体験談(約 6 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼と最高の顔射
投稿:2024-11-25 14:56:16
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
よく考えたら、そんな心配をする必要はなかった。平日の夕方からそんなに混むはずもなく、空き部屋ばかりのパネルの前に彼女と並んで立つ。「うわぁ…こんな部屋もあるよ?」#ピンクX字型の磔(はりつけ)と手錠がセットになった、毒々しい色のパネルに指を差しながら興味深そうに笑う美月。…正直、経験…
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ネットの掲示板で見かけた、美しい女性の裸体。
その腰から尻にかけてのラインは最上級に美しく、一目見ただけでファンになった。
風景から地元であることを確信した私は、投稿者である旦那への応援メッセージを送る。
彼らは露出や複数プレイを趣味とするご夫婦とのことで、運よく旦那の信頼を得ることができた私は、奥さんを痴漢させてもらえることに。
でも、秘密にするはずだった依頼が彼女にはバレバレで…。
旦那に雑に扱われた彼女はヤケクソ気味で、半ば強姦のように襲った私を受け入れた。
…のだと思う。
それから数か月。
その彼女は今、ベッドの中で私自身をその唇や舌でシゴキながら、美しい顔を上下させている。
5分は経っただろうか。
このまま永遠に彼女の口内を味わっていたい。
そう思っていたが…。
「はあっ!あっつい!」
勢いよく布団を跳ねのけ、彼女は笑う。
「…ねえ、しゃぶってるところも撮って?」
そうだった。
彼女から手渡されていたのに、さっきは興奮しすぎて撮影を忘れていた。
再度ロックを解除してもらい、録画ボタンをタップして彼女の顔に近付ける。
「なんか、恥ずかしい」
自分で撮って欲しいと言っておきながら、何言ってんだ…とは思いつつ、こういう女性はやはり可愛らしい。
「じゃあ、咥えるね…?」
何度か上下に扱いたあと、彼女は意を決したようにカメラに向かって話しかけた。
先端に舌を這わせ、キスをしたあと、そのまま唇を開き、ゆっくりと飲み込んでいく。
その間ずっとカメラのレンズを見つけたまま。
自分の口内で硬さを増すモノを確認した彼女は、うっとりとしながらようやく目を閉じた。
深く、浅く、強くその唇で締め付けながら、せわしなく奉仕を続ける。
強く、弱く、早く、ゆっくりと、ダンスを踊るようにリズミカルに頭を振り続ける彼女。
舌を伸ばし、根元から舐め上げ、誇らしげにカメラに目をやる。
まるでAV女優のように、カメラの向こうに媚びる女。
男優の仕事は、強く勃起させておくことと、彼女の髪が顔を隠さないようにすることだけだ。
---
10分は繰り返さただろうか。
とっくに何度目かの限界を迎えていた私は、彼女から何度も射精を我慢させられていた。
「…もう無理?1回出しちゃう?」
迷っている私を尻目に、強く根元を握りながら囁くような彼女。
「どこにせーし出してもらおうかな…。このまま飲む?あそこに出してもらう?それとも…」
中出しはしたいが、彼女の膣の具合では、あまりにも情けない姿を見せることになりそうだ。
このまま飲ませてしまおう。
そう決めて彼女に伝えた。
「このまま…」
「…ねえ?顔にかけて?」
彼女の声にビキッと音を立てるかのように反応する私自身。
さらに力を込めて主張させた。
「え?なんかすごい…よ?…そんなにかけたい?」
「うん」
完全に食い気味で答えてしまった私に笑う彼女。
「ふふっ。いいよ。でも1回じゃやだから…ね、バッグ取って?」
取り出して来たのはアルミシートに入った錠剤。
「これあげる」
怪しい薬に警戒する私を尻目に、彼女は少し早口で説明を始めた。
「シアリス?シリアス?とかいうんだけど、病院で処方されてるちゃんとしたお薬だよ」
…ああ、以前彼女の旦那から聞いたことがある。
ED治療薬だが、健康な男が飲むと何度でも勃起させることができるとか。
彼女を本気でマワすときには、参加者全員に飲ませたこともあったとか。
「精力剤みたいな?」
「そうそう、男の人が何回もできるやつ」
半信半疑だったが、彼女は実際にその被害に遭っているのだろう。
副作用など、何の問題もないのは聞いていたが、少し意地悪をしてみたくなった。
「なんか怖いな…」
「旦那に持たされてるやつだから大丈夫だと思うよ」
「あそっか。旦那も飲んだことあるんだ。…どうだった?」
「…え…え、と……じ、地獄…?」
真顔で答えた彼女。
その真剣な表情に大笑いしてしまった。
「笑い事じゃないんだよ?動画見たことあるんでしょ?あれが1日中続くの!あの人に10発とかやられるの。途中で気絶したこともあるんだから!」
「最高じゃん。それだけ気持ち良かったってことでしょ?」
「そうだけど…イキすぎておかしくなるよ…疲れるし。酷いときなんてみんなに配っ…」
「マワされたとき?」
「あー…うん。酷かった。起きたら全員に中に出されてた」
「妊娠とか大丈夫なのそれ…」
「そのときは安全日だったから」
彼女がマワされる話は何回聞いてもイラっとしてしまう。
そういうことも全部ひっくるめて好きになったはずなのに。
「…ちょうだい」
そんな感情をなるべく隠しながら、彼女の手から受け取りそのまま飲み込む。
