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体験談(約 6 分で読了)

憧れの女性への痴漢依頼を受けた中学生男子(?)

投稿:2023-12-27 21:27:04

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はるの◆g5mGNSA(北海道/30代)
最初の話

「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…

前回の話

「脱いで」#グリーン「は…ぃ」#ピンクスカートを下ろし、ヒールをくぐらせる。下着がないままの股間が目に飛び込む。黒々とした濃い茂みのすぐ下、美しい逆三角形の空間にしばらく目を奪われてしまう。男を受け入れ、次の命を繋ぐための隙間。そこから見えるのが小便器の白色でなければ、思わず…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

股間に彼女の優しい指先の動きを感じながら、愛おしそうに勃起をしゃぶる彼女を見下ろす。

髪で隠れそうになる口元を何度もかき上げ、そのイヤラシイ動きを覗き込む。

「ふふっ、まだ平気でしょ?」

彼女は嬉しそうに口を離し、玉袋に舌を伸ばしてくる。

舐めやすいよう右足を配管に乗せると、顔を埋めて大きく舐め上げてくれる。

玉を舐り、根元から竿、竿から先端、先端から割れ目。

舌を縦にしながら割れ目をこじ開けられ、彼女の侵入を許してしまう。

腰が引けてしまう感覚。

「んふっ」

痙攣を続ける私を見上げると彼女は嬉しそうに笑顔を浮かべて、また股間に潜っていく。

片玉ずつ含まれながら、次第に硬さを増したモノがリズム良くしごき上げられていく。

彼女がそう思えば簡単に潰される。

そんな命を握られている感覚の中、彼女が与えてくれる快感に身を委ねた。

外の空気に少しの違和感を感じながら。

「んふぅーふぅー…ぁ、ん、あっ、んむー…んっ!」

「あはっ、くち、疲れちゃったあ」

これでお仕舞い!というように、先端から根元の根元まで咥え込んだあと、「ちゅぽん」と口を離した彼女。

「上に乗って、いい?」

断る理由なんかあるわけがない。

私の向かい合わせに座る彼女。

ぎぃ、と2人の重さを受けて便器が歪む。

「…ん、はいっ…た…あ、あ、ふぅ…」

自然に抱き付き、当たり前のように唇を重ねてくる。

2人の間から濃い精液の匂いが立ち上る中、どちらからともなく腰を動かし始めた。

「あ、あ、気持、ち、いい…すごくいいあっ!あっ!んもぅ……ん…好き…大好き…」

キスをされながら彼女から聞いた言葉。

思い焦がれた人からそう伝えられた瞬間全身が震えた。

「うっ、んっ、んっ…!」

「え、どうしたの?」

「…ごめん…出ちゃった」

「ええ!?嘘?なんで??」

「いや、なんでか分からないけど」

「ふふっ、変なの。…まだ出来そう?」

「たぶん」

なんてことだ…。

思わぬ暴発が恥ずかしく、彼女と目が合わせられない。

しかも今日5発目?だというのに。

原因は分かっている。

そんなに嬉しかったのかよ俺…まるで中学生じゃないか…。

挿入したまま芯が失われないように意識を集中した。

「このまま…?」

「すぐ…勃ちそう」

「…ぁ…素敵」

トロンとした表情の彼女の腰を掴み前後に揺すると、その動きに合わせて膣内がきゅうきゅうと絞めてくる。

(女体の神秘ってやつだよなぁ)

そんなことを考えながら目の前のおっぱいに吸い付く。

その吸い付きに連動して痙攣を伝える彼女の中と、一切のタイミングのズレなく振られる彼女の腰。

(これも神秘だ)

