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物理教師と女子生徒~その5

投稿:2025-12-31 12:06:18

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物理の教師◆EVg1IiA(東京都/20代)
最初の話

僕は都内の私立高校で物理の教師をしている。現在29歳で彼女はいない。というか作らない主義だ。理由は彼女を持つと何かと面倒だからだ。受け持っているのは3年生の物理の授業が中心で、理系の大学を目指す生徒向けのかなり高度な内容だ。1クラスの男女比率は男9、女1といったところだろうか。いわゆ…

前回の話

今年もそろそろ終わろうとしている。12月に入ってすみれとゆいと相次いでデートし、気付けばクリスマスまで数日というタイミングで困ったことになった。2人からイヴの予定を聞かれたのだ。順番を考えればすみれと先に交際というか関係を持ったわけなので、すみれを優先させてあげたいと思うのだが、それ以前に生…

12月25日。今日も快晴だ。

昨夜飲んだシャンパンは体に残ってはいないが、体を覚醒させるべく、会員登録をしているジムへ向かった。

もくもくと運動し、たっぷりと汗を流し、仕上げにプールで300mほど泳いだ。

ジムを出ると空腹を感じ、サラダメニューが充実している馴染のカフェに向かった。駐車場に車を停め、店に入ると数組の客しかおらずいつもの窓際のテーブル席に座った。サラダとアイスコーヒーを注文し、ぼんやりと外を眺めているとすみれが店に入って来るのが見えた。恐らく母親と思われる女性と2人で店に入って来るのが分かり、全身が硬直した。

ここは普通に挨拶すべきなのか?それとも気付かない振りをした方が・・・と頭をフル回転させていると、なんと僕のテーブルと至近距離のテーブルに座ってしまった。

自然な動作ですみれのいる方に目を向けると、すみれと目が合った。

すると意外にもすみれはチラッと目を合わすとスッと目を逸らし、母親に

「今日も空いてて良かったね。わたしはいつものにするから頼んでおいて。トイレで手洗ってくるね。」

と言うと、席を立っていった。

そうか、すみれとしてもここは知らない体でいくんだな、と解釈し僕もそれに同調することにした。

すみれはトイレから戻った後も、まるで僕の存在がないかのように母親と楽し気に会話している。

僕はと言うと、やはり居心地が悪く、サラダを急いで平らげ、アイスコーヒーも半分ほど飲んだところで早々に店を出た。

やっとのことで車に乗り込むと、すみれは度胸が据わっているな、とひとり感心してしまった。

自宅への帰り道、スーパーでゆいが好きそうなジュースを買って帰宅した。

夕方、ゆいがやって来た。やはりフードを深く被り、大き目のマスクをしており、一見しただけだとすみれと区別が付かない外見だ。

食べ物が入った紙袋を両手に持ち部屋に入ってきた。

「あー、重かった。こんなことならうちまで迎えに来てもらえば良かった」

「迎えに行けずすまなかったな、あいにく堂々とお迎えができる間柄ではないからな」

「そうだね、しかも先生はわたしだけじゃなく、もう1人の生徒とも深い関係を持ってるしね・・ふふ」

僕はしかめっ面をし、反論はしないでおいた。

ゆいもすみれと同様、部屋を一通り見たいといい、ルームツアーをした。寝室の時はほかの場所よりも若干時間をかけてチェックしていたように感じた。昨日来たすみれの痕跡みたいなものを確認したかったのかもしれない。

昨夜と同じく、手際よく食べ物をテーブルに並べ、ゆいにはジュースを、自分はシャンパンを用意し、乾杯した。

意図的なのか、ゆいはすみれの話題は一切話題にしなかった。

一通り飲み食いし、サッと皿などを片付けるとソファに移動し寛いだ。そして会話が途切れた時、キスをしようと・・・

「ヤメテっ!」

「どうした?」

「・・・だって、昨日も同じ流れですみれとキスしたんでしょ?それでその後ベッドに行って、抱いたんでしょ?そんなのヤダ!わたしはすみれじゃないんだよ。」

「・・・」

「すみれが先生と関係を持ったと知って、確認するため先生にアプローチして、遊び感覚で先生とデートを迫ったって思ってるでしょ?違うから!わたしも先生のことずっと思ってたんだから。」

「すみれから聞いてるか知らないけど、1年の時、物理の先生でカッコいい先生がいるよってすみれに教えたのはわたしなんだよ。でも結果的にそのことがきっかけですみれも先生のこと好きになっちゃって理系に進むことになって・・・だからわたしも焦って理系に進むことにしたの」

「そうだったのか・・・」

「うん。だからわたしからしたら、わたしの方が先に先生のこと見つけて、好きになったのにすみれが横取りしたって感覚なんだよ。でもあの子はいい子って分かってるから、怒れない・・・苦しいよ、先生」

と言うと、泣き出してしまった。

「榊原・・・お前の気持ちに気付けなくてすまなかった。」

「わたし、卒業式を迎えたら先生に告白しようって決めてたんだ。でもすみれに先越されちゃったよ・・・グスン」

先生はすみれと付き合う気でいるの?