「なんかね、15分くらいで効いてくるって」
「今出しても大丈夫ってこと?」
「そーだね。出しちゃう?ふふっ…」
キスをし、軽く頭を押さえると、それだけで意図を理解する彼女。
通常サイズに戻りかけていたモノを咥え、再び口内でねぶり始めた。
舌の動きが激しさを増していく。
「ずっとこれくらいだったら、たくさんしゃぶってあげられるのに」
そんな彼女の独り言を無視して大きくさせてやると、次第に息苦しそうな声を漏らす。
撮影を再開し、その苦しそうな表情や、めくり上がる唇をアップで捉えた。
目を閉じ、真剣にしゃぶるり続ける彼女。
激しくなる息遣いもカメラはそのまま記録し続けていた。
ここまで何度も射精寸前でストップされていたせいだろう。
その瞬間があっという間に込み上げてくる。
枕を準備し、彼女に声をかけた。
「こっち、来て」
口から離す前に最後にぐぐぐーーっと喉に押し込むのは、そうしろと教えられているのだろうか。
思い切り下腹に力を入れ、なんとか暴発を防ぐ。
はあはあと息を荒くした彼女が、のそりと上って来た。
「こう?」
高くした彼女の頭を無言で跨ぎ、顔の前に勃起を見せ付けながら撮影を始めた。
手が自由にならず、舌を伸ばしても先端に届かないことに気付いたのか、目を閉じて待つだけの彼女。
「あんまり乱暴にしないでね…?」
さっきやられたことを思い出しているのか、自由の効かない彼女は不安そうに怯えた表情を見せる。
もうしないことを伝え、それでもやはりズブズブと口内に押し込んでいく。
眉間にしわを寄せ、苦しそうにピストンを受ける彼女を撮り続ける。
そんな顔を見ていると、思わず髪をワシ掴みにして腰をぶつけてやりたくなる。
そんな衝動を抑えながら、ゆっくりと腰を前後させた。
よく見ると、彼女の目の周辺はさっきよりも濃い化粧で彩られていることに気付く。
「(なるほど…きれいな顔を汚しているのを撮ってくれってことか)」
納得したのかしないのか、カメラを構えながら腰を振り続けたが、なんだか違和感が残った。
「(えぇと…こういうのって彼女の趣味だったっけ…あ…)」
違うわ。旦那だ。旦那の趣味だ。
ああそうか。
きっと撮影してこいと言われたんだ。
ええっと…どういうことだ…?
「(美月との行為は旦那には秘密で、今日も時間がないのにホテルで会って、え?時間がない?え?)」
腰の動きが止まってしまった私に業を煮やした彼女。
私の尻を手で押し付け、それに合わせて顔を前後させ始めた。
上手く角度が合わないせいか、唇の隙間から下品な音が漏れる。
「ぶぼッ!ぶっ、ぶブっ!ブフ!…はあっ…あ…はぁ…んっ…!ん…」
断続的に息を止めて必死に高速フェラを続ける美月。
苦しいだろうに…それでも口の中の勃起を射精に導こうと必死に顔を振り続ける。
…もう十分だった。
前後させていた彼女の頭を枕に押し付け、射精に向けて後戻りできないピストンを開始した。
「ん!ん!んふ!んっ!ん…っ!!」
これが最後だと分かっているのだろう。
最後の瞬間まで耐えることを決めた彼女は、私の尻に爪を立て、その動きを追い立てた。
「…あ、だめだ…イクぞ…!」
「ん!んん!んんっ!!」
声にならない返事をしながら頷き、彼女は荒々しく打ち込まれる私の肉棒を受け入れる。
苦しそうに歪む顔面に下腹を叩き付け、根元まで捻じ込み…限界まで耐えた直後に引き抜く。
最後の仕上げと狙いを定め、彼女の顔に叩き付けながらシゴキ上げたその瞬間。
「ビュッビュルるゥッ!びゅるっ!びゅるっ!ビュ…!びゅるっ…びゅ…」
何本ものラインを描きながら飛び散ったザーメンは、勢いよく彼女を飛び越え枕とヘッドボードを汚し、彼女の目の周辺にぶつかりながら、一瞬で濁ったマーブル状の海を作る。
たぷたぷと波打つ海面はすぐに溢れて彼女の耳も犯していく。
十数度の脈動を繰り返したあと、名残惜しそうにボタボタと垂れ落ちる精液を亀頭で塗り広げた。
目の周りに溜まったザーメンをすくい、口元にも持って行く。
お前は私のものだと、この女に分からせてやる。
そんな気持ちが沸き上がり、顔中を薄汚いドロドロの液体で、丹念に、丹念に、彩ってやる。
呼吸のたび、口や鼻からは塗り込まれた精液が風船のように膨らみ、パチッと弾け、また広がる。
沸き上がる中には、愛情はもちろん、征服した満足感と、「(ざまあみろ)」という感情も確かにあったと思う。
そんな最低の行為の中、画面の彼女は苦しそうに呼吸を繰り返し、それでも満足そうに見えた。
自分を犯し、自分勝手に流し込み、妊娠させるためのオスの体液。
それは男から自分に向けられる愛情の証明ではあるが、時には彼女にとって憎しみの対象にもなっただろう。
ただ、どうやら今の彼女にとって、私のザーメンは後者ではないらしい。
あとからあとから流れ出る残り汁を根元から何度も絞り出し、舐め取り、吸い、味わい、飲み込み、あわよくばそのまま勃起させようと企みながら優しく微笑んでいたのだから。
美月への初めての顔射。彼女を無慈悲に汚し続ける自分のザーメンを眺めながら、以前に見た動画を思い出していた。溺れそうなほどの精液で顔面を埋め尽くされる彼女の姿。何人もの男からビュルビュルと迸る、下水よりも汚い脈動を恍惚とした表情で受け入れる彼女。次々と次の男の精液で汚されていく姿は、私…
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