「男から精液を搾り取るためだけに存在する女」

旦那がそう言うのは無理もないくらい、「それ」に彼女は特化し過ぎていると思う。

彼女のすべてが、男たちの出す精液のためにあるのだと錯覚しそうになるほどだ。

何十人も、何百人も、彼女はこの顔で、身体で、口で、股を開き、その穴で、男を勃起させ、射精させてきたのだろうか。

勃起させた無数の男たちに囲まれ、ぐちゃぐちゃになりながら、全ての穴を犯され、呻き、喘ぎながら汚されていく動画の彼女を思い出す。

彼女にとっては、今日のことも特別ではないのかもしれない。

「ええぇ…好きになるわけないでしょ。今日のこれも旦那に言われてやってたの。分からなかった?」

「そりゃあチンチン入れられたんだもの…気持ち良かったけど、動画見たならあの人と比較にならないのは分かってたでしょ」

「帰って話したら、きっとめっちゃ襲われるわ…たぶん死ぬほど逝かされる…ありがと。また犯してねー!」

私にはマヌケな顔で彼女を見送るだけしかできない。

…そんな最悪の展開がリアルに想像できてしまい、少し泣きそうになる。

「ね、もしかして、さっき、わたしが好きって言ったから逝っちゃったの?」

「そうだと思う…情けない…中学生みたいだな」

「ううん。びっくりしたけどそんなことない。嬉しい」

私の頭をその胸に抱き締めてくれる。

「あなたを好きになっちゃ、だめなの?はぁ…好き。ん…本当に好きよ?」

そんな吐息混じりの声。

耳元で囁き、軽く噛む彼女。

「ん…また大っきくなった」

ぎしっ、と音を立てるくらいになってしまった。

「あぅ、あ、ん、ん、やだぁ…ぐっちゃぐちゃ…」

互いの茂みが2人の出した汁でべちゃべちゃと冷たいほどに濡れている。

とはいえ、ほとんどは精液のようで、ぶつけ合う股間は独特の匂いで白く糸を引いていた。

彼女の尻を揉み、持ち上げ、叩き落とす。

同時に突き上げるようにしてやると、硬く閉じた部屋を一息に抜けて奥の硬さにぶち当たる。

何を、どうやっても、ただ、ただ、この穴は私に快感を与えてくれる。

根元も、竿も、もちろん亀頭も、その先も、もう、彼女無しでは考えられない。

それほどに夢中になっていた。

「あぅ、んっ、んっ!んぅぅぅ…あぁ…あぁ…す、ごい…また逝きそう、また逝きそうなの…いいの?わたしだけ逝っていい?あぁ…あぅぅ…」

「いいよ、逝け」

「うんっ、うんっ!逝くの、逝くの!あ…あ!あ!あ…!!あっく…っう!!!」

恒例になった彼女の精液絞りが始まる。

だがこれで射精してしまっては、さすがに次は勃起させることができるかは分からない。

そんな感覚がある。

ここは絶対に出さないと覚悟を決めて、根元を絞る筋肉に強く命令する。

そこを抉じ開けようとする彼女との10数秒の戦い――――。

びくん!…びっくん!と勝手に跳ね上がってしまう醜態を見せたが、なんとか最後の砦だけは守り切ることができた。

「ぐううう…!…あ、危なかった…はあ…はぁ…」

「…え…がまんしたの?出しても良かったのに…。ふふっ」

緩やかに続く肉壁の痙攣を味わいながら、彼女を抱き締める。

「あーあ、墜とされちゃったなぁ…痴漢されたときからそんな感じはしてたけど」

「旦那と別れてくれるか?」

「…本気?初めて会った痴漢に中出しされて逝くような女なんだよ?」

「他の男にもそうなる?」

「………本当のこと、聞きたい?」

その先は聞きたくなかった。

彼女を立ち上がらせると、私のモノに向けて「ボタッ…ボタタッ」とこれまでの全部が流れ落ちていった。

なんだか、私の気持ちまで彼女から流れ出てしまった気がして、なんだか、その光景が悔しかった。

次に感じたのは苛立ち。

聞きたくない答えになる質問をしたのは私なのに、湧き上がる感情を止められなかった。

今考えたら分かる。

勝手に彼女に裏切られたと感じていたのだ。

彼女が好きと言ってくれたのは、あくまで「そういう日」だったのと、初めての「排卵日の中出し」による快感のせい。

そんな偶然が重なって、心よりも彼女の身体が私を好きだと言わせた。

ただそれだけ。

「後ろ向いて…」

「うん」

言われるがままの彼女。

変わらない美しすぎる尻が、少しの動きでぷるぷると弾けるように揺れている。

その尻に、膝裏まで溢れ出した冷たいザーメンをすくい上げ、塗り広げていた。

それはすぐに生乾きになり、ベトベトと薄汚く彼女を包む。

(もっと彼女を汚してやりたい)

