官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
茶道教室に入った僕たち夫婦が、他の夫婦とスワッピングした話
投稿:2023-12-21 21:54:20
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ある日、僕と妻はなぜか思い立って、二人で茶道を始めることにした。
美術館で茶器を見たのがきっかけだった。
早速申し込んだ茶道教室では、僕たちと同年代の30代くらいの夫婦が一緒だった。
僕たち夫婦は彼らと毎週一緒になり、作法を教えてもらううちに打ち解けて仲良くなった。
「さあ、次回からはいよいよお茶の点てかたを学んで行きます。動きやすい軽い格好で来てください」
しばらく後のその日、四人は別室に案内された。
そこは窓がなく薄暗い部屋だが、それなりに品格のある雰囲気だった。
「それでは茶筅(ちゃせん)を使って抹茶を泡立ててもらいます。茶筅というのはこの竹でできたブラシみたいなものです」
先生は茶器に抹茶を入れて、茶筅を泡立ててお茶を点ててくれた。
「このかき混ぜ方が大事なのです。早過ぎず、強過ぎず、優しく、クリクリと回すのです」
僕たちは先生に習って、茶筅をクルクル回してみた。
「それでは、みなさん衣類を脱いでください」
僕たちは飛び上がって驚いた。
「え?先生どうして服を脱ぐんですか?」
すると先生は、
「シリコンでできた柔らかな茶筅があります。あなた方はそれぞれパートナーを交換して、乳首、アソコ、陰茎で、それぞれ絶頂に上り詰めるまで練習してもらいます」
先生はとんでもない事を言い出した。
「しかしパートナーを交換する理由はあるんですか?」
すると先生は真剣な顔で答えた。
「以前に夫婦同士でさせたのですが、快感の追求に夢中になって練習になりませんでした。目的はあくまで練習なので、恥じらいを持って、真摯に向き合って頂きます」
僕たちは目で相談した。
実のところ僕たち四人は、それぞれのパートナーに興味を抱いていたのだ。
「わかりました。脱ぎます」
妻たちがそれぞれ衣類を脱いで、上半身ハダカになった。
そして僕たち四人は、パートナーを交換したのだ。
「よ、よろしくお願いします」
早速女性たちが仰向けになり、まず乳首を使った練習になった。
「そちらの温めたローションを垂らしてください」
ローションを垂らすと、清楚な雰囲気の奥さんの体が少しのけぞった。
そして横の妻も、ご主人に乳首へローションを垂らされた。
「は、はあっ‥」
隣から僕の妻のため息が聞こえてきた。
みると、ご主人の肉棒はすでに痛いほど屹立している。
「では茶筅を使って、乳首を撫でるようにゆっくりと回してください」
僕は奥さんの乳首にそおっと触れて、ゆっくりと一回転させてみた。
「はっ‥くうっ」
彼女は遠慮がちに喘ぎ声を殺している。
「ああっ、はあっ」
僕の妻は、すでに小さく喘ぎ声を出し始めていた。
「そのままゆっくりと、あまり強く押し付けないように回し続けてください。お二人ともなかなか筋がいいです」
僕たちは力を加減しながらゆっくりと回し続けた。
「はっ、ああっ」
奥さんが小さく喘ぎ始めた。
妻はと言うと、彼女よりも少し大胆に股を開いて首を左右に振っている。
「ああっ、だめっ。はあっ、気持ちいいっ!」
彼は妻の乳首を茶筅で回しながら、キレイに処理された股間の割れ目を凝視していた。
「それではもう少しスピードを上げてください。強さはそのまま柔らかく。」
僕たちは茶筅を回すスピードを上げた。
「ああっ、だめっ。そんなにされたらっ!」
奥さんは徐々に声を大きくしてきた。
僕の妻は、さらに大胆に喘ぎ声をあげている。
「ああっ、もっと。お願いっ、もう片方も指でしてっ!はあっ、だめえっ」
