激が堪らなかったよ♡」

「嬉しい♡」

「お店でもやってたの?」

「あーっ!大樹、嫉妬してるー♡2人くらいお客さんにもやったかな?」

「でも、これからは一生大樹にしかやらないから。約束するね♡」

美里は大樹に寄りかかりキスをした。

そんな美里を愛おしそうに、大樹は美里の髪を撫でた。

プールの水が溜まったようだ。

プールに入る前に、ランチの注文をすることにした。

色々とメニューを見て、ナシゴレン、グリーンカレー、エビ春巻き、ホワイトアスパラのサラダにグアバドリンクとマンゴージュースを1時間後にと指定して注文した。

お昼が来るまでの間、2人はプールを楽しんだ。ビーチボールやスワンボートで童心に帰った時間を過ごした。大樹は愛らしい美里に改めて惚れ直してしまった。

美里はプールの中で大樹と触れ合う度に、ドキドキが止まらない。

大樹の手を取り、

「こんなになっちゃった♡」と言って、大樹の右手を秘部に触れさせた。

大樹は、右手にプールの水と違った粘り気を感じた。

「大樹、入れて♡」

大樹は美里をプールサイドに連れて行き、大樹がプールサイドに腰掛けて、美里に対面座位で入れるよう促した。美里は大樹の顔に自慢のFカップを押し付けながら、大樹と1つになる。

「あっ!ああーん♡」

「大樹でいっぱい♡」

大樹も下から突き上げ、ビキニをずらして目の前の左の乳袋に舌を這わせたり母乳を吸っている。

胸からも、下からも、とめどなく美里の大樹への愛が溢れていく。

「大樹♡大樹♡しゅごーい♡大樹のおっきいのがあたるー♡出ちゃう♡出ちゃうよー♡」

美里の上下運動で、美里のGは刺激され、バシャッ!バシャッ!っとピストンに合わせて飛沫が飛び散る。

「美里、気持ちいいよー♡オッパイも甘くて美味しいよー♡」

「大樹が飲むと嬉しいよー♡いっぱい飲んで♡私も大樹と1つになれて嬉しいよー♡」

美里は腰をグルリと回して奥に大樹の肉棒を導く。

「あー♡しゅごい♡大樹の子宮に入ってきた♡逝く、逝く、逝く♡」

「一緒に逝こう♡」

「うん♡大樹、きて♡いっぱい出して♡中に頂戴♡」

「逝くよ♡あっ!あっ!」

「あーーーー♡」

美里は大樹にしがみつき、震えながら達した。美里自身が大樹の刺激で逝ってから間髪おかずに、大樹の噴出が美里の子宮を刺激し、より深く達した。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。」

「美里♡素敵すぎるよ♡」

2人は抱き合ったまま唇を重ねた。

「す、凄かった。新しい私、前より子宮の入口が敏感になったかも。」

「他の人で試さないでね♡」

「大樹だけ。専用だよ♡」

そう言って美里は結合を解いて、大樹にお掃除フェラをした。

「午後も頑張ってね♡」

そう言って、美里は小さくなった大樹の棒を頬で摩った。

2人は屋外でシャワーを浴びてルームウェアに着替えた。初夏らしい、エンボス素材のルームウェア。丁度身支度が整った頃に、昼食が届いた。トレイ3枚を順番に大樹が運び込み、美里がテーブルに並べる。

美里がナシゴレンとサラダをサーブした。

「いただきまーす。」

「美味しそうだね。」

「久々にエスニック系食べた。」

「ナシゴレンとガパオライス、どっちが好き?」

「ナシゴレン!白米より一緒に炒めている方が好き。」

「自分も。」

「大樹♡」

「なあに。」

「私、新婚旅行とか結婚式とか、いいやって思ってるの。それより、愛里や海斗と4人で平穏に過ごしたいの。だから、4人で写真撮りたいな。」

「美里の気持ちわかったよ。年に数回、4人か5人で小旅行に行こうね。」

「確かに一緒になるときには、5人になってそうだ。」

美里は大樹の肉棒をに手を載せてイタズラな目を浮かべた。

「私、4人分食べなきゃいけないかもね!」

「そんな食べられる??」

「頑張る〜。」

そう言って、2人は楽しくランチを過ごした。

「ねぇ、水着洗っておきたいし、一緒にお風呂入ろ♡」

中のお風呂に美里が導く。

大樹が配膳をしている間に美里がお湯を張ってくれたようだ。

大樹の胸に抱かれるように美里が入る。桶を湯船に浮かべ、美里は2人の水着を洗う。大樹は頑張り屋の美里を労るように、肩や腰を揉んでいく。

「一緒に暮らし出しても、毎日一緒に入ってくれる?」

「うん。一回子どもたちと入ると思うけど、子どもたちが寝たらね♡」

「毎日、こうしてマッサージしてあげるね。」

「それ、嬉しいな♡」

「そうそう、あと10日位で美里の誕生日だよね。」

「うん。丁度金曜日だから、大樹とデートできるね♡」

「何したい?」

「迷うなー。海は混んでそうだから、、、今日みたいに2人でのんびり過ごしたい気持ちもあるし、御殿場のアウトレットにも行ってみたいかな。」

「御殿場のアウトレットもいいね。さわやかのハンバーグステーキも食べたい!」

「噂には聞くけど、私、食べたこと、ない。」

「そうしたら、御殿場は、美里の誕生日の前に行って、そこで一緒にプレゼントを選ぼう。一緒に暮らし出してから使える海斗の服も予め買っておいてもいいかもね。それで誕生日は一緒にのんびり過ごそうか。」

「うん。ありがとう。」

美里は洗った水着を干しに行き、すぐ戻ってきた。

「ねぇ。」

「ん?」

「ウォータープルーフだったけど、化粧ちょっと落ちちゃったから、メイク落とししてもいいかな?」

「いいよ。後でメイクの時間考えておくね。」

美里は顔を洗った。

すっぴんの美里。ちょっとだけあどけなさは増したけど、女子高生よりもツヤがある肌に、大きな瞳、25歳とは思えない位清楚で美しいすっぴんだ。

「美里、綺麗すぎるよ♡」

「ありがとう♡でも一銭も出ないよ。」

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