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憧れの女性への痴漢依頼から私の思いを遂げるまで

投稿:2023-12-23 22:30:28

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はるの◆g5mGNSA(北海道/30代)
最初の話

「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…

前回の話

「出ようか?」#グリーン「ん…まだ大丈夫」#ピンク「いや、ホテルとか」#グリーン「あ…そっか…ん……」#ピンク「じゃまずは出ましょうか」#グリーン伝票を探す。「あ、いや…そうじゃなくて」#ピンクもしかしたら、何か心変わりがあったのか、何か気に入らないことをしてしまったのか…

美しい顔を歪めに歪めて我慢したおかげで、店内にいる人には彼女が最後の瞬間を迎えたことは、ほとんど分からなかっただろう。

だが、いつ店員が注意に来るか分からない。

だからといって、射精を達成しないままで終ることはあり得ない。

「何とかして思いを遂げる」

私の頭の中はそれ(射精)で埋め尽くされていた。

もう一度このままの格好の彼女を犯してしまおうか。

それが1番確実。

このままの体勢で生で挿入し、そのまま中に射精する。

嫌がる彼女を押さえ付けて孕ませる。

目の前で股を閉じることもできず、ヒクヒクし続ける女を晒す彼女にはいとも簡単にできるだろう。

しかし…

この女には芸術的な尻がある。

その尻を眺めて射精(だ)したい。

この女の尻を掴みながら射精(だ)したい。

尻肉に指を食い込ませながら、女の最も深い場所で固定したまま、全てを射精(だ)したい。

だが、バックにさせると、生挿入はきっと拒否されるだろう。

だからといって、この募る思いに私は嘘を吐きたくない。

そんな大袈裟なものでもないが。

意を決して伝えた。

「後ろ向いて」

右手の甲で目を隠したままの彼女がビクっと反応する。

荒い息が止まり、息を飲んだのが分かる。

開きっ放しにしていた女をゆっくり閉じながら彼女が言う。

「ゴム着けて…」

「…いいからケツ出せ」

もう一度吐き捨てた。

こちらを見ようともしない彼女。

そのまま、覚悟を決めたように動き出す。

四つん這いになり、深く頭を垂れた。

戻ってしまったスカートを捲り上げた私は、少し丸まった背中を押し込む。

私の意図を理解した彼女は顔を突っ伏し、ケツだけを再び高く持ち上げた。

「おいおい…なんだこれ…」

声には出さなかったが、その光景には感動するしかなかった。

くっきりと背筋の浮かんだ異常に細いウエスト。

両手の親指と中指でくるりと届きそうなほど。

だが、その細さから繋がり、パンと張り出すラインはまさに「女」

フォトショップで加工し、細く仕上げたグラビアアイドルと同じか、それ以上に男の目を引くのは間違いない。

持ち上げたデカ尻。

その上部はそこを男に掴ませるために筋肉が盛り上がり、間にはしっかりと左右対称の窪みも見える。

旦那が他の男に抱かせたがるのが分かる気がした。

彼女は理解しているはずだ。

「生で挿れられたら、今度こそ中に射精されてしまう」

旦那以外の男に痴漢され、流されるままに感じてしまい、自分から求め、結果的に生挿入を許し、その挙げ句に自分だけが達してしまった。

自分だけが絶頂させられた今、自分を犯した男がこのままでは納得しないのは分かっているはずだ。

そんなことを考えている私の前では、膝の位置を直す彼女の弾力がぷるんっと震えて私を楽しませてくれる。

本音では生挿入からの中出しを期待しているはずの彼女。

ほんの少し前、彼女は射精寸前の私を離すまいと、ここで射精しろと、そう言わんばかりに締め上げたのだから。

周りの明かりさえ薄っすらと反射し、形良く張り詰めた盛り上がりを撫で回す。

おかしくなったように勃起し続けるモノを彼女の角度と合わせる。

彼女のクビレに繋がる上尻を一時も離さずに腰を進めた。

少し乾いた穴。

構わずに突き立てたが強い抵抗を受ける

まるで、ギちギちと音を立てるようだったが、その音のまま一気に貫いた。

粘膜を強引に掻き分ける時の、び…り、びび…びり…といった振動が伝わる。

彼女の穴は驚いたように締め付けを強め、頑なに侵入を拒み続ける。

ご主人の言葉を思い出す。

「乾いた穴を無理矢理に犯されるのが好きみたいで、いかに濡れる前にしゃぶらせて挿れるかの勝負ですよ…普通は逆ですよね」

「痛くてもレイプされてるみたいで馬鹿みたいに興奮するらしいですよ」

ご主人の語ったとおり、強すぎる刺激すら興奮と快感に変えているのか、彼女はぶるぶると両手を握りしめている。

「痛くないか?」

思わずマヌケなことを聞いてしまう。

髪を振り乱しながら、何度も首を振って答える彼女。

入口の滑りが悪く、そのまま突き入れたことで、これ以上ないほどにズル剥けにされている感覚に襲われる。

強姦気分を味わいながら、最高の尻を揉みしだく。

指をめり込ませ、爪を立て、のけ反る彼女を堪能する。

どんなに乱暴に扱っても、彼女は全てを快感に変えてしまうように思えた。

静かに、深く、強く、彼女の奥を叩く。

ゴリッ、ゴリッ、と、先端で子宮口を感じながら突き続ける。

さっきよりもずっと彼女の奥を感じることができる。

話には聞いていたが、これが「子宮が下がり精液を受け入れやすくなる状態」なのかもしれない。

本当は、この尻肉に向けて力いっぱいに打ち付けたい。

店内に肉が弾ける音を響かせ、彼女に恥も外聞も忘れさせ絶叫イキをさせたい。

そんなことはできない現実に、腰を動かすたびにもどかしさが大きくなる。

思い切りピストンできないせいで、射精に至る80%くらいの快感がずっと溜まっているような感覚。

なんだかイライラしてしまったのかもしれない。

彼女のケツを掴んだまま、串刺しにした部分を軸にして乱暴に上下させた。

「んぐっ!おっ!んおっ!んふっ!んふっ!んふうううっ!!」

彼女の反応が変わった。

咥えさせられた下着だけでは足りず、自ら両手で口を塞いだ彼女。

喘ぎ声は鼻から抜けているが、それでもかなりの大きさだ。

(これが好きなのか?)