「いや、そんなことは決めてない。まだお前たちは在校生だしな・・」

「そうなんだ、じゃ、まだわたしにもチャンスはあるんだね?真剣に考えてくれない?わたしとの付き合いも・・」

この状況でゆいの想いををばっさり切り捨てられるほどの冷酷さは持ち合わせていなかった。

「分かった。ちゃんと考えてみるよ。」

「ほんとに、本当?絶対だよ!ちゃんとわたしとのことも考えてね!」

現金なもので、自分にもチャンスがあると分かると

「先生、したくなっちゃった、しよ!!」

とベッドに連れて行かれ、一気に服を脱がされた。

ベッドに腰かけ、ディープキス。ゆいのキスは口の中全体に舌を這わせてくるので、すごく欲情してしまう。

ちゅ、ちゅー、ちゅっぱ、・・ぶぼぼ・・。

ときどき口と口の隙間ができると、空気がもれ、妙な音が出る。

たっぷりとキスを味わったゆいは、体を下に滑らせていく。

前回同様、いやそれ以上に濃厚なフェラ、ねっとりと舌を絡ませ、亀頭から玉まで舌をチロチロと動かしながら舐めていく。

「ああー、榊・・原、・・相変わらずうまいな・・」

そして亀頭をパクっと咥えると、絶妙な力加減で竿を吸い上げていく。この圧の加減が絶妙なのだ。

「ううー、気持ちいい・・」

そして前回同様、喉深くまで咥えるディープスロート。前回同様、下から艶っぽい顔をし、じっとこちらを見ている。

こうしてフェラ顔を見せるのは、男の征服欲を刺激させられるからだと前回話していた。

つくづく末恐ろしい高校生だ。

僕からの視界には僕のものを咥え、色っぽくこちらを見つめるゆいの顔、そして四つん這いの体勢をしているため、ゆいの大きく綺麗なヒップをも見えている。

「おう、おおー、堪らん・・」

これにはすぐに逝きそうになってしまい、我慢するのが大変だ。僕が逝きそうなのを察知したのか、一旦フェラを中断したかと思ったら、なんとパイズリを始めた。大きな胸に僕のものを挟むと、胸の谷間に唾を垂らし潤滑油代わりにしている。

寝室にぬちゃ、ぬちゃといやらしい音が響く。

「おい、お前こんなことまでできるのか?」

「これは特別な人にしかしないよ!きっと昨日の夜すみれにフェラしてもらったはずだから、わたしはパイズリしてSEX偏差値を稼ぐんだ」

と笑っている。どこまで本気か分からないが、すみれという恋敵を意識し、一生懸命に胸で僕のものを気持ちよくさせようとしている姿が急に愛おしく感じ、

「ゆい、こっちにおいで」

と、細い体を強く抱きしめた。

「いま、初めてゆいって呼んでくれたね?なんで?少しはわたしのこと好きになった?」

「うん、なんか急にゆいのことが愛おしくなって・・・」

「嬉しい。でもすみれにも同じこと言ってるのかなってやっぱ考えちゃうよ。そういえばすみれのフェラはどうだった?」

「お前が変なサイト教えたんだってな?あまり変なサイト教えるなよ、神崎がおかしくなっちゃうだろ?」

「ふーん、すみれには純真無垢でいてほしいって??」

「そうじゃないが、高3女子がF〇2見て、SEXの練習って変だよ」

「先生が知らないだけ、ほとんどの女子生徒が見てるから!」

「マヂか?恐ろしいな」

「そうだよ、わたしたちくらいの女子だって、SEXには並々ならぬ関心があるんだから。ねえ、おしゃべりはもういいから、わたしのこと気持ちよくして。わたしのことだけ想って抱いて」

