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【評価が高め】25才Fカップ母乳ママに溺れて⑨

投稿:2025-06-19 00:10:05

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だいちゃん◆QCc0Ijg(東京都/50代)
最初の話

離婚して3ヶ月。5月の爽やかな風が心地よい中、平日休みでやることもない、大樹は溜まりに溜まったものを解放すべくネットサーフィンをしていた。「この娘、背が低くて可愛らしいな」#ブルー「この娘、オッパイ大きいな」#ブルー色々検索している中、普段なら検索しない池袋の人妻ヘルスで一際…

前回の話

金曜日がやってきた。今日は美里との初めての遠出。日帰り箱根温泉だ。いつものように8時半にお迎え。玄関で呼び鈴を鳴らすと、美里は玄関にある荷物を先に車に運んでおいてと言った。荷物を積み終わり、もう一度玄関に戻ると、「ゴメン。大樹が来たとき丁度海斗がウンチしちゃってて。オ…

箱根に日帰り旅行から10日ほど経った月曜日。

美里は朝だけ仕事をし、12:30からは大樹とのデート。お店の精算を済ませ、麦わら帽子にサングラスをかけ、待ち合わせのサンリオショップ前に行く。

「待った〜♡」

「そんなことないよ!美里、麦わら帽子が似合ってるね♡さあ、行こうか♡」

美里の手術前、最後の逢瀬。

明日から入院して2週間H禁止を医師から言われた美里は、大樹と腕を組むだけで下腹部がキュンとなってくる。

でも、大樹は美里のカラダの負担を考えてカラオケか水族館にでも行こうと言っていた。

「ねえ、大樹♡」

「どうした?」

「手術前で気を遣ってくれてるのはわかるの。でも、私、カラオケじゃなくて、今日大樹に抱かれたいの♡」

大樹は立ち止まり、美里を見つめて一呼吸おいてから笑顔で言った。

「わかった。お昼だけ食べてから行こう。どちらも個室のあるお店だけど、しゃぶしゃぶと焼肉、どっちがいい?」

「焼肉かな?」

大樹は美里をつれて、個室のある焼肉屋の暖簾をくぐり、2人ともタン、カルビ、ロース3種盛りランチと別注でコブクロを注文した。

「美里、今日Hして明後日の手術大丈夫なの?」

「手術前は制約されてないよ。今日しなかったら大樹と3週間近くHできないし、お客さんが最後に触れた状態で入院するのは絶対ヤダ!何より大樹の温もりがあれば手術が乗り切れるの。だから私のために抱いて♡」

「美里の気持ち、わかったよ。さっきコブクロを注文したでしょう。それはね、自分の病気の分位を食べるとそこが良くなるっていう迷信があるからなんだ。だから、美里にはコブクロも食べて欲しい。元気になって、旦那と別れて2人いや3人、4人育てましょ♡」

タン塩のあと、美里はコブクロを焼いて大樹にも一切れ分けた。

「コリコリしてるね。」

「そうね。でもその硬さで母が子を守っているのかな?」

「大樹、入院中、電話してもいい?」

「明日、明後日は家に戻るの23時頃だよ。それまで起きていられるの?」

「疲れてたら寝てるかもしれないけど、大樹と話せると思ったら起きてると思うよ。子宮頸部円錐切除術っていう手術なんだけど正味15分位って言っていたから。」

「無理はしないでね。電話、待ってる♡後で渡そうと思ったんだけど、これ。」

そう言って、大樹は江島神社の病気平癒のお守りを渡す。

「この前の金曜日にドライブで一緒に行ってもいいかなと思ったりもしたけど、美里のカラダの負担も考えて、午前中に1人で行ってきたんだ。」

「ありがとう♡大事に持っていくね。」

食事を終えた2人は、美里が仕事で使うブロックから離れたラブホに入った。

「大樹、お願いがあるの。」

「なあに?」

「タイミングだと危険日なのはわかってるの。前、産んだとき、生理が再開したときすぐに元の周期に戻ったから。本当は、今、まだ旦那との決着がついていないから出来るのは困る。でも、大樹に子宮をコーディングして欲しい。手術で受精卵掻きだされそうだし。お願い大樹、中に大樹のが欲しいの♡」

そう言って、美里はソファーに座った大樹のズボンとパンツを下ろし、もの欲しげな悩ましい視線を送り、中腰でフェラチオを始める。

大樹は美里の背中のファスナーを下ろすとワンピースが腰まで落ちた。オレンジのスワロフスキーが煌めくブラジャーが顕になる。大樹のモノは美里の口の中でグングンと鎌首を持ち上げていく。

