成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,924話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 12 分で読了)

夏休み、中一の妹と・・・パパの転勤(2/2ページ目)

投稿:2024-04-12 16:37:38

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「(れろ、ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡、れろお♡)」

「らめらよお、おっきくなってきたぁ♡おっきくなるの、禁止♡」

「そんなの無理だよ」

「らめ♡、おっきくしたらこしゅれちゃうれしょ♡、あん♡、あん♡」

「由美、可愛い」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

すりっ♡、すりっ♡

「あー、らめって♡、動くのは、無理♡」

「だめだ、動き始めちゃったら止められない」

「あん♡、らめらったら、んぎぃ、らめぇってば・・・」

しょわあー

その前に素早くバスタオルを掴み、ちょうどいい位置にはさんでいる。

由美の温かいおしっこがかかるとその水流も気持ち良くて癖になる。

お漏らし対策ができているので安心して気持ち良さを満喫できる。

「はぁー、由美のおしっこも気持ちいい♡」

「ああー♡」

贅沢な歓びに気が遠くなりそうで、由美のGスポットを擦るカリと竿の背の部分が痺れる。

「くふぅっ♡」

「んはっ♡」

どぴゅぅっ

しょわぁ

天国に昇る気持ち良さで、思わず涎がこぼれ、その涎は由美のだらしなく空いた口の中に流れ込んでいった。

・・・

ちゅん、ちゅん

雀の鳴き声で目が覚める。

全裸で由美と抱き合ったまま寝ていたが、両親にはばれずに済んだ。

「(うわあ、危ない。パパとママが来たら一発アウトだった)」

とはいうものの、一緒に寝てたのを見つかった時以来、パパとママが来たことは一度もない。

由美の中からおちんちんを抜くと、知らない間に射精していたようだった。

由美のおしっこも混じっているかもしれないので、ティッシュで押さえる。

「由美、おはよ♡」

「ん?あ、あにき、おはよ」

「(ちゅっ♡)」「(ちゅっ♡)」

目覚めのキスをして、いつもの朝が始まった。

ダイニングに行くと、なぜかその朝はパパとママがとても眠そうだった。

・・・

そんなふうにして週末までいつもどおりの毎日が続いた。

両親不在の午前から午後にかけては、両親のベッドで堂々と二人でえっち。

両親が不在の日中ならば、声が出てしまうアナルセックスでもOK。

お漏らしは晴れた日のみOK。すべて完璧に洗濯して乾燥させる。

夜は二人の勉強部屋の二段ベッドで二人でえっち。

二段ベッドがきしまないように挿入したままじっと音を立てないのが基本。

69とか、アナルも舐めるだけならOK。

そしてとにかく朝昼晩、何度もキスをした。

・・・

ついに週末が来た。

家族四人で、パパの転勤する支社のある街にドライブに出かけた。

支社を訪れる。その街でも1、2を争う立派なビルだ。

「なかなかいい支社ね」

「オフィスはね」

「上司や同僚に問題でも?」

「上司は俺。だけど、本社にレポートするのが大変そうでね」

「サポートしてくれる人はいないの?」

「いるよ、ベテランの女子社員が」

「あら、それは聞き捨てならないわね」

「だいじょーぶ、もう結婚してる」

「結婚ししてても、不倫って可能性が」

「支社勤務は決定事項だから、どーしよーもないだろ?だいじょーぶ、君が一番だから」

「あなた♡」

「待って、ほら・・・(子供たちが見てるだろ)」

パパがちらっとぼくと由美を見る。

武士の情けでぼくと由美は見ないふりをしていた。

複数の会社が集まっている集合オフィスだったが、休みなので誰もおらず閉まっていた。

次は付近の街を見る。その周辺はオフィスが多い感じだが、コンビニもところどころにあった。

「便利そうね」

「そーだな。じゃ、次は社宅行くぞ」

「ちょっと待って・・・あれ、ホテル?」

「ああ、そーだな」

「思い出すわね、五年祭の前の晩♡」

「そーだな♡」

「あなた♡」

「待って、ほら・・・」

パパがちらっとぼくと由美を見る。

武士の情けでぼくと由美はまた見ないふりをしていた。

オフィスからすぐ近くのところだったので、車はオフィスの駐車場に置いたまま、歩いて社宅に向かった。近所にスーパーとか、ドラッグストアとかあり、そこも便利そうなところだった。

「あら、きれいな建物じゃない」

「総務で合鍵を借りてきたから、中も見れるぞ」

「あ、パパ、この部屋♪」

「へー、思ったより広い」

興味津々で中に入る。

1人ということを考慮して選ばれた部屋だったが、今ぼくたちが住んでいる部屋の広さの半分近くある。

1人にしては、充分広い。

「支社の人を呼んで、飲み会、開いたりできるようにってさ」

そこまで気に懸けてくれるのは、パパの会社もなかなか良い会社だ。

「収納とか家電製品とかも問題ないわね」

冷蔵庫、洗濯機、掃除機、ドライヤー等、必要なものは揃っていた。食器やグラスも用意されている。

収納も十分な広さがある。

「ここで十分じゃない」

「そーだな。ここ迄至れり尽くせりとは思わなかった」

「しかも家賃、要らないんでしょ?」

「うん、会社都合の転勤だからね」

「私も時々遊びに来ようかしら」

「大歓迎だよ、いつでもおいで」

「あなた♡」

「待って、ほら・・・」

パパがちらっとぼくと由美を見る。

武士の情けでぼくと由美はまたまた見ないふりをしていた。

社宅の条件が思った以上に良かったので、全員一致でパパが単身赴任することに決定した。

たまにはぼくと由美もママと一緒に食事に来たりする。

もちろん、パパが自宅に帰るときもある。

でも、パパの溜まった家事をこなすためにママが行くことがほとんどになりそうらしい。

「ほら、パパ、ママがいないとだめだめなとこあるでしょ?」

「はいはい」「わかったよ」

パパは会社の商用車も使えるので、家の車はそのまま実家に置いておき、ママは毎週末車でパパのところに泊まりに来て、掃除をしたり、溜まった洗濯物を片付けたり、パパの世話をしたりすることに決まった。

ママがパパの単身赴任先に出かける週末は、ぼくと由美が二人だけで生活することになった。

この話の続き

ぼくは中三男子のぺん太。共有住宅の6階にパパ、ママ、実妹の由美と4人家族で住んでいる。同じ学校の後輩でもある中一の由美と相思相愛で、両親に隠れて日常的にえっちする関係だ。夏休み中、朝から夕方まで両親は不在、家にはぼくと由美の二人だけ。やりたくなったら二人でセックスしたり、アナ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:16人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:5人
合計 55ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]