とくに下に押さえ付けたときに鼻息が大きくなる彼女。

(…これはだめだ!)

これはつまり、彼女のGスポとかいうやつに裏筋部分をグリグリと擦り付けている形なわけだ。

無防備な部分を自分で責めてしまい、情けないほどあっという間に限界が見えてしまう。

奥歯を噛み締め、尻肉を握り締めながら迷っていた。

このまま射精してしまうか、一度休んで長時間彼女を味わうか。

普段なら間違いなく後者だが、店員が注意しに来ないのは奇跡に近いことだと思っていた私は前者を選択した。

彼女が先に達したなら、それに合わせてぶち撒けよう。

これだけ感じているなら、きっと、バレないはずだ。

それに、このケツに私の全部を流し込めたなら、それで関係が終わったとしても、いや、それはあまりにも勿体ない。

…だが、いや…この女!好き放題にビクビクビクビク痙攣しやがって!

「だめだ…!中に出すぞ…!」

彼女の耳元で宣言した。

絶対に逃がさない。

お前は俺の、俺だけの女になるんだよ!!

孕んでくれ!俺のガキを産め!

ずっと憧れていた。

画面の向こうで見知らぬ男に抱かれる理想の女。

こんな女を犯せたら、俺のチンポで喘がせられたら、咥えさせ、飲ませ、腹奥にぶち撒けられたら、その時は死んでもいい!

…とまでは思わなかったが、今までは、ただただご主人が羨ましく、妬ましく、劣等感に似た気持ちでいっぱいだった。

その女を、今日の朝、初めて見ることができ、痴漢し、挿入し、しゃぶらせ、精液を飲ませた。

ザマアミロだ!!

お前の女は、俺に犯されまくり、今、俺のチンポで逝きながら、俺の精子で孕ませられる!!

…そんな気持ちのまま締め付けを突き破り続けると、なんと、今から中出しされることを理解した彼女が…逝き始めた。

「ふうん!んん!ん!ん!はめっ!あ、だめ!だめ、だめ…中…だめ、ぇ……うぐっ…ん…ぐ…い、逝く…う…ふぐぅっん…う…んううぅぅぅうううぐっ…!…っふ!…」

だめだと言いつつ、今度こそ射精させる!と、恐ろしい痙攣のまま締め上げ、絞り上げる彼女の穴。

根元の奥、決壊ギリギリでせき止めていた私の欲望が、彼女の中に少しずつ溢れ、じわりじわり放出されているのが分かる。

限界を超えて耐えに耐えたが、もう、無理だった。

もう、絶対に止められない。

「ぁ、っは…!お願い、お願いだからぁ外に…は、あっ…お願、い…は…あ、あ、」

手遅れだというのに、荒い呼吸のまま懇願する彼女。

激しい射精の脈動が始まった。

どびゅるう!!ど…どびゅるう!!ど…びゅ!る…びゅるう!!!どびゅっ!

締め付けが強すぎ、射精の噴き出しまで彼女に管理されている。

「ん、ぐ…むぐぅっ…!ぐっ!ぐっ!ん!ん!うっく…!」

今から外に出して誤魔化せるだろうか…。

これまで経験のないくらいの射精感の中、そんな日和った考えが頭をよぎる。

無理だ…この尻が、お前の全部の精液を吐き出せと私に伝えている。

それに抗うことなど、できるはずがない。

今死んでも後悔しないよう、彼女の尻を全力で掴み、根元まで押し込み、腰を震わせ続けた。

1分…?いや、3分ほど繋がったままでいたと思う。

彼女はとっくにへたり込んでいたが、いまだに抜こうとしない私のために、尻だけを持ち上げさせられていた。

もう、荒かった呼吸も収まっていた。

次に出る彼女の言葉が怖かった。

静かに怒り、何も言わず、これきりできっともう2度と会えない。

あれだけ熱かった私の背中はすっかり冷たくなっている。

…彼女が上半身を起こし始めた。

私はその動きを、息を飲んで見守るしかできない。

両手を突き、頭を垂らしたまま動かない彼女。

目の前には、変わらない美しさを湛えたままの尻が晒されている。

彼女が動いたため、私自身が抜けないよう無意識でその尻を引き寄せた。

「んっ…ぁ…ねぇ、抜いて。もう、出したでしょ」

私に裏切られ、疲れ果て、彼女は吐き捨てるように言い放った。

その言葉で私は一瞬にして現実に引き戻され、罪悪感と後悔で胃の中が重くなってしまう。

果たして、今から上手く誤魔化す方法はあるのだろうか…。

この話の続き

吐き捨てるように「抜いて」#ピンクと言った彼女。だが、その穴はいまだに私を心地良く締め付けている。そんな中、少し動くだけで小さく喘ぐ彼女を、私は見逃すつもりはなかった。(ドクン)彼女の喘ぎで再び芯が通り始める。それを完全なモノにしようと、細かく奥へと送り込む。内部は私が出した…

-終わり-
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