「美里、気持ちいいよー♡」

「じゃあ、もっと気持ちよくするね♡」

美里は上下の下着をつけたまま、紐パンをずらし大樹の肉棒に股がる。

大樹の肉棒に美里の潤った液を擦りつけ、上からのしかかった。美里の入り口が大樹のカリ高のチンポで広がり肉棒を吸い込んでいく。

「美里、あったかい。気持ちいいよー♡」

「あーん。大樹の太くて硬い。これが欲しかったのー♡」

ゆっくり美里は大樹の先端、カリの感触を味わいながら腰を沈めていく。大樹の根本が美里の入り口まできたのを確認すると、何度も腰を”のの字”に振った。その間に大樹は美里のブラを外し、美里の左乳首にしゃぶりついた。

大樹がオッパイを吸っている。大樹の口中に迸る美里の母乳。その母乳パワーで大樹の肉棒は益々硬さを増していく。

大樹が感じてくれている。大樹が私を求めている。その嬉しさで愛おしさで美里は微笑んだ。それから美里は全身全霊で腰を上下に振り出した。

パンパンパンパン!

パンパンパンパン!

グシャグシャグシャ!

リズミカルに激しく、美里は腰を振る。打ちつける音が乾いた音から湿り気を帯びた音に変わっていく。

結合部は美里から溢れる透明な液でグチョグチョになっていて、ソファーにまでシミ渡っている。

「美里、気持ちいい♡あったかいよー♡」

「私も、気持ちいい♡、あっ当たる、当たる、奥に当たるの♡逝く!逝く♡あっ!出ちゃう!出ちゃうよー♡あーーーっ!出るぅぅー♡」

プシューと音をたて、美里がクジラになる。大樹の肉棒はその圧力に負け一度外れてしまうがすぐに美里は右手で肉棒を救済し、また中に導く。美里は尚も腰を打ちつける。

「止まんない!奥が、Gが。また、逝く、逝く、大樹、逝っちゃうよーー♡」

美里は大樹にしがみつき息をきらせる。

「首に手を回して。」

そう言って、大樹はキスをして、繋がったままの美里を持ち上げて、ベッドに向かいそのまま倒れ込んだ。

ゆっくりと矢を引くように腰をギリギリまで引いて一気に肉棒を奥まで打ちつける。

パン!

「ゔぐーぅ♡」

パン!

「ゔぐーぅ♡」

あまりの衝撃で美里は声にならない。

「中にだしてもいい?」

「大樹のでいっぱいにして♡コーディングして♡」

パンパンパンパン!パンパンパンパン!

今度は美里にキスをしながらリズミカルに回しながら色んなところに当たるように腰を振り続ける。

美里はギュッと脚を腰に巻きつけ大樹を離さないようにする。

「来て!来て!一緒に逝こう!大樹♡大樹ので私の中いっぱいにして♡」

「美里、逝くよ!一緒に逝こう♡」

「逝く!逝く!逝く!逝くーーぅ♡」

美里がピクピクと動くその刺激で、大樹も精を放った。

「はぁはぁはぁ♡美里、一緒に逝けたね♡」

「うん♡凄かった♡脚に力入んない。」

「暫くこのままでいて♡」

そう言って2人はキスをしたまま暫く時間が過ぎた。

「大樹、まだ硬いままじゃない?」

「うん。美里、そのまましちゃう?」

「いっぱいして♡」

大樹は美里に脚を開くように伝え、その細い両脚を大樹の肩にかけた。

「行くよ!」

大樹は美里をプレスするように、上から肉棒をパンパンと叩きつける。

「激しいよー。でも奥に、奥に当たってる。気持ちいいよー♡」

大樹は美里の左脚だけ手を離し、松葉崩しの体勢にする。普段と違うところに大樹のカリが刺激を与える。

「あっ、そこ、そこ、そこも気持ちいいよ♡」

パンパンと突く間に美里の秘部からプシュ、プシュと吹き出す。

大樹は一度結合を解き、うつ伏せにさせ、お尻を突き出した美里の秘部を舐める。クリも入り口も。クリを舐めながら、片手でベッドにつきそうなくらい垂れ下がった胸を愛撫し、もう片手は二本の指を出し入れする。

