成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,844話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

中澤裕子似の妹の友達に自宅で辱しめられた

投稿:2017-12-13 23:46:20

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(島根県/30代)
最初の話

自分は39歳で妹2人の三人兄妹です。自分達は同じ会社で同じ職に就いており、上の妹は自分よりも二つ下(37)で元モーニング娘。の保田圭似で、下の妹は4つ下(33)で貫地谷しほり似で自分としてはラッキーな感じです。ある日、皆が仕事が休みで自宅にいたとき、自分はこたつで寝てましたが、その時…

前回の話

前回の話がどうもいまいち評判が悪い様で…。お断りしておきますが、正直事実ですのでご了承下さい。ある日、両親が2泊3日の旅行へ出かけた。当然、自分と圭(仮名)としほり(仮名)と三人だけで留守番をする事となった。その日の晩、自分たちは晩飯を三人で作ってお互いに食べ…

久々の投稿になります。

ある日、妹の友達が自宅にやって来ました。

その友達は自分の勤めているの会社の1年先輩で、有名人で言うと元モーニング娘。のデビュー時の中澤裕子にそっくりです。

その裕子(仮名)さんが自宅に来ると言うことで自分は異様な緊張感が。

自宅に来た裕子さんを出迎えた圭(仮名)&しほり(仮名)と自分。

裕子「こんばんは」

圭&しほり「いらっしゃい」

裕子「公人さん、緊張してん?」

自分「いや、別に」

緊張しているのは確かだ、自分の妹以外の女性が家に来ているのだから。

という事で、お泊まりに来た裕子さん。

四人で食事をして楽しいお喋りが展開されたが、この後、自分の行動でこんな事になるとは。

コタツで四人が食事していたが、自分の前には裕子さんが。その裕子さんの胸元が自分の視線に。

80㎝のCカップ(推定)がはっきりと。

裕子「公人さん、何処見てん?」

「公ちゃん、裕子さんの胸元見てんの?」

裕子「圭ちゃんとしほりちゃんの言うとおりスケベやな」

しほり「触ったら怒るよ」

自分「触らないよ」

確かに裕子さんの胸を触ってみたい気持ちがあったけど、ここは自制した。しかしこの後の行動が…。

買い物があると言うことで圭としほりは出掛けて自分と裕子さんの二人きりに。

裕子さんは前日の夜勤のせいか、コタツでうたた寝をはじめた。

圭としほりがいないのを良いことに自分の自制が押さえきれず裕子さんの胸を触りはじめた。

タートルネックを着ているせいか、自分の興奮は限界以上だった。裕子さんが起きないのを良いことにお尻を触りはじめた。

胸同様お尻の感触も良かった。お尻は88㎝(推定)は有りそうだった。

下着を確認しようとしたら運悪く圭&しほりが帰って来てしまった。

「公ちゃん、何してるの?」

しほり「まさか、胸触った?」

自分「あ、いや」

自分達のやりとりが聞こえたのか、裕子さんが起きて来た。

裕子「んっ、何?」

一部始終を圭&しほりから聞いた裕子さん。

裕子「あんた、うちの胸触ったん?」

裕子さんは当然激怒していた。

圭&しほり「お風呂場に来て、約束破ったお仕置きしてあげる」

という事でお風呂場に。

圭&しほり、裕子さんはビキニ姿に。

「約束破ったからお仕置きしてあげる」

自分「やめてよ、自制出来なかったの」

しほり「問答無用、圭ちゃん足捕まえて」

と言われ、圭としほりに両手両足を捕まれた。

裕子「ええ加減にしぃ、寝てるときを触るなんて反則や」

裕子さんは怒っているのかよくわからない感じだった。

そう言い、黄色のチューブビキニの上を外しはじめた。裕子さんのお碗形の胸とピンク色の乳首が露になった。

裕子「うちがお仕置きしたる、痛くても我慢しいや」

と言い、右手で自分の肉棒を掴み上下に動かしはじめた。

時折てっぺんに爪を立てた。

自分「ちょっと痛いよ、やめてよ」

裕子「問答無用や、胸触った罰やて」

裕子さんの水着姿か裕子さんの手コキのせいか、絶頂感が襲いはじめた。

裕子「何元気になってん?、うちでエッチな事考えてん?」

言われた事は図星だった。

裕子「圭ちゃん、ローションある?」

今度はローションを片手に動かして来た。

そして次の瞬間、"ビュッ‼"という音で今まで以上の精子が出てきた。

裕子「フェラしてあげようか?」

この一言にはただ頷くしかなかった。

今まで圭やしほりにしてもらったけど、今まで以上の気持ち良さが襲って来て、さっき出したばっかりなのにもう出そうな雰囲気だった。

自分「ゆ、裕子さんもう出そう…」

裕子「もうちょっと我慢しぃ」

とわ言われたけど、我慢は限界に達し裕子さんの口に大量に射精し、嫌がることなく飲み干した。

裕子「もう一度触ってみる?」

と言われ裕子さんの胸を、さっきよりも生の胸は柔かった。

そして乳首を噛んでみた。

裕子「も、もうやめて…」

自分「さっきの仕返しするよ」

と言い、裕子さんのアソコを攻めてみた。

裕子「は…あん、いつも圭ちゃんやしほりちゃんもこんな感じに?」

自分「そうだよ」

自分「裕子さんも我慢せずに出したら?」

裕子「何だか出そうや」

アソコを攻めたのか、裕子さんのアソコからマン汁が。

という事でこの日の夜は布団の中でも触り合いが続いていました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:12人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:1人
合計 28ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]