ご主人は茶筅を握った右手と、ローションを垂らした左手の両方で、妻の乳首を回してまさぐった。
「あ、ああっ、だめっ。あなたっ。わたし気持ちいいのっ。初めて乳首だけでっ。ああっあなたっ、もうイクっ。この人に逝かされるっ。あ、あっ、だめっ、だめえっ、乳首でっ!乳首で逝くうーっ!」
妻は背中をのけ反らせて、ついに乳首だけで上り詰めてしまった。
そして僕の目の前では、彼の奥さんが絶頂を迎えようとしていた。
「あの、わたしもヘンです。おかしくなっても良いですか?・・ああっだめ。き、気持ちいいっ!あなた、逝きますっ。ごめんなさいっ、逝くのっ。いやーっ、逝くうーっ!」
僕の妻と男性の妻は、二人とも乳首への刺激だけで上り詰めてしまった。
そしてそれを見た先生が、新たな指示を出した。
「あなたたち、次はこのやわらかいシリコンの茶筅で、パートナーの陰茎を刺激して逝かせなさい。激しくするだけではダメです。優しく、美味しくなるようにと念じながらこすり上げるのです。」
二人の妻たちは、指示通り夫婦でパートナーを交換したまま、それぞれの股間を刺激し始めた。
「お、おお。クリクリがすごく気持ちいいです」
奥さんの微妙な刺激に、僕は思わず声を出してしまった。
隣では、妻が男性のモノを最初はやさしく、次第にスピードを早めてこすりあげていた。
そして僕たち二人は、ほとんど同時に絶頂を迎えようとしていた。
「もう出ます。ああ、ダメだ。出る!」
僕は思わず奥さんの顔に向かって、精液を出してしまった。
「ああ、僕も逝きます。奥さん」
すると妻は、発射寸前の主人のモノを、なんと口に咥えて射精させてしまった。
「あ、ああっ。熱いわ・・」
妻はさらに顔を上下に動かして、肉棒を何度も舌で舐め上げたあと、最後に主人の精液を喉の奥に飲み込んでしまったのだ。
僕が妻を責めるような目で見ていると、顔の精液を拭き取った奥さんが、僕に激しくキスをしてきた。
「わ、私も感じちゃって・・お願い。抱きしめてください」
隣では妻がショーツを脱ぎ、ふたたび主人の肉棒を咥えようとしていた。
「ハイ、そこまでです!あなたたち、レッスンになってないですよ。」
僕たちは我に帰り、怒られている生徒のように下を向いた。
男性たちは上着を着たまま下半身を露出し、僕の横の彼女は乳房を見せていたが、下半身はショートパンツのままだ。
しかし四人の中でただ一人、僕の妻だけが丸裸で正座をしている。
「そこのあなた。なんで全裸になっているのですか?」
妻は恥ずかしそうにうつむき、すみません、つい・・と答えた。
「それでは次が最後のレッスンです。女性の方はショーツを脱いで仰向けになって、M字に足を大きく開いてください」
妻は不服そうに、なんだ、脱ぐんじゃん、と口を尖らせながら、主人の前で股間の全てを晒した。
彼女は恥ずかしそうにショーツを脱いだあと、すがるような目で僕を見た。
「恥ずかしいです。あまり見ないでください・・」
そして手で隠していたアソコの部分を、僕の目の前に晒してしまった。
彼女のおまんこは、ピンク色のやや小さめで、ほとんど何も生えていなかった。
「それでは同じシリコンの茶筅で、男性の方に女性の方を逝かせていただきます。緊張でなかなか逝かない方もいらっしゃるので、この媚薬入りローションをたっぷりつけていただきます。」
僕たちはそれぞれのパートナーに、手で温かいローションをゆっくりとおまんこに垂らした。
「ああっ、きもちいいっ。何かこれすごいわ。アソコがすごく熱いの・・がまんできないっ」
妻が喘いで、腰を上下に動かしている。
「はあっ、私も少しヘンです。ダメです!こんなの中に入れちゃ。おかしくなりますっ!」
僕がおまんこの中にローションを入れると、奥さんは可愛い声を出しながら、体をよじって抵抗した。
