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憧れの女性への痴漢依頼とハメ撮りをさせる彼女の企み①(1/2ページ目)
投稿:2024-12-04 20:11:54
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
ネットの掲示板で見かけた、美しい女性の裸体。その腰から尻にかけてのラインは最上級に美しく、一目見ただけでファンになった。風景から地元であることを確信した私は、投稿者である旦那への応援メッセージを送る。彼らは露出や複数プレイを趣味とするご夫婦とのことで、運よく旦那の信頼を得ることができた私…
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美月への初めての顔射。
彼女を無慈悲に汚し続ける自分のザーメンを眺めながら、以前に見た動画を思い出していた。
溺れそうなほどの精液で顔面を埋め尽くされる彼女の姿。
何人もの男からビュルビュルと迸る、下水よりも汚い脈動を恍惚とした表情で受け入れる彼女。
次々と次の男の精液で汚されていく姿は、私の目にはどんな芸術品よりも美しく見えた。
いつでもどこでもどんな形でも、彼女へぶち撒ける権利を当たり前に持っている彼女の旦那。
そんな関係を心底羨む毎日が続きながら、いつか自分も…そんな願いが少しだけ叶った瞬間だった。
あまりの興奮に強い眩暈を覚えながらその想いを彼女にぶつけていた。
「ぷはぁ…ァ…すご……おもぉぃ…」
自分の顔に乗った重さを訴えた彼女。
根元から何度も絞り出し、開かせた口の中に残り汁のすべてを流し込んで黙らせる。
重いとかいう感想が出るとは思わなかったが、あらためて目の前の惨状を見ると納得してしまう。
…午前中、彼女が悦んでマワされたことに嫉妬しながら放出した量を超えている。
人生で1番の射精量に自分で驚きながら、まだ収まらないビク付きでカメラがブレないよう左腕に力を込めた。
「撮ってるの?…ふふっ」
目を開けられない状態だったが、物言わずに顔の回りを旋回するスマホの気配に気付いていたようだ。
自分のザーメンでたっぷりと汚れ切った姿。
そんな彼女があまりにも美しく、いやらしく、思わずずっと撮影していた。
彼女の言葉で我に返ったが、カメラを回しながらだとなかなか気の利いたセリフは出てこないものだ。
「ぉ美味しかった?」
何を聞いているんだ…と思ったが、彼女にとってはこれまで何十回と言わされたセリフなのだろうか。
「えぇ…おいしくはないよぉ…でも…エッチな味…。すごく臭ァい…んっ」
男が興奮するように計算された声のトーンや仕草。
それらは私専用に自然に出てきたものだと錯覚してしまいそうになる。
「ぁ…これ気持ち…いい…かも」
指にまとわり付かせた私の汁を自分の乳首に塗り、指先で弾きながら彼女が喘ぐ。
そのあまりに淫靡な光景に、すべてを吐き出したはずの私が脈打ち上を向き始める。
半勃ちになったモノを口元に向けると、すぐに意図を感じ取った彼女。
少し微笑み、ねばぁっとした太い糸を引きながら、精液で集中的に汚された唇を開く。
再び始まるかと思われた彼女の精飲ぶっかけショー。
だが、完全に勃起させる前に切り上げられてしまう。
「ん…もう一回する前に拭いて?」
放出した粘液が私自身に戻ってべっとりとまとわりつき、少し不快だったこともあるかもしれない。
このまま2発目で上乗せしたい気持ちもあったが、自分の快楽よりも彼女の願いを聞くことにした。
だが、ティッシュは10枚などではまったく足りず、半箱ほどをまとめて取り出す。
重ねたティッシュで拭き取るのではなく、べっとりとした粘性の強い接着剤を引き剥がすようだ。
ゴミ箱の半分を重いティッシュで埋めたころ、ようやく彼女が目を開けた。
「ん…たくさん出したねーびっくりした」
「だね。まぁ旦那さんには敵わないけど」
「…やめて。もう…あの人はあの人。あなたは、あなた」
ぴしゃりと言い放つ彼女。