時間をかけ、全身を舐め、指で愛撫し、次第に愛液が溢れてきた。

興奮のためか、体はうっすらとピンク色に変わり、汗のせいか女のフェロモンが鼻腔を刺激し、ペニスが固くなる。

そのいきり立ったペニスをゆいはうっとりした表情で見つめている。

そして黙ってもう1度フェラを始めた。挿入前にキチンと勃起させておきたいのだろう。

ベッド脇に用意しておいたコンドームに手を伸ばそうとしたとき、

「ううん、今日は安全な日だから付けないでいいよ。」

「いや、だめだろう。万が一ってこともあるし」

「ううん、先生のがほしい。今日はクリスマスだし、先生のプレゼントして」

「本当に大丈夫なんだな?さすがに妊娠はマズイぞ」

「うん、ちゃんと毎日基礎体温も記録してるから」

僕は生徒に生挿入という背徳感マックスの状況に不謹慎ながら興奮してしまい、一気に挿入した。

「ううんっ!!いきなり・・すぎだよ、先生」

「ごめん、つい・・・」

「先生も興奮してるの?ゴムしないで入れるのって??」

「ああ、もちろんだ、こんな背徳感は感じたことない」

コンドームがない状態での高校生の膣の中はこれ以上ないくらいの快感だ。脳が蕩けるとはこんなことを言うのかななどと考えた。

前回とは違い、ゆいの膣の中のザラザラ感やツルツルしている部分を細かく感じ取りながらピストンを続ける。

「ああー、先生、気持ちいいの。ゆいのこと、滅茶苦茶にして」

「ゆい、これからは俺がしてあげるから、もう変な奴らとSEXするのは止めるんだ」

「うん、もうしない、先生以外の人とは絶対にしない!約束する!!だから中に頂戴、いっぱい出して!!」

「分かった、もう逝きそうだ、ほんとにいいんだな、中で?」

「いい、いいから、全部出して」

「い、いっ、逝くーーー」

ついに教え子に中出ししてしまった。ゆいの体に自身の体を預け、しばらくは動けなかった。

「先生、先生の受け取れてうれしかった。最高のクリプレだよ」

そう言うと、体を離し、下に移動したと思ったら、パクっと咥えお掃除フェラを始めた。

「おい、いいよ、そんなことしなくても」

「ううん、いいの、わたしがしたいだけだから」

健気に自分の愛液と僕の精液で汚れたペニスを掃除してくれるゆいを見ながら、改めて大変なことをしてしまったなという思いがしてきた。万が一、学校にこのことが発覚したとしても、もう覚悟するしかないんだと妙な勇気がメラメラ湧いてきた。

ゆいのお掃除フェラのせいで、またフル勃起してしまったので、もう1度ゆいに入れようとした。

「え??また??どうしたの?」

「いやか?もっとゆいを抱きたいんだ」

「・・うん、いいよ、何回でもして」

今回は愛撫も一切なく、いきなりゆいに挿入した。もちろんコンドームなしで

「ああ、先生すごい、さっきより硬い気がする。奥に当たってる」

「ゆい、ゆい!今度も中で出すからな!いいんだな?」

「いいよ、先生のほしい。いっぱい出して」

「ああー、逝く、い、逝っくーー」

と、2度目の発射。今度はお掃除は辞退して2人でシャワーを浴びに浴室へ。

ゆいの下半身を見ると、僕の分身が股から垂れているのが分かった。

「ふふ、いっぱい垂れてくる。なんかエッチだね」

とか言いながら、互いの体をソープで洗い合った。

すみれと違い、今日中に帰ればいいというゆいを23時少し過ぎに自宅近くまで車で送った。

「先生、今日はありがとう。とっても楽しかったし、わたしの思いも伝えられて良かった。また近いうちに会ってね」

「ああ、ばれない程度にな」

「じゃあ、おやすみなさい、先生」

と言うと、頬にキスをし、車を降りた。すみれとは違い、ゆいは1度もこちらを振り返らずに自宅の門をくぐって行った。

車を発進する前に、ふと、ゆいが座っていたシートを見ると忘れ物があることに気付いた。

生徒手帳だった。

「まったく、大事なものを忘れるなよ」

と呟きながら、何気に顔写真の載ったページを見た。そこにはまぎれもなくゆいの写真があり、氏名:榊原ゆい、そして生年月日を見た瞬間、背筋が凍った。2008年1月30日という記載が・・・

まさか!ゆいはまだ誕生日が来ていない。つまり17歳、未成年だ!!

俺はとんでもないことをしてしまった・・・(続く)

この話の続き

ゆいは18歳の誕生日を迎えていなかった。すみれが18歳であることはちゃんと確認したのだが、そこから間を空けずにゆいとそうなることになり、充分な確認もせずしてしまったからこうなってしまったのだ。すべての責任は僕にある。時刻は23:30、衝撃的な事実に茫然としながらも慎重に自宅へ戻ろうと車を走らせて…

-終わり-
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