官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
小学生の時に美人なインストラクターのお姉さんの裸に興奮した
投稿:2024-05-11 15:29:54
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私はシオリと言います。
昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。
小学生の時の話です。水泳教室に通っていて、クラスが終わってから、たまにインストラクターをやっていた大学生のカオルさんと一緒にシャワーを浴びていました。
他のインストラクターの人や他の中学生や小学生の生徒の多くは水着を着たままシャワーを浴びて、そのまま更衣室に戻って着替えていました。ただ、カオルさんは更衣室で水着を脱いでから、全裸になってシャワーを浴びていたんです。もちろん他にも全裸になってシャワーを浴びている人はいましたが、カオルさんは目立っていました。
インストラクターをやっているくらいなので、体はキレイで、胸も結構あったと思います。下の毛は水着を着るために整えていて、縦に少し残しているだけでした。
私は小学6年生になり、胸が少し膨らみ、下の毛も少し生えてきて、自分の裸を人に見せることに抵抗がある頃だったため、水着のままでシャワーを浴びていました。
初めの頃はカオルさんとシャワー室で会っても、遠くから見るだけでしたが、だんだんとカオルさんの大胆さやキレイな裸に興味が湧いていきました。
ある日、私がシャワーを浴びていると、隣にカオルさんが来ました。
「あ、シオリちゃん、疲れたでしょう?」
「大丈夫です。まだまだ元気ですよ。」
「それは良かった。」
「先生、体キレイですね。先生がいるといつも見惚れちゃいます。」
「え、そうなの?恥ずかしいな。」
「いつも、私の体を見てって感じで堂々としてるし、本当にスタイル良いな〜って。」
「まぁ、女性しかいないし、隠すものでもないかなとは思ってるけど。シオリちゃんも水着脱いでシャワー浴びてみたら。」
「いやいや、私はそこまでの勇気は無いですよ。」
「まぁ、無理はしないでね。」
たまに小学校低学年や幼稚園の生徒のクラスの前後だと、更衣室には母親も入ってくるので、結構混んでいる日があるのですが、そんな中でもカオルさんは裸でシャワーを浴びに行くので、たくさんの母親たちに裸を見られていても、凄く堂々としていて、カッコいいなと思っていました。
何度かカオルさんと会うたびに、私の気持ちの中では、私もみんなの前で裸になってシャワーを浴びてみたいという気持ちが強くなっていきました。
そしてついに行動に移す日が来ました。その日はシャワーを浴びる時間が必ずカオルさんと一緒になる日でした。周りには同じ授業を受けている同年代の女の子たちがいて、一緒に更衣室に来ました。いつもならそこでロッカーに荷物を入れて、水着のままシャワーに行くのですが、この時は
「私、水着を脱いでから行くね。」
「え、どうして?」
「その方が楽かな、と思って。」
「ふーん、じゃあ行ってるね。」
明らかに不思議そうな反応でしたが、私としてはあまり気にしている気持ちの余裕はありませんでした。
普段からシャワーを浴びた後には水着を脱いでいるので、裸にはなっていますが、大体の人は大きなタオルで体を隠して着替えているので、周りの人に裸を見られることはあまりありません。私も今まではそうでした。
そのため、まず更衣室でタオルを巻かずに完全に全裸になり、そのままシャワー室に移動して、皆んなが水着を来ている中で私だけが裸でシャワーを浴びることが、その時の私にはかなりの冒険でした。
シャワーを浴び始めると、周りからすごく視線を感じ、変な奴だと思われているのかなと考えていました。するとカオルさんが入ってきました。真っ直ぐに私の方に近づいて来て、隣に来ました。
「誰かと思ったら、シオリちゃんじゃない。どう?裸でシャワー浴びた方が楽でしょ?」
「うん。でもちょっとまだ恥ずかしい。先生みたいな体じゃ無いし。」
「恥ずかしさは何回かやってるうちに慣れて無くなるよ。まぁ、私の場合、裸の方が楽だっていうのもあるけど、本当は裸を見てもらいたいって気持ちが無くも無いんだよね。だからシオリちゃんが私の裸に見惚れてるって言ってくれたことが嬉しかったんだ。」
「そうなんですね。見惚れてます。」
「ありがとう。」
「ちょっとエッチな話しても良い?」
「はい。」
「シオリちゃんてもうエッチなこととか、気持ち良くなることとかは興味ある?」
「え、ちょっとは。」
「1人でエッチなこととかしてる?」
この頃は正直なところ、見様見真似で触ったりしてエッチな気分になることはありましたが、まだよく分かっていませんでした。
「あんまり」
「そうか。じゃあ、私のエッチなところ、見てみたくない?シオリちゃん可愛いから、見てもらいたいな。全然無理しなくて良いよ。」
「え。」
「あー、ごめんごめん。変なこと言ったね。ごめんね。」
「見たいです。」
一瞬驚いてしまいましたが、内心は大興奮していました。
「じゃあ、あっちのトイレに行こうか。」
更衣室の中のトイレに2人で入りました。カオルさんが便座に座り、その前に私が立ちました。
「私ね、実はいつも裸をみんなに見せて興奮してるの。見られることが好きなの。それで乳首も勃ってるのよ。」と言いながら、カオルさんは自分の胸を揉んでいました。確かに乳首はコリッとした感じで大きくなっていました。
「それにね、ここもこんなに濡れてるの。」
カオルさんは便座の上に足をあげ、股を見えるようにして、あそこを開きました。指で触って、濡れた指を見せてくれました。
「こんなの、シオリちゃんにしか見せてないよ。私ね、いつも皆んなに裸を見せて、興奮してエッチな気分になってたの。変でしょ。でもね、今はシオリちゃんに見られてるからもっと興奮してる。」
カオルさんはそのまま胸と股を弄りながら、
「うん、んっ、んっ、はぁ。」
「シオリちゃんはどんな気分?」
「うん。」
「どれどれ?」と言いながら、私の股に手を入れて来ました。
「あっ。興奮してたね。」と言って、私の股を撫でてきました。
「うっ。」
そのまま力が入らなくなり、カオルさんにもたれかかってしまいました。でも少し怖くなってしまい、「もう良いです。これ以上は。」
「ふふっ。可愛い。こんなに濡れてたよ。」
「恥ずかしい。」
「今日はここまでにしよう。ありがとう。先にいって。」
「はい。」
このあとも何度かカオルさんとは会いましたが、こういうことはこの一回だけでした。それからしばらくして、私が小学校を卒業する時にその水泳教室もやめたので、カオルさんとは会わなくなりました。
私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。中学生になり、エッチに対する興味がどんどん強くなっていきました。ただクラスでは目立たないように過ごしていたので、彼氏も出来ず、1人エッチを楽しむ日々でした。中3の頃には、胸はD…
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