どうやら言葉に含めていた卑屈さが彼女を苛立たせてしまったようだ。
鼻の中に流し込まれた液体を出すためか、盛大に鼻をかみながら続ける。
「…動画見ちゃったなら信じてくれないかもだけど、わたしね?あなたのH、本当に好きよ?」
「うん…ありがとう」
「でもさぁ、旦那さん凄いよね…毎回あんな感じなの?」
動画内の彼女は、どれもまるで見知らぬ男からレイプされているようだった。
逃げないよう押さえつけられながら貫かれる彼女。
嫌だイヤだと強い拒否の声を上げながら、延々と絶叫イキを繰り返させられていた。
…そういえば旦那は彼女のことを「痴漢や強姦されるのが好きでたまらない女」だと言っていたっけ。
今朝の彼女の裏切りを知るまで半信半疑だったが、あの言葉はたしかに本当だった。
「ん…そ…だね。ただ、撮られてるときはちょこちょこ中断してるんだよ。カメラとかライトの位置変えたり。その隙に休めるんだけど、撮ってないときは…ねぇ…」
「10回とか連続で逝くこともあったんだっけ?」
「ぇぇ…よく覚えてないけど、、最高20回以上……。ねえ、こんな話聞きたい?嫌じゃないの?」
「20回連続イキはすご…美月が旦那にヤラれる話はそんなに嫌じゃないよ。今朝みたいなのは嫌だけど」
「ごめんってば…あれは完全に流された。もう絶対しないから」
「あいつら、次は全員で中出ししてやるとか、さらって朝までマワしてやるとか言ってたよ」
「あー…やっぱそうなるよね。ねぇ…乱暴されるのも嫌だし、1回だけやらせてあげてもいい?」
「何言ってんの。嫌だよ」
「そうだよねぇ…」
「無理やりとか、旦那も黙ってないでしょ」
「ええとね…結婚前だけど何回か同じようなことあったんだ。外でしてたらどうしても寄って来ちゃうし、1回したら次はもっと!ってなるみたいで。学校とか実家に付きまとわれたり、車に乗せられそうになったり」
「旦那てかそのときは彼氏か。そのたびに解決してくれたけど、いつか誘拐とかされちゃうよ?って言ったんだ」
「そしたらあの人ね、そうなったら喜んで犯されてケツ振ってそいつの女になれ、って言うのよ。妊娠させられてもいいから、生きて帰って来い…だって」
「ぁ…」
「ね?馬鹿みたいだけどあの人の言うことは正しくてさ。わたしがどんなことになっても待ってるんだって」
露出セックスなんかやめたら済む話なんじゃないかと思いつつ話を続ける。
それに、当時の2人には、そうした選択は最初から無かったのだろう。
「愛されてるね。なんかその後、異常に盛り上がりそう」
「ははっwもう凄かったんだから。さっきの20回ってこのときだし」
「家で?」
「正月休みのトヨタの駐車場w車の中だよ?国道沿いだよ?馬鹿だよねえー」
「すご…」
「なんか、めちゃくちゃ盛り上がっちゃってさー。もう、誰が来てもぜんっぜんやめてくれないの!中学生みたいな男子にずっと見られてたし晒し者よ晒し者w」
「おいおいニヤケすぎ。そんなに良かったの?」
「ぅん…自分の女を他の男に寝取らせる変態おっさんだけど、そりゃあ、あんなんされたら女は落ちますよ。え?駄目?悪い?ね?悪い?」
「悪くない悪くない!そっかー、あの乱暴なセックスには愛がこもってるんだな」
「そうだよ?ただヤリたいだけのオトコは分かるんだから」
「…俺は?」
「んー…、あのね…最初に居酒屋で無理やり犯されたときね、あ、この人、本気でわたしを妊娠させるつもりだって思った」
「ぇぇぇ…同意だったような気がするけど…。まぁ…夢みたいだったよ。動画とか写真で知ってたけど、地下鉄で会ったら完全に一目惚れだった」
突然の告白に美月の顔が赤くなっていく。
「そ、か。あのね…あなたに襲われてるときね、ちょっと分かった。あーこの人、わたしのこと好きなのかもって」
「うん。届け!って思いながら突っ込んでたよ」
「あははっw届いてた、届いてたよwでも初めて会ったのに中出しされるとは思わなかったなぁ…抵抗しなかったわたしも悪いけどね」
「ねえ、まだわたしと結婚したい?わたしのこと、孕ませたい?」
「もちろん」
