体験談(約 12 分で読了)
【評価が高め】ミキとの九州での生活。ミキはどうする?(2/2ページ目)
投稿:2024-01-20 23:34:39
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抱きしめたまま話していた。
「ひどい」
「男の部屋訪ねる人に言われたくない」
「エッチしに行ったの?」
「それはないから」
「やっぱりバカだね…普通しないよね」
「気をつけてね」
「二度としない」
「俺が女のを訪ねて行くの許せる?」
「やだ」
「それと同じ」
「反省してます」
ミキの顎を持って上を向かせてキスをした。
ミキの手は首に回され、ギュッと力が入って離そうとしなかった。
キスもやめる気配がなく、アツいキスをずっとしていた。
「たくちゃん愛してます」
「ホントに?」
「本当だよ」
「俺も愛してるよ」
「お願いだから変なことしないでね」
「うん」
「訪ねて行ってごめんなさい」
「朝までずっとしようかな?」
「いっぱいするよ」
「やっぱりコージさんの前で舐めてもらおうかな」
「やだ…」
「コージさんとしたくなるから?」
「そうじゃない、気が散るから」
「3Pしよっか」
ミキの手を引いて部屋を出ようとすると
「いや…たくちゃんとしかしたくない…」
「ふふっ、ウソだよー」
お姫様抱っこしてベッドに運んだ。
「意地悪…」
「俺のこと本当に愛してくれてる?」
「愛してる。これからもいっぱいいっぱい愛します」
そのままミキといっぱい愛し合った。2回中に出した。その間に何度も何度もいかせた。
2回目を出し終わってもそのまま奥を擦っていると
「たくちゃんもうだめぇ、おかしくなっちゃう…」
「おかしくなってごらん」
そのまま奥に挿れたまま、奥に押し込むように擦り付けていると
「ダメダメダメ…んんんっ、はぁぅぅぅ」
「コージさんとエッチ気持ちよかったの?」
「またされるかもって本当は思ったんでしょ?」
奥を擦り上げながら聞いた
「はぁぁぁぁ…あの時はイカされた…んんっ、あぁぁぁ、んんっ…もうする気なかったもん…でも襲われたら…って…あぅぅぅぅ」
奥に押し付けたまま腰を円を描くように動かした。
「うわぁぁぁぁ…それすごっ…んんっ」
「したかったんだね、本当は」
「はぁぁぁぁぁ…んーーっ」
「したくはないもん」
「見たいな」
グリグリした。
「んんっ、はぁぁぁぁ、いやぁぁ」
「いやなの?エッチしていいって言ってるんだよ?」
恥骨を擦るように動かすと
「だめだめだめぇぇぇぇ」
「んんんっ、あんっ、するから、するから」
「今から行く?」
そのまま続けながら行った。
「はぁぁぁぁ、んーーーっ、いくっ、今から行くから」
「そっか、じゃあ…」
相当強めに刺激をした。
「はぁぁぁぁ、いくぅぅぅぅぅぅ」
そのまま奥に挿れたままにしていると
「はぁはぁはぁ…本当に行かないとダメ?」
「俺がいるからってのはなしにして」
「エッチしたいかしたくないか」
「それはコージさんとってこと?」
「うん」
「したくない」
「本当に?前のことをほじくり返すみたいであれだけど、可哀想だから、放って置けなくなったからしたの?」
「そうだよ、嘘は言わない」
「でも二度とそんなこともしない。あの後のこと思い出しただけで泣けてくる…後悔しかしてない」
「そっかぁ…」
恥骨を擦るように腰を何度も動かした。
「気持ちいい…これすごいの!たくちゃん…たくちゃん…もっとして」
「ミキのバカ」
「バカでごめんね!はぁぁぁ、うぅぅぅ」
「もうだめ、いくっ」
全身が震えているがそのまま続けた。
「でちゃう…たくちゃんでちゃうよぉ」
「ダメダメダメダメーーー」
俺の股間の辺りがびしょびしょになるのがわかった。
「変態だね、ミキは」
「たくちゃんがこんな風にしたの…たくちゃんのまた中に欲しい…出して」
「コージさんのは?」
奥をガンガン突きながら激しくピストンを始めた。
「たくちゃんの、たくちゃんのがいい」
「はぁぁぁぁぁぁ…すごい、すごいよ」
「たくちゃん出して、私の中にいっぱい出して」
「バックで出したいな」
ミキをベッドでよつんばいにしてガンガン叩きつけるように突いた。
もう2回出していたので我慢できたので何度もイカせていると最後は失禁していた。それでもやめずに突いた。シーツをギュッと握り顔をシーツにくっつけて耐えていた。
「もぅだめ…たくちゃん…」
「たくちゃん、変なの身体が変だから…」
「もうすぐだよ…締めすぎてて気持ちいい」
「いくよ、ミキ」
「きて、だして…んんんんっ」
「はぁぁぁ、もうだめ」
「この後は3Pだからね」
「もうなんでもいい…もうよくわからないの、うわぁぁぁぁぁ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅ」
一番奥に押し付けて三度目だが、すごく大量に出た。
「はぁはぁはぁ」
「すごかった…」
ミキはベッドにうつ伏せになって息を整えた。
「海に散歩しに行こうよ」
「もう少し待って…ピクピクしてる(笑)」
先にTシャツにハーフパンツを履いて、コージさんに
"今から散歩に行きますよ。ノーパン、ノーブラです"とメッセージを送った。
流石に寝てるかな?と思った。さてさて何かしてくるかな?
そしてミキの方に行こうとすると、ミキがやってきた。
「ワンピース着ていけばいいよね、もうこんな時間だし」
日付けが変わっていた。自分からノーパン、ノーブラにすると言った。
「少しエッチなワンピース?(笑)」
「言うと思った(笑)」
膝より10センチぐらい上のノンスリーブワンピースで谷間が見えるぐらいのVネックだった。
少し緩めなので、前屈みになれば乳首も見えるだろう。
そして外を歩いていても、流石に誰もいなかった(笑)
「また来ようね、ここ」
「うん、次は陽葵を連れてね」
「そうだね」
「波の音しかしないね(笑)」
「ホント。だーれもいないし…」
「何企んでるの?(笑)」
「ミキが色んな人とエッチしたいって言ってたから」
「言ってないし(笑)」
「ここでコージさん来たら面白いのに(笑)」
「あっ俺が寝たら部屋に行くんか」
「行きません」
「これで来たらビックリだよ(笑)」
「賭ける?(笑)」
「何賭けるの?」
「もしコージさんが来たら3P、もしくはエッチしてきていいよ」
「来なかったら?」
「俺を好きなようにしていいよ」
「そんな賭けは絶対しません」
少し喋っていたがコージさんは現れなかった。
そして部屋に戻り眠った。
次の日も朝会社に送ってもらい、ミキはしおりさんのところに行った。
少ししてしおりさんからも"今きたよ"とラインも届いた。
そしてその日の仕事を終えて、小田さんしおりさんに
「盆明け待ってますね」
と挨拶をして四国出張も終わった。
コージさんに頼んで、ミキを試してみると部屋には行ったが、大丈夫で安心をした。ミキのことを心から信じているかと言われれば、そこまでの自信はまだ無いが前よりは全然信じるようにはなっていた。ミキには毎朝1回、寝る前に2回するのが日課になった。盆休みを迎え、両方の両親と一緒に陽葵の2歳を祝っ…
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