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憧れの女性への痴漢依頼と彼女の本性と

投稿:2023-12-21 22:07:44

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はるの◆g5mGNSA(北海道/30代)
最初の話

「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…

前回の話

…「5時半に仕事終わります。栄駅近くに来れますか?」#ピンク…昼に届いたのは要件だけの短いSMS。夢のような時間から数時間が過ぎ、私の中では考えがまとまっていた。…おそらく、彼女が性的に興奮し、「誰でもいいから犯して欲しい」#ピンクと内心で爆発しているのが今日という日なのだ。…

「出ようか?」

「ん…まだ大丈夫」

「いや、ホテルとか」

「あ…そっか…ん……」

「じゃまずは出ましょうか」

伝票を探す。

「あ、いや…そうじゃなくて」

もしかしたら、何か心変わりがあったのか、何か気に入らないことをしてしまったのか。

ホテルには行かないと言われたと感じ、私は軽く眩暈を覚えていた。

「…やめましょうか」

さっきの喘ぎ声が大きいって話が悪かったかもしれない…失敗したな。

声だけで何度も抜いてきたほどだ。

彼女の声に惚れていると言ってもいい。

決して小馬鹿にしたのではなかったのだが…。

気落ちしながら返事を待つ。

「ううん」

「…ね…ここじゃダメ?」

驚いた。

彼女の出すエロ声を聞き漏らさないよう、ここにいる全員が、おそらくは今も聞き耳を立てているというのに。

恥ずかしそうに下を向く彼女を抱き締めた。

こちらに顔を上げ、うっとりと目を閉じる。

恋人同士のような濃厚なキスが続く。

「ん…ふ…ふ…んふっ…ふっ!んふっふー…ふー…!」

ブラウスのボタンを外して硬く尖った乳首を露出させる。

その突起を軽く潰すと、腰をくねらせながら舌の動きが激しさを増していく。

じっとりと汗が滲み出て、彼女の胸が手のひらに吸い付き、密着する。

あまり大きくはないが、美しく上を向くその形を強く揉み続けた。

しばらく堪能し、痺れるほどになって唇が離れると、焦点が合わないほどに蕩け切っていた彼女。

堪らず抱き寄せて尻を揉み込むと、その手をゆっくり払いのけられてしまう。

「…待って……ふぅー…」

覚悟を決めた様子の彼女。

私に背を向け、四つん這いになっていく。

こちらに尻を向けながら脚を開く彼女。

自らスカートを捲り上げ、何も着けていない尻だけを突き上げた。

「私はあなたの女になりますから、あなたのチンポで好きに犯してください」

そんな彼女の心の願いが直接脳に響き渡る。

実際には、「お願い…早く」という短い言葉だけだったのだが。

そのたどたどしい動きを見ながら全力で硬くしつつ、いけない考えが私の脳内をよぎった。

「あ…わたしのパンツ…声我慢するから…」

尻に手を伸ばした私に振り返りながら、思い出したように彼女が言う。

「え?」

「丸めて口に…突っ込んで…」

なるほどと、脱ぎ捨てられ、彼女の重さをたっぷり吸い込んだTバックを丸める。

四つん這いのまま、顔をこちらに向けて目を閉じ、口を開く彼女。

冷たい部分を彼女の口の周りに擦り付けながら、ゆっくりとゴムを外す。

最後、少しパチンと音が響いたが、大丈夫そうだ。

彼女は頭を垂らし、ピンクに染まった部分をこれでもかと開き、限界いっぱいまで突き出していたのだから。

ぴったり閉じられていたはずの筋は限界まで開かれ、隠されていた入口がヒクつのがはっきりと見えていた。

恥ずかしながら、女の穴が上下(前後か)に開くようになっていることを、私はこの日初めて知った。

普通の女は、ぽっかりと丸く歪んだ穴が開くだけに見えたからだ。

横一文字に閉じたままヒクつき透明な液体を滲ませるソコに誘われ、まずは、ぷくりと膨らんだ先走りを染み込ませた。

2人の体液を混じり合わせると、糸を引いて繋がる。

(この女を自分の物にしたい…)

硬さを押し込むと、横一文字は亀頭の形に凹むが、そこからはやはり抵抗を見せる。

さらに腰を進め、押し込む…と、一瞬だけ隙を見せた彼女が一気に先端を飲み込む。

「んう…」

ビクビクと歓び、蠢きながら、キツく侵入を拒んでいるような彼女。

興奮し過ぎているのか、私は涎が出そうな感覚に襲われていた。

腰回りの脊髄が痺れ、まだ何もしていないのに射精の瞬間が近いことを教えてくる。

自然と彼女の尻を握る手に力が入り、目の前の盛り上がりは一層イヤらしく形を変えていた。

このまま腰を進めただけで、あっけなく射精してしまう未来が確定している感覚だ。

(だめだ…!)