「大樹♡気持ちいいよー♡」

「さあ、いくよ!」

大樹は、後から肉棒を沈める。

「ん、ふぅー♡」

そして、バックの体制でピストンを繰り返した後、奥をグリグリと擦った。

「ヤバっ!逝くぅぅ♡」

美里は力が入らず、腰を落とす。

大樹は、そんか美里を腕立て伏せのような体制でなおも腰を打ちつける。そんな大樹の肉棒を美里の中はジワジワと締め上げる。

「中がヒクヒクしてるー。ずっと逝ってるみたいにジンジンするよ♡」

「そろそろ出そう♡また中にだすよ♡」

「大樹、来て♡いっぱい中に出して♡」

「あーっ!逝くぅぅ♡」

「大樹の、温かいの!当たってるー♡逝くぅぅ♡」

大樹も、美里に覆い被さるように倒れ込んだ。

「はぁ、はぁ、はぁ。」

「美里、愛してるよ♡」

「私も、愛してる♡」

大樹は結合を解き、美里のためにポカリを取りに行った。

美里は大樹から渡されたポカリをゴクリと飲んでから

「よかった。願いが叶った♡大樹の精子、手術室まで連れていくんだから♡私の1番のお守り♡」

そう言って、美里は愛おしいそうに大樹をギュッとした。

「今日はワガママを聞いてくれてありがとう♡大樹、私の希望を聞いて、わざわざ奥を集中的に攻めてくれたんでしょう?」

「うん。美里がそれに気づいてくれたなら良かった。でも、できたらどうする?」

「あまり考えたくないけど3ヶ月まで待って、それまでに旦那と決着がつかないようなら、、赤ちゃんを諦めるしかないよね。」

「大樹の精子、強いって言ってたでしょう。私もかなり妊娠しやすい方だと思うし。」

大樹は20代半ばの頃、友人の紹介で昼職の合間の時間に、3年くらい種づけ屋をやっていたこともあった。その間に50人位と交わり30人以上に遺伝子を残したはずだ。

「40代になったとはいえ、多分他の人より間違いなく強いからね。どんなことがあっても美里を守るよ。美里が幸せになるために、早く決着つくといいね。」

「うん。手術終わったらまた頑張るね!私も大樹との赤ちゃんも欲しいんだから!」

2人は口づけを交わし、一緒にお風呂場に向かった。

美里は、大樹から受けた精を流さないように気をつけながら洗った。そして、海斗を迎えに行くため、身支度を始めた。

「金曜日だけど、無事退院できたら何する?」

「海斗を連れて公園デートでもいい?雨が降ったらカラオケとかでもいいかも。」

「辛かったら家で休んでいてもいいからね。」

「そのときはお見舞いにきてね♡」

「わかった♡」

美里は、大樹が美里のやりたいことをやらせてくれることが嬉しかった。

————————

火曜日の夜、大樹が、帰宅するのを見計らったように携帯が鳴る。

「私だけど。今、大丈夫?」

「うん、大丈夫。」

「1人で寂しいけど、大樹が守ってくれているからマンガを読んで大人しくしていたよ。」

「何読んでいたの?」

「沈黙の艦隊。」

「女の子にしては珍しいものを。」

「兄の影響かな?」

「体調はどう?」

「それは問題ないよ。ただ、、、」

「なあに?」

「大樹に元気づけて欲しくて。何か歌って。」

じゃあ、サビだけね、と言い、

「ありふれた時間が愛しく思えたら」

「それは”愛の仕業”と小さく笑った」

「君が見せる仕草僕に向けられてるサイン」

「もう何ひとつ見落とさないそんなこと考えている」

「ミスチルのsignね。」

「夜だと激しいの良くないでしょう。美里、眠れなくなっちゃうから。」

「これで、大樹に中からも外からもそして心もコーディングして貰えた♡ありがとう!」

「明日何時から?」

「11:00からみたい。旦那来ないから、明日朝また電話していい?声聞きたい。」

「じゃ、モーニングコールお願い♡」

「8:00-9:00にするね。大樹と話せて落ち着いたよ。ありがとう♡」

「眠れそう?」

「うん。大樹は私の精神安定剤だ。これで安心して眠れそう。ありがとうね。おやすみ♡チュッ♡」

「こちらこそありがとう♡おやすみ♡チュッ♡」

美里が眠れそうな安心感に包まれたことに大樹は安堵した。

そして、1人ベッドにいる美里を想い、お互い支えあっていることと美里をそばで見守りたい気持ちに、改めて気付かされた。

この話の続き

水曜日の朝、8時過ぎに携帯がなった。「おはよー♡」#ピンク「おはよー♡あの後、良く眠れた?」#ブルー「うん。大樹のお陰だよ。でもね、朝起きたらオッパイがカチカチで。昨日の午後から海斗に飲ませてないし、大樹も飲んでないから。朝食抜きだから、さっき大樹とのエッチを思い出しながらオナニーしちゃ…

-終わり-
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