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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・ママと由美、3人でえっちした次の月曜の朝(3/3ページ目)

投稿:2025-05-27 17:57:01

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本文(3/3ページ目)

「(ママの子宮に膣出ししたんだ・・・)」

ママは放心したようにがに股に足を開いたまま、シンクにつかまっていた。

「(ぼくの出した精液は、ママの子宮に溜まってるんだ)」

感激だった。

「ママ、ありがとう」

まだ物足りないが、これ以上はママも限界だ。

ママにも家事や仕事があるので、我慢することにした。

「はぁ、はぁ、・・・もう、いいのね?」

「うん、ありがとう。着替えてくるね」

「はあ・・・」

ママはゆっくりとパンツ・ショーツを履き直し、キッチンのテーブルの椅子にへたりこんだ。

勉強部屋に戻ると、由美は二度寝から起きて、学校の制服に着替えていた。

ママの子宮に1回、中出ししたぐらいでは漲る性欲を解消できなかった。

セーラー服に着替えた由美を見ると、すぐむくむくと勃起してきた。

「やばい、まただ」

「えー、また勃起してんの?あにき、起きたとき、2回も射精したじゃん」

「ごめん、由美。もう1回だけ、頼む」

「もー」

「学校で勃起なんかしちゃったら、由美だって困るだろ」

「しょーがないなー。制服、汚さないでよね」

「わかってる。あ、ところで、由美、さっき中に出した精液、どうなった?」

「別に。あれ、でも、そー言えば、垂れてきてない」

「もしかして、子宮の中に出したんじゃないかと思うんだ。今のうちに出しとかないと、学校で垂れてきちゃうかもしれない」

「それは困るよ。今日、体育あるし」

「じゃあ、もう一度子宮の中に出して、精液の量が多くなって出やすくなったところで、まとめて出してみるか」

「理科の法則かなんか?知らないけど時間もあまりないと思うし、早くして」

「オッケー、ごめんね、由美、じゃ、机に手をついてお尻をこっちに向けて」

「これでいい?」

「ばっちり。じゃ、パンティ下げるよ」

セーラー服のスカートめくると、由美が膝を閉じてくれたので、お尻からめくるようにパンティを下げて、片足から抜いた。

「一応、舐めとくね」

「うん♡」

由美のお尻の前に膝立ちになり、尻肉を左右に割り開いた。

由美のささやかな淫臭が広がる。

「すー、はー、いい匂い♡」

「ん、んー」

由美の頬がみるみる紅潮していく。

むにゅー、くぱぁ

由美の淫蜜しか見当たらない。

間違いない。子宮の中に射精したのだ。おまんこはほとんど汚れていない。

「れろれろれろれろ」

「あん、気持ちいい♡」

二度寝前にえっちしているので、由美はあっという間に愛蜜で濡れ濡れになった。

「子宮の入り口って、閉じてるのかな。くぱあしても精液垂れてこない」

「後ろからだと水平だから、私が上になった方が出てくるんじゃない?」

「そーだな。じゃ、スカート、汚れないように、脱いどこうか」

「うん」

ぼくがカーペットに仰向けに寝て、びんびんのおちんちんの上に由美がまたがった。

ずにゅー

「っかはぁ♡おちんちん、入った♡」

「おまんこに入れるだけじゃ、だめだぞ。ちゃんと子宮の入り口を開かなきゃ」

「わかってるよ。んー、こーかな、こっちの角度かな」

由美が上半身を前や後ろに傾けながら腰の位置を微妙にずらしいているうちに、ちょうどいいところに当てはまった。

「そこっ!」

「んああ、しゅごい♡」

相当刺激が強いみたいだ。

「あはぁ、そこ、そこだよ」

さっき亀頭がはまった感覚と同じ。その後ママでも同じ感覚だったので間違いない。

「んー、しゅごしゅぎて、動けない」

「わかった、こっちが動くから、角度はそのままな、いくぞっ」

ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、ゆっさ、

「んああ♡、んひい♡しゅごい♡いやあ♡」

尿道口の辺りが由美の子宮口をこじ開ける感じがすごくよくわかる。

「ちょっとここで上下するよ。由美、リラックスしててね」

にゅぼっ

「くひぃ♡んひぃ♡んああ♡んんんー」

ママと違い、亀頭を全部入れるのは難しそうだった。

「由美は、ママみたいに、出産経験、ないもんな」

さっきみたいに子宮口と尿道口の位置をぴったり合わせて射精することにした。