「そっか…ありがと。…じゃあ今度は中に出してね?」
キスをされながら耳元でその言葉を聞き、ドクンと空撃ちのような感覚に襲われる。
薬の効果なのだろうが、たしかに射精後だとは思えないほど一気に高まる。
そういえば最初の頃も彼女からもらったことがあったが、ここまでの効果はなかったように思う。
「(この女を今夜で必ず妊娠させてやる)」
「(旦那から必ず美月を奪い取ってやる)」
旦那と彼女の話次第では、もしかしたらラストチャンスになるかもしれない。
その焦りと彼女の言葉でこれ以上ないほどに硬くさせていた。
中出しを願う彼女の言葉が嬉しかった。
テンションが上がり。そのまま彼女のへその下あたりを突き刺し、腰を振ってやる。
「ぁ…もう…すご…あいたっ痛っ!ちょっと!お腹、穴あくw!あーもう馬鹿っ!」
「ここからじゃ無理かー」
「もう…ちゃんとしたところから入れて」
「ちゃんとしたところって?」
「ばか。…わたしの…マン…コに入れてっ」
不満げに口をとがらせた彼女は、女性器の俗称を囁くように答えるのが精一杯に見える。
あれだけ動画の中でオマンコちんぽ叫んでいた女だとは思えない。
「挿れるところも撮る?」
「…うん。そのあと…ええと…そこ…そこに置いてくれる?そう…」
「その前に…」
録画しながら、彼女の顔の前に移動して勃起を晒してやる。
それだけで自然に口に含んでしまう美月。
根元に皮を集め裏筋を露出させたところに、常に締め付けた唇が上下する。
るろるろと舌をまとわり付かせ、歯を軽く当て滑らせる。
…初めて経験する彼女の本気のフェラチオだった。
男が刺激に慣れてしまわないよう、顔の角度や緩急強弱はもちろん、攻める場所や方法も工夫を凝らす。
と思えば、弱いと思った部分には、ここぞとばかりに集中口撃を加えていく。
一気に射精に持って行くのかと思いきや、確実に快感を積み上げさせていく。
これまで何度か咥えてもらっているが、いつも大急ぎで咥えさせ、そのままブチ込むだけだった。
…正直ここまでのものだとは思わなかった。
「(おいおい…旦那に仕込まれすぎだろ…っ!)」
男から細かく指示を受けて、何度となく改善を繰り返さないと絶対にできないだろう。
そんな匠の技を繰り出しながら、勃起した男性器をまるで装飾品のように顔面にまとい唇を張り付かせる。
喘ぎしゃぶり続ける上気した彼女自身の美しい顔が、男を興奮させる材料になることも当然理解しているようだ。
「…んっ、もういいの?」
あっという間に新しい精子が生産され、既に発射準備を整えさせられた私は彼女の動きを止めてしまう。
「また顔にかけたくなる」
「だーめ。妊娠…させてくれるんでしょ?」
「ぅお…っ」
「あ、ごめん…出ちゃう?」
愛している女に言われたいNo.1のセリフを聞きながら、根元に向けてぎゅっと扱かれた私は瞬間的に射精時の痙攣を彼女に伝えてしまう。
彼女は驚いて手を離し、心配そうに先端に向けて声をかける。
「え、待って待って出ないで、出ないで?ね?…はい、出さ…ないっ!」
泣き出しそうな園児をなだめるような口調。
思わず笑いそうになったが正直それどころではない。
撮影なんかしている余裕はなく、スマホは横に放り投げた。
「んぐぉぉぉ…っ!(出…ては…いないと思うが…少し出たか?)」
「触んないほうがいいよね?」
「うん…待って…」
「あ…出てきてる…大丈夫?つらいなら出しちゃって?口に出す?」
これで射精してしまっては、あまりにも情けない。
意地でも我慢してやると決め、奥歯を噛み締め下腹部に力を込める。
「もう…そんなに我慢しないで。出していいよ?」
諸兄はご存じないかもしれないが、限界を超えて射精を我慢すると肛門と睾丸の間の奥がキリイィィ!と痛みだす。
こむら返りに似ている種類の痛みだが、こむら返りと違い、痛む筋肉を伸ばすといった痛みを和らげる方法がない。
唸り声を上げながらひたすらに痛みに耐えるだけ。
…30秒ほどの短い時間だったと思うが、あれが続いたらと思うと恐ろしい。
何とか痛みも治まり、強烈な痛みのせいで射精感もどこかに吹き飛んだ。
