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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】【中学】部室で2人きりの時にお漏らしした後輩女子を介抱してセックスまでいった話(1/3ページ目)

投稿:2025-05-27 16:27:13

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けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)
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「俺」が中3の時の話だ。

当時はバスケ部に所属していて、帰りが遅くなることもしょっちゅうだった。

例の如くこの日の練習も遅くなってしまい、部員たちはそそくさと帰宅した。

俺は部長なので後片付けを担当し、体育館の戸締りをしていた。

顧問の先生からは念のため体育館以外に武道場の戸締りのチェックも頼まれていた。

俺は武道場に着くと、まだ電気がついていた。

剣道部や柔道部は他の部活よりも早く終わるはずなので珍しい。

俺は中に入って残っている生徒がいないか確認した。

武道場には各部専用の部室も併設されている。

俺たちバスケ部の部室もこの武道場にあった。

そこに1つだけ扉の空いている部室があった。

それはバスケ部の…女子の部室だった。

「こんな遅くまで…いったい誰だ?」

扉が開いてるので、中を覗いてみた。

すると1つ下の後輩、2年の「古川さくら」がいた。

「古川さん?」

「……!?」

「もうみんな帰っちゃったよ」

「……ハ、ハイ…」

「もう学校にも俺と先生達しかいないけど…どうかした?」

「…あの……怖くて……」

さくらは震えてうずくまっていた。

この日は練習している時からずっと大雨で、雷も鳴っていた。

「怖いって…まさか雷のこと?」

「……ハイ…」

囁くような細い声でさくらはそう答えた。

同じ女子部員たちはさくらを置き去りにしたのか?

確かに彼女はいつも大人しく一人でいる印象だ。

顔はべらぼうに可愛いのに…。

男子とは殆ど口をきかないのだ。

「そっか…仕方ないな…にわか雨だろうからすぐ止むよ」

「俺もここ閉めなきゃだからさ…まあ…一緒に待ってるわ」

「………ハイ」

俺はさくらを放っておくわけにはいかないので、雨が弱くなるまで待つことにした。

「(暇だから何か話すか…)」

「部活はどう?」

「………」

「古川って、大人しいよな」

「………」

「古川のシュートのフォームキレイだよな、羨ましいわ」

「………」

俺って嫌われてる?

そう思うくらい、さくらから返事はない。

「(帰りてぇ…)」

そう思った瞬間のことだった。

ピカッ!!!

雷が激しく光った。

そして…

ドンッッッッッ!!!!!!ゴロゴロゴロゴロ……

「うわぁ…ビビったぁ…結構デカかったな」

「………!?!?!?」

さくらは意外にも悲鳴を上げなかった。

耳も塞がずに、静かに直立していた。

「(女子って意外とこういう時、騒がないもんなのか…?)」

「キャー!!!」という悲鳴が聞けると思っていたが、意外だった。

俺はもう少しさくらの様子をうかがってみた。

「古川…雷ヤバかったな。大丈夫か?」

俺がさくらの顔を覗き込むように見た。

さくらはそれに反応して俺に背を向けた。

一瞬みえた桜の顔には涙が流れていた。

耳も茹でだこみたいに赤くなっている。

「(ビビりすぎて声も出ないか…)」

さくらの前には大きな鏡があった。

その鏡にはさくらの正面の姿が写っていた。

「(めっちゃ泣いてるじゃん…)」

そしてさくらの泣き顔と共に「あるもの」を確認した。

じゅわぁ…ちゅるる…ぽたっ…ぽたっ…

「あ…」

「……イヤ…」

さくらは恐怖で失禁してしまったようだ。

下ジャージはビショビショに濡れている。

さらに足元まで透明の液体が垂れていた。

「(こういう時どうすればいいんだよ…)」

そう思いながらも、頼れる人間がいない今、俺がやるしかなかった。

「と、とりあえずさっ…雑巾もってくるから…その間にそれ脱いだ方が…」

「………」

さくらはそれでも反応がなかった。

「あ、そりゃ俺が見てたらダメだよな…雑巾もってくる…」

立ち去ろうとした俺の腕をさくらはギュっと掴んだ。

「………マ…マッテ…」

相変わらずの囁き声だ。

ビチョビチョに濡れつつ足を震わせ、それでも俺を混信のチカラで止めた。

ピカッ!!!ゴロゴロゴロ…

外の雷雨はより激しくなってきた。

ザーーーーーー!!!