とんとんとんとんとんとんとんとん

「あー♡あは♡んいー♡はぁ、はぁ、んー♡んひぃ♡むりぃ♡らめえ♡」

「由美、出すよ」

「あー♡ああー♡」

また最愛の由美の中に射精できる。

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

ぎゅっ♡、ぎゅー♡

まだあどけない中一でセーラー服姿の由美とキスして上半身を抱きしめながら、思い切り子宮の中に射精する。

びゅぐっ、どびゅるるー

毎日、何度もぼくの射精を受けて膣の感覚が鋭敏になってきている由美は、子宮の中に射精される感覚をちゃんと区別できた。

「あっはぁ♡あにきの、しぇーえき、いっぱい、来てゆ♡」

「ちゅっ♡」「ちゅっ♡」

ぎゅっ♡、ぎゅー♡

びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ、びゅぐっ、

「はぁ♡、はぁ♡」

「んっ♡、んっ♡、はぁ♡、はぁ♡」

上半身セーラー服姿の由美の子宮に射精したが、まだ少し射精したりない気がしていた。

「はぁ、はぁ、しゅごしゅぎるよお」

ちょっと待ってみた。

「あにき、せーえき、出てこないよ」

「めちゃくちゃ気持ちはよかったんだけどな」

「んがー。そんなの意味ない。学校で精液出てきちゃったら、ど-すんだよ」

そのとき、アイデアが閃いた。

「由美、思いついたぞ。子宮を圧縮すればいいんだよ。きっと出てくる!」

「具体的には?お腹を押すの?」

「それもあるけど、お腹を押しながらアナルに入れよう。由美、そのままの姿勢でいいよ」

今、由美の子宮口は下を向いている。お腹を強く密着させて圧迫しながらアナルセックスすれば、子宮が圧縮されて子宮の中の精液が出てくる、と予想した。

「ぼくの頭の中のシミュレーションでは、うまくいくはずなんだ」

「ほかに方法ないし、信じるよ」

「あと、由美、赤ちゃんを産むときみたいに、いきんでみて」

「そんなのやり方知らないよ」

「たしか、ひっ、ひっ、ふーって呼吸するんだ、ラマーズ法とかって」

「吸って吸って吐く、だね?わかんないけど、やってみるよ」

由美とお腹を密着させ、おちんちんをアナルに入れた。

由美の呼吸に合わせてアナルの中をピストンする。

背中を押すようにしてお腹同士の密着度を上げ、由美がいきむ。

それを続けていると子宮の中の精液がちゃんと出てきた。

「ほら、うまくいっただろ」

その代わり、ぼくのお腹も由美の股間から太ももにかけても、ぼくが由美の子宮に出した精液まみれになった。

「あーあ、べたべた。こんなのまたシャワー浴びなきゃ無理じゃん」

「最初からお風呂場でした方がよかったな」

「そーだよ」

由美といっしょにお風呂場に行ってシャワーで流しあった。

ママがいたら、

「”あなたたち、なに朝からシャワー使ってんの!?”」

と叱られそうだったけど、ママはまだキッチンのテーブルで、子宮休めの最中だった。

「あにき、勃起、まだそのまんまだね」

「由美、このままお尻に出していいよね」

「早くしてね」

後ろから由美の腰をつかんで、腰を密着させて、アナルをピストンした。

「あー、気持ちいい♡」

「由美のお尻の穴も気持ちいい♡」

どくどくと奥に射精した。

由美のアナルから浴室の床に、中出しした精液が糸引くように、ぽたーっと垂れ落ちた。

「はー、やっと終わった」

「気持ち良かった。ありがとう、由美」

由美のおまんこと肛門を、反対の指で広げながら、シャワーでシャワシャワと洗浄した。

「よし、もう出てこないぞ。これで学校に行けるな」

亀頭の太さにぽっかりと紅色に赤く広がった由美の肛門も、次第に収縮して皴を見せ始めていた。

「でも、あにき、なんで急に際限なくなっちゃたんだろーね」

「謎だ。わかんない」

とりあえずそれでもその月曜日、いつもどおり朝ご飯を食べて学校に行ったが、学校にいる間に勃起するようなことはなかった。

(この話、終わり)

この話の続き

こんさんぐぃなもりー(Consanguinamory)合意に基づいた近親相姦・・・・・その頃、中学校の校内放送で、下校時間に、Yesterday、LetItBe、PennyLane、GetBack、HeyJude、・・・ビートルズの初期のアルバムの曲が流れていた。選曲してるの…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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