「それでは男性方、始めてください。最初は先を使ってでまわりからゆっくりと。割れ目を優しく撫でた後に、クリトリスへと進めてください。美味しくなるように念じながら、丁寧にやるのですよ」
僕が妻の様子をみていると、主人は彼女のびらびらを円を描くように優しく撫で始めた。
「あ、ああん。感じるっ。もっとっ!」
妻は腰を自分で押し付けようとしていた。
「ああっ、おまんこの周り、もっと激しくっ。お願い。じれったいの。早くこすってっ!ああっ、気持ちいいのっ!」
主人は動きを早めて、茶筅の全体を使いながら、妻の割れ目を激しく上下に動かした。
「ああっ、ああっ、きもちいいっ。おかしくなるっ!」
妻は僕のことを忘れたように、主人の茶筅の動きに夢中だった。
それを横目に見ながら、僕は奥さんのおまんこの周りを優しく茶筅でチョンチョンと撫でた。
「あっ、はあっ、チョンチョンしないでください」
彼女の割れ目から愛液が染み出した。
そして僕は、奥さんのアソコの周りのびらびらをねっとりといじくった。
「ああっ、ダメです。ちょっと気持ちよくなって来ました。」
彼女の息遣いが激しくなり、僕の手を握りしめた。
「ああっ、触ってください。わたしの真ん中をっ!」
僕は奥さんのクリトリスを茶筅の先で刺激した。
「あうっ、ああっ。気持ちいいです」
僕たち二人は、それぞれのパートナーのアソコを一生懸命に茶筅で愛撫した。
すると、先生が思いがけないことを言い出した。
「四人ともなかなか筋がいいです。ところで、私は別の指導があるので、1時間ほど席を外します。乳首、陰茎、女性器のどれを復習してもいいので、そのまま練習を続けておいてください。あと、茶筅は二つ使ってもいいです」
彼女はそう言うと、部屋を出て行ってしまった。
僕の妻は、もはや僕の存在を忘れたかのように、主人と抱き合って、唾液を交換するキスをしながら愛撫を受けていた。
「ああっ、わたしもう・・すごく気持ちいいっ。逝くわっ。もっと激しく・・ああっ逝くっ、ダメ逝くうーっ!」
妻が主人の愛撫を受けて、とうとう上り詰めた。
僕の目の前の奥さんも、それを見て僕の愛撫で感度が高まって来た。
「はっ、はあっ。わたしも、もうおかしいです。だめっ、あなたごめんなさい。この人に触られて、わたし恥をかきそうです。ああっ、だめえっ、来るっ。ああっ、逝きますっ!」
そして奥さんは、自分の主人の方を向きながら絶頂に達してしまった。
すると、妻が叫び声を上げた。
「お願い、もう挿れてっ。その大きいのが欲しいの。固いのちょうだいっ!」
僕と妻の視線が交差した。
そして僕が頷くと、妻は自ら主人の上に乗り、肉棒に手を添えておまんこの中に迎え入れた。
「おおおっ、すごい。大き過ぎるっ。ごめんなさい、あなたのより固いの。だめえっ、あなたのよりいいのおっ!」
妻はロデオマシーンのように腰を前後に振りまくり、ヨダレを垂らしながら喘ぎ始めた。
それを見ていた奥さんは、僕に抱きついて、激しく唇を押し付けて舌を差し入れて来た。
「もう・・わたしもガマン出来ない。してっ。挿れてくださいっ」
奥さんは四つん這いになり、僕の方に小さなお尻を突き出した。
すでに彼女の小さなおまんこは、愛液でドロドロだった。
「お願い。入り口から小刻みに少しずつください。主人のは大き過ぎて、いつも苦しいの」
僕は苦笑いをしながら、奥さんの言う通りに、ヘコヘコと小さく何度もピストンしながら、中に侵入した。
「ああっ、それです。気持ちいい。もっとクリトリスにこすりつけてっ!」
僕はやや腰を落とし、肉棒の裏側で奥さんのクリトリスを刺激してやった。
「ひいっ。だめえっ。それいいっ。ああっ、気をやりそうです。あなたっ、わたしこのおちんちんで逝くわ。また恥をかきます。あひいっ、中に出してっ!イクっ。ダメ、他のおちんちんで逝かされるうっ!」