「と、とりあえず何とかしないと…誰にも言わないからさ…」

雑巾を取りに行こうとしても、さくらはなかなか離してくれない。

「…コ…怖いんです…」

「そ、そっか…」

「じゃあ…あっち向いてるから…とりあえず下だけ脱ぎなよ」

「……ハイ…」

そろそろ冬になろうとしている秋の台風だ。

気温もそんなに高くない。

このままだとさくらは風邪をひいてしまうかもしれない。

背を向けた俺のすぐ後ろでさくらは脱ぎ始めた。

スル…ぴちゃ…

「そこにバケツあるだろ…それにとりあえず入れとこう」

さくらは無言のまま、脱いだものをバケツに入れた。

「……ア…あの…」

「ん?どした?」

「ニ…臭うので…コレ…洗いたい…デス…」

パンツを洗いたいようだ。

水道は部室からは武道場を横断して…トイレのが最も近い。

ざっと100mくらいだ。

「俺が洗ってくる…ってのはダメだよな…」

「……イ、一緒にいき…マス」

「あ、ああ…いいけど…」

さくらは下は何も履いていない。

そんな恰好の女子を連れて行くのは…少し興奮する。

さくらは俺の腕にしがみついた。

ギュッ…

「(ドキドキ…)」

できるだけ見ないようにはしている。

肝心な部分は上着の丈で隠れて見えないが、太ももより下はよく見える。

今、俺にしがみついているのは、何も履いていない後輩女子だ。

「(やべ…勃起してるの見えないようにしないと…)」

俺はやや前かがみになった。

腕を掴んでいるさくらの両手はふさがっている。

俺はさくらの濡れた衣類が入ったバケツを片手に持った。

…薄いピンク色のヒラヒラが付いた可愛いパンツが見えた。

それを一瞬だけ見てしまった。

「……///」

「は、早くいくぞ…」

下半身裸の後輩女子にしがみつかれ、俺は100m先の女子トイレに入った。

「じ、女子トイレなんか初めて入るんだが…」

「…ス…すいません…」

「俺は後ろ向いてるから…」

彼女が見ていないうちに、勃起したチンポをうまくしまおう…

だが、その時だった。

ピカッッッッッッ!!!!!!

ドンッッッッッッッッッ…!!!!!!ゴロゴロゴロ……

「…イ…いやっ…!!!」

たたた…ぼふっ…!

さくらは俺の胸に勢いよく飛び込んできた。

トイレの手洗い場にはまだ、さくらのパンツや靴下が散らばっていた。

「………グスッ…」

静かに号泣しながら飛び込んできたさくらを俺は受け止め、なんとなくそのまま抱きしめた。

…………少しだけ無言の時間が過ぎた。

髪の毛からはほんのり汗の匂いが混じったシャンプーの香りがした。

抱きしめている腕にはさくらの長いポニーテールが触れている。

その下はプリっとしたさくらの尻が見えていた。

「………」

「………」

ムクムク…

俺はさくらを抱きしめたまま勃起した。

さすがにバレたと思い、そこで俺は色々と諦めた。

そこで天候はさらに俺たちを襲ってきた。

ピカッッッッッッ!!!!!!

ドンッッッッッッッッッ…!!!!!!ゴロゴロゴロ……

「…ぅぅぅぅ…もう…ぃや…」

さくらはさらに強く俺にしがみつき、震えた声で怖がった。

その瞬間、体育館の電気も全て消えた。

フッ…

「うわっ…真っ暗じゃん…停電かよ…」

「………ぅぅぅ…」

「と、とりあえずさ…それ洗っちまおう…」

「ちょっと離れて…暗いし見えないから…もういいだろ?」

「……ハイ…」

「もう…俺が洗っちゃうけどいいか?」

「…ハイ……」

「(いいのかよ…)」

俺はさくらのズボン、靴下、パンツを備え付けの石鹸で軽く洗浄した。

「とりあえず軽く絞ったからさ…部室に戻って干そうぜ」

「ハイ…」

俺は真っ暗の中、さくらの手を引いて歩いた。

そしてうっすらと見えている部室の扉へと向かった。

ペタペタ…

下半身裸で体育館を闊歩する、さくらの裸足の足音が聞こえていた。

「とりあえず座って…」

俺はさくらを椅子に座らせた。

「…アリガトウゴザイマス…」

まさか俺が女子のパンツを洗うことになるとは。

続いてトイレから持ってきた雑巾で、床に溜まったさくらの尿をキレイに拭き取った、俺が。

……………

少しずつ雨が弱くなってきた。

「お、だいぶ止んできたな…それでもまだ豪雨は豪雨だけど…」

「多分まだ外は無理だけど、一応さっきの乾いてるか見てみようか…」

濡れたさくらの衣服は剣道部の竹刀にひっかけ、洗濯竿の代わりにして部室の外に干していた。

「俺見てくるわ」

「…ワ…私…が見てきます…!」

はじめて聞く大きな声でさくらは立ち上がった。

外からの光で、うっすらとさくらのお尻の肌色が確認できた。

「…まだ…デス…」

さくらが普通に歩いて戻ってきた。

その時、電気がついた。

パッ…

「…アッ…つきましたね…」

部屋が明るくなったと同時に、さくらの下半身がハッキリと見えた。

「ヨ…よかった…デス…」

彼女は何も履いていないことを忘れている感じだった。

縦にキュッと引き締まった美しいなおへそ…

白くてムチっとした太もも。

薄っすらと生えそろった陰毛。

全て見えている。

「古川…下…ジャージ…腰に巻くとかしたほうが…」

「…あ……っ!?」

バッ…!

さくらは両手で上着を下に伸ばし、陰部を隠した。

俺も勃起はもう止まらなかった。

「…ア、あの…すいません…」

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(2020年05月28日)

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