1度リセットしなくては…と彼女から少しずつ、少しずつ、慎重に引きずり出した。

「危…なかったぁ…」

「ふふっ…」

こちらを振り向いた彼女の顔色が変わる。

「んーふ?おうわ??」

「ねえ、ゴムは?」

突っ込まれていたパンツを吐き出し、抗議の目を向ける彼女。

高く私に差し出されていた女はペタンと横になり、閉じられてしまう。

こうなったらヤケだ。

「ごめん。少しだけでいいから、このまま…!」

彼女に覆い被さり、耳元で静かに、強く、言葉に力を込めた。

「…だめ」

絶望に似た感覚が襲い、射精感が遠のく。

「だめ…だめだってば…!」

彼女の股を開き、感覚の無いまま、まだ硬さを維持しているソレをあてがう。

拒む両手を左手でまとめて掴み、狙いを定めて一気に思いを届かせた。

ゴム越しには感じなかった粘膜の熱と、ギッチギチに締め上げる蕩けそうな柔らかさが、思い焦がれた女と1つになれた感動すらも吹き飛ばしていた。

「ぁっ…!だ…め…!だめぇ…あ、あっ!あぁっ…あっ」

この期に及んでも囁き声でしか抵抗しない彼女。

掴まれた手を振りほどこうとすらしない。

3、4度、奥の壁を突き上げると、真っ赤にした顔をのけ反らせて喘ぐだけになった。

抵抗がないことが分かり、拘束を解く。

ブラウスのボタンを全部外し、ブラをずらし、小さく弾けるおっぱいを剥き出しにさせる。

その先端に吸い付くと、背中が電気が走ったように弓なりになる彼女。

「う…っお…」

それと同時に彼女のうねるような締め付けが肉棒を襲う。

何度か試して、彼女の胸と性器の神経は繋がっていることを確信した。

(おそらく全女性がそうなのだろうけれど、それを実感できる女は初めてだった)

彼女の乳首に吸い付き、舐め、軽く噛む。

そのたびに肉壁が強烈な勢いでビクつき、私をこれでもかと締め上げる。

そのタイミングで突き入れると、その快感にチンポも脳も溶けてしまいそうになる。

射精感の遠のいた今でなければ、3秒ももたないだろう。

「あ、お、ぉぉ…ぁぅ…ぅっん!は!ぁん!」

生で犯されていることを忘れて喘ぐ女。

もはや俺のチンポで喘ぐだけになり、ただ私を射精させる、それだけの存在になっていた。

憧れや恋愛対象ではなく、彼女を穴として扱うことで、私は少し冷静さを取り戻すことができたようだ。

ピストンを緩め、その身体をじっくりと味わう。

キスをし、開きっぱなしに喘ぐ唇に舌を捻じ込む。

「ん…ふ…ふー…っ!ん!ん!」

捻じ込まれ、口内を這いずる自分を犯す男の舌。

女はそれを受け入れ、味わい尽くす。

(もっと、もっと!)

全身でそう表現する彼女。

私の背に腕を回し、顔を左右に入れ換えながら、ようやく逢えた恋人のような時間が続いた。

狭い中、彼女の脚を持ち上げ、その膝裏に腕をロックした。

そのまま覆い被さると、彼女の腰が宙に持ち上げられる。

彼女の下半身と触れているのは、私の勃起だけだった。

その情景があまりにもイヤらしく、目を奪われた一瞬の油断で彼女から抜けてしまう。

脚のロックを外して挿入し直そうと考える前に、逃げた勃起を掴んで自らの穴に誘導した彼女。

もう、遠慮することなく打ち下ろした。

「ぐうっ!ぐ!あ!」

店内の喧騒で誤魔化せない声が漏れる。

「咥えてろ」

すぐ横に落ちていた彼女の下着を丸め、上気した彼女の口へぶち込む。

本格的な突き下ろしを開始すると、裏切られたことを心底恨むかのように目を見開いた彼女。

(だめだめ!声出ちゃう!)

その必死な訴えを無視し、ゴスゴスと子宮を押し潰す。

ぶるぶると左右に顔を振って懇願する彼女が愛しく感じる。

少しだけ彼女の中に余裕ができた気がする。

ここぞとばかりに、どっちゅ!どっちゅ!と、彼女の子宮を破壊すべく、勢いを付けて全体重を浴びせ続けた。

このまま残酷に殺したい欲求に襲われながら犯していると、彼女の様子が変わる。

途端、びく!びくう!びくびくう!と、根元から絞り上げるような締め付けが私を襲った。

先端も子宮口の窪み(なのか?)に捉えられ、亀頭周辺の敏感なところが集中的に潰されていく。

あまりの快感に奥に固定したまま動けなくなる。

耐えなければ…!!

歯を食いしばり、腹筋を震わせながら射精を堪えた。

「ふうっ、んふうっ!…ふっ…!!んっふう!!!…うう…!ふふう…ふうう…うふううう…ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ…は…はー…はー…」

ぱたり、と全身の力が抜け落ちた彼女。

ご主人の精液便所として玩具にされながら幸せな絶叫を続けていた、動画の中の姿そのままだった。

彼女が満足したことを確かめて、悠々と引き抜く。

強制的に射精させる締め付けに耐えた私のモノは、いつもより巨大化?腫れている?ように見える。

我慢し過ぎたせいか、何かボワーンとして感覚が鈍くなっているようだ。

目の前には、美しい脚をカエルのようにだらしなく開く彼女。

たった今私に犯されたその真ん中は、居酒屋の照明に照らされ、生々しく光りながら定期的に痙攣を繰り返していた。

この話の続き

美しい顔を歪めに歪めて我慢したおかげで、店内にいる人には彼女が最後の瞬間を迎えたことは、ほとんど分からなかっただろう。だが、いつ店員が注意に来るか分からない。だからといって、射精を達成しないままで終ることはあり得ない。「何とかして思いを遂げる」#グリーン私の頭の中はそれ(射精)で埋め…

-終わり-
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