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セクキャバ嬢になった彼女が、本気で接客してしまっていた件

投稿:2025-04-30 06:57:24

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DanDan◆JQVIRGE

僕の彼女の美希がセクキャバ嬢になった。

どうやらネットカジノにハマって借金を作ったらしい。

僕に隠れてカジノにハマった彼女は、ぼくに隠れてセクキャバ嬢になった。

たまたまその店に通う友人が教えてくれなければ、そのまま僕は何も知らずにいたのだ。

腹が立った僕は、その友人と彼女の働く店へ行ってみる事にしたのだ。

店は薄暗く、音質の悪いダンスミュージックが大音量でかかっていた。

店の兄ちゃんに初めてだと言うと、半額に負けてくれた。

そのため僕は指名をせずに席へと案内された。

派手な照明が照らすソファーに他の男性と並んで座っていると、上半身がハダカの派手目なギャルが僕の席に着いた。

「初めましてー。アリアでーす」

彼女は僕に名刺を渡すと、いきなりディープキスをしてきた。

僕の手を胸へ持っていき、自分から揉ませる。

「はあっ、ああっ・・」

それらしい喘ぎ声をあげながら、彼女は僕の肉棒をズボンの上から揉みシゴキあげた。

そして店内放送がかかる。

すると、彼女は僕に最後のキスと股間への愛撫を行ったあと、時計回りの順番で隣の席へ移っていった。

そして次の女の子がやってきた。

ロリ系の女の子だ。

「あんっ、はあんっ」

彼女も僕に胸を揉ませ、ディープキスと股間へのタッチを繰り返してそれらしく声を出した。

その時、奇妙なことに気がついた。

次の次くらいに僕の席へ回ってくると思われる女の子が、やたらと派手に喘いで叫んでいるのだ。

「ああっ、挿れて。もう我慢できないの。ああっ、ああっ、いいの。気持ちいいのーっ!」

目を凝らすと、その娘は男性の上にまたがって腰を細かく振っている。

もしかすると、彼女は本番挿入をしているのだろうか。

また放送がかかった。

そして彼女は僕の隣の席の男性のところに来た。

「ああっ、早くっ。早く挿れて。美希のおまんこに。奥を突いてえーっ!」

また彼女は隣の男性の上で腰を振り始めた。

やはり本当に挿入していて、肉棒が出入りしている。

そして僕は彼女の顔を見て、思わず声をあげそうになった。

それは、僕の彼女の美希だった。

美希はただ一人、この店で肉棒を挿入しながら腰を振っているのだ。

「ああっ、ああっ、もう逝きそうなの。いいっ、おうっ、おおうっ!」

美希は腰を大きくグラインドさせた。

男性がたまらず射精しそうになる。

「あっ、ダメです。中はダメ。あとのお客さんがいるから・・」

男性はギリギリで耐え切った。

すると、美希は素早く男性の膝の上から降りると、彼の肉棒を咥えて上下させた。

「ああっ、早く出して。ああっ、お口に出てる・・」

美希は見知らぬ男性の精液を口で受け止めてしまった。

素早くドリンクで、精子を喉の奥へ押し込んでいる。

そして放送がかかった。

ついに美希が僕のところへやってきた。

「美希です。初めまして・・ああっ・・感じてるの」

なんと馬鹿なことに、彼女は実名で名乗っている。

僕は、顔を伏せ気味にした。

薄暗い店内で、どうやら彼女は僕に気づいていないようだ。

美希は僕に激しいディープキスをしてきた。

唾液にまみれた舌が、僕の舌の上で絡み合う。

美希は僕の両手を取って、自分の胸とおまんこへ押し当てた。

「ああっ、いいっ、早く。お願い、挿れて・・」

美希は僕のファスナーを下ろして、肉棒を取り出すといきなり口に咥え込んだ。

まだ彼女は、僕だということに気がついていない。

そして美希は僕にまたがると、おまんこを指で広げて僕の肉棒をあてがった。

「はああっ、来て。奥まで・・」

ついに彼女は僕の肉棒の上に腰を下ろした。

いつもの彼女のおまんこが僕の肉棒を飲み込み、美希は腰を細かく前後に振り始めた。

「ああっ、ああっ、いいのっ、気持ちいいのーっ、ああダメっ、逝っちゃう。い、逝くうーっ!」

一瞬で彼女は僕の上で上り詰めてしまった。

また放送がかかる。

「ああ、ごめんなさい。わたしだけ逝っちゃった・・」

美希は僕に最後にディープキスをすると、隣の席にいた僕の友人のところへ移っていった。

「ああーっ、大きいの。固いわっ、ああっ、ダメ。奥に当たるうーっ!」

細かく動いていた美希の腰が、大きくグラインドした。

「おおっ、おおーっ、ダメえーっ。逝くっ、奥で逝くっ・・おおおーっ、い、いまーっ!」

ソファーに座る隣の友人の巨大な肉棒で、美希が強烈な逝き方をした。

余韻で激しく痙攣している。

「ああっ、出して。中はダメーっ・・あああっ、またあーっ!」

美希は連続で2回目の絶頂を迎えた。

そして、急いで友人の肉棒を咥えると精液を飲み込んだ。

また放送がかかった。

「ああっ、いいっ、もっと、もっとーっ!」

放送のたびに、場所を移る彼女の声が遠ざかっていった。

おさわりタイムが終わって、個別に交渉したカップルが次々に奥の部屋へ消えていく。

僕は美希を連れ出そうとしたが、一歩早く別の男性が美希の腕を取った。

美希の手には、5枚くらいの札束が握らされている。

「ああっ、ああっ、すごいわっ。大きいの。太くて逞しいのよーっ!」

間仕切りの向こうで、美希の一際激しい喘ぎ声が店内に響いた。

「ああ逝くっ、すごく固いの。気持ちいいの。アタマがおかしくなる。狂っちゃうーっ・・おおおっ、いぐっ、逝ぐうーっ!」

男性の呻き声とともに、間仕切りの中は静かになった。

僕の彼女の美希は、ついに客の男性に中で出されて激しく逝かされてしまったのだった。

終了時間が来て、僕はそのまま店を出た。

まだ店の終了まではずいぶん時間がある。

美希はこの後もずっと、知らない男性の肉棒で逝き続けるのだろうか。

もしかするとあの激しい逝き方は、クスリだろうか。

僕はそんなことを考えながら、店で放出できなかった欲望を満たすために、別の風俗店へ向かうのであった。

この話の続き

僕の彼女は、僕に秘密でセクキャバ嬢になっていた。この目で確認して、直接接客してもらったのだから間違いない。しかし彼女は僕に気づかずに、他の知らない男性と本番行為でイキまくっていたのだ。僕は彼女を問い詰めようかと思ったが、やめておいた。彼女の作った借金の肩代わりを頼まれたら面倒だ。…

-終わり-
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