僕が奥さんの中に放出するのと同時に、彼女は四つん這いのまま、腰をグリグリと押し付け、可愛い口からヨダレを垂らしながらながら気をやってしまった。
そして、それを横で見ていた妻の瞳が、青白い炎を宿したような気がした。
「ねえっ、わたしも後ろからちょうだい。大きいのを突き刺してっ。あなた、ヤラレるわっ。この人の大きなおちんちんに。お願い。あなたのも咥えさせてっ!」
妻は僕を呼び寄せ、奥さんの中に出したばかりの僕のモノをしゃぶると、そのまま咥え込んだ。
「ああ、他の女の味がするわ。あなた、これからわたしも他の男に犯されるの。お願い、早くちょうだい。思い切り犯してっ!」
ご主人は、僕の1.5倍はあろうかと思われるそそり立った巨根を、遠慮なく妻のおまんこに突き入れた。
「あがあっ、おおっ。だめえっ、大き過ぎるっ!奥に当たるうっ。子宮が壊れるってえーっ!」
妻は僕のモノを舐める余裕もなく、首を激しく左右に振って、大声で喘いだ。
「ああっ、刺さるの。奥がいいのっ。だめえ、アタマがおかしくなるわっ!あなたのより大きくて固いわっ。気持ち良すぎるのおっ!」
そして妻が再び僕のモノを咥えた瞬間、突然に主人のピストンが早くなった。
「うおおっ、締まるっ。奥さんの穴が‥中が動いて気持ち良すぎます。出るっ、もう出そうです!」
妻は僕のモノを口から出すと、主人に向かって叫んだ。
「だめえっ。まだよっ!まだ出しちゃダメなのっ。わたし、もう少しだからっ!」
妻は自分から腰を動かして、早く頂上に登ろうとしている。
「ああっ、待って。もう少しっ!もう少しよっ!来るっ、来るわっ。中にちょうだいっ!大きいのが来たあっ。あなたっ。わたし逝ってもいい?。もう逝かされるわっ!」
妻は僕の目の前で他の男性によがりながら、中に出してと言った。
「奥さん、出ます。もうダメだ!出るっ。うおおっ!」
「わたしも逝くっ。すごいのっ。もう狂うわっ。だめえっ!逝くわっ。あなたの前でっ、他の人に逝かされるうーっ!・・おおおっ、ああうっ、うぐうーっ!」
二人は同時に昇天してしまった。
そして、僕は大きくなった肉棒を、再び奥さんのおまんこに挿入した。
「あ、ああっ。あなたっ。わたしまたおかしくなるわっ。見てっ。犯されてるわたしを見てえっ!」
奥さんは僕の妻に刺激されたのか、淫乱な言葉を叫び始めた。
そして僕の妻も、主人に抱きつきながら腰をガクガクと振り始めた。
「ああっ。わたしももう一回よっ。このおちんちんすごく大きいのっ。また挿れてえっ!」
再び四人がつながって、むさぼるような快感とともに上り詰めようとしたその時だった。
「コレっ!あんた達!何してるんですか!」
突然先生がふすまを開けて、四人が乱れ狂う部屋に入って来た。
突然のショックで、女性達のおまんこがギュッと締まった。
「ひいっ、いくっ。逝くうっ!」
「だめえっ。逝きますっ!」
二人の女性は同時に絶頂を迎えて、僕たちはそれぞれに中出ししてしまった。
そして僕たちは、裸のままで先生の前に正座させられた。
「神聖な茶室で何をしてるんですか。そんな・・スワッピングなんていかがわしい事を・・」
その時先生の目が泳いだのを僕は見逃さなかった。
「次回は・・わたしも一緒にレッスンに参加します。五人で練習します」
僕たち四人は顔を見合わせ、クスッと笑った。
もしかするとこの教室は、僕たち以外にも夫婦交換をする生徒たちがいるのだろうか。
そんなことを想像しながら、僕は部屋を出る間際に、先生の着物の裾から先生のおまんこに指を這わしてみた。
「ああうっ、だ、だめっ・・」
そこは洪水のようなビショビショの熱い愛液に満たされていた。
そして僕は彼女に軽くキスをして、また次を楽しみにしてます、とつぶやき、その日のレッスンを終えたのだった。
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