もしかすると怪我の功名かもしれない。
「だいじょうぶ…?」
心配そうに今度は私の顔を覗き込む美月。
出していいとか言われると「お前のセックスには期待していない」と言われているようで少し悲しく、意地になってしまった。
脂汗を額に滲ませながら情けない笑顔で答えた。
「ふう…大丈夫。山は越えたよ…」
「もう。あんまり無理しないで?きれいにしても平気?」
射精感は消え失せているし、勃起具合は7割といったところか。
「少し出…あ。けっこう出てるね…」
「うん。痛そうなのにたらたら~ってずっと出てた。こんなイキかたもあるんだね」
正確には逝ったわけではなかったが、彼女にとっては「射精=逝った」なのだろう。
何も気持ち良くない射精もあるし、踏みとどまっても漏れてしまうことはあるのだけれども。
ヘソ周辺に広がっていたのは直径5センチほどの水溜まり。
舌を伸ばして舐め取りながら、彼女は不発弾処理のように慎重に先端を捉えていく。
薬の効果を知っているせいか、すぐに全開になった私に驚きもしない。
握りながら硬さを維持させ、私の上に重なった。
「ねぇ…わたしね、ずっと我慢してるの。入れちゃっていい?」
いや、それだと挿入の瞬間を写せない。
最初は彼女に自分の脚を持たせて大股開きにさせ、そこにブチ込むのがいいと考えていた。
そんなのいいから!!と断られるかと思いきや、この提案はいとも簡単に受け入れられた。
「ぇ…なんか恥ずかしい」
仰向けになり膝を抱える彼女。
セットされた2台のスマホは、体育座りで後ろに倒れたような彼女の姿を捉えている。
すでに局部は丸見えで、このまま挿入するのもいいが…。
「開いて」
立ち上がり、勃起したモノを写し込みながら、彼女が自分で開いていく様子を撮影した。
細く均整の取れた長い脚が徐々に開かれ、彼女は最後につま先をピンと伸ばした。
恥ずかしそうに顔を背ける彼女に、カメラを見るように言う。
一瞬だけカメラに目を向けたが、怒ったように口を動かす彼女。
「(い・れ・て・!)」
口を大きく動かし無言で訴えたあと、頬を膨らませてまた顔を背けてしまう。
私も膝立ちになり、彼女の身体を割って自分の位置を決める。
彼女の中心に先端をあてがい、あとは腰を進めるだけでいい。
「開いて」
だが再び同じことを命じた。
すべて理解している彼女は、十分に開いていた脚を私にあずけ、閉じていた割れ目をその細い指先で開く。
露出させられた赤く弾けそうに膨らむ彼女の欲望。
その膨らみを裏筋で圧し潰してやると、ビクンと腰を跳ねさせながら上半身をのけ反らせる。
反らされた胸の先端は期待で濃く色付き、彼女のビクつきに合わせて弧を描いていた。
「(一息だ。一息で根元までブチ込む)」
そう決めてしなりをつけた腰を加速させた。
バツン!という破裂音とともに、彼女が声を上げる。
「…はっ!!ぁ‥は…ああっ…あぅぅ…ぉぉ…ぉ…ぅ」
突然の侵入者に驚きを隠せない膣内。
一瞬だけ弛緩した膣の筋肉は最奥までの到達を結果的に許してしまう。
…しかし彼女の穴はすぐに気が付いたようだ。
始まったのは、
「(!!!男だ!!!)」
と、言わんばかりの狂喜乱舞。
びくうっびくう!!と入り口は強烈に締まり、奥の小部屋は逃がすものかと亀頭だけを掴んで離さない。
そのままで内部が強い力で蠢き、男の弱点を徹底的に締め上げ、「早く射精せ早く射精せ」と連続でなぞり上げてくる。
「完全に奇襲攻撃をしたつもりが、そこは隙間のない地雷原だった」
いつもの彼女を考えて地雷原を想定をしていなかったわけではない。
だが、想定以上の地雷の数と威力に、身動きする余裕はまったくなかった。
たった一突き、数秒で射精寸前にまで追い込まれた私は、あまりの快感に涎を流しそうになる。
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(2020年05月28日)
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