そんな衝動を硬さに変え、彼女のすっかり汚れた穴に突き立てていく。

「ぅ…ぁあ…あっ、あっ」

「後ろからヤラれるの、好きなんだろ?」

「ん…好き…。無理やり犯されてる感じ…するから…あっあっ…くぅ……」

「どんなこと考えながら犯されてるの?」

「いやぁ…知らない男の人たちにトイレに連れ込まれて、、ああっ!」

「連れ込まれて?」

「たくさ…ん集まってきて、ん、囲まれなが…ら犯されるの…ずっと、いっぱい、中に出されちゃうの…あぅ…っ!」

「…ここにも集まってたらどうする?」

「……。」

「なあ、どうする?」

「犯してもらいたい…です…いっぱい、いっぱい、犯してもらうの…!」

「もっと犯してって、お願いしてみろよ」

「ああっ…!ねえもっと、もっと犯してぇ…わたしのオマンコ、めちゃくちゃに…めちゃくちゃにしてえ!お願いぃ!あ!ああっ逝きそう逝きそう逝っちゃいそう!あ…ぅ…ぐ…うっ!!んっ!あ…あっ」

ベタベタにした尻を激しく痙攣させた彼女。

尻の熱で温められた精液は、特有のムッとするような臭いを個室に充満させる。

素晴らしい締め付けは何も変わらず私に放出をねだる彼女だったが、既に精子がカラなのと、少し頭が醒めたおかげで、今回ばかりは余裕を持って耐えることができた。

休ませない。

片足を便器にかけ、彼女の穴を少し上から打ち下ろすように突く。

ゴリンゴリンというキツイ刺激が先端と裏筋に伝わってくる。

「あっだめ!だめ!それだめ!ああ!嫌っ!イヤ、だっ!!いやあ!いや!ああっ!だめっ!また逝く!!イク!いやあっ!いやあああああっ!!…っ!!…は、はぁうぅぅぅ…あぅぅ…ぅぅ…」

…さすがに化け物のような締め付けを2連続では耐えられない。

彼女の絶叫の中で、今日最後になるかもしれない射精を始めることしかできなかった。

だが、ようやく旦那とのセックスと変わらないほどの声を出させることができた。

…と思いたい。

まだまだ2人に割って入るのは無理なことを、少しだけ理解できた気がした。

「セックスしたから誰かの物」

そんな考えでは話にならないらしい。

すっかり芯が失せた私自身が、ズルリと彼女から抜け落ちた。

さて、どうしようか。

ドアのすぐ向こうには、たぶん1人。

彼女の声で興奮した男が今もしごいているようだ。

私の出した精液にたっぷり浸かった彼女を差し出してみようか。

きっと彼女は嫌がらないが…。

目の前の彼女に行われる、違う男からの種付けを私は正視できるだろうか。

これまでの汚れを口で掃除させながら少しだけ勃起させた私は、精液まみれのクビレとケツと、その先にあるドアを眺めて考えていた。

この話の続き

あまりにもアレな奴だったら止めたらいい。だが複数いたら彼女だけ犯され、さらわれる可能性もある。いや、ドアの向こうでシコシコしてるくらいだ…そんな度胸はないだろう。「ちょっだけ見せてやろうか」#グリーン逃げられても面白くない。そいつにも聞こえるように、はっきりと言う。「ふぇ?は…

-終わり-
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  • 1: はるのさん 作者 [通報] [削除]
    彼女とご主人の撮影を依頼されたときの動画キャプですが、イメージ写真を追加しました。
    彼女の尻の具合が分かるかもしれません。

    0

    2024-01-01 14:47:18

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