体験談(約 4 分で読了)
【高評価】昔、托卵させて産ませた娘が大学生になった。の続き、露天風呂編
投稿:2024-07-14 06:13:19
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俺は40代独身。20代の頃、同じ社会人サークルにいた夫婦の奥さん(かすみ)とは、同い年ではじめからウマが合いなんとなく意識していた。ある日、夫婦の家に遊びに行ったが、旦那が仕事の都合で帰るのが遅くなる連絡があった。完全に二人きりになることがわかると、二人の間の空気が変わって自然とキスしていた。か…
その後、予定がなければほぼ毎週金曜の夜から日曜までなつみと過ごした。セックスもかなりの回数を数えて、一通りやりたいことはやったと思う。細かく描写するほどではないので、いくつか挙げるなら・騎乗位・69・俺のアナルを舐めさせた・オシッコをなつみにかけて少し舐めさせた・風呂…
前回の旅館での二回戦目の話です。
俺は夜中に目をさましとなりにいるなつみを見たが、まだなつみは寝息を立てていた。
なつみを起こさないようにそっとベッドを出て、客室露天風呂にお湯を張りにいった。
お湯が貯まるまで、お茶をいれて飲んでいたが、なつみも起きてきた。
なつみに
「露天風呂にお湯張ったから一緒に入ろう」
と言うともちろん今度は拒否されず、一緒に露天風呂へと向かった。
露天風呂は大きな丸型の陶器?みたいなやつで、胡座をかいて座る俺の上になつみを抱えるようにして浸かり、普通に旅行の話などしていた。
しばらくすると温まってきたので、立ち上がって向かい合い抱き合い、なつみの薄い背中や小さなおしりをまさぐる。
なつみを立たせたまま少し足を広げさせ、月明かりでさっきより良く見えるお湯を滴らせたパイパンまんこを下から舐める。
しばらく舐めているとお湯以外の味が混じってきたので、風呂のふちに手を付かせなつみの腰骨を両手で掴みバックで挿入していく。
「お父さんのちんちん気持ちいいか?」
「あっ気持ちいいっ」
「お父さんとエッチするの嫌じゃない?」
「嫌じゃない、お父さんとエッチしたい」
実はお湯を張るために最初に露天に出た時に、おそらく隣の隣あたりの部屋の客室露天から、声の感じで20代くらいと思われるカップルの話す声がしていた。
次に来たときには話し声はしていなかったが、俺はなんとなく人がいる気配を感じて、わざと親子でセックスしてるとわかるように言葉を選んだ。
人がいるとわかっていたら流石になつみはのってこないと思うので、聞かれていることに気が付いていなかっただろう。
チェックアウトするために部屋を出たときに、ちょうど話し声がしていたとおもわれる部屋から、やはり20代半ばくらいカップルがでてきた。
話しかけられたり、ジロジロ見られるようなことはなかったが、俺と中学生くらいに見えるなつみを見て、本当に親子でしていたんだなと思っただろう。
俺はそこまでバックは好きではないので、もう充分カップルにも声を聞かせたし、なつみからちんぽを抜くと露天風呂を出ることにした。
バスタオルで自分をサッと拭いてから、なつみのことも拭いてあげると裸のままベッドに連れていく。
1回戦目は激しかったが、今度は少しまったりとやりとりを楽しみながらしようと思った。
正常位ですぐには入れず、しばらくなつみの膣口まわりを亀頭でこすり、
「入れて欲しい?」
「入れて欲しい」
「このまま?」
「そのまま」
「このまま入れるよ」
ゆっくりと亀頭を沈める
「あぁんっ」
切ない声をあげる
ゆっくりと出し入れしながら
「今、どうゆう状態?」
「え?今?…おちんちん入ってる…」
「だれの?どうゆう状態のおちんちん?コンドームついてる?」
「お父さんの、コンドームついてない、なま?、お父さんのおちんちんがコンドームつけないで、生でわたしの中に入ってる」
「親子で避妊しないでエッチしてもいいの?」
「え?だめ?だと思う」
「このまま出したらどうなる?」
「お父さんの赤ちゃんできちゃうかも」
見つめあいお互いを求めて唇をむさぼるようなキスをする
「なつみの子宮にお父さんの精子かけていい?」
「かけていい」
「子宮の中にお父さんの精子入っちゃうよ?」
「入っていい、入って欲しい」
「父親が娘を妊娠させていいの?」
「いいの」
「赤ちゃん出来たら産んでくれる?」
「うんっ」
「じゃあいまから本気で子作りするセックスしよう」
「お父さんは娘を妊娠させるぞ!って思ってするから、なつみもお父さんとの子ども作るんだって思って」
「いいよっ本気で赤ちゃん作るセックスするから、お父さんの精子でなつみを妊娠させてくださいっ」
「ゆっくりするからね、よーくなつみを感じたいから」
ゆっくりと大きく出し入れしながら
頭の中でも
「娘に中出し、娘を俺の、父親精子で妊娠させる」
と繰り返し、射精感があがってきたので、密着して子宮口を突くように意識した動きに変える
「イきそう、中に出すよ、お父さんの精子なつみの1番奥に出すから全部受け止めるんだよ」
「うん、全部受け止めるから、なつみの中にきて!」
なつみが両手で俺の腰を強くホールドして引き寄せてくる、密着感が増してもうここから外出しにはならない事を確定させる。
最後まで舌を絡めあい、すこしでも奥に出したいと、ぐいぐいとお互いの性器を押し付けあいながらドクッドクッと中に出した。
さっきとは違い、いく瞬間までなつみの感触をじっくり味わうような射精で、射精してる最中も舌を大きく絡めながら
「あぁ、娘の中に出てる、精子が娘のまんこの中に広がっている」
と温かい精子がなつみのおまんこの中にジワっと広がる感覚があった。
腰の動きを止めてからもしばらくキスを続けた。
キスをやめ、両手でなつみのほほを撫でながら顔を挟み、目を見つめて
「なつみ、愛してる」
「うん、私も、愛してる」
お互いの気持ちがのせられたキスをした。
「ずっとつながってたいな」
とイったあともしばらく入れたままにしていた。
「抜くよ」
と俺が言うと、なつみが
「ちょっとまって」
と言い、枕をおしりの下にいれた。
えっ?と思いなつみを見ると
「全部受け止めるって言ったから…そのままだと出ちゃう…」
と俺が抜くとティッシュで膣口を押さえて精子が流れ出ないようにしてくれた。
今まではセックスしてるとなつみも感じてしまっていて、中出しを許してしまうって感じだったが、今日はセックスが終わって落ち着いた状態でこれをしてくれたので、本気で俺の赤ちゃん出来てもいいんだな、こんなに俺のこと愛してくれてるんだなって実感して、
「ありがとう」
と言って抱きしめた。
そのままいつの間にか2人とも寝ていた。
朝起きてあまり時間はなかったがなつみが愛おしくてもう一度セックスした。
さんざん中に出して今更だが、さっきのなつみの行為が嬉しくて俺はなつみを大切にしたい気持ちが強くなり、朝は中に出さず外出しした。
この旅行から帰った後は今のところちゃんとゴムをしてセックスしている。
ちなみに1番始めしたときの中出し後は生理が1度来ていて、今回ので妊娠していなければもうすぐ生理がくるはずだ。
ただ、次またなつみにお父さんと呼ばれながらすることがあったら、俺はきっと我慢出来ずに中出ししてしまうだろう。
なつみとのことはなにか進展があったら続き書きます。
時間があったら、もう少し若い頃の体験談も書いてみようかと思っています。
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(